ぽん さん

ぽんさん: べてる〜希望への道のり〜The road to my hope.
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プロフィール

ハンドル名ぽん さん
ブログタイトルべてる〜希望への道のり〜The road to my hope.
サイト紹介文I will accomplish it in less than 10.
Blog site by officetozero CEO
自由文べてる
希望への道のり(The road to my hope)
は自分に、そしてみんなのための情報発信
サイトです!
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供27回 / 734日(平均0.3回/週) - 参加 2007/10/14 03:25

ぽん さんのブログ記事

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  • 2008/10/11 00:00当事者研究−炙り出し
  • 病名:ことわれない病 症状:自分の中で、意に反したことがあっても直接自分の言葉で話せず、周囲の顔色をうかがい、なかなか断れず、ずるずる引きずり悶々と具合が悪くなってゆく。最後には、断れないまま現実に直面し、鬱、疲労感、徒労感などが出現し、場合によって激... [続きを読む]
  • 2008/04/11 12:04田中角栄様、小沢一郎様
  • 拝啓故田中角栄小沢一郎衆議院議員 様あなたがたの功績はすばらしいです。田中角栄様あなたの目指した列島改造論の恩恵を私の地元である北海道は得ています。苫東開発も、トヨタ自動車がきました。沢山雇用を生んでます。ただ、小沢一郎の言うよ... [続きを読む]
  • 2008/04/11 11:46苦労とは
  • 苦労burden // care // laboriousness // pain // toilsomeness // travailどれもちがうな。苦労というと、なんか重い響だし好まない状況のことをさしていう言葉のように思えてしょうがない。むしろthe hard wayの方がしっくりくるしa painで... [続きを読む]
  • 2008/04/09 12:48政治的な活動を制限するもの〜正義と公正
  • 法治国家である国において正義と公正とはなんでしょうか?個人的には正義も公正も日本においては民主主義を採用している限り、小さくはそのコミュニティー大きくは国家単位で民意を持って計られる事柄であると思います。さて、ちょっとしたエピソードを書... [続きを読む]
  • 2008/04/09 12:06べてる という言葉について
  • べてるという言葉は、特にキリスト教界で神の家を表現するときに用いられますがそのキリスト教も日本ではさまざまな宗派が存在し、実際にはものみの塔冊子協会 日本支部(静岡県)浦河べてるの家   社会福祉法人(北海道)その他、キリスト教系グループな... [続きを読む]
  • 2008/04/09 10:48始動
  • 2007年度の決算(”人生の”を含め)は難儀を極めた。しかし、一定の成果は出たと思う。さて、次の10年への方向性も固まってきており予習もかねて、まとめて本を借りてみた。1.DAS KAPITAL 資本論 カール・マルクス2.LINCOLN AT GETTEYSBURG ... [続きを読む]
  • 2007/12/18 04:28浦河の偶然と必然ー課題
  • 浦河での生活ともそろそろお別れの時がきた。書籍やビデオで語られる偶然の発展などというものは無くある程度予想していたように、計画に基づいた必然であったと見てとれた。隠蔽の気配というものでは無く、おおきく横たわっているものは”あきらめ”なので... [続きを読む]
  • 2007/10/19 22:53浦河での病名と診断後ーすべり病3
  • 90°に落下して、固まってます。すべるとはこの事か...流れは、こうです。いいフリこきで、過去の実績に依存している僕は例によって困ってる人を助けようとひっちゃきになってました。また、断れないんだなこれが(-.-;。↓で、いい振りこいて友... [続きを読む]
  • 2007/10/18 14:32浦河での病名と診断後ーすべり病2
  • 考えるにオレは表現者浦河にきてから「すべってるね」「そうやってすべってきて、かわいそう」「もっと自分を大切に」「苦労の仕方を知らない」「絶望的な自分に対峙する勇気がこれまでなかったんじゃない」とかいろいろ言われた。「くすりに頼って生... [続きを読む]
  • 2007/10/17 23:41浦河での病名と診断後ーすべり病
  • 川村Dr.の処方により病名:すべり病くすり:無脳薬断薬後1週間経過。案の定、酷い事になっている。眠れない、食えない。頭痛い。耳鳴りする。極度の肩こり。顔面痙攣。バックペイン。激しい動悸。ほとんど寝たきりの日々。昨日、動悸と痙攣が... [続きを読む]
  • 2007/10/14 22:44本当の宝物
  • 今日は、妻に電話し夜長いメールを書いた。10年連添った妻。1000km離れた妻。楽しい2人だけの思いでを綴った。ニュージーランドでの出会い。2人だけの時間。誰も知らない記憶。写真を目の前にしなくても色鮮やかに思い出す。楽し... [続きを読む]
  • 2007/10/14 02:54北海道を独立した国家にして、鎖国すべき
  • こんだけ、北海道もオーストラリアの資本でバブってるのに、ホントあきれるしかない。どうせ、気候不順で死活問題化した農業経営者が金のためならなんでもありの資本化そそのかしてリゾートに着目したんだから、浅い。富良野も”北の国から”ならぬ南の国... [続きを読む]
  • 2007/10/14 01:34テリー伊藤の年収300万説
  • 20年位前か、TVの深夜番組で年収300万でおもしろおかしく暮らせる日本を作らなきゃダメだというようなことを言っていたのを、たまに思い出す。家計年収300万円で、家が買えて子供最低2人持てる日本なら、なんてすばらしいことか。昔など、ベ... [続きを読む]
  • 2007/10/14 00:23かすかな再生
  • この5日間の体験は永遠に記憶に残るものだと思う。数百円の現金5日間でわずかなお米と水道水日光を浴びず風呂にも浴さない眠れない食べれない外出できない息が苦しく全身は床の上で汗まみれ夢と現実が交差し涙も枯れて視線は宙をさまよ... [続きを読む]
  • 2007/10/11 02:01美食
  • 最高の美食それは、なのも高価な具材を使った一流の料理人が作った料理を食べることをさしているのではない。今晩の私の最高の美食は、おにぎり一個である。過日、私の勤めていた会社の部下であり最高の友人であるT君から実家の会社で製造販売している”うに... [続きを読む]
  • 2007/10/11 01:20希望への道のり
  • 現代日本において、どれほど貧困・飢え・絶望に肉薄できるでしょうか?極限に追い込まれた精神状態を体験できる環境があり、あえてそこを希望を持って生き抜かんとする精神を構築することが、現状の日本で可能かどうか疑問を持たざるを得ません。生きながらにし... [続きを読む]
  • 2007/08/24 10:34ほっと一息#001
  • 現在宿泊しているホテルのトイレに関心といのは、ロービーのトイレに入るたびに思うのだが、洗面台周辺に水が散って汚れているのがたいていである。しかし、ここのホテルはちがう!写真を見てほしいのだが、シンクが緩やかに曲線を描いて排... [続きを読む]
  • 2007/06/26 09:17身体・精神病を抱える当事者の主体性の回復
  • とりわけ日本では、なんらかの病気に罹患したとき病院に行く。大抵の場合医師は”先生”あるいは”ドクター”であり、医療機関がサービスを提供し患者はお金を出して(診療報酬)そのサービスを受ける。ここで問題提起したいのは、患者あるいは当事者の主体性... [続きを読む]
  • 2007/03/11 17:46友が逝った
  • 訃報は突然告げられた。友人であり仲間である青年が自ら命を絶った。仲間達のためのホームページがようやく完成しつつあることを知らせるために連絡した時である。わたしは、障がい者の自助グループにメンバーとして参加している。偶然の縁でその当事者会... [続きを読む]
  • 2006/11/20 14:21bloggerのメニュー
  • 美味・珍味・奇味・怪味・媚味・魔味・幻味・幼味・妖味・天味学生時代まで北海道で暮らしたせいもあって僕は、海産物が大好きだった。特に小学校低学年の時は、小樽に住んでいたので母と一緒に、三角市場や入船市場など新... [続きを読む]
  • 2006/11/17 18:41Final chapter of Adriano Olivetti
  • Olivettiの製品範囲が広るにつれ、生産設備はイタリアはもちろんの事、国際市場で成長している需要にこたえるべく、拡大していった。イタリア国内では、Pozzuoli市とAgli地方に(1955年)イブレアのS. Bernardoに(1956年)イブレアに新しい国際機関とCaluso(トリ... [続きを読む]
  • 2006/11/16 17:10Olivetti Industrial design,Graphics,Advertising
  • 意匠(工業デザイン)の分野において、アドリアーノ・オリベッティは国内最高の才能を持つ幾人かを招いた。その中にはMarcello NizzoliEttore Sottsassも含まれていた。1940年代から1950年代にかけて、Olivettiはデザイン、技術的内容、機能性、全てにお... [続きを読む]
  • 2006/11/14 17:17Olivetti social services and welfare
  • アドリアーノ・オリベッティタイプライター都市計画家、出版社、著者、文化人、しかしなによりもまず、アドリアーノは社会的企業家である。それも経済や社会の成長を重要な要素とすることに関心と重きを置いた企業家である。アドリアーノの指導のもと、Oli... [続きを読む]
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