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- 2008/06/08 20:24AP Bank
- 田中優さんの話から・・・ きらり水源村の小林さんから電話があって「田中優の公演あるけど来る?」「来る!来る!」という事で6月2日に行ってきました。田中優さんはミスチルの桜井さんに影響をあたえAPBank設立に尽力された人物です。きらり水源村がAPBankから融資されている関係で優さんが来られました。僕は今回が2回目の対面です。1回目の対面の後にエコページ事業構想ができました。エコページ事業の基本原理には優さんの... [続きを読む]
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- 2008/05/25 21:22マカロン
- おいしい仕事ビジューのマカロン。ホームページを現在作成中5月30日公開予定。パテシエの仕事は芸術です。そして人を幸せにして、喜んでもらえます。将来に悩む高校3年になる甥っ子に「パテシエってどう?」と勧めているのですが...右奥のピスタチオが好きです。詳細はWebで! ... [続きを読む]
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- 2008/05/15 16:15野の花
- 事務所の広い庭に、ポツポツと咲いている紫の花。地味で控え目、でも品があって、一つ一つに強さを秘めた華があります。私の理想の女性像です。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/13 16:29心地いい風に包まれて
- 気持ちいい風が吹く南阿蘇で、こんな風景を見ました。雲が山全体に覆いかぶさっていて、これもまた神秘的。ハイジのように、丘の上で雲が近づいてきて風とともに体を通り抜ける? そんな想像をしてみたり。雲に乗って空をふわふわ。。。 気持ちいいだろな。 ... [続きを読む]
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- 2007/12/03 02:51椿三十郎
- 毎月1本はココロに余裕を持つために劇場映画を観るようにしています。今日見た映画は 「椿三十郎」 。落語っぽいテンポで安心して観れました。男はみんな 「抜き身」っぽさに憧れます。こんな邦画があったのかと再認識したのと、黒澤明監督の 「椿三十郎」 を観てみたくなりました。椿三十郎と室戸半兵衛の関係が面白かった。同じ気質をもちながらも環境と生き方の違いで相対するヒトとなっているところなどなど。久しぶりに面白... [続きを読む]
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- 2007/12/01 21:06上村雄二郎理事長
- 本日は仕事の後、特定非営利法人スーパーウィングスの上村雄二郎さんの自家用飛行機に乗せて頂きました。祖父がパイロットだったせいなのか空には非常に興味があります。3次元の世界はなんとも気持ちよく 現世から「脱出」 した気分でした。制限ない自由が身を引き締め、みょうに緊張したフライトでした。上村さんありがとうございました。 日本で操縦士になるには1年間の年月と500万円の費用が必要だそうです。アメリカだと3週... [続きを読む]
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- 2007/12/01 20:07リバイバーズプロ。
- リバイバーズプロとは街を再生させるプロ集団の事。具体的には廃墟になったビルや店舗を再生リフォームして付加価値の高い物にしたり、まったく用度を変えてテナントビルを住居にしたりするプロフェッショナルな人たちが集まっている団体です。 リバイバーズプロの打ち合わせの後、建築プロデューサーの隈元さんとフジエテキスタイルの前田さんと熊本を上空から観察しようと飛行機に乗ってきました。今まで知らなかったのですが ... [続きを読む]
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- 2007/11/25 23:32安藤忠雄とコルビュジエ
- ル・コルビュジエの勇気ある住宅安藤忠雄は著書の中で、「 創造とは、ゼロから生まれるものではない、私はそう思っています。大切なのは自分の世界に閉じこもることなく、常に周囲にアンテナを広げておくことです。」と書いています。コルビュジエに多大な影響を受けたのでしょうね。安藤忠雄のフィルターを通してコルビュジエの人間像が浮かび上がってくる所は安藤忠雄の敬愛が伝わってくる本でした。建築好きな方だけではなく、... [続きを読む]
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- 2007/11/25 23:30ル・コルビュジエの意志
- 人々はずっと私を押しつぶそうとしてきました。最初は私の事を汚い技術者だと言い、次に建築家になろうとしている画家だと言い、続いて絵を描こうとしている建築家だと言い、次に共産主義者、そしてファシスト?幸いなことに私は鉄の意志を持っていました。若い頃はびくびくしていたけれども、ルビコン川を渡るように自分を仕向けてきました。私はボクサータイプなのです。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/24 20:17桑田佳祐
- 真夜中のダンディ22日の夜、桑田さんに会ってきました。呼び捨てで構わないとの事なので佳祐と呼びます。佳祐が「真夜中のダンディ」を作詞作曲したのは37歳を迎えた時で、「もう若くない」「大人ではなく親父だ」といった感情をまさにダンディーに歌ってます。佳祐の曲で一番好きです。僕も37歳になり同じような苦悩をしています。ヒトは思考の先に成長があって、この延長線上に51歳になった桑田佳祐いる。こんな51歳になると心... [続きを読む]
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- 2007/11/20 19:00種を蒔く日々
- 秋空と種子植物のイトナミも僕たちのイトナミも同じ。種から芽が出て、大きく育ち実を結ぶ。秋になり大地に落ちた種子は冬に耐え、春を待つ。夏に大きく成長し、秋には多くの実を結ぶ。僕たちのイトナミも仕事も一緒。今は種を蒔く日々。今日の種は特に大切に大きく育てたい。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/17 23:36中西ケイスケ
- 今日はケイスケの誕生日。縁あって仕事しています。制作と販売の関係。お前がいないと俺がダメになる。みたいな。バックに映っているのがななせのボロ事務所。ここから始まりました。同じ方向をみて、がんばれる仲間がいる事がほんと、幸せだなぁと思います。いい出会いはタイミング。互いに必要としていないと縁にはなりません。今日の御縁が実を結びますように。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/11 22:47尾上毅先輩
- 二度の偶然。島根大学雄翔寮で一緒に暮らした先輩、尾上さんと熊本のテクノリサーチパーク内のエミナースホテルのレストランで10年ぶりに偶然あった。10年前は大阪駅の雑踏の中で偶然会ってる。半年前から「会いたい。」と思っていたので、必然としか思えない。人生はどのタイミングで誰と出会うかで大きく変わる。10分ぐらいの再会だったけど薫陶を得た出会いっだった。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/07 10:00ちりとてちん
- 悩めるヘタレな女の子が落語家を志す話。毎朝ハマってます。ちりとてちんがあるおかげで、快適に目覚めています。 毎日が遠足の前状態っす。おじいちゃんの言葉が印象的で「一回きりの人生や、ぎょうさん笑ろた方がええ」エコなやさしい薫りがします。ここで小噺を少々、落語がブームだって!?そんなことがある訳ないじゃないか!どうしてだい?だって落語はインテリにしかわかんねぇもんだ。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/06 00:151日30分を続けなさい!
- 古市幸雄著書著者が実践で身に付けた勉強法は30分集中して休憩。集中力を増すには目標と小目標をかかげ、達成した時の自分へのご褒美を手書きする事。だそうです。中竹先生の言葉を借りれば「ケツを決める!」僕も現在、実践中です。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/05 01:11本多真梨子。
- 姪っ子です。エコとは関係ありませんが、僕の姪っ子がTiara Girl 読者モデルをやっててガクセイブログランキングに参加してるみたいです。よかったら応援よろしくお願いします。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/04 18:53先人の知恵
- 柿のは1000種類あるそうです。熊本の田舎には元山が多い気がします。柿は肥料も農薬も使わなくても育ちます。先人たちは収穫が異なる種類の柿をあぜに植え、旬を長く楽しみました。近代農業の発展で、食べたいものはいつでも食べれる状態になって便利になったけれど、栽培する手間と時間がかかります。自然と育つ収穫物で旬を楽しむのは豊かな気がします。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/02 23:38アントニ・ガウディ
- サグラダ・ファミリアスペインのバルセロナにそびえ立つサグラダ・ファミリアはガウディの死後、80年経った今でも建設中です。すごい!世界中から建設途中のファミリアを見に来る観光客の数と仕事をする人の数、すごい経済効果です。こんな仕事を依頼する人、こんな仕事を計画する人、偉大です。ちなみに、とっぺんまでのらせん階段は手すりが低くむっちゃ怖いです。 ... [続きを読む]
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- 2007/11/02 00:19ラーメンで町活性化を
- くまもと玉名ラーメンスタンプラリー。? 「玉名ラーメンで町活性化を」と市や県、観光協会、市商工会議所、青年会議所が呼び掛け、玉名市内ラーメン専門十六店が賛同。温泉観光旅館組合なども加わり「玉名ラーメン協議会」なるもなが発足。まずは「玉名ラーメンスタンプラリー」を実現。イベントにはギャル曽根も参加しました。さまざまな人が暮らす町で、PR商品を一つに絞り、みんなで広報して、まずは町に来てもらう。基本です... [続きを読む]
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- 2007/11/01 00:34成果主義の弊害
- 住宅向け耐火材の性能を偽装していた問題について日本には人様に迷惑が掛からないように生きる生き方や、その過程を大切にする心が奥深くにあるんだと思う。ニチアス(株)で働く人たちにも良心の呵責はあって、僕は成果主義の弊害のような気がする。立派に生きてきた人が頭をさげる姿は?痛々しい。ちゃんとした勇気をもって、もっと日本人でありたい。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/31 02:04恋愛適齢期
- 恋に年齢は関係ない。もう、恋愛の季節は終わったと仕事に打ち込むバツイチ女性?と若い女性としか付き合わないおじさん富豪との恋愛話。秋の夜長にまた観たくなった映画でした。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/29 23:16かもめ食堂
- フィンランドでのユキエの生き方。フィンランドでかもめ食堂を経営する ユキエの哲学と芯の強さに感動した作品でした。メニューは日本食。おいしいものは万国共通という想い。目標は、フィンランド人で満席にする。人との出会いを大切にするユキエの生き方に感銘し、なんともスローライフな生き方にほのぼのした映画でした。かもめ食堂メディアスーツはこちら。 ... [続きを読む]
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- 2007/10/28 20:58花のある暮らし。
- 生産農家も大喜び!例えば、バラは茎が長い方が業者の買い取り価格が高く?茎が40cm以下のバラは二束三文。そこで、井上英明さんは「生活に飾る花は茎が短いのが見栄えがする。」と小売店が今まで扱わなかった花を積極的にパーク・コーポレーションで販売。これが、大爆発。生産農家も大喜び。業界も新しい風に新境地を見出したみたい。エコな経済の話でした。 ... [続きを読む]
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