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- 2008/11/02 01:13「秋の特別伝道集会」お知らせ
- * 秋の特別伝道集会 *テーマ「心の貧しい人はさいわいです」特別講師:鴨田信先生 1969年、横浜市に生まれる。米国テキサス・バプテスト神学校修士課程修了。現在、東京都八王子市でカルバリー・バプテスト教会の牧師として働いています。日本宣教バプテスト神学校で教師を勤めています。夫人と一男一女の4人家族です。11月8日(土) 午後7:00〜8:30 説教題「天国を自分のものとする人」マタイ5:1−... [続きを読む]
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- 2008/06/13 05:05賛美コンサート
- 6月14日(土)、2:00〜3:30pm、当教会にて開催される賛美コンサートのご案内です。どなたでも気楽に参加ください(無料です)!* 賛美コンサート *テーマ:「祈り」「しかし主よ、私はあなたに祈ります。神よ、恵みの時に、あなたのいつくしみの豊かなるにより、わたしにお答えください。」詩篇69:13メイン・ソリスト:河原真実 横浜市出身。牧師を父に持ち、幼少時より教会に通う。1998年にキリスト教信仰を受... [続きを読む]
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- 2008/02/23 17:50「災いな人」と「幸いな人」
- イエス・キリストはマタイ福音書23章13-15節で、「災いな人」について言及されています。それによると、「災いな人」とは、「天国に自分も入ることができない」し、「天国に入ろうとする他の人を入らせない人」のことであることがわかります。確かに「まず自分が天国に入れない(すなわち神の裁きの場である地獄に行く)」なら、その人は「災いの人(災いに会う人)」ですし、「天国に入りたい人を天国に入らせないようにして、最... [続きを読む]
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- 2008/02/10 17:42「主はわが主に仰せになった」マタイ22:41-46
- 1.キリストは誰の子(子孫)として生まれるか?41-42節「キリスト」と呼ばれる「救い主」は、聖書によりますと、イスラエルの王であったダビデ王の子孫として来られることが、教えられて(預言されて)います。これは厳格な律法主義者であったパリサイ人のみならず、当時のユダヤ人に広く知られていたことであったと思われますので(マタイ9:27、12:23)、「キリストは、誰の子(子孫)なのか」とのイエス様の問いに、パリサイ人た... [続きを読む]
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- 2008/01/20 18:25JBA(日本バプテスト連合)青年部新年会
- 当教会も加盟している日本バプテスト連合(JBA)の青年部の新年会が1月14日、横浜の泉宣教バプテスト教会の河原兄姉宅にて行われました!証しや特別賛美も交えて、楽しい持ち寄りの食事会と交わりができました。メッセージは我孫子バプテスト教会の中村神学生(宮崎・綾バプテスト教会出身)が担当して下さって、マルコ10:13より、「礼拝を妨げるもの」また「礼拝とは何か」について、深い内容の話をやさしく、わかりやすく語っ... [続きを読む]
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- 2008/01/14 07:292008年1月13日メッセージ(要約) 「招かれる者は多いが、選ばれる者は少ない」 マタイ22:1-14
- 1.招かれていたのに応じない人々。マタイ22:5-61)その価値を認めていない。 王様から王子の婚宴に招かれたのは、すばらしい光栄であり、価値あることなのですが、その価値を認めない人にとっては意味のないことでしょう。自分の畑を見に行ったり、自分の商売のことを優先してしまうでしょう(マタイ22:5)。またこれは、神が人々を救いに招いておられても、なかなか人々がその招きに応じないのと同じです。人々は神が救いに招... [続きを読む]
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- 2008/01/01 15:59「愛と恐れの正しいバランス」2007/10/21、我孫子バプテスト教会週報「霊想」より
- 先週水曜の祈梼会で詩篇34:11から「主の恐るべきこと」について学びました。愛と恐れは一見相矛盾する性質を持っています。なぜなら「完全な愛は恐れを取り除く」と聖書は教えています(Iヨハネ4:18)。この場合の「恐れ」は人間を恐れる事を意味しています。確かに「人を恐れるとわなに落ち入る」(箴言29:25)からです。あるクリスチャンは信仰が足りない為に人の目を恐れて、仏教の法事や葬儀の時に、この世の人々との歩調に会わせ... [続きを読む]
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- 2007/12/18 17:5012月17日礼拝メッセージ「枯れたいちじくの木」マタイ21:18-22
- 1.イエス様の期待を裏切ったいちじくの木。18-19節a前日、神殿を金儲けの場としていた人々を追い出され、宮聖めをされたイエス様は、夜は近くのベタニヤという村で過ごされましたが、また次の日、朝早くエルサレムに戻られたのですが、まだ朝食をとられていなかったようで、「空腹を覚えられた」とあります。そこにちょうど、道のかたわらに一本のいちじくの木があるのを、イエス様はご覧になりました。いちじくの実のなる季節で... [続きを読む]
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- 2007/12/13 22:2612月9日礼拝メッセージ「ヤコブの誓い」・・・主が祝福してくださるので−2 創世記28:10-22
- (続き)3.主の賜る全ての十分の一を捧げる。創世記28:22bヤコブは主なる神が祝福してくださって、すべての必要を満たしてくださるので、それに対する「信仰の応答」として主がくださる全ての物の十分の一を必ず捧げることを誓いました。ここで大事なことは、「全ての物が神のものである」という「認識」です。ヤコブは「あなた(主)が下さるすべての物」と言っています(22節)。ヤコブはすべての物は「神に所有権がある」こ... [続きを読む]
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- 2007/12/13 22:2012月9日礼拝メッセージ「ヤコブの誓い」・・・主が祝福してくださるので−1 創世記28:10-22
- 〓.主(神)から直接祝福を保証されたヤコブ。創世記28:10-17ヤコブは夢の中で、天と地を結ぶはしごを神の使いたちが上り下りするのを見ました。そして、主なる神がヤコブのそばに立って、直接、ヤコブが「アブラハムの祝福」を受け継ぐ者であること、また主はヤコブと共にいて、どこに行くにも彼を守り、決して捨てないで、必ずこの地(約束の地)に連れ帰る事を約束されたのでした。〓.ヤコブの誓い。創世記28:18-22ヤコブを一... [続きを読む]
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- 2007/12/09 19:20セカンドチャンス(二度目のチャンス)論の危険性−2
- 2007/9/30、我孫子バプテスト教会週報「霊想」より転載(続き)(3)神は「今が恵の時、今が救いの日」であると言われました。『私は、恵みの時にあなたの願いを聞きいれ、救の日にあなたを助けた』。見よ、今は恵みの時、見よ、今は救の日である」(〓コリント6:2)。一度神の恵みの福音を聞きながら、この地上でそれを拒む事は非常に危険です。自分自身を永遠の命にふさわしからぬ者にしてしまうからです。即ち、もう二度と... [続きを読む]
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- 2007/12/09 19:13セカンドチャンス(二度目のチャンス)論の危険性−1
- 2007/9/30、我孫子バプテスト教会週報「霊想」より転載先日、「聖書的セカンドチャンス論」(久保有政著)なる本が無料で送られてきました。この本によれば、「信仰を持たないで死んだ人でも、死後、黄泉(ハデス)に行って、もう一度救われるチャンスがある」という事を説いていました。読んでみて全く聖書解釈が自分勝手で少しも聖書的ではなく、むしろ非聖書的で危険な異端を教えていると感じました。この本によれば「イエスを... [続きを読む]
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- 2007/12/06 17:50カヌーがやって来た!
- 先日、義兄からカヌーを頂きました!最初、義兄から「カヌーいる?川用だけど、教会の子供たちも遊べるよ!」との電話に、「うーん、まあ、近くに川が二本もあるし、いざとなったらヤフーオークションで売り払ってもいいかな」と思って、「いる!」と返事したものの、家内にも話しといた方がいいなということで、「あなたの兄さんからカヌーをもらうことになったよ!」と話したら、案の定、「そんなものどこに置くのよ?子供たちも... [続きを読む]
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- 2007/12/04 14:4412月2日礼拝メッセージ〓「なぜ人は神の言葉を素直に受け入れないのか?」創世記4:1-8
- (続き)〓.真理を愛さないから。 「なぜ人は神の言葉を素直に受け入れないのか?」 聖書を読んでみると、それは人々が「真理を愛さないから」であると言っています。ヨハネ18:37カインは真理を愛さない人でした。「何が真理であるかを求める」よりも、「自分のプライドを守る」方が大事でした。また弟を殺してしまった後、主から弟の居場所を尋ねられた時に、全てをご存知の神に対して、「知りません。私が弟の番人でしょうか... [続きを読む]
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- 2007/12/04 14:3612月2日礼拝メッセージ〓「なぜ人は神の言葉を素直に受け入れないのか?」創世記4:1-8
- (続き)〓.人間の罪(肉)の性質の憎しみはすさまじい・・・自分の肉親(弟)を殺してしまうほど。8節 カインは自分の肉親(弟)のアベルを「捧げ物」のことで、殺してしまうほど憎んだという事実があります。もちろん、この捧げ物のことは「救い主キリストに関わる」大事なことですが、それでも、そのことで自分の肉親(弟)を殺してしまうような深刻な事態に持っていく必要のまったくないことだと思いますが、どうしてそれほど... [続きを読む]
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- 2007/12/04 13:4612月2日礼拝メッセージ〓「なぜ人は神の言葉を素直に受け入れないのか?」創世記4:1-8
- 〓.カインは神の裁定(言葉)にプライドが傷つき、自分は被害者と思いました。確かに私たちには、ある程度のプライド(自尊心)を持つ必要がありますが、神の言われることよりも自分の考えや行動が正しいと言うほどに自己正当化するとなると、それは行き過ぎであり、これこそ、「自分が神」すなわちアダムとイヴが犯した「神を差し置いて、自分が善悪の判断の基準」となっている「本質的な罪(原罪)」なのです。それで、カインは憤 [続きを読む]
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- 2007/11/28 02:0411月25日礼拝メッセージ 「イサクの肉」 創世記27:1-40
- 1.肉の性質によって不信仰者のエサウを祝福しようとしたイサク。創世記27:1-4、25:28 父イサクは、年老い、目がかすんで見えなくなった時、長子エサウを祝福しようとしますが、エサウは不信仰者であり、神がヘブル12:16にて「また、一杯の食のために長子の権利を売ったエサウのように、不品行な俗悪な者にならないようにしなさい。」と言われている者です。信仰のないエサウを祝福するということは考えられないことであり、しか... [続きを読む]
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- 2007/11/20 14:59インド宣教の様子
- 先月(10/12〜21)、福岡の大宰府市にある第一バプテスト教会の松島正道師とABA(アメリカン・バプテスト連合)の2名の牧師(ライト師、サムエル・クィン師)が支援されているインドのラオ師(ABA宣教師)の宣教地を訪れ、地域リーダー養成のためのバプテスト教理の講義等をされました。ヒンドゥー教の社会にあって、現地クリスチャンの熱心な信仰、礼拝の様子が写真を通して垣間見えて、なんだか私たちも励まされますよね。 [続きを読む]
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- 2007/11/14 07:37宣教バプテストによるニュ−ギニア宣教、最初のバプテスマ式
- 11月11日、当教会と国分寺高木町バプテスト教会を開拓された、チャールズ・ボボ宣教師により、我々宣教バプテストとしては、パプアニューギニア宣教初のバプテスマ式が行われました。ちょうど、この日はボボ宣教師の66歳の誕生日で、ボボ先生自身もその日に、記念すべきバプテスマ式ができたことをとても喜ばれたようです。バプテスマ式は首都のポートモレスビーから118キロほど離れた、とても美しい海岸で行われたとのことです。 [続きを読む]
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- 2007/11/13 00:45特別集会賛美(姉妹教会)
- 先日、行われた姉妹教会(国分寺高木町バプテスト教会)の特別集会での特別賛美です。この教会は入間宣教バプテスト教会の母教会として、私たちを生み出してくれた教会です。ですので、同じJBA(日本バプテスト連合)の中にあっても、特別の存在で、今でも親しく交わりさせていただいています。バプテスマのヨハネによって、準備され、イエス・キリストによって「直接」、設立された(呼び集められた)主の教会(エクレシア:<権 [続きを読む]
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- 2007/11/10 00:06神学校特別公開講義
- 10月19日に行われた日本宣教バプテスト神学校(アーネスト・ローソン校長)の特別公開講座の写真をアップしました。 この度、米国よりキャロル・ウィリアム師ご夫妻が来日され、カルバリーバプテスト教会(八王子市)と東埼玉バプテスト教会(栗橋町)にて特別伝道集会でご奉仕され、また日本宣教バプテスト神学校校でも、ウィリアム師をお招きして、神学校特別公開講義を開きました。テーマは「教会の宣教プログラム」で、大変有... [続きを読む]
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- 2007/11/01 06:54研究資料集「聖書の八時代」(天利信司著)新刊される!
- 「バプテスト文書刊行会」より研究資料集「聖書の八時代」(天利信司著)が新刊されました。 これは、基本テキストが「The Bible in Eight Ages」(L.D.Foreman著)で、聖書を8つの時代に区分し、それぞれの時代の特徴、性格、顕著な聖書人物を学び、聖書の歴史の全体像を把握できることを目的に書かれたものです。 またこの「研究資料集」は著者の天利信司師(我孫子バプテスト教会牧師・神学博士)が卒業されたミッショナリー・... [続きを読む]
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- 2007/10/30 15:44ローソン師御夫妻、祝御結婚50周年!
- 長年(41年間)、日本宣教に献身され、現在も日本宣教バプテスト神学校(千葉県我孫子市)の校長として、また茨城県牛久市(エターナル・ライフバプテスト教会)で現役の宣教師として活躍されています、ローソン師御夫妻の御結婚50周年をこの10月29日(月)、JBA(日本バプテスト連合)の関東牧師交わり会としてお祝い致しました。お祝いの食事と記念品、お花のプレゼントがあり、またこれまでのローソン師御夫妻の日本宣教を振... [続きを読む]
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- 2007/10/27 17:02アメリカン・ビルダー、来日!
- この3週間の数日、姉妹教会の伝道所(エターナルライフ・バプテスト教会)の増改築工事の応援に参加しました!それぞれの姉妹教会から、応援に参加されていましたが、メインの働き人はアメリカ(オハイオ州とカルフォルニア州?)の姉妹教会からの5人のボランティアの兄弟たちでした。この内2人は、フルタイムの宣教協力の建築奉仕者です。残り3人の内の2人は日曜(教会)学校(成人クラス)の先生と生徒の関係だそうです(麗... [続きを読む]
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- 2007/10/24 16:03ハトのお宿!
- 日曜の集会後、残っていた信者の最後の方もお帰りになるというので、家内がお見送りに教会の勝手口の方から、外に出ようとしたところ、「見て!見て!」と、あわてて帰って来た。何事かと聞いてみれば、なんとハト(山バト?)が私の靴の上にとまっているとのこと。もうすでに外は暗くなっていたので、最初、私の靴下が靴の上に乗っかっているのかなと思ったとのこと(いくら私でもそんなことはしませんが・・・失礼ですね・・・)... [続きを読む]
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