sato さん

satoさん: 風の行方
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書評、レビュータイムトラベル小説
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プロフィール

ハンドル名sato さん
ブログタイトル風の行方
サイト紹介文本、ニュース、TV、日常など、考えさせられる事に出くわした時、思った事を書き留めています。
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更新頻度情報提供152回 / 458日(平均2.3回/週) - 参加 2007/10/27 16:58

sato さんのブログ記事

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  • 2008/05/09 23:09「京菓子」奥が深いぞ!  〜NHKの番組より〜
  • 「梅」というお題で集めてみても何種類もある。’未開封’’魁’など、枝に薄く色づいた蕾が並んでふっくらしてきた様子を表したものから、雄しべや花びらを細かに描写したものまで、捉え方が違えば表現した作品もそれぞれある。 [続きを読む]
  • 2008/05/06 23:03藤原 新也 「平成幸福音頭」
  • 実は今回、最後まできちんと読んでいない。内容も色々あったのだが、これをピックアップしただけに留めた。しかし必要というか、’重要’な事かと思われる。 [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 音頭
  • 2008/05/03 23:15「トップアスリートを支える靴下」 〜[経済羅針盤]より〜
  • 「コーマ」という靴下メーカーの社長吉村さんがゲスト。キャッチフレーズとしては’トップアスリートを支える靴’と思い浮かべるものだが、今回のスポットは’靴下’である。繊維業界にも中国製品が幅を利かせ、メーカーの集まる四国でも倒産に追い込まれる企業が多い中、この会社では一足2000円台の靴下を主流に販売している。 [続きを読む]
  • 2008/04/26 23:30satoの誉れニュース 4月後半
  • 以前書き留めておいたものが出てきたので、それも加えて載せる。__チベット、北極、運転免許、ゴミ、介護ロボット、チョコはだめ?__など。 [続きを読む]
  • 2008/04/18 23:21TV朝日[明日使えるエコ知識]より〜
  • 西表島へ飛ぶ。近年この島の北側の海岸に、冬から春にかけ、北風に乗って韓国や中国から大量のゴミが漂着する。多くはプラスチックや発泡スチロール。漁師や子供達を含む島の住民の手によって回収されているが、ゴミの発生先が無頓着では拾っても拾ってもきりが無く流れてくる。 [続きを読む]
  • 2008/04/16 23:08エッセイ  「満点星躑躅のような人」へ
  • 全然実感が無い。家に帰っても、あの人が「お帰りなさい」と迎えてくれることはもう無いのだな。最後に、貴女の手術後の経過を見てもらうのに病院に付き添って、薬を貰うまでの時間一緒に隣にいた。切ったお腹の傷が怖くてお風呂に入らなくて担当医に怒られたね。その日から自分が付き添ってお風呂に入った。こちらは足だけまくって、貴女がお湯に漬かっている時は昔話しながら。後は腕や足や背中や石鹸つけて洗ってあげた。そのく [続きを読む]
  • 2008/04/08 23:56「地球創生ミステリー マザープラネット ガラパゴス」
  • BBC協力、 キャノン協賛 によるTBSの番組ガラパゴス諸島---日本から飛行機を乗り継ぎ35時間地球上で火山が最も多い、大小100近い島、この内人が住むのは4つ、サンタ・クルス島がメイン。1978年、世界最初の世界自然遺産登録。街から車を30分走らせるとゾウガメに遭遇できる。 [続きを読む]
  • 2008/04/07 23:04浮世絵「歌川国芳」   〜新日曜美術館より〜
  • <歌川国芳>1797年 江戸 日本橋生まれ火事があれば、飛んで火消しに駆けつける。嫌な仕事は金を詰まれても描かない。派手なドテラを着、宴に繰出す自画像がある。「水滸伝」躍動感溢れる浮世絵。黒と赤の比が鮮やかで力強い。ちなみに、’刺青’のモチーフは、国芳のこの水滸伝から取り入れられていて、今現在に伝わるスタンダードなものはそうだと言われている。 [続きを読む]
  • 2008/04/03 23:38藤原 新也、 蜷川幸雄  「反逆とクリエイション」
  • 蜷川幸雄さんとの対談形式で綴られた一冊であった。デジタル社会、シュミレーション社会になっても、アナログ世界や自然が持つ構造に代わり得るモラリティをうまく作り得ていない。しかし僕らがアナログ世界に引きずり込もうと幾らしても、反発する世代が出てくるかもしれない。アナログの画面を見てストレスを感じる。パソコン上で無言のまま情報交換するほうがいいという世代が出来ているから。 [続きを読む]
  • 2008/04/01 23:57藤原新也  「東京漂流」〜後半
  • __<東京漂流>__・'81.7.22  自然(かみ)の日都市という人口世界も抗うことの出来ない自然というものが、未だ我々の周りを取り囲んでいることに変わりはない。それが一度騒ぎ始めると「人工」はひ弱である。そして時に覆い隠していた汚物や異物、矛盾を露呈させる。本性を暴いてくれる。 [続きを読む]
  • 2008/03/31 23:54藤原新也 「東京漂流」
  • ___「東京漂流」 1981.10発行 F誌での1年の連作をまとめたもの。___[この仕事は私が日本というものに目を向け始めてから、その国との初めての正面からの対峙であり、又、13年間に亘るアジアの旅を、自分の国に返す必然的な作業][基本は私自身がこの都市を漂流しながら、その日常の中の私なりの感応方法によって、何かを掴み取り、そして書く、ということが主軸] [続きを読む]
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