biop さん

biopさん: 日本環境資源生活文化振興会(JEPAX)
  biopさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

エコカーバイオベースベンチャーエコ、エコロジー
エコカーバイオベースベンチャーエコ、エコロジー
環境バイオエタノール考地球温暖化
環境バイオエタノール考地球温暖化
日記、ダイアリー自然エネルギー地球にいいコト
日記、ダイアリー自然エネルギー地球にいいコト

プロフィール

ハンドル名biop さん
ブログタイトル日本環境資源生活文化振興会(JEPAX)
サイト紹介文京都議定書に係わる二酸化炭素(CO2)の低減・削減を推し進めます!
自由文バイオマス稲の未利用植物からバイオマス燃料の技術導入を考えの方ご相談を下さい。
http://www4.ocn.ne.jp/~sai10u/

有機米バイオマス稲も近々収穫できます。
来年度もボランティアで生産してくれる方を募集いたします。
http://www4.ocn.ne.jp/~sai10u/
参加カテゴリー
更新頻度情報提供30回 / 347日(平均0.6回/週) - 参加 2007/10/31 10:46

biop さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/07/09 08:19北海道洞爺湖サミット 環境・気候変動(骨子) 外務省より 平成20年7月8日
  • 環境・気候変動(骨子)平成20年7月8日 1.気候変動気候変動と闘うために力強い指導力を発揮するという我々のコミットメントを再確認。バリで採択された決定を2009年までに国連気候変動枠組条約(UNFCCC)プロセスにおいて世界的な合意に達するための基礎として歓迎し、その成功裡の妥結にコミット。主要経済国首脳会合によるUNFCCCに対する積極的な貢献を支持。2050年までに世界全体の排出の少なくとも50%削減を達成する目標とい... [続きを読む]
  • 2008/07/05 11:12食育と環境 参考:無洗米の環境対策効果(CO2削減年間185kg/人)
  • 普通精米より少ない無洗米の環境影響財団法人日本土壌協会の調査によれば、無洗米の製造時に要するエネルギー、排出する二酸化炭素は、普通精米を研いで、そのとぎ汁を浄化処理するためのエネルギー、排出する二酸化炭素よりも少なくて済み、環境に与える負荷が少ないことが確認されました。この調査は、一人が1日に消費する米166g(旧食糧庁のデータから算出)について、普通米と無洗米を製造するところから炊飯し、そのとぎ汁を... [続きを読む]
  • 2008/07/03 10:352008年07月01日jepax 短信
  • [たまがわ・みらいパーク/イベント事業等]いのちの継続から環境危機・食料危機対策等に向けて下記に弊会近況の経緯・活動等をご報告し、会員各位のご支援・ご協賛の程、何卒宜しくお願い申し上げます。その背景には、洞爺湖サミットの開催や東京都のCO2削減政策(2010年度から策定実施)が開始される中で、化石代替のバイオマス資源・製品の分野から地域・地産地消の必要性と子どもたちや企業等に環境教育・ビジネスの基盤整備を... [続きを読む]
  • 2008/06/21 18:15平成20年6月15日付け北海道洞爺湖サミットで科学技術大臣会合が開催されました。
  • G8科学技術大臣会合 議長サマリー(内閣府 仮訳)1.G8の科学技術担当大臣は、ブラジル、中国、インド、メキシコ、フィリピン、韓国、南アフリカの代表とともに、2008年6月15日沖縄において初めて一堂に会した。我々は、以下の3つを主要な議題として、議論を行った。この会合は、2008年7月開催予定のG8北海道洞爺湖サミットに適切なインプットを与えることを念頭に開催された。2.会議は、科学技術が全世界の持続的発展にお... [続きを読む]
  • 2008/06/17 08:342008年06月13日付けマツダ、食糧と競合しないバイオプラスチックの技術開発に着手
  • 「マツダ・バイオプラスチック・プロジェクト」として、産学官連携で2013年までの実用化を目指す マツダ株式会社(以下、マツダ)は、本日、広島大学(広島県東広島市)と共同研究契約を結び、「マツダ・バイオプラスチック・プロジェクト」に着手する。本プロジェクトは、食糧と競合しないセルロース系バイオマスを原料としたバイオプラスチック技術開発を行い、2013年までに自動車への実用化を目指すものである。 今回、技術開... [続きを読む]
  • 2008/06/04 09:44平成20年6月1日 jepax 短信
  • 日本環境資源生活文化振興会 jepax事務局NPO法人バイオマス産業機構 bio 事務局      [弊会の活動経緯・展開に参加募集案件!]地球規模(待ったなし)の環境危機・食糧危機対策として、弊会ではバイオマス稲生産に取り組んでまいりました結果。現況バイオマス稲の「種もみ」を数トン備蓄するに至りました。そこで、バイオマス・サポートサービス内容等に基づき展開致しますので、環境経済・ビジネス化に向けてご共鳴・... [続きを読む]
  • 2008/04/25 11:33エコライフ・フェア2008より「環境の日・環境月間とは?」
  • ◇6月5日は環境の日 6月5日は環境の日です。これは、1972年6月5日からストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して定められたものです。国連では、6月5日を「世界環境デー」と定めています。日本では平成5年に制定された「環境基本法」が「環境の日」を定めています。 ◇環境基本法 「環境基本法」では、多くの人たちに環境保全についての関心と理解を深めてもらい、積極的に環境保全に関する活動を行う意欲を高め... [続きを読む]
  • 2008/03/08 00:19JTBグループより海外個人向けカーボンオフセット旅行を3月7日(金)発売!
  • カーボンオフセットの仕組みを利用し、旅行代金の一部で旅行中に排出されるCO2をオフセット(相殺)−旅行会社と参加者が同額負担。ガラパゴスで環境保全活動のきっかけ作りJTBグループのアクティブシニア向け海外パッケージツアー専門会社(株)JTBグランドツアー&サービス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:田島 幸郎、以下グランドツアー)は、個人向け海外パッケージツアーとして、カーボンオフセット旅行を3月... [続きを読む]
  • 2008/03/07 09:33バイオマス製品で家庭からカーボン・オフセットをはじめませんか!
  • バイオマス製品(100%)は、カーボン・ニュートラル(炭素中立)ゼロ(製造工程等とは含まず)です。バイオマス・レジ袋に変える事により単純計算では、年間石油タンカー1艘分のカーボン・オフセットが出来ます。カーボン・オフセットを提案いたします。カーボン・オフセットしてCM宣伝しませんか?2008年2月7日環境省より我が国におけるカーボン・オフセットのあり方について(指針)http://www.env.go.jp/earth/ondanka/mec... [続きを読む]
  • 2008/02/26 10:19経済産業省(平成20年2月1日)よりCDMプロジェクト政府承認審査結果について
  • (申請者:大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ株式会社、三菱重工業株式会社、三菱UFJ証券株式会社、三菱商事株式会社、ナットソース・ジャパン株式会社、丸紅株式会社、日本カーボンファイナンス株式会社、住友商事株式会社、東京ガス株式会社、日揮株式会社)大和証券SMBCプリンシパル・インベストメンツ株式会社、三菱重工業株式会社、三菱UFJ証券株式会社、ナットソース・ジャパン株式会社、丸紅株式会... [続きを読む]
  • 2008/01/19 12:21製紙会社の古紙パルプ配合率問題
  • 個人的に思う事今回は、製紙会社の問題だけでは済まされないと思いっております。日本企業の環境に対する経営者の知識のなさがあると思います。目先の利益を求めるために環境はイメージ戦略の一環に過ぎないとも思われる発言・・・?京都議定書でCO2削減6%どころではありません製紙会社が出している地球温暖化対策そのものが偽りなるのでは?日本政府が地球温暖化対策にむけて数字を出している統計も偽りになるのでは?洞爺湖... [続きを読む]
  • 2008/01/17 10:03農水省より日本型バイオ燃料生産拡大対策【平成20年度概算決定】
  • http://www.npobiomass.com/images/mriyobiomass.pdf対策のポイント食料自給率の低い我が国において、食料供給と競合しない稲わらや間伐材等の未利用のバイオマスを有効に活用し、国産バイオ燃料の生産拡大に向けた取組を進めます。(未利用バイオマスからのバイオ燃料生産可能量)稲わら等の収集・運搬、稲わらや木材等からエタノールを大量に生産する技術の開発等がなされれば、2030年頃には草本系(稲わら、麦わら等)から... [続きを読む]
  • 2008/01/05 10:46謹賀新年
  • jepax 短信謹んで新年の御祝詞を申し上げます。旧年中は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。本年も引き続きご愛願のほどをお願い申し上げますとともに皆様のますますのご健勝とご多幸を心からお祈り申し上げます。                                         平成20年元旦http://www.npobiomass.com/20080101npobio_jepax.pdf... [続きを読む]
  • 2007/11/28 11:31バイオ燃料技術革新協議会について 農水省より
  • 1.バイオ燃料技術革新協議会について○19年5月、自動車業界、石油業界、経済産業省により、「次世代自動車・燃料イニシアティブとりまとめ」を公表。以下を提言。○バイオ燃料の導入にあたっては、食料と競合しないセルロース系エタノール製造技術開発が今後の課題。○「国産バイオ燃料の生産拡大工程表」との整合性を図りつつ、経済的かつ多量にセルロース系原料からバイオ燃料等を効率的に生産する画期的な技術革新の実現を... [続きを読む]
  • 2007/10/30 10:00地球温暖化の原因となる温室効果ガスの排出削減し、飢餓を削減
  • バイオマス稲を、春5月に田植えし、約140cmたわわに稔り収穫しました。約一週間から10日自然乾燥させて藁等をバイオマスエタノールに変換いたします。第39回昭島市産業まつりにバイオマス稲の未利用植物(藁・籾殻)からバイオマス燃料を製造し出展します。バイオマス稲の未利用植物からバイオマス燃料の技術導入を考えの方ご相談を下さい。http://www4.ocn.ne.jp/~sai10u/バイオマス稲の白米(約2.5倍の収量)を米パ... [続きを読む]
  • 2007/10/19 12:18首相官邸より【地球温暖化国内対策に関する七大臣会合】
  •  平成19年10月18日、福田総理は総理大臣官邸で、地球温暖化国内対策に関する七大臣会合を開催しました。 この会合は、地球温暖化対策の関係7大臣(外務大臣、財務大臣、農林水産大臣、経済産業大臣、国土交通大臣、環境大臣、内閣官房長官)が、京都議定書で設定した日本の温室効果ガス排出量を6%削減するという目標を達成するための計画の見直しに向けた具体的対策、施策を検討する場として開かれたものです。 福田総... [続きを読む]
  • 2007/10/07 23:42株式会社プレナスより 「フライ油リサイクルシステム」について 2007年10月02日
  • あなたのごちそうをつくったフライ油が、 トラックのごちそうになります。地球環境に対する関心が世界中で高まっている中、プレナスは「フライ油リサイクルシステム」を構築し、平成 19年10月より九州・山口地区で本格稼働しました。私たちプレナスは、このシステムを通して、地球温暖化の防止と資源循環型社会の実現に取り組みます。「フライ油リサイクル システム」とは?「フライ油リサイクルシステム」とは、プレナスが運営す... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

日本環境資源生活文化振興会(JEPAX)