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- 2008/02/26 18:43地球を守る二つの、、、
- 【近況報告】2/26朝飯の後、秋葉原へ、、。何故秋葉原へ向かったかと言いますと、コスプレ英会話Cosplishの無料体験クラスの取材です。http://cosplish.seesaa.net/どんなものか興味もあり、お願いして参加させてもらいました。いやー勉強になりました。また、英会話の授業があんなに楽しくできるなら、すぐに英語を話せるようになりそうです。特に今回はコスプレということもあり、なんと機動戦士ガンダムのセリフを英語にしてみ... [続きを読む]
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- 2008/02/21 18:41また、どうでもいい話ですが、、、。
- 【近況報告】2/20昨日、仕事の打ち合わせで入ったフレッシュネス・バーガーでの事。順番待ちで並んでいると聞こえてきました。「ねぇ、ダブルダブルバーガーって、この間食べたとき、どうだった?」「う〜ん、味はまあまあかな」「そうじゃなくて、量的には結構あったの?おなかいっぱいになったかな」「そうだね、食べごたえはあったかな」「そうか、今あまりお腹すいていないからどうしようかな」「食べればいいじゃない」「でも... [続きを読む]
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- 2008/02/18 10:32どうでもいい話ですが、、。
- 【近況報告】2/18久しぶりの更新。。ちょっと忙しくて、、、、言い訳。先日見た信じられない光景、、というか、、、、えっと思った時の話です。仕事が終わり、19:30頃の都営大江戸線に乗りました。『都庁前』からですが、始発なので座れました。発車まで多少時間があり、私は眼を閉じてウトウトしておりました。プシューという音が聞こえ、隣の人が缶ジュースか何かを開けた気配がしました。ふと見ると、30歳あたりの女性です... [続きを読む]
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- 2008/02/18 10:27超短編 『夢』 4
- 夢の中で、俺は社長になっていた。しかし、あまり嬉しくは無かった。何故なら、借金とりに囲まれて、吊るし上げられていたから。「いつになったら、お金を返してくれるんだ」「約束の期限はもう切れているんだ」みな怖い顔で迫ってくる。どうしたら良いんだろう。途方にくれた。すると、一人の男が提案した。「あのぉ、社長のカラダを売って、お金に替えたらいかがでしょうか」「カラダを売るったって、こんな小汚い親爺を誰が買う... [続きを読む]
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- 2008/02/05 14:49無責任妄想録26
- アヤヤに陰ながら惚れていたカタヤンパットとレポートンのムエタイチャンプが、ブラック・シャドーズに加わった。アヤヤの知るかぎりの情報を元に、ブラック・シャドーズは父親リサーチをした。すると、アヤヤの父親と思われる人物が判明した。しかし、当の本人は自分に娘がいるとは知らないようだった。ブラック・シャドーズはその事実をアヤヤに伝えるかどうか迷った。その人物は、有り得ないと思われる程、意外な男だったから。... [続きを読む]
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- 2008/02/04 18:21超短編 『夢』 3
- きっと、今は夢を見ている。ここにいる自分は夢の中の自分だ。だって痛みも感じないし、周りに見えるものは白黒だし。それに何より、西暦1980年に生まれたから、今年で28歳になるのに、ここで立っているのは甲冑をつけた落ち武者の自分だ。からだには2本ほど矢が刺さっている。ちょうど、肝臓のあたりだ。刀で切られたような傷も、肩や腕、足にもある。見渡せば、たくさんの武士が倒れている。先ほどまで戦場であったようだ。... [続きを読む]
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- 2008/02/04 09:26無責任妄想録25
- 何故アヤヤとキッド・キドが知り合いなのか?それは…ブラック・シャドーズが、ピンク財団のバンコク支部を捜しあてたことからはじまる。なにやらそのバンコク支部で、秘密のプロジェクトが進んでいるらしい。しかも、そのプロジェクトの責任者Dr.ラヴィー・マツオは、ブラック・シャドーズを脱走した科学者だった。キッド・キドも、Dr.ラヴィー・マツオの改造を受けている。つまり、ピンク財団も戦闘サイボーグを造るのでは... [続きを読む]
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- 2008/02/04 09:21ガイア理論、、、。
- 【近況報告】2/3地球はヒトツの生命体という仮説がある。ガイア理論またはガイア仮説…。その仮説を考えていたとき、ふと思ったこと。人間は考える葦であるという言葉の本当の意味。それは、考えないと地球上では、生きていけないぞ。それが真の意味では無いか。人間以外は、考える必要もなく、地球は受け入れている。しかし、人間が生きるには条件がある。それを考えろと、地球は人間に課題を出しているのではないか。今、温暖化... [続きを読む]
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- 2008/01/30 18:40無責任妄想録24
- バンコク市内にあるブラック・シャドーズの隠れ家にアヤヤがいた。特に監禁されているわけではなかった。なんとキッド・キドとアヤヤは顔見知りであった。「アヤヤちゃん、お腹すかない。僕ペコペコだよ。甚ちゃんは電話かけに行ったまま、戻って来ないし…」「キドサン、ナニカカッテキマスカ?チカクニオミセアリマス」「お願い。もう我慢出来ないよ。僕タイの言葉わからないから、一人じゃ何も出来ないよ」「マッテテクダサイ」... [続きを読む]
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- 2008/01/30 17:40あっ、、あそこが、、ケイレンしてる。。
- 【近況報告】1/30最近、目が痙攣します。目が、、という言い方は変ですね。目玉が痙攣しているのではなく、周囲がピクピク、プルプルしているので。目の使いすぎですかね。それとも神経衰弱のあらわれ確かに精神的に弱い私、、、、ポカッ。 痛てぇ。『お前みたいな、いい加減な奴が何を言う』(天の声)そうですね。目薬差して、目を洗って、マッサージしても、プルプルするときはする。太りすぎ?それは関係あらへんで〜。歳の... [続きを読む]
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- 2008/01/29 09:07『霊魔伝』 其の壱 木の章5
- 零次朗は静かに話しかけた。「私は零次朗というもの。あなたが田嶋理恵子さんですか。 この小太郎の導きで、あなたの話を聞きにきました。 恐れず、躊躇わず、そして隠さずに話をしてください。」《はい、私が田嶋理恵子です。助けてください。 手を貸してください。私はここから出たいのです。》零次朗は近づいて、理恵子の手を取った。「理恵子さんは何故ここにいるのですか。この場所に縛られる理由を知りたいのです。」《私... [続きを読む]
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- 2008/01/29 09:01幼馴染みは蜜の味35
- 結局、コックのサパシットとサビーナという娘は、アズサとジャック達のマンションに寝泊まりすることになった。そのマンションは、アズサやジャックの他に、オコーネルの部下たちも宿舎にしていたので、安全と言えば安全だった。アランヤとピックは、ゴンのホテルに宿を取る事にした。ゴンは二人をホテルまで連れて行き、二人の部屋を取った。一応ピックがアランヤをガードをするが、ホテルにもオコーネルの部下がいるので、何かあ... [続きを読む]
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- 2008/01/29 08:58無責任妄想録23
- その時突然電話がなった。朝日川支部長が受話器を取った。「ハイ、ピンク財団バンコク支部です」ある意味この電話が、この場を救う気がした。アヤヤがブラック・シャドーズに連れていかれ、その対策を練らなくてはならないはずなのじゃが、まったく話が進まん。しかし、そんな中でも静かだなと見れば、カブさんと嶺Gはソファで真剣な顔で、話をしていた。二人はピンク財団を、最初からあまりアテにはしていないのかも知れん。仕切 [続きを読む]
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- 2008/01/28 17:58超短編『夢2』
- 「もう、あなたなんか大嫌い。別れて」そう言われた瞬間、目が覚めた。いやな夢を見たもんだ。昨日、些細なことからけんかして、彼女を泣かしてしまった。謝らなければいけないなと思い、電話して会うことにした。待ち合わせの場所に行くと彼女は悲しそうな顔で立っていた。笑顔で近づいていくと、彼女が笑った。「ごめんなさい」「いや、俺の方こそ、、、」最後まで言い切らないうちに彼女の手が、俺の頬を打った。パシッ痛てぇ!... [続きを読む]
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- 2008/01/28 17:52無責任妄想録22
- カンジと言えば、忘年会の幹事かアント○オ猪木位しか思いつかん。等と冗談をいう気にもなれなかったが、何故か気になるので、尋ねた。「何故カンジなんじゃろう。意味があるのか?」桃子が乱れた髪を直しながら答えた。「とても、深い意味が有ります。観自在菩薩のアタマ三文字から取りました。つまり、菩薩の慈悲深き愛を持って、地球を守ろうという事なのです。ですから、その最終調整はこの仏教国であるタイで行う必要があった... [続きを読む]
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- 2008/01/28 17:45隊長、、、不良、、、。
- 【近況報告】1/28村松隊長は、不良だった、、、。という話ではなく、体調不良です。木曜日辺りから少し寒気があり、金曜日には、風邪をひきそうだなと思いました。早く帰って寝よう。ところが、友人から電話。。「久しぶりにどう?」この友人とは5年ぶりに再会し、近々飲もうと約束していたのです。思わず「いいよ」と答えてました。ま、早く帰ればいいか。亀戸で待ち合わせて、居酒屋へ。積もる話に飲むペースも上がり、気がつけ [続きを読む]
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- 2008/01/24 08:24無責任妄想録21
- 今さら後悔しても始まらん。これが運命なのかも知れん。人間として生まれたからには、少しは人の役に立ちたいからのぉ。ワシがそう真面目に考えておる間じゅう、他の者たちは踊っておった。今流してる音に、真面目にやれとメッセージを乗せたいもんじゃ。ようやく曲が終わって、事務所に静寂が戻ってきた。「と言うわけで、ラジオのDJという仮面を被りつつ、市場調査と実験を繰り返して来ました」Dr.ラヴィー・マツオが息を切 [続きを読む]
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- 2008/01/22 08:58無責任妄想録20
- ワシのため息にマスターが笑っておる。「いや、あきれないでください。ドクターはアレでも真面目なんです。ただ照れ屋なだけ…」「しかしのぉ、ラジオのDJとは…」「実はラジオのDJは隠れ蓑で、本当は天使の声をさがす手段だったんですよ。電波に様々な周波数の音を乗せ、聴視者の反応などを調べていたと聞いてます」「すると実験みたいなものかの」「今でも続けられていて、何かの行動を示唆するメッセージを送るみたいですね... [続きを読む]
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- 2008/01/21 14:06『霊魔伝』 其の壱 木の章4
- 零次朗が教室を出て屋上に向かおうとすると、百合が追いかけてきた。「小早川君、ね、一緒に帰ろう。 部活は何にするか決めてるの。 私はね、華道部に入ろうかと思っているの。 名前が百合だから、ピッタリでしょう。」一方的に話す百合に、零次朗は立ち止まった。「ちょっと待ってくれよ。 俺忙しいから、一緒に帰れないし、部活をやる気もない。 一人が好きなんだ。 それに、初めてあったのに馴れ馴れしいよな、おまえ。」 [続きを読む]
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- 2008/01/21 12:19短編 『夢?』
- 寝過ごした。朝食を食べている時間はない。とにかく出社しなければならない。今日は朝から社長出席の企画会議があり、真っ先に企画の説明をしなければならない。遅刻などしたら、出世どころか左遷されてしまうかも知れない。着替えもそこそこに部屋を出た。エレベーターに乗ろうと思ったが、高層マンションなのに小さなエレベーターが二台しか無く、それも朝は上の階の住人で満員のことが多い。時計を見たら、悠長に待っている時... [続きを読む]
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- 2008/01/21 11:47カレーうどんで、、、、
- 【近況報告】1/21昨日、行きつけの店へ行ってきた。久し振りでした。場所は、大江戸線と新宿線が交差する『森下』です。両国に近いせいもあり、また、初場所中ということもあり、普通にお相撲さん、力士、関取、、たちがいる。本屋、食堂、パチンコ屋はもちろん、自転車がつぶれそうになりながらも、乗っている力士もいる。また、夜になるとコインランドリーでマワシを洗濯している若いお相撲さんもいる。そんな森下で、丸鶏焼と豚 [続きを読む]
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- 2008/01/21 11:32幼馴染みは蜜の味34
- ゴンはアランヤ達をスタッフルームに入れた。そして、敵の行動を素早く推測した。恐らくコチラを甘く見てくるだろう。武器なんか持っている訳がないと。そして、脅えているレストランの従業員と客だと思ってくれていれば、しめたものだ。多くて四人、少なければ二人だ。武器は刃物に拳銃か。素人には銃より、大きな刃物の方が効果的だ。こちらの武器はナイフとワルサーPPKだ。しかし、ワルサーは出来れば使いたくない。入り口の [続きを読む]
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- 2008/01/21 11:25無責任妄想録19
- 「天使の声帯じゃと?」ワシは唸った。天使がいるのかどうかさえわからんのに、その声帯を移植したじゃと…「私が説明します」Dr.ラヴィー・マツオが、眼鏡をずりあげながら言った。「天使がいるのかと疑問を持つかも知れませんが、正直なところわかりません。しかし、天使の声は科学的に作ることは可能なのです。つまり、天使の声が、どういうモノかわかればいい。実際に聞いたことが無くとも、想定はできます。天使の声はこう [続きを読む]
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- 2008/01/18 10:54『霊魔伝』 其の壱 木の章3
- 小太郎はプレハブ小屋から出ると、零次朗のいる体育館に向かった。体育館では、校長が祝辞を述べている。小太郎は零次朗を捜した。あくびをかみ殺している零次朗を見つけると、そばに行き囁いた。《零次朗。話がある。一緒に来てくれ。》「何を言っているんだ。まだ式の最中だ。もう少し待て。」零次朗が小声で返事をすると、横に座っている女子生徒が、肘で零次朗の脇を突っついてにらんだ。「すいません。」零次朗は謝った。小太 [続きを読む]
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- 2008/01/18 10:34幼馴染みは蜜の味33
- ゴンはピックと一緒に亜細亜協会の事務所に向かった。ピックのいう亜細亜協会は、恐らく風鈴会館前のビルにある亜細亜親好協会東京支部だろう。ゴンは自分の推測が外れていないことを、すぐに確認できた。7階建ての4階に亜細亜親好協会東京支部はあった。ピックと二人でエレベーターに乗り、4階に上がった。ピックの権利書を持つ手が震えている。「大丈夫か、ピック。落ち着いて行こうぜ。俺が付いているから安心しな」「アリガ [続きを読む]
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