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- 2008/07/16 20:38田代まさし
- 今日は、地元である阿佐ヶ谷で田代まさしが刑期を終え出所後の近況が聞ける講演会があったのである。最近知って、予約を入れたが取れず。本日6:20分に会社が終わってから駆けつけたがあいにく満席で入場できなかった。あの有名な阿佐ヶ谷のパール街はごった返していた。マスコミも多数来ていた。通りがけの人に何があるのか聞かれてしまった。http://www.loft-prj.co.jp/lofta/ご参考に覗いてください。本来私の事件は、刑事罰に... [続きを読む]
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- 2008/07/14 00:24興味深い
- 水曜日、裁判に関係ある興味深い集まりがあるので、参加しようと思う。満員になったら困るので、後日報告します。参加費1,500円です。自宅から近いので助かる。19:00開演である。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/13 09:57まだ、手がつかない
- 上告理由書であるが、まったく手がつかない。書く気がないのである。人は、期日が迫らないと書く気はおきないのか?それとも私だけか!!構想は、練っています。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/05 16:55理由書提出のお知らせ
- 承知のことであるので、特別送達で送るのは止めて頂きたい。送料が1040円も掛かってしまいます。FAXで送ればすむことです。また、特別送達というシステムも可笑しい。書留で済むことである。コストが跳ね上がる。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/05 15:33解決しないと思う
- ブログネタ:あなたの周りの「未解決事件」教えて! 参加中本文はここから上告しましたので、事件は解決はしないです。最高裁で万が一、棄却になろうとも問題は解決しません。コールドケース4Amebaブロガー限定プレゼント応募フォームはコチラ ... [続きを読む]
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- 2008/07/02 19:20手続きしました
- 自宅から自転車で東京地方裁判所及び高等裁判所へ上告申請へ行ってきました。完璧な申請だと思いましたが、事件番号が間違っていました。19年事件なのに20年事件と書いてしまった。その場で2本線で修正しました。 ... [続きを読む]
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- 2008/07/02 05:34今日、上告します
- 今日、会社を昼から休み上告します。有給を使って休みますが、これは会社と争うところです。訴訟に発展するかもしれません。本来会社で起きた業務上の事件に被害者が自ら自腹を切って訴訟を提起する費用・労力を負担する義務はまったくないと思っています。使用者が使用人に対する信義側義務であり、色々法律的に現在調査し、吟味中です。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/30 02:23上告状及び上告受理申立て
- 上告状及び上告受理申立ての書面が完成しました。完成というよりも・・・・たった二枚です。理由書は50日以内に提出です。7月2日に直接裁判所へもって行きます。すんなり、受理されるはずです。一応3部作成か??7部ぐらい作りましょうか??理由書は、絶対に7部くらいいる。新たな戦いが、始まりました。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/26 21:14立命館大学
- 同じように、文化遺産に落書きをするという行為です。日本人は、マナーがいいと言われているが実際は結構悪い。道路に勝手にごみを捨てる等、昔のよき時代はその姿が無い。この事件も、すばやく立命館大学は、行動をした。もう言いたくもないが、実践女子大学は反省どころか、教授陣、経営陣も裁判所で虚偽を平然と主張するあたりは、大学以前の問題である。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/25 22:15岐阜女子短大
- 当方と同じく、在学学生が研修旅行で起こした恥べき事件である。実践女子大学と違うところは、すぐに謝罪するところである。実践女子大学は、謝罪だころか、虚偽の調査を行い。そして、更には裁判所でも平気で偽証する態様である。これが、最高学府の経営なのか?? 皆さんどう思いますか??学生と教授が虚偽告訴しようが責任はないという。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 23:55なぞが解けた
- 上告には、副本が数通必要である。6部とかである。これは、裁判官の人数の関係なんだろう。6通必要となっている。まさか、1部であると回し読みするわけもできないし。同時に審議するには同じ部数必要だと思われる。つまり、肝心な点がわかる。下級審の準備書面はまず読まれないのではないかという点である。定かではない、裁判所的に言えば推認できる。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/23 06:53法人提訴には
- 法人の資格確認のために、法人の登記された証明が必要みたいです。理屈はわかりますが、手数料が掛かって仕方が無い。また、1,000円掛かります。それに追加、印紙2万六千円、郵券(切手)六千円で最低でも3万3,000円ぐらい掛かりますね。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/22 19:40上告状及び上告受理申立て
- 裁判所にある、雛形ではなく民事訴訟の実務の雛形により作成いたしました。時間稼ぎのために、7月1日に出します。理由書は50日以内ですのでできるだけ遅く裁判所へ提出したほうが良い。ということは、8月下旬までですね。お金もないので、自転車で裁判所へ向かいますよ。現在は裁判所へは自転車で行っています。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/22 04:30上告には
- 上告には、二種類あることが裁判所訴状受付所で判明した。憲法違反 と 判例等違反である。前記は、上告状 後記は、上告受理書である。担当書記官もあまり上告の例がないらしく,この点は説明がなかった。裁判所に雛形があったが、雛形で書いている弁護士はいないようである。当方も、民事訴訟の実務にある雛形で上記の二種類を書こうと思う。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/21 08:25判決内容
- 今回の判決には、前回と同じく判断していないことがありました。控訴審の判決には、一審とは違い被控訴人である実践女子大学の教授の偽証について、言及してあったことは評価できる内容であった。しかしながら賠償責任は認めてなかった。裁判でよくあることなのですが、請求に対して明確な判断がない。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/19 22:32敗訴です
- 全面敗訴です。上告の手続きを書記官にお聞きしました。書記官は親切な方です。15:30分に今日は判決4件でしょうか??裁判官3名は同じ人であった。私が来ていることに驚いていたようだった。判決言い渡しは誰も来ませんね。裁判官も白けています。法廷の廊下でウロウロしている女性がいたが傍聴かとおもったら書記官室でまた会いましたので、予測どおり実践女子大学の代理人事務所の事務員だったようなので上告しますので... [続きを読む]
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- 2008/06/19 05:47ついに判決日
- 何も行われなかった控訴審です。何のための控訴なのかまったく意味不明です。三審制ではなく一審制ではないか!!裁判は、究極の公務員の裁量行為であり、行政行為である。今日は仕事を半日やり、いったん家に戻り自転車で東京地方裁判所へ行きます。高裁と地裁は実質同じ場所というか同じ建物の中にあり何も変わらない。ご報告は、午後10時ごろになります。裁判所の帰りにまた別件があります。裁判ではないのですか・・・・ ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 22:57杉並の小学校
- 東京都杉並区の小学校で悲しい事件が起きた。ニュースで、校長が「予見できたかどうかだって」簡単な法律用語ですが、こんな法律的な用語を知っているのか??教育委員会から助言ああったに違いない。反省がないですね。安全配慮義務違反です。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/18 22:20面白い提言だが
- 刑事事件、いや民事事件でも、弁護士がクライアントの虚偽の主張であることを知りながら弁護をしていく・・・・確かに司法制度の問題の一つでしょう。裁判官も同じ司法試験を通っている法曹人ですからこの弁護士の懲罰請求の損害賠償を認めるとは思わない。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 23:40判決
- 19日3時30分判決言い渡しです。傍聴と応援していただきたいのですが・・・判決は、簡単なもので主文だけです。ほんの1分も掛かりません。上告ですので高裁の判決は完全に無視です。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/11 22:45弁護士は悪人
- まさしくそうでしょう。法律を武器にして抜け道を探す。ドロドロのですね。弁護士に損害賠償請求良いですね。虚偽を上手く本当のことのように作り上げていく。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/11 21:26秋葉原事件
- 加害者は、裁判で精神鑑定の問題が出るはず。人を殺すこと自体が狂っていることだ。斟酌は不要である。裁判所は、被害者をどう思っているのか。加害者ばかり考えすぎで、被害者が置き去りにされている。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/04 22:08ホカベン
- 医療過誤ですね。証拠保全です。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/03 05:20上告に向け!!
- 憲法に関する専門書を買ってきた。3,000円もした色々出費しますね。法科大学の学生向けに書かれているらしい。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/02 05:30日テレ、バン記者
- 今、病院の未払いの問題です。最終的には強制執行しかない。手間が掛かりすぎる。当方の事件も加害者である実践女子大学の元大学生は,自分の依頼した弁護士には,訴訟費用及び諸経費のお金は払えるが,被害者である当方にはまったく払わない。裁判で賠償金は確定している。大学もコンプライアンスを守らななくてもかまわない教育をしていては、学生がコンプライアンスを守るはずがない。さらには,教授及び学校経営者も裁判所で... [続きを読む]
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