- 2008/05/15 23:00緊急警告!
- 最近、コメントに、いかにも「それ」とわかる下劣で不快なものは、かなり減ったと思います。そのかわりに、やたら普通のコメントを装って、くだらないページに誘う手口が、流行っているようです。在宅ビジネス云々とか訳のわからないページに誘導する、見ず知らずのハンドルネームには、注意して下さい。例えば、「・・・何気なく立ち寄りましたぁ!私のホムペにも一度いらして下さい・・・」などと、一見するとランダムからの訪問... [続きを読む]
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- 2008/05/15 18:42星の呟き53
- いや〜めっきり年とったな〜って感じています。毎日毎日、気持ちは若いまんま?なんですけれど、体が一斉に反乱を起こしているみたいです。目と首と肩と腰と腎臓と・・・ついでに頭も新調したい。み〜んな文句言ってます。警報器つけたらば、ビ〜ビ〜鳴るのじゃないかな?気持ちが楽な分、「ま、いいか・・・」って思えるところは、素直に感謝したいですがね。体が、本当にここん所引っ張りが効かない。明日につなげることが精いっ... [続きを読む]
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- 2008/05/14 12:34上と下
- 上と下 上 この上 どこまでも 高く高く続いて てっぺんは見えない 僕なんかもう小さすぎて とてもとても届かないからさ 今度からは 下を向くと あきらめた ... [続きを読む]
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- 2008/05/14 10:48狼雷の彼方に
- 狼雷の彼方に恐ろしい雄たけびを上げ猛り狂う天空の雷(いかずち)悪しき者も 善き者も分けることなくひたすら嘶(いなな)くは天空の孤狼か昼夜を逆さにしその存在を鼓舞する故は人の世の嘆きにも似た大空の叫び声彼方に見ゆるは儚き幻なり〜昨夜の雷は、天の声と拝聴しました。もう少し考えなさい。人間ども!・・・に、しても眠れなかった人も多いんでしょうね。かく言う私は、雷恐怖症です。愛犬チョコと一緒に縮んで震えてい... [続きを読む]
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- 2008/05/13 17:30緊急告知!!(ブログ仲間からの転載記事)
- 知的障害の中学3年生が行方不明になっています 北海道伊達市の知的障害者総合援護施設「太陽の園」(福士憲昭総合施設長)に入所していた砂浜佳祐君(15)中学3年生が2月11日から行方不明になっている。伊達署が公開捜索に踏みきり2日も施設職員が市内を捜索したが有力な手がかりは得られていない。関係者は「どんなささいな情報でも寄せてほしい」と訴えている。記事の全文はこちら情報とご協力をお願いします!!! 砂浜... [続きを読む]
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- 2008/05/13 09:02志士の時代
- 志士の時代私の魂が吐息と共に泳ぎ出る空中を漂い、いつしかいろんな命に根付く受け留める命と拒む命特にか弱き命と融合したがり猛々しい存在に挑みかかろうとする嗚呼、志士の魂よ次は何処に跳ぼうとしているのか漂泊の時は既にない願わくば最後に、か弱き命と混合(まじわ)ってその守護神となり営々と志を語り継がん〜慢性的な疲労による、腎臓の機能低下。それによって本態的な高血圧に拍車がかかったようです。厳しくしんどい... [続きを読む]
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- 2008/05/12 17:56星の呟き52
- 朝から血圧が180を超えて、頭痛と節々の凝りとでダウンしています。支援に代打を送れはしましたが利用者さん達に心配かけてごめんなさい。元気でいなくちゃね。... [続きを読む]
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- 2008/05/11 06:44僕の力
- 僕の力曇った空から 細かな雨が朝早く動き出す 頬を微かに冷やす僕はまだまだエンジンもかからず踏んだアクセルの空元気だけが雲の先までこだましている僕にはどんな力があるというの僕にはどんな力があればいいの降る霧雨に聞いてみても返る答えは見つからない〜今日も朝から晩まで、本当に僕の力ではどうしようもない壁にぶち当たろうとしています。それでも、まあやるしかないんだろうね。よっしゃあ!(空元気)... [続きを読む]
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- 2008/05/10 21:30伝えたかったこと
- 伝えたかったこと最後まで手を握り君はあのときの空見上げていた届かない約束 過ぎた日々の遠い記憶答えなど出るとは決して思いもしなかった流れ星を数え 夜空に涙こぼしたあの日僕が伝えたかったココロを君はわかるかいどんなに切ない夜が来ても一人じゃないと言いたかったんだ寒い雨が降る夜に傘も差さずに立ち止まる悲しみの涙だけはこの雨に流してしまおう寂しい別れは僕で終わりにしてと〜人のココロは常に漂泊する。いつも... [続きを読む]
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- 2008/05/10 21:13「天使がくれた4つの宿題」〜プロローグ 2
- 2 (・・・・・人は生まれて、次に向かうのは必ず「死」である。 そして、必ず人は生まれ変わる運命(さだめ)にある。) 人間が暮らす地上を覆う空の果て、遥か天上界には、人の運命を司る天使庁があった。 その<組織>には、人間界の様々な運命を操作する<運命課> という部署があって、たくさんの天使達が働いている。ミカは、<高等天使養成学校>を卒業したばかりの新米天使であった。<高等天使養成学... [続きを読む]
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- 2008/05/09 07:22別離
- 別離今まで一緒の道を歩いた時間が急に色褪せて見える吐き出しそうな灰色の空からぽつんと降り出した雨は優しさの窓を閉ざしてしまったあの日の笑顔を取り戻すにはもう二人では温められないけれどせめて柔らかな想い出を最後まで抱きしめていたい二人で歩いたこの道をこれからは別々の道を歩く悲しい涙も枯れる頃にもう一度、笑って振り向ける 気がする最後に一言いわせて欲しい「愛をありがとう」〜小説「天使のくれた四つの宿題... [続きを読む]
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- 2008/05/08 06:49優しさの素
- 優しさの素(もと)何も云わずに ただひたすらに毎日毎日早くから汗を流す人誰の為だとか 金の為だとかひとことも語らずに時間を忘れ人の世の幸せだけを繋いで紡いでこらえた涙はやがてきっと優しさの素になる優しさの星に生まれた命の喜びは何があっても手放してはいけない誰かが悲しみの涙に溺れた時決して何もせずに通り過ぎてもいけない愛を叫ぶなら すべての人に生まれたことに喜びそして大切な人のために人の優しさは涙で出... [続きを読む]
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- 2008/05/07 07:58かあさん
- かあさんかあさん お母ちゃん随分ご無沙汰でしたね自分が辛い時にさえ「もう、だいぶよくなりよるで・・心配いらん」本当は飛んで行って何でもしてあげたかったのにかあさんの強がって我慢する顔よりただただ甘えて 我侭でもよかったのにかあさん お母ちゃん今はあなたが僕のココロの芯だから元気でいてくださいもうすぐ、会いに行きますから〜母の日を迎え、あなたは何を感じていますか?... [続きを読む]
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- 2008/05/06 11:15「天使がくれた4つの宿題」〜プロローグ 1
- プロローグ 1 二人は、互いに意識しながらも、いつものように黙りこんでしまった。 本当は、相手に話をしたくてたまらないのだ。しかし、どちらかが口を開ければ、すぐにそれぞれの仕事の愚痴になることは、お互いにわかっていた。 「先にお風呂に入っちゃえば?」 詩音が気の抜けた声で言った。 駿が、新聞を読みながら、生返事で答える。 「・・・も少し後でいいよ」 夜遅く帰宅して、 二人は、夫婦水入らずの甘い生活に浸り、... [続きを読む]
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- 2008/05/06 10:48小説「星達の声」コーナー、本日開店!
- 唐突なのですが、小説なぞ、はじめてしまおうかと・・・。筆力もなく、飽きっぽいので・・・どこまで続くのかは、私にもわかりませんが、詩とともに、ずっと温めつづけていた想いがあったので、今日から、「なんちゃって詩人」と「ええがな、ええがな小説家」あ、そうそう、本職の「よっしゃあ!支援員」の3足のわらじを履いてみようかと、思っています。よろしくお願いします。ただし、本編の行く末が、どこに向かうのかは、私に... [続きを読む]
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- 2008/05/06 10:13たしかな愛に
- たしかな愛に遠く離れて 会えぬ歳月目に映るものだけが小さく見えてゆく辛く暗いさびしい夜もひざ抱え込む冷たい雨の日も君と過ごした暖かな想い出が僕のココロに咲く 美しい花のようにたしかな愛に生きたしかな愛に泣きたしかな愛に祈る運命(さだめ)が辛くとも今を生きていく強さをたしかな愛が教えてくれた〜忙しい支援の合間に、少し休みをいただきました。ココロのリセットボタンを押し、リフレッシュ!!昨日、離れて暮ら... [続きを読む]
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- 2008/05/05 07:45山ありて
- 山ありて一山越えて立ち止まり未だ見ぬ山にも嘆き明かす足は鉛に変化(へんげ)しココロは草原を忘れ遥かに夢への扉を施錠し始める而して、大いなる山は荘厳に語り連脈に暁の兆しを垣間見せる此処まで来たりて吾を越えよ山ありてこそ人生の道は拓けん山ありてこそ大輪の花は開かれん〜若者は山に怯えず、ただ挑むのみ。... [続きを読む]
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- 2008/05/04 12:09風の答え
- 風の答えこの広い草原に体を沈めれば何処までも青い空は海になり自由に飛び出せる雲のボードは 風の答えを待っているさらさらと緑は波打ち私の体を包み込む気がつけば身体は魚になってひらひらと泳いでいった世の中すべて決まったことなどなくて何にでも、何時からでもカタチを塑(かえ)られるそれが風の答え〜にしても、暑い5月です。寒さが恋しい人間の・・・愚かもの!!... [続きを読む]
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- 2008/05/03 10:10君とふたり
- 君とふたり顔を上げれば青い空が答えるただ何もない風だけが 草原を吹き渡る君と二人 この場所で降り止まぬ愛を感じていい日に・・・乾杯... [続きを読む]
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- 2008/05/01 08:48五月の空に
- 五月の空に朝早く起きた 晴れの日にカーテンを開けると光の洪水が押し寄せた睡眠不足や昨日のイライラがぱらぱらと音を立てて風に吹かれて飛んでゆく澄み切った青い空にはひばりたちが早くから歌合戦を繰り広げ真新しい緑の匂いがそれに拍車をかけるさあ、ゆっくりと今日も歩き始めよう〜あちゃ〜、もう五月なんですよね。ますます、忙しいスケジュールには、僕の感性が置き去りにされがちで・・・まっ、でものんびりやりますか。... [続きを読む]
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- 2008/04/30 16:10蒲公英
- 蒲公英綿毛が跳ぶ 晩春の陽を浴びて連綿と重なるは 遠くの陽炎か身を委ねた風が 気まぐれであってもただ怖れも知らずに舞い上がる時に庇(ひさし)に留まるも又、風に載り何処へか飛翔する大地に辿り着きて根を張り、華を主張し三度綿毛となりて夕暮れ空に散華する嗚呼、黄昏に咲く輪廻の花よ吾等に何をか教えん... [続きを読む]
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- 2008/04/29 14:20憧憬
- 憧憬歩き続けて年老いて忘れかけてたあの約束にやっと気がつき振り向いた 線路の向こうにこだまする若い頃の父と母が手をとりあって 見つめ合うセピアの写真に刻まれた夢を確かに受け取った気がした離ればなれで過ごす毎日隙間のない現実だけど確かな絆に呼びかけながら返る想いを抱きしめてレールの向こうにまた歩いて行ける〜休日をエンジョイする、愛する長男からのうれしい写メールを加工して貼付けてみました。米原にてSLのイ... [続きを読む]
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- 2008/04/28 17:53愛を、どう叫ぶ
- 愛を、どう叫ぶ愛を探す人が愛について尋ねる時私は決まってこう答える愛ってやつを五回も言ってみな愛愛愛愛愛違う言い方でもう一度ラブ ラブラ ブラ ブラ ブほら、もうブラブラになっちまってるじゃないかだからさ、愛ってやつを叫ぶときはなあ一回でいいんだよ大きな声で、大好きだそうすりゃ不器用でもなんでもその一回に勝てるものはどこにもいねえよ〜人の愛を知らずに育った利用者に、愛を伝えること。難しく考えたって... [続きを読む]
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- 2008/04/27 22:26つないで行こう
- つないで行こう一人だけが 頑張ってみても何も変わらないと歩き続けることに背を向けたあの日あれからいくつかの出会いと別れを重ねたそれでも必ず此処に気がつけばたどり着いた手を伸ばそう 大きな輪を作ろう命が燃え尽きる日まで新しい命の輝きにつないで行こうよ〜点と線。繋いだ線のほうが、ずっと強くなる。... [続きを読む]
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- 2008/04/26 19:02星の呟き51
- If you're loving your home, you aren't supposed to deny that the natio
nal person who lives in some countries loves his home.Everyone, the sa me man.Everyone is wishing happiness.Everyone is waiting for the gentl eness.I'd like to think so.もし君が自分の故郷を愛してい るのなら、どこかの国に住む、その国の人が自分の 故郷を愛することを否定してはいけない。みな同じ 人間。誰もが幸せを願っている... [続きを読む]
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