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- 2008/07/26 00:10勘違い
- 京都の「ゆかどこ」のパンフレットありますか? [続きを読む]
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- 2008/06/03 00:14惑星になったマエストロ
- 明日6月4日は惑星19081sx2に5年前 生誕100歳を記念して指揮者ムラヴィンスキーの名がつけられた日。 [続きを読む]
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- 2008/05/28 22:49添乗レポート アルベロベッロと白い迷宮オストゥーニ、チステルニーノ、ロコロトンド
- ?4月21日 (月) 晴れ08:50 徒歩にてマテーラ マッテオッティ広場へ。09:05 バス乗車。ロコロトンドへ。途中ポテンザのパーキングでトイレ休憩。11:00 ロコロトンド着。英語ガイドピックアップ ペルナMs 円形の街という意味のロコロトンド。白い旧市街を歩き、 イトリアの谷を展望する公園にトイレあり。ロコロトンドはワインで有名。白がいい。11:40 白い迷宮オストゥ [続きを読む]
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- 2008/05/06 00:30添乗レポート 忘却された古代都市パエストゥムから洞窟都市マテーラへ
- 4月20日 (日) 快晴08:30 朝 バスにてパエストゥムへ。10:30 遺跡北口にて 英語ガイド アンナマリアとミート(スポット) マラリアで捨てられ千年の間忘れ去られた町。 ポンペイばかりが有名だがギリシャ神殿群が素晴らしく、 もっと知られてもいい所だ。 緑の草の広々とした遺跡に大きな空が拡がり、 ちょっと平城京址を思 [続きを読む]
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- 2008/04/30 23:37添乗レポート ナポリからソレントへ
- 雨のち晴れ08:45 ホテル発 カミーラ&フランコ テルミニバス止められず一周して反対側に。ポーター無し。09:25 最新の列車アルタヴェロチタ1等にてナポリへ。 [続きを読む]
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- 2008/04/27 23:03イタリア添乗レポート 2 ローマのおすすめ
- ローマ終日市内観光。晴れ ベテランガイドMS佐久間が私のローマのお勧めを効率よくまわる。ドライバーMrフランコ。ヴィットリアエマニエレ2世記念堂、ムッソリーニがバルコニーから演説したヴェネチア宮殿などを車窓より眺め、テヴェレ沿い シスト橋南にて下車。徒歩にて、お勧めジュリア通り(蔦、藤のある情緒あるファルネーゼの厩前の古い小道) ファルネーゼ宮殿(オペラトスカ2幕の舞台)と広場カンポデフィオ [続きを読む]
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- 2008/04/05 14:54カラヤン生誕100年
- 友人からメール。今日は、カラヤンの100歳の誕生日だそうだ。カラヤンて満開の桜の季節に生まれたんかと、思ったが、はてオーストリアに桜前線があったかどうか?(^・^) [続きを読む]
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- 2008/03/03 20:44今ニューヨークフィル北朝鮮演奏会が聴ける
- 3月14日までマゼールとニューヨークフィルの北朝鮮演奏会がNYPのホームページで聴ける。(東ピョンヤン大劇場 2008年2月26日)http://nyphil.org/index.cfmコンサートは北朝鮮の国歌で演奏会が始まる。NYPの演奏は輝かしく感動的に演奏する。 [続きを読む]
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- 2008/02/20 00:04ラトルのマーラー第9
- 30年以上前。FMで流れてきたダフニスとクローエ。他の指揮者とまるで音が違う!透明で詩情深く、せつないラベルの音楽!1974年。ジョン・プレイヤーという国際指揮者コンクールで、優勝した19歳のサイモン・ラトルの演奏だった。 [続きを読む]
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- 2008/02/18 15:49南イタリアに行きませんか?
- ヨーロッパツアーの企画話があり、コースを任されている。流行りのクロアチアという声もあったが、今回は南イタリア。 [続きを読む]
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- 2008/01/08 19:18「能面百面展」について
- 「能面百面展」について父も出品する能面展が大阪 中之島の大阪市中央公会堂 地下1階ギャラリーで開かれます。大阪市北区中之島1−1−27Tel. 06-6208-2002第39回 NohMs 能面を作る会新作展平成20年1月10日(木)〜14日(祝日)午前9時30分〜午後7時(最終日は午後6時まで)毎日午後2時より作者による展示説明があるので興味深く見れます。 [続きを読む]
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- 2008/01/03 23:46プレートルのニューイヤーコンサート
- 今年のウィーンフィルのニューイヤーコンサートはプレートルの指揮。演奏はVPOがかろやかな乾いた音を出して、さすがフランス人指揮者!という感じ。感動したのはテンポのスローな皇帝円舞曲とドナウ。止まりそうなレガートがとても美しかった。 [続きを読む]
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- 2008/01/03 12:46切手になった バルビローリ
- 感情には理屈がない。特に「好き・・・」という思いは説明できない。好きな人が読んだなら興味がなくても同じ本を読む、歩いた道なら遠くても歩く。嫌いなものでも食べてみようと思う。手にはいるものは手に入れなければならぬ。レコード、CD、ビデオ、本そしてこの切手も・・バルビローリの優しい演奏はそんな感情に似る。 [続きを読む]
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