百猿 さん

百猿さん: 百匹目の猿
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プロフィール

ハンドル名百猿 さん
ブログタイトル百匹目の猿
サイト紹介文Flash(主にActionScript)でやってみたことの記録デス。
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更新頻度情報提供15回 / 249日(平均0.4回/週) - 参加 2007/11/15 16:09

百猿 さんのブログ記事

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  • 2008/04/26 03:18気泡っぽいパーティクル
  • 粒子がつぎつぎと沸いてくるタイプのサンプルです。 ステージ中央からマウスカーソルと逆の方向に向かって移動する粒子がつぎつぎと生成されます。粒子はだんだん大きくかつ透明度が低くなって、その後だんだん小さく透明度が高くなって最後には消えます。このサンプルでは、パーティクルとしてスプライトを継承したクラス(Particle)を作りました。フレームイベントで、パーティクルの表示領域となるスプライトを生 ... [続きを読む]
  • 2008/03/24 21:35水槽を横から見たような描画
  • TOTOのトップページにあるフラッシュが面白いのでさっそくマネしてみました。だいぶ貧相なカンジになりましたケド。 水面を横切るようにマウスカーソルを上下させると波形を変えられマス(ステージを一回クリックする必要があるかもしれません)。空気を通して見た画像に水を通して見た画像をちょっとずらして重ねておいて、水を通して見た画像にマスクをかけて、フレーム毎にマスクを変形(再描画)することでそれ ... [続きを読む]
  • 2008/03/02 22:46グループにわける
  • ランダムに配置した点を7つのグループにわけるサンプルです。 各点の色が、その点が所属するグループをあらわしています。「再配置」ボタンを押すと、ランダムな座標に点が300個配置されます。この時点では所属するグループはバラバラで、近くにある点が別のグループに属していてもおかまいなしデス。「グループ化」ボタンを押すと、点は位置が近いグループに配属しなおされます。グループ分けがすんだら背 ... [続きを読む]
  • 2008/02/19 00:45 AIR beta3でFC2 PIYO APIを使ってみる
  • FC2 PIYOってのはFC2がやってるいわゆるミニブログ(twitterとかアレ系)サービスです。そんでこのFC2 PIYOはAPIが公開されていてイロイロできるらしいので、とりあえずひろばの発言を取得して表示するだけのモノをAIRで実装してみました。まず、APIを使うためにはFC2 PIYOユーザ登録をして、設定のAPIの設定でAPIKEY(文字列)を発行してもらいます。API説明を読むと、広場の発言を取得するにはhttp://piyo.fc2.com/contents/ap ... [続きを読む]
  • 2008/01/28 00:21 沸き立つ湯気
  • 湯気がたってるような表現をするサンプルです。 やってることはFlash CS3で水面ぽい画像表示と似たようなカンジで、ENTER_FRAMEでフレーム毎にオフセット値を変えながらBitmapData#perinNoiseでパーリンノイズを生成してます。ただしDisplacementMapFilterを使うんじゃなくて、白いスプライトのマスクとして生成したビットマップを設定しています。ソイツをお好み焼きの画像に重ねてマス。今回はBitmapクラスを継承して湯 ... [続きを読む]
  • 2008/01/19 20:21 しみが広がるような描画
  • ステージ上でマウスボタンを押すと、押してる間ジワジワっと液体が広がるようなカンジになります。 シミの描画は、塗りつぶしで曲線で閉じた図形を描いてるダケです。マウスボタンを押してる間はその図形がだんだんデカクなるという寸法デス。曲線の描画方法は、座標の配列を作っといてソイツラをコントロールポイントに、配列上で並びあった座標の中点をアンカーポイントにしてGraphics#curveToを実行しています ... [続きを読む]
  • 2008/01/05 21:07 多脚歩行する
  • 多脚歩行。といっても、こんな歩き方をする生き物はいないだろうと思いますケド。のサンプルです。胴体の部分をマウスでつまんで動かせマス。 各脚は3つの楕円スプライトを含むスプライトです。コイツラを根元を基点とするフォワードキネマティクスで動かしています。AS3.0でのフォワードキネマティクスの実装についてはFoundation Actionscript 3.0 Animation:Making Things Move!(和訳:ActionScript 3.0 アニメー... [続きを読む]
  • 2007/12/12 01:39 針金をはじいたような動き
  • 壁にささった針金を指ではじいたような。というかそんなカンジのサンプルです。円の部分をマウスでつまんでテキトーに動かしてボタンを離すと、バネっぽく振動します。 やってることは、バネの動きをする円スプライトとステージ左端から円の中心までの曲線を描画してるだけデス。円スプライトは、画面左端の線の根元を中心とする円周を動きマス。バネっぽい動きの計算は、初期位置を0度としての角度に対してやってマ ... [続きを読む]
  • 2007/12/03 23:40 スプレーで描く
  • スプレーを吹き付けて描画するようなカンジのサンプルです。マウスボタンを押してる間だけスプレーします。スプレーの色はそのたびに変わります。 画像はあらかじめ置いてあります。ActionScriptでは、透明なBitmapDataを用意してそこにsetPixel32メソッドを使って色をつけています。不透明なキャンバスにスプレーするならsetPixelでもイイと思いマス。フレームアクションのソースはこんなカンジです。// 飛沫の飛ぶ ... [続きを読む]
  • 2007/11/15 21:38 アイコン画像をドット絵風に表示
  • アイコン画像をドット絵風(?)に拡大表示します。 左上のアイコンをクリックすると、円でピクセルを表した拡大画像(?)が表示されます。アイコンは、SILK ICONSのものを使用させてもらいました。やってる処理は、半径10ピクセルの円形のスプライトを16×16個並べといて、アイコンをクリックしたときにそのアイコン画像の各ピクセルの色をBitmapData#getPixelsで取得して、対応するスプライトの色をSprite ... [続きを読む]
  • 2007/10/18 01:34 曇りを拭く
  • 曇ったガラスを指で拭くようなカンジのサンプルです。画像の上でマウスボタンを押して動かすとその部分だけクリアになります。 コレは、ビンの画像の上に置いてあるノイズ画像の一部を消去するってやり方で実現してマス。ノイズ画像の部分消去は、BlendMode#ERASEなスプライトを作ってソイツに消したいカタチを描いてマス。サンプルでは、その部分をスプライトを継承したクラスにしてます。package { import flash.d ... [続きを読む]
  • 2007/09/23 20:57 群れっぽい動き
  • 12個の円が虫の群れっぽい動きでマウスカーソルを追いかけるサンプルです。 この手の群れを表現するのにはBoid理論というのをよく使うそーで、このサンプルも一応それらしい作りにしています。Boidでは、個体にSeparation/Alignment/Cohesionの3つのルールに基づく動きをつけることで全体として群れになるようにします。Separationは各個体を分離するルールで、近づきすぎたら距離をとる。というのが基本みたい ... [続きを読む]
  • 2007/09/20 01:03 Adobe AIR update Beta 1 for Flash CS3 Professionalを試してみた
  • 遅ればせながらAdobe AIR update Beta 1 for Flash CS3 Professionalを試してみました。のでおぼえがき。コレって何かというと、Flash CS3からフラッシュをAIRアプリケーションとしてパブリッシュできるようにするアップデートらしいデス。akihiro kamijoさんのAdobe AIR update for Flash CS3 Professional Beta 1 公開エントリで詳細に紹介なさってマス。名前通りFlash CS3 Professionalのアップデートなので、Flash CS3 Pr ... [続きを読む]
  • 2007/09/13 16:11 ゴムひもっぽい曲線描画
  • マウスカーソルの動きにあわせて曲線が変化するサンプルです。ゴムひもの端をつまんで動かすようなカンジ(?)です。 曲線はGraphics#curveToメソッドを使って描画しています。サンプルではマウスカーソルの動きに連動する描画オブジェクトをいくつか用意して、そいつらの座標をコントロールポイント、2つのコントロールポイントの中点をアンカーポイントとしてcurveToメソッドを連続で使用しています。中点をア ... [続きを読む]
  • 2007/08/26 21:13 一文字ずつ表示
  • テキストを一文字ずつ表示するサンプルです。タイプライター表示っていうんでしょうか。 上の欄に文章を入力して「表示」ボタンを押すと、その文章が下の欄に一文字ずつ表示されていきます。インターバル欄に数字を入れると文字を表示する時間間隔が変わります。また、文章中に{数字}と入れるとその部分でインターバルを長くすることができます。{10}とかをそのまま出したいときは{{10}と書けばよいデス。今回は、次に表 ... [続きを読む]
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