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- 2008/07/25 22:35NPO富士川・夢・未来のホームページ
- 峡南地域の活性化を目指す富士川・夢・未来のホームページが開設されています。http://www.npofujikawa.net/まだコンテンツは少ないですが、これからどんどん増えていくことでしょう。今後の活躍に期待したいと思います。... [続きを読む]
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- 2008/07/23 22:02【ニュース】念願の久遠寺五重塔、荘厳な姿を現す
- 身延山の五重塔がいよいよ完成間近です。39mあるとのことなので、相当に迫力のある仕上がりだと思います。門前町身延を象徴する施設になると良いですね。(以下山梨日日新聞Web版から引用)身延山久遠寺(内野日総法主)が再建を進めている五重塔の工事が9割程度完了し、外観を覆っていたシートが外された。境内の本堂前にそびえる塔は高さ39メートルあり、訪れた参拝客は足を止めて見上げている。 五重塔は、1875年の火災で本堂... [続きを読む]
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- 2008/07/22 22:14【ニュース】市川三郷PRへ「花火倶楽部」結成
- 花火の町として名高い市川で神明の花火倶楽部が結成されたそうです。夏の花火大会以外にも、いろいろな企画を計画しているそうで、楽しみです。そういえば、毎年夏場には週に1回くらい笛吹川でゲリラ的に花火が上がりますが、あれはなんなんでしょうか?花火業者の試射だという噂をきいたことがありますが、打ち上げの予定が分かれば新しい観光資源になるのではないかと思います。(以下山梨日日新聞から引用)「花火」をキーワード... [続きを読む]
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- 2008/07/20 07:06【ニュース】巨大カメラ出現?
- 朝日新聞でも増穂のエコアート展が紹介されていました。各メディアで取り上げられているこちらの巨大カメラが、一番人気なのでしょうか。(以下asahi.comから引用)増穂町の中心街にあるカメラ屋さんに奇妙な物体がある=写真。SFチックなフォルムだけど、これってカメラ? 「カメラに見えますか。よかったぁ」と、店主の今村一男さん(65)。いわゆる「使い捨てカメラ」を約100個使って自作したオブジェ、つまり芸術作品だ... [続きを読む]
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- 2008/07/18 22:21【ニュース】柔らかな食感、豆腐と竹炭のシュウマイ
- 身延町の和紙の里で面白いメニューが登場しました。それぞれ身延町の特産である竹炭と曙豆腐を組み合わせたシュウマイだそうです。曙豆腐は食べたことがあるので想像がつきますが、竹炭はどのような食味になるのでしょうか?(以下山梨日日新聞Web版から引用)身延町西嶋のなかとみ和紙の里にある飲食店「味菜庵」は、町特産の曙大豆を原料にした豆腐に竹炭の粉末を混ぜた「豆腐竹炭シューマイ」をメニューに加えた。 JAふじかわか... [続きを読む]
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- 2008/07/14 22:19【ニュース】病院の統廃合 6院長が反対
- 峡南地域の病院合併反対の動きは朝日新聞でも報じられていました。高齢化率の高い地域なので医療機関の需要は高く、この問題の注目度も高いものとなっています。公立病院の再編に向けた議論が始まったのを受け、峡南地域の公私立6病院の院長が、地元医療圏での病院統廃合に反対する意見書をまとめた。地域医療の維持のために「廃止されてよい病院は一つもない」と強調。母体である社会保険庁の解体を控えた鰍沢病院について、「存... [続きを読む]
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- 2008/07/13 10:12【ニュース】峡南6病院長 統合論議に〓反対声明〓
- 今はどこの地域でも病院の存廃が問題となっていますが、峡南地域も例外ではありません。広大なエリアに人々が暮らしている峡南地域では、各地域の病院を統合して同等のサービスを維持することは難しいと思います。長期的な視点で地域の医療体制の在り方を考える必要があります。(以下山梨日日新聞Web版から引用)峡南地域の公私立6病院の院長が、過疎化や高齢化が進む同地域の医療体制の在り方に関する提言をまとめた。国のガイド... [続きを読む]
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- 2008/07/12 19:52【ニュース】廃材使った「エコアート展」開催
- 産経新聞でも増穂のエコアート展の情報が掲載されていました。どうやら結構大きな動きになってきたようです。早く実際の展示を見てみたいと思いました。(以下MSN産経ニュースから引用)商店で不用になったハンガーや化粧品の箱などを活用した“芸術作品”が並ぶ「エコアート展」が、増穂町あおやぎ商店街で開かれている。27店舗が参加し店主や町ゆかりの芸術家が制作、使用済みの使い捨てカメラを使った「カメラのオブジェ」(横... [続きを読む]
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- 2008/07/11 21:19【イベント紹介】ますほ夏まつりR52
- 増穂町の夏祭りR52も地域のイベントとして定着してきました。このような新しい試みが継続的に行われていくことが地域に活力を呼び戻すことにつながると思います。今年は8月9日だそうです。(以下増穂町HPから引用)昨年ご好評をいただきました「ますほ夏まつりR52」を、今年も開催します。皆様のご来場をお待ちしております。日時 平成20年8月9日(土) 午後5時から午後9時まで場所 国道52号 青柳町地内 (青柳町商店街6... [続きを読む]
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- 2008/07/10 21:01【イベント紹介】共生プロジェクトKK
- 今週の土曜日(7月12日)に共生プロジェクトKKが行われます。時間は11時から。場所は甲宝シネマ前です。今回は特別に、曙大豆のもめんどうふが販売されます。また、同じ7月12日に県のTV番組「やまなし散歩」でも共生プロジェクトKKが紹介されます。早起きして番組を見て、共生プロジェクトに出かけましょう。... [続きを読む]
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- 2008/07/08 22:53【ニュース】つむぎの湯 源泉復活イベント ”限定3日間!入浴料無料
- 市川三郷町のつむぎの湯が今週末入浴料無料で利用できます。温泉坑内洗浄が終了した記念だそうです。先日訪問したとき、ボーリングの機械が入っていましたが、この作業だったのですね。(以下市川三郷町HPから引用)温泉孔内洗浄作業のため、5月初旬より源泉を使用せず井戸水による沸かし湯で対応させていただいておりましたが、過日、洗浄作業も完了し6月26日(木)より各浴槽には源泉が入りました。約2ヶ月の間、つむぎの湯を... [続きを読む]
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- 2008/07/07 22:52【ニュース】中部横断道 南部町が設計に合意
- 少し前に、南部町で中部横断道の設計合意がなされた記事が掲載されていました。これで中部横断道のルートなどが確定しました。10年後の開通に向けて、地域を活性化するためにどのような取り組みが可能か探っていく必要があると感じます。(以下山梨日日新聞Web版から引用)国土交通省甲府河川国道事務所と南部町などは27日、中部横断自動車道の同町内の区間の設計に合意したことを確認する文書を締結した。増穂インターチェンジ以... [続きを読む]
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- 2008/07/03 21:29【ニュース】アジサイネタ2話
- 峡南地域にはアジサイの名所がいくつもありますが、今年は明暗が分かれているようです。増穂町の小室山妙法寺では2万株のアジサイが見ごろを迎えているようです。先週の土曜に見に行ったときはまだ少し早い感じでした。一方、身延町の妙見寺では、鹿の食害に悩んでいるようです。峡南地域では、人里の近くまで野生鳥獣が下りてきて農作物などにも被害が出ているのでなんらかの対策が必要かもしれません。(以下山梨日日新聞Web版か... [続きを読む]
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- 2008/07/02 22:53【ニュース】みたまの湯 宿泊施設構想が浮上
- みたまの湯で宿泊施設の建設が検討されているようです。現在みたまの湯に行くと、ホテル内藤からの送迎バスが案内されているなど、意外と宿泊ニーズがあるようですので、ヒットするかもしれません。(以下山梨日日新聞Web版から引用)市川三郷町大塚の「みたまの湯」に宿泊施設を建設する構想が浮上している。町職員でつくる「庁舎内みたまの湯活性化検討委員会」が検討を始めたもので、詳細は今後詰める。 みたまの湯は、2004年... [続きを読む]
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- 2008/07/01 21:45【ニュース】廃材アート 増穂の商店街を飾る
- 増穂町商工会が行っているエコアート展が紹介されていました。廃品を利用して街を彩る面白い試みだと思います。このような企画に賛同する店が27店舗もあったことがなんか嬉しいですね。(以下山梨日日新聞Web版から引用)捨てればごみ、生かせばアート−。増穂町商工会などは、同町青柳町の商店街に商店主や町ゆかりの芸術家が廃材を使って制作したオブジェや木工品を飾るエコアート展を開いている。 作品は27店舗の軒先やショーウ... [続きを読む]
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- 2008/06/30 22:30【ニュース】下部温泉を黄金アマゴで活性化
- 少し前ですが、アルビノのアマゴを使って下部温泉を活性化する企画が紹介されていました。下部といえば金山ですので、黄金のアマゴとはイメージ的に合致するものがありますね。また、ヤマメの里としても有名なので、こちらとのコラボレーションも期待できます。(以下山梨日日新聞Web版から引用)身延町下部の温泉旅館経営者有志らが18日、同温泉郷を流れる下部川に黄金アマゴ30匹を放流した。下部には湯之奥金山博物館があり金... [続きを読む]
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- 2008/06/29 09:30【ニュース】いちかわみさとさん募集
- 市川三郷町のHPで面白い企画を見つけました。全国から町名と同じ「いちかわみさと」さんを探すというものです。「いちかわ」姓も「みさと」という名も珍しいものではないので、結構いそうですがどうなのでしょう?(以下市川三郷町HPから引用)平成17年10月1日、旧三珠町、市川大門町、六郷町の3町が合併し市川三郷町が誕生しました。 民間有志が立ち上げた町づくりの会「みさとの会」では、合併を機に「みさとの秋祭り」を毎年開催... [続きを読む]
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- 2008/06/25 22:59【ニュース】芸術見ながら商店街歩こう
- 増穂の商店街で行われている芸術家作品を展示するイベントが読売新聞で紹介されていました。合計28軒に展示されているそうですが、青柳の町と芸術のマッチングは良さそうです。商店街でこのようなイベントが開催されることで街に賑わいが出るのだと思います。(以下YOMIURIONLINEから引用)増穂町青柳町の「あおやぎ商店街」で24日から、町にゆかりのある芸術家の作品を展示するイベントが開かれる。作品を鑑賞しながら商店街を歩... [続きを読む]
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- 2008/06/23 21:53【ニュース】町民育てたアジサイ見事
- 朝日新聞で南部町のアジサイが紹介されていました。町民がボランティアで育てたアジサイがここまで見事に定着したことは素晴らしいと思います。(以下asahi.comから引用)約2万5千株のアジサイが満開を迎えた南部町のうつぶな公園で20日、「第8回南部あじさいまつり」が始まった。青やピンクなど色とりどりの70種が咲き乱れ、県内外から大勢の客が訪れている。祭りは30日まで。育てているのは、同町内に住む約50人の「あ... [続きを読む]
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- 2008/06/20 22:35【ニュース】市川和紙でエコバッグ
- 和紙のマイバッグの記事が読売新聞に掲載されていました。深澤直人のデザインだそうです。水に濡れても破れない和紙はすごいですが、値段も良いのでちょっと悩んでしまいます。(以下YOMIURIONLINEから引用)市川和紙製のマイバッグ誕生――。市川三郷町の和紙製造業「大直」が、甲府市出身のデザイナーの深澤直人さん(51)と提携して和紙の手提げ袋を開発した。シンプルなデザインで、水にぬれても破れない素材を使用。同社は「県内... [続きを読む]
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- 2008/06/18 21:57【ニュース】中部横断道の沿線活性化会議スタート
- 中部横断道の完成を見越して沿線の活性化のための方策を話し合う協議会が設立されました。交通網の整備は地域へのアクセスを容易にする一方で、外部への流出のきっかけにもなってしまいます。まずはその地域の魅力を高めることに取り組まないと、せっかくの道路もマイナス要素になってしまいます。(以下MSN産経ニュースから引用)10年後に完成が見込まれる山梨県内の中部横断道(静岡県境〜増穂インターチェンジ間、約47キロ)の沿線... [続きを読む]
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- 2008/06/17 22:54【ニュース】ホタル乱舞 夕闇に浮かぶ
- 身延町一色といえば、ホタルで有名ですが、ちょうど今の時期にピークを迎えているようです。写真では非常に多くのホタルが一体を飛んでいる様子が紹介されています。明日から天気が崩れるようですが、ぜひ見てみたいものですね。(以下YOMIURIONLINEから引用)「ホタルの里」として知られる身延町一色の一色川でゲンジボタルの乱舞がピークを迎えている。全国でも珍しくなった自然繁殖のホタルは、午後8時ごろから川べりを舞い始め、黄緑... [続きを読む]
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- 2008/06/16 22:12【ニュース】温泉で「街に魅力を」
- 早川町で新しい温泉の掘削を始めるそうです。今回、掘削する高住地区は町の入り口に近い集落です。これまでは比較的山奥の集落に温泉が集中していたので、手軽に訪れることができるこの地区に温泉が出きる効果は大きいと思います。(以下asahi.comから引用)「南アルプス温泉郷」の構想を掲げる早川町は、町の玄関口の集落で、温泉の掘削に着手する。費用は約5500万円。これまでのように町営の入浴施設は作らず、地元の旅館や民家に給... [続きを読む]
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- 2008/06/13 23:17【ニュース】小室山妙法寺アジサイまつり
- 今年も恒例のアジサイまつりが増穂町の小室山妙法寺で開催されます。2万株のアジサイが咲き誇る姿はとても迫力があるのでしょう。場所は↓詳しい地図で見る毎日jp]から引用)「あじさい寺」として親しまれている増穂町小室の妙法寺で28日〜7月6日、恒例の「あじさい祭」が開かれる。境内には約2万株のアジサイが咲き誇り、県内外から多くの観光客らが毎年訪れるイベントで、今年で11回目。同寺や地元の有志らにより開かれてい... [続きを読む]
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- 2008/06/12 22:08【レポート】富士川流域の「技」フェア
- 山日新聞で紹介されていた富士川流域の「技」フェアに行ってきました。(以下山梨日日新聞Web版から引用)峡南地域の伝統工芸品や特産品を展示販売する「富士川流域の『技』フェア」(同実行委主催)が15日まで、甲府・山交百貨店五階催事場で開かれている。 同地域で創作活動する工芸作家や芸術家24人が出展。雨畑硯(すずり)や和紙製品、竹細工などが並んでいる。作家による実演や風車作り体験のコーナーも設けた。特産品ブース... [続きを読む]
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