miru さん

miruさん: あたしがベットを殴る理由。
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プロフィール

ハンドル名miru さん
ブログタイトルあたしがベットを殴る理由。
サイト紹介文あなたが生きる意味は?
参加カテゴリー
更新頻度情報提供36回 / 716日(平均0.4回/週) - 参加 2007/11/21 00:47

miru さんのブログ記事

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  • 2008/05/14 21:52失って得るもの。
  • 人はみな失って何かを得るでもそれは、本当に欲しかったものとは限らない失ったものの大きさに後悔し失うとわかっていてさえ、それでも何かを得ようとするそれの繰り返し失いたくない、でも以外も欲しいんだわがままなこのループはきっと死ぬまで続く失って得たものは、本当に欲しかったものだった? ... [続きを読む]
  • 2008/05/09 22:58悲しみの向こう。
  • 過去の思い出も未来への希望も同時に失ってしまった想う度、思い出す度に涙が溢れる過去も未来も失った今あたしには本当の意味で今しかないのかもしれないでも今だけで何ができるんだろう「そんなに今が大事?」そう問われるとわからなくなるあたしが何を望んでいるのかまた見失ってしまったのかもしれない夢も希望も叶わなければ意味がないそんなことはわかってるけどそれでも人は夢をみるんだただ悲しみと共に溢れるこの涙の向... [続きを読む]
  • 2008/04/22 01:09生きることを忘れるな。
  • 「食べるのがめんどくさい」そんな言葉が口癖になってきたこれは心が落ちてる証拠原因はわからない発作もすこし出始めたようだ胸の辺りがチクチクするんだそのうちに、夜中になると息が出来なくなるほど苦しくなってあの頃と同じだ...楽しいことだけをみて毎日を生きて行けたらそれはそれで幸せなのかもしれないつらいことは自分を成長させてくれる栄養みたいなもんだそう言い聞かせながら食べ物を口に入れるそう、生きていく... [続きを読む]
  • 2008/03/29 09:49手をつなごう。
  • いつも語りかけてくれる君のその言葉を支えに今生きている君のその声が、君のその想いがあたしの手を離さない限りきっとこの世界でも生きていけると思うからだから離さないでずっとそばに居なくてもいいたとえ君の心はここになくてもその手を離さないで欲しいそれは、あたしだけじゃなくみんなともつながっているのだからさぁ、手をつなごう ... [続きを読む]
  • 2008/03/25 21:41足踏み。
  • 「あきらめないなら急ぐ必要なんてないんじゃない」そう言ってくれて本当にうれしかったんだいままで折れそうだった心が救われた気がしたんだゆっくりでもいい少しずつ前に進んでいけたらいつか願いは叶うだろうかその場でずっと留まっていたはずの足踏みがいつの間にか前に進んでいるかのように ... [続きを読む]
  • 2008/03/01 00:20何かを変える。
  • ここまでのあたしを作り上げたのは何を隠そうあたし以外の何ものでもないこんなはずじゃなかったこうなりたかった訳じゃないそう何度思ったことか何のために生きてるのかなんていままで見つけて来れたのかそんなことまでわからなくなってきた今更どうもがいても人生なんて大きく変わるとは思えない何をすれば何が変わるのかそれがわかったら人はこんなに悩まずに済んだのかもしれないでも何もかもが結果がわかっている世界なんて... [続きを読む]
  • 2008/02/19 01:56悲しいとき。
  • 悲しくてもどうしても笑わなきゃいけないとき泣けばいいんじゃないかそう言ってくれたその言葉にいつも作り笑いすることしか考えてなかったあたしは打ち負かされた完敗だ ... [続きを読む]
  • 2008/02/07 22:37望むその先に。
  • イマよりもいいものをもっともっとと人は望む誰しもが一度は高みを望むその高みは必ずしも幸せとは限らない自分が望んだことなのに矛盾したこの世界は今日もあたしたちを惑わせるあたしの望むその先がたとえ正解ではないとしても望むことは辞められないそれは生きているから ... [続きを読む]
  • 2008/01/28 23:56死ぬということ。
  • 人はなぜ死ぬんだろう?みんな死んでいく生まれて生きて死んでいく人は何かを残せるのだろうか?想い出を語り継ぐ人もまた死んでいくのにみんな死んだらこの世界は・・・ ... [続きを読む]
  • 2008/01/21 01:37灰色の空。
  • 東京の空は晴れていても灰色だまるで東京という町で歪んだ心の影のようだ澄みきった青空を見ると心がささる白い雲を見ると地に足が着いていないそんな気がするのはきっとあたしぐらいかもしれないなんでもできて、手に入れようと思えば手に入るそんな東京にあたしたちは振り回されているだけかもしれないそれでもここに居たいと思うのはどこかで奇跡を信じているからかもしれないいま、あたしはまだここにいる。 ... [続きを読む]
  • 2008/01/15 22:26晴れた日。
  • ぼんやりと窓の外を眺めていると東京タワーが見えるこのまま真っすぐ空を飛んでいけたらすぐなのにそれができないなんてなんでこんなにも人間は不自由なんだろう誰が人は空を飛べないと決めてしまったのだろう夢ではすぐに飛べるのに ... [続きを読む]
  • 2008/01/09 23:27夕日が照らすもの。
  • 何もかもがきれいに映し出す光汚れた自分が曝け出されるようであたしはきらきらとしたその光を避けたもうすぐ真っ暗な闇が大きな口を開けてあたしを待っているそんな気がしてならないあの闇の底をあたしは知っているまた押し寄せる波をあたしはどうやって受けとめるのだろう闇があたしを飲み込んでしまう前に夕日の輝きを瞳に焼き付けよう ... [続きを読む]
  • 2008/01/07 23:35家族というもの。
  • あたしがこの世に生まれ落ちたとき家族はそばにいたそして、あたしがこの世を去るとき家族はきっとまた集まってくるのだろう家族ってなんだろう一緒に過ごしていても、別々に過ごしていたとしても人はそれを家族という家族、それは目には見えない何か血のつながりだけじゃないそれはいつのまにか自分の支えになっているわからない、それは家族だから ... [続きを読む]
  • 2008/01/07 01:26夢に溺れて。
  • 子供から大人へそれでも変わらないものもある見果てぬ夢を見続けることは悪いことなのだろうか夢に夢みてあたしはきっと夢に溺れてゆくのだろうか小さい頃にみた夢が純粋に何の欲もないもので大きくなってみる夢は欲にまみれてるなんていうけれど何かを願ったときあたしは欲にまみれているのだろうか何かを欲したときそれは、生き続けることを選択したということそれは子供の頃と何も変わらないあたしは生き続ける限り夢に溺れ続... [続きを読む]
  • 2007/12/27 21:56生きる価値。
  • 壊れるから儚いとひとは言う割れるから大切に扱い割れないグラスは投げつける強いものにはそれを見越した態度をとり弱いものには優しくする必ずしもそうとは限らない人は死んでしまうから尊く価値のない人なんていないとひとは言う人は死があるからこそ生きていることを実感できるだからといって人はなぜこんなにも必死に生き続けようと願うのかこの先に答えはあるのだろうかたどりつけるなんて思わない、、、きっと ... [続きを読む]
  • 2007/12/26 01:22望み高くとも。
  • あきらめられないものがあるすべてを引き換えにしてもいいだれにも譲りたくなんかない手に入れたいけど届かない背伸びはまるで意味をなさないこのままじゃもう、進めないよさぁ、腕がちぎれるぐらい手を伸ばせ! ... [続きを読む]
  • 2007/12/25 01:05さみしさ。
  • 人間はどこまでもわからないでもどこか通じるものがある自然の中での独りぼっちには無い都会の群衆の中でのさみしさわかる気がした胸に何かが刺さったこのさみしさを感じたことがあるから?わからない・・・決してわかりあえることなんてないんだそう思っていたのに何かがあたしに語りかけてくる同じ人である限りさみしさはきっと終わらない ... [続きを読む]
  • 2007/12/22 00:00いつかきっと。
  • 手に入るかなんてわからないでも確率は0パーセントじゃない生きてる限り可能性があるなら生きてる価値はそこにあるのかもしれないそんな可能性より新しい選択肢があるとしたらあたしはそっちを選ぶのだろうかみんなはどっちの可能性にかけるのだろう決めるのは自分でしかないのにそんなことばかりが気になるんだ他人の意見に左右されずにはいられないのは自分が弱いから? ... [続きを読む]
  • 2007/12/19 21:41夢の一日。
  • 何もかも信じれなくてでもそれは現実で生きていればいろんなことがある何も未来に望むものはなくても必ず何かは訪れるのかもしれないでも何もしなければ、すぐには何も変わらない何かを望むなら行動しなければならないそれが生きていくということなのかもしれないね ... [続きを読む]
  • 2007/12/17 01:10支えてくれるもの。
  • あっという間に日々は過ぎていくそれはいいことなのかすら もうわからなくなった人生に目標なんて無い人生に夢なんて無い人生に望むものなんて思いつかない時間は刻々と進んでいくのにあたしは一向に前に進まず立ち止まったままだこれからは何を想って生きていけばいいの? ... [続きを読む]
  • 2007/12/12 22:52見えない壁。
  • 世の中には人それぞれ見えない壁がある他人との壁社会との壁友人との家族との壁過去 現在 そして未来との壁そしてあたしの中の見えない壁自分の中の見えない壁にいつもぶち当たる昔だったら、なりふり構わずぶち破って、壊してそしてまた新しい壁ができるでも、イマはその壁の高さと厚みを確かめて最初からあきらめるんだ薄くて脆いものだけを選んで、壊しているのに新しい壁は、ものすごく高くそして厚いそのうち、あたしは四... [続きを読む]
  • 2007/12/10 23:14しあわせは。
  • しあわせはどこからやってくるのだろうみんな平等にやって来るなんてのは嘘だいつまでたってもしあわせは待っても待っても来ないんだしあわせがやって来るまえにとても不幸になってしまうかもしれないしあわせがやって来るまえにこの人生は終わってしまうのかもしれないでも本当はしあわせがやって来たことに気付いていないだけかもしれない ... [続きを読む]
  • 2007/12/07 23:09こころの調子。
  • 最近調子がいいって聞いたんだけど調子がいいってわかるときって、ほんとにあるのかな調子とか何も気にせずただ日々を平然と過ごしてこそ本当のこころの安定調子がいいと感じるってことは確実にこれから下がるしかない暗示それを受け止めるのが怖いからここぞとばかりに楽しもうとする今が最悪、それは上がるしかない暗示そう言い聞かせて今日もあたしは生きてる ... [続きを読む]
  • 2007/12/03 23:21声のゆくえ。
  • なんのきっかけもなく声を失った彼女声と引き換えに心配というやさしい愛を得る愛? それは同情かもしれない同情? それが欲しかったのかもしれない一番辛いのは、世界から無視されること失った声と引き換えに彼女は何かを得たのだろうかそして声を取り戻して彼女は何を失うのだろうか ... [続きを読む]
  • 2007/12/02 02:39土曜日。
  • 平日でも休日でもない土曜日今じゃすっかり休日だけど、昔は土曜も平日だった頃を思い出す平日と休日の狭間がとてつもなく心地よかったあの頃人生について考え悩むことなんてあったのかすらもう忘れてしまったいつまでも何もかも忘れて眠っていたいいつものあのベットで変わらずに ... [続きを読む]
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