そわか さん

そわかさん: ツキを呼ぶ感謝のことのはブログ
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プロフィール

ハンドル名そわか さん
ブログタイトルツキを呼ぶ感謝のことのはブログ
サイト紹介文不思議な出会いは必要だから起こる。いま出会った人、事柄に自分がどういう姿勢を示すか見つめられている。
自由文仏陀は大切にすべきは「目の前にあるもの」とおっしゃった。出会いはすべて必然で意味があるのだから不愉快で不満でも真摯に対応していくことが大切である。”目の前にあるもの”はたびたび”課題”を出す。回答が”不正解”でも罰はないが、姿、形を変えてその後もずっと”正解”が示せるまで課題は続けられる。この課題はこの世に訪れる前に自分自身が決めてきたことなのだから人生とは不可思議でユニークなものだ。
  
参加カテゴリー
更新頻度情報提供173回 / 262日(平均4.6回/週) - 参加 2007/11/21 14:15

そわか さんのブログ記事

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  • 2008/05/16 06:00古神道に伝わる「願いごとを叶える諏訪大社・建御名方神の秘法」
  •  先日、古神道に古くから伝わるといわれる「願いを叶える秘法(呪文)」を教わった。 秘詞を熱心に唱え、そのあと願望成就を祈願するだけである。交渉事の際も唱えれば都合よくいき、勝負ごとにも絶大な効果があるそうである。 個人的には、この「秘法」とはちょっとした必然を感じる出会いがあった。 休日、文章をまとめる手伝いを依頼されて、新宿の事務所に朝10時半に訪ねて1時半には作文を終え昼食をとり、前の夜に夢で [続きを読む]
  • 2008/05/15 05:18竹炭と写経で“最強”の浄化グッズが完成!
  •  新野めぐみさんが作った「バラの竹炭」を取り寄せて、軽く洗ってからネットに入れて風呂に浮かべておく。 竹酢液を数滴入れてしばらく時間を置いて、湯につかると、お湯が丸くなめらかになっているのがすぐにわかる。 発砲スチールのケースを2つ用意して、普通の水と竹酢入りの水をそれぞれ入れておくと、竹酢入りの水を入れたケースの底のみ濡れてくるというは話を聞いたことがあるが、水のクラスターが小さくなる現象が起こ [続きを読む]
  • 2008/05/14 06:45長生きは「長息」
  •  久しぶりに「気」の第一人者である藤平光一さんの著書を読み返す。 なんとなくそう感じていたのだが、本を読みながら本来の呼吸を反復してみると、自分の呼吸がかなり“浅く”なっていることがわかる。 藤平さんの呼吸法はなにも難しいことはない。 肩を上下させたり、かかとを上げ下げして余計な力を抜いた「姿勢」ができると、本来の自然な呼吸ができるようになるという。 だからまずはリラックスすることを薦めている。リ [続きを読む]
  • 2008/05/13 06:55自然の力はすごい!免疫力アップを体感する「竹酢液」
  •  見ているだけで病気が治る事例もあるという、人を癒す不思議な写真「竹林の中のかぐや姫」(タイトルはないようなので勝手につけてしまいました)が縁で、写真をいただいた新野めぐみ氏の著書「雲の上に木を植える」を読んでみたところ、「竹炭(ちくたん)」、「竹酢液(ちくさくえき)」の数々の不思議な効果が記されており、感嘆した。 寝たきりの人の床ずれがわずか数日で回復したり、アトピーが治ったり、まむしに噛まれて [続きを読む]
  • 2008/05/12 19:16千葉地震警報・・・「ほぼ回避された・・・かな!?」
  •  14、15日に千葉で地震があるという未来予知を受けて、関東に住む身近な人には警戒しておくよう伝えておいたのだが、そのうちの親しい知人のひとりから午後3時半ごろ、「中国で大きな地震があったよ。千葉ではもうないね」と興奮気味に電話をもらった。 それを聞いて僕も驚いた。 妹から、その福岡の先生が 「14、15日に千葉で地震が起こるかもしれない。ただし、中国で起こるようなことがあれば回避されるんでしょう [続きを読む]
  • 2008/05/12 06:07伝説の「お金に困らなくなる秘法」
  •  何百年も昔、いや、もしかしたら千数百年も昔からあったのかもしれない。 中国から伝わる 「お金に困らなくなる秘法」がある。 今はすっかり忘れられてしまっているらしいが、先日、僕はそれを伝授(!?)された。 本職の他に仕事やバイトを掛け持ちして・・・みたいな話ならここでわざわざ書く必要もない。 これがかなりユニークな方法でしかも結構簡単! まず、これは「6月16日」に実行しなくてはならない。 ちょう [続きを読む]
  • 2008/05/11 06:28健康のことばかり考えていると病気になりやすい
  •  写経の先生から、 「ガンの保険に入っている人はガンになりやすい」 という話を以前、聞いたことがあった。 その時はよく理解できなかったが、今はその言っている意味がわかるような気がする。 人の発する言葉、思いには物事を叶える、現実化させる強烈な力があると知ったからである。 普段、口にしていること、思っていることが、現実化に向けて「引き寄せ」を始めるのである。 現代はまさに「健康ブーム」で、健康食品、 [続きを読む]
  • 2008/05/10 06:15日航機墜落事故をまぬがれた友人
  •  田村珠芳さんの講演会で以前、1985年8月の日航機墜落事故の話が出たことがあった。 この事故では520名の乗客が亡くなり、わずか4名が奇跡的に生き残った。 また、事故に遭った123便では当日直前になってキャンセルした人が「10人」いたといわれている。 珠芳さんはこの「10人」のうちの3人がどのように搭乗をキャンセルしたのかについて紹介した。 Aさんは、ニューヨークから帰国していて羽田空港内を歩いていると数十年ぶ [続きを読む]
  • 2008/05/09 10:47見えないものが“見える”人は、結構ツライだろうなと思う
  •  昨夜は地震がなかったのでぐっすりと眠ることができて良かったなと思っていたら、今朝、通勤時に神奈川で震度3の地震が発生したことを知った。 ここにきて、なんだか関東地方が騒がしい。 昨夜も故郷にいる妹から電話をもらい、地震予知の追加情報として 「来週の14、15日が危険日で、それを過ぎれば『回避』できる」という知らせを受けた。 福岡の先生は、「信じる人限定」でお伝えしてくれているようだが、こうした「特別 [続きを読む]
  • 2008/05/09 10:47見えないものが“見える”人は、結構ツライだろうなと思う
  •  昨夜は地震がなかったのでぐっすりと眠ることができて良かったなと思っていたら、今朝、通勤時に神奈川で震度3の地震が発生したことを知った。 ここにきて、なんだか関東地方が騒がしい。 昨夜も故郷にいる妹から電話をもらい、地震予知の追加情報として 「来週の14、15日が危険日で、それを過ぎれば『回避』できる」という知らせを受けた。 福岡の先生は、「信じる人限定」でお伝えしてくれているようだが、こうした「特別 [続きを読む]
  • 2008/05/08 11:24地震の予知が当たった!?
  •  昨日はちょっと不思議なことがあった。 昼過ぎに鹿児島にいる妹から電話があり、「千葉で来週、そこそこ大きな地震があるみたいなの。備えあれば憂いなしというし、一応気をつけておいてね」と言うことだった。 未来に起こるいろんな出来事を感知できる福岡に住み知人から注意を促す連絡が入ったらしい。 僕も過去にそうした未来に起こることを察知できるという人(「見える」というようなスピリチュアルな世界の人)に何人か [続きを読む]
  • 2008/05/07 09:28「立夏」の日付間違えました。お詫びと訂正です
  •  今朝更新のブログで 「暦のうえでは6日の『立夏』が過ぎて夏入り」と書いておりますが、 「暦のうえでは5日の『立夏』が過ぎて夏入り」の間違いです。 今年は5日だったんですね(本文も直しておきました)。 特にすでにご覧になっていただいた方、本当にすみません。 訂正してお詫び申し上げます。 [続きを読む]
  • 2008/05/07 07:11弁天様を守る猫
  •  今年の関東地方のゴールデンウィークの天気はずっと「雨のち曇り」といった感じだった。 人様はいろいろ言いたいことがあるみたいだけど、草花、若葉たちはとっても嬉しそうだった。 暦のうえでは5日の「立夏」を過ぎて夏入り。 最終日となる7日はまさに「洗濯3回以上約束します!」という公約が書かれた横断幕がクルクルと天 から降りてくるような初夏を思わせる元気一杯の日差しに満たされた良く晴れた一日だった。 千 [続きを読む]
  • 2008/05/05 09:15「さようなら、さようなら、さようなら」
  •  先日、都内で行われた講演会で「サザエさん」のマスオさんや「アンパンマン」のジャムおじさんなどの声を担当しているベテラン声優の増岡弘さんのことで心に残る話を聞くことができた。 当日、講師を務めた人は数年前から増岡さんと家族ぐるみのおつき合いをしていて、最近、一緒に食事をしながら増岡さんにこんな質問をした。 「声優の世界を夢見て毎年多くの若者がこの世界に足を踏み入れているみたいだけど、どういう人が大 [続きを読む]
  • 2008/05/04 08:51観音様の真言
  •  僕が密かに憧れているというか、いつかやってみたいなと思っていることがある。 それは、「観音様巡り」、そして「お遍路」である。 観音霊場(札所)の代表的なものとしては、「西国33観音」、「坂東33観音」と「秩父34観音」があり、あわせて「日本百番観音」と称されている。 33という数は、観音様が33のお姿に変化し人々を救うとされる予言のことを意味している。 「三十三間堂」もこの数から名づけられている [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 日本
  • 2008/05/03 13:23人の「宿命」は決まっているけれど
  •  長崎に知る人ぞ知る喫茶店がある。 「あんでるせん」という店である。 そこのマスターは訪れた客にマジックを見せてくれるのだが、それが単なるマジックの枠を超えて「超能力」なのではないかと思うほどのスゴい!技なのだそうだ。 2年ほど前にこの手の話が好きな知人から初めて聞いた。聞いただけで僕は行ったことはない。 そして、行ってきたという別の人から先週、話を聞きながら「あんでるせん」のマスターは大切な役割 [続きを読む]
  • 2008/05/02 07:20「ツイてる!」の言葉が運を呼び込む“本当の理由”
  •  今日は「霊」の話。 この手の話が苦手な人はここでパスしてください。 ただ、僕はこの霊に関する話を聞いた時、それこそ頭の上にピシッと雷が落ちたぐらいのショックを受けた。今年一番だったかもしれない。 ついでに今まで体験したことのないぐらいの数の「霊」が僕のまわりに寄ってきたけれど・・・ 人は好むと好まざるに関わらず、知らず知らずのうちに「霊」の影響を受けている。 自然霊、未練を残して昇華できずにこの [続きを読む]
  • 2008/04/30 21:03人を癒す不思議な絵
  •  「この絵を見て、どんな思いを抱きますか?」 この絵を見て、僕の中でパッと浮かんだのは、恥ずかしい話だが、「なんだか泣きたくなるなぁ」というちょっと困った感情だった。 竹炭に人生をかける70を過ぎたかなり風変わりなおじいさんから僕はこの絵をいただいた。 この絵は見る人によっては不思議な効果をもたらすらしい。 九州大学助手で工学博士の高尾征治さんは「友人、知人にコピーして配りまくったところ、余命いく [続きを読む]
  • 2008/04/30 10:26怒ってくれる人に感謝しよう
  •   今でもめでたい時には「松竹梅」が用いられるように、日本人にとって「松」は昔から貴重な木だった。 しかし、近年は恐ろしい速さでこの松の木が枯れている。しかも、全国各地で起こっているのだ。 原因は、一般的には「松くい虫による被害」だといわれている。 だが、先日参加した講演会で「松枯れ」の原因は松くい虫にあるのではないという話を聞いた。 「松くい虫は昔からいるのだから、それだけが原因ではないことは明 [続きを読む]
  • 2008/04/27 00:39鹿島神宮に導かれて「和合」の参拝
  •  「鹿島神宮にとうとう呼ばれたんだ」と思うと前夜は珍しくなかなか寝つけなかった。 近所で仲良くしている二回り年上のおじさんと飲みながら、 「鹿島神宮に行こう」 と約束を交わしてからそろそろ2年になろうとしていた。 それ以外の約束はほとんどすべて果たされているし、年末や夏祭りなどで顔を合わせて一緒に愉快に飲んでいるのだが、「鹿島神宮行き」だけはどうしてもうまく息が合わない。 おじさんの親族の人が鹿 [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 祭り
  • 2008/04/24 18:45「晴れ女」「晴れ男」になる方法
  •  職場の後輩と飲んでいると、今現在、彼女を募集していてなんとか良い人と巡り会いたいんだが、どう見分ければいいのだろうかというようなことを訊ねられた。 そんな方法があるのなら僕の方が教わりたいぐらいだが、 頭の中にパッと浮かんだことがあった。 「『晴れ女』を選んだらいい」という言葉だった。 僕はビールしか飲んでいないのでまだ平気だったが、ワインを飲んでいる後輩は結構酔っているようだったので僕はその通 [続きを読む]
  • 2008/04/24 07:29サンクスセミナーに感謝!
  •  お客様への感謝の気持ちを表すために職場で企画した「サンクスセミナー」の第1回を東京・秋葉原で開催した。 喜んでもらえる、楽しんでもらえる、少しでも貢献できる、と吟味のうえ判断した企画をセミナー形式で提案していくという趣旨だ。 企画者として開催に先立ち、あいさつする。 2年前に僕個人としては会社内部の意識改革のきっかけになればと思い提案した「感謝」のタネが時間をかけて芽を出し、社外に向けて具体的な [続きを読む]
  • 2008/04/22 11:49テレビを観ない日々
  •  この1ヶ月ほど我が家ではテレビをほとんど観ない日々が続いている。 暴君は必ずギロチンにされたり、毒を盛られたりする定めで人生がかなりつらそうなので、僕は家族みんなに意見を聞くことにした。 不満はそれぞれあるようだったが、きちんと理由を説明して納得してもらい、「1日に2時間以内」とする“時間制限令“を晴れて宣言することができた。 当然、僕が帰宅する頃には制限時間をすでに使い切っているので、僕はテレ [続きを読む]
  • 2008/04/20 11:30「穀雨」と「座布団」
  •  今日は「穀雨(こくう)」。 春の雨が穀物の発芽を促す時期の始まりを告げる日である。 関東地方は昨日までずっと雨だったけど今朝は曇り空で雨はない。昨日までのうちに「穀雨」が訪れてくれていたのかもしれない。 近所の街路樹のイチョウの木もここ数日の間に、小指ぐらいの大きさの葉っぱがたくさん芽吹いていてかわいい。 今夜は満月でもある。 今日は、座布団のカバーを買い換える予定。 座布団は座る人と周囲との間 [続きを読む]
  • 2008/04/19 20:38ジョン・アーヴィングが小説を書き続ける理由
  •  ジョン・アーヴィングの「ピギー・スニードを救う話」を読んだ。 前回、アーヴィングの作品を読んだのはいつのことだったろうかと思い、記憶をさかのぼってみると、1987年に「サイダーハウス・ルール」の単行本を読み、それから気の遠くなるほど待ちに待った「オウエンのために祈りを」が12年ぶりに出たはいいけど上巻を読んでガッカリして投げ出して以来だから実に9年ぶりであることがわかった。 ということはちゃんと読 [続きを読む]
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