- 2008/05/13 22:09「おかしな二人」2
- これは母に「面白いよ」と薦められて見たものです。母は私と好みが違うこともあるのですが、これはイケる予感がしました。主人公が伊東四朗さんというのもイイ♪・・・2なのが悲しいですが。どうせなら1から見たかった・・・。でも再放送だから仕方がないです・・・。 というわけで、スタート。 電車に乗っている主人公。ふと目をやると、とある女性が乗り込んでくるところでした。 ヒトメボレでもしたのでしょうか。主人公の、 [続きを読む]
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- 2008/05/08 15:09「篤姫」第十八話
- まず、ナレーションの説明。この時代、一般的には長男が家督を継ぎ、それ以外は居候か、養子となって家を出て行くしか身を立てる方法がなかった。 なので尚五郎の小松家への養子話は、またとないチャンスだった・・・らしい。 ・・・まあ、結婚というオマケがついてなければ、もっとよかったんでしょうけど(;´∇` ) さて、安政の大地震後。江戸は大被害になったので、篤姫(あつひめ)の婚礼どころではない状態です。 しかし [続きを読む]
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- 2008/05/06 13:53「プロポーズ大作戦」第五話
- 今回の話は、大学一年の春。礼にふざけてキスしようとしてビンタされたあとの写真・・・(;´∇` ) 結婚式の披露宴。メモリアル写真を選んだのは、高校時代からの親友、ミキオとエリ。何もこんな写真を選ばんでも。 まあ、ケンにはいいくすりかもしれませんけどね・・・。どこまでもおさななじみの礼をないがしろにしていた過去の自分を突きつけられ、今現在、礼の結婚相手は自分じゃないと言う結末。 そりゃそうだろう、と納得 [続きを読む]
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- 2008/04/30 20:13「篤姫」第十七話
- 薩摩藩、今和泉島津家の姫として生まれた篤姫(あつひめ・昔は於一(おかつ)と呼ばれていた)は、薩摩藩当主の島津斉彬(なりあきら)に気に入られ、養女になりました。斉彬が彼女を養女にした目的は、将軍家へ輿入れさせること。 いろいろありましたが、いよいよその輿入れ準備も大詰めです。 しかし輿入れ道具の調達を任された、西郷吉之助(のちの隆盛)は、もともとそれほど身分の高い家柄でないため、非常に苦労しているよう [続きを読む]
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- 2008/04/25 15:18「篤姫」第十六話
- 冒頭のナレーション。かつてない危機にさらされた江戸幕府。老中首座、阿部正弘は、先例にとらわれず、実力のある大名と共にこの難局を乗り切ろうとしました。 実力のある大名・・・越前藩の松平慶永(よしなが)、薩摩藩の島津斉彬(なりあきら)、宇和島藩の伊達宗城(むねなり)など。 そんな中、発言力を強めたのが、水戸前藩主の徳川斉昭(なりあき)。 アメリカとの貿易を嫌い、異国船など打ち払え、必ず勝てると、『天皇攘 [続きを読む]
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- 2008/04/22 23:11「相棒」第六話
- 冒頭、ロックバンドリーダー、丹野翔平27歳が自宅で殺害され、捜査一課が調べている場面から始まりました。 鑑識の米沢さんが、伊丹刑事に説明します。凶器はギターの弦。彼のバンドは、若い女性に人気があったようです。若い人に人気があるバンドを全く知らない伊丹さんを、さりげなくバカにしている感じの米沢さん。そんな二人の微妙なやり取りがとてもナイス♪ さて、そんな話をしているところへ、右京さんと薫ちゃんが、第一 [続きを読む]
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- 2008/04/18 12:48「篤姫」第十五話
- 薩摩藩の前藩主だった島津斉興(なりおき)と、側室のお由羅は、隠居後、江戸の高輪(たかなわ)にある屋敷で暮らしていました。 一方篤姫(あつひめ)は、将軍の正室に決まるまでの間、芝の屋敷で、斉彬(なりあきら・現薩摩藩主。斉興の息子)とその正室、英姫(ひさひめ)と一緒に暮らしていました。篤姫はもとは分家の娘でしたが、斉彬に気に入られ、養女になり、今は将軍家に嫁ぐため準備中です。 高輪と芝の屋敷は結構近い場 [続きを読む]
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- 2008/04/13 15:00「その時歴史が動いた」モーツァルト
- 今回の「その時歴史が動いた」はモーツァルト。日本史がほとんどだと思っていたのでちょっとビックリしました。 クラシック音楽にうとい私でも、知っている音楽家です。曲名はわからないものの、好きな曲もたくさんあります。楽しみです♪ モーツァルトは生涯で800もの曲を書いたそうで、しかしその生涯は35歳と短いもの。そして彼の時代は、クラシック音楽は王侯貴族のためだけのものでした。それを、モーツァルトは市民のた [続きを読む]
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- 2008/04/11 12:55「篤姫」第十四話
- いつものようにナレーションの説明。 薩摩藩当主、島津斉彬(なりあきら)の正室、英姫(ひさひめ)。彼女は一橋家(ひとつばしけ)の出身。 一橋家、田安家、清水家は『御三卿』と呼ばれる。尾張、紀伊、水戸の徳川家が『御三家』と呼ばれてそれぞれ独立した藩の藩主であるのに対し、御三卿は将軍の身内として扱われ、屋敷も江戸城内にあった。 一橋家は11代将軍家斉の出身家で、名門中の名門だった・・・。 そんなすごいとこ [続きを読む]
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- 2008/04/08 20:47「SONGS」竹内まりや
- 今回のゲストは竹内まりやさん。彼女はSONGS第一回目のゲストだったらしいです。観たかった~( ´△`) 竹内まりやさんは今年歌手30周年ということです。私が竹内まりやさんを知ったのは子供の頃、母のテープを聴いたのが最初ですが、非常にお気に入りでした♪ デビュー30周年を記念して、コンプリートベストアルバムが発売だそうで・・・すっごい欲しい(゜Д゜) そしてファンがどんな曲を好きか、ホームページとハガキ [続きを読む]
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- 2008/04/05 22:12「篤姫」第十三話
- まずはナレーションから。“もともと島津氏は近衛家の荘園、島津荘の管理を任されていた家柄で、島津家と近衛家は600年以上もの深いつながりがあった” なるほど。今の島津本家の当主、島津斉彬(なりあきら)の亡くなった姉が近衛家に嫁いでいた・・・というだけのつながりではなかったんですね。それなら、近衛家の力を利用することも問題ないのかもしれません。 斉彬は、自分の養女にした篤姫(あつひめ。もとは島津分家の今 [続きを読む]
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- 2008/04/02 17:42「法医学教室の事件ファイル」(愛介6才)
- 法医学事件ファイルシリーズ。シリーズのいくつめかわからないので、愛介の年を基準にしてます。愛介、6才です。 二宮早紀(主人公)と夫、一馬の息子、愛介が小学校受験の日。刑事である一馬は、人質立てこもり事件の犯人逮捕で大変でした。解決して、慌てて面接会場に駆けつけたものの、すでに面接時間は終了。帰宅した一馬に、「落ちたらあなたのせいよ」とカンカンの早紀。 そこへ水村刑事(一馬の部下)から電話で、水死体 [続きを読む]
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- 2008/03/28 16:52「篤姫」第十二話
- 薩摩藩の島津分家、今和泉家の娘だった於一(おかつ)は、島津本家の島津斉彬(なりあきら)の養女になりました。名前も篤姫(あつひめ)となり、江戸の将軍、徳川家祥(いえさち)の御台所(みだいどころ・妻)となることが決まっています。 そして、篤姫が江戸へ出立する前に、宴が開かれることになりました。篤姫は、久しぶりに今和泉の両親と面会できる喜びでいっぱいです。しかし、そんな篤姫に、老女の幾島(いくしま)は、 [続きを読む]
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- 2008/03/24 14:51「2008世界フィギュア選手権大会」男子フィギュア
- 世界フィギュア選手権大会です。当然私が注目しているのは男子シングル。(それしか興味がない)一般的には女子シングルが注目されているようですけど・・・。 でも、まあ、女子は浅田真央ちゃんが優勝したようで、よかったですね(^o^ )期待通りに頑張るなんてホントにすごい子ですねえ~。 というわけで、男子シングル。テレビ放映は・・・ショートプログラムは昼間、フリープログラムは同日の夜中。見事に一日でやってしまおうと [続きを読む]
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- 2008/03/22 13:15「篤姫」第十一話
- ナレーションでの説明です。この時代、政治に携わる人は限られていたようです。 親藩=徳川の縁戚(水戸前藩主、徳川斉照(なりあき)など)譜代(ふだい)=代々の家臣(老中の阿部正弘など)外様(とざま)=それ以外の大名(薩摩藩主、島津斉彬(なりあきら)など) この中で、幕政に携わるのは譜代大名のみ。 しかしこの前例を覆し、老中阿部は、徳川斉照に海防役を任せました。(彼の立場・影響力を利用する目的で) “篤姫と [続きを読む]
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- 2008/03/18 20:50「篤姫」第十話
- まずナレーションから始まりました。 “3代将軍家光以降、将軍家の正室は、代々名門家の公家から迎えていました。例外は、11代将軍家斉(いえなり)の正室茂姫(しげひめ)で、薩摩の島津家から嫁いだそうです。(茂姫は、今の薩摩当主、島津斉彬(なりあきら)の大叔母・・・らしい。) さて、そんなしきたりの中で、篤姫の縁組は黒船来航という国家の危機が招いた政略結婚という意味もあったそうです・・・。” かわいそうな... [続きを読む]
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- 2008/03/15 16:02「SONGS」平井堅
- 今回のゲストは、平井堅さんでした。 私は平井さんについては、ファンと呼ぶのは微妙なのですが(好きなのは、主にバラード系のみなので)・・・声がとても好きです(*´▽`*) というわけで一応観てみました!どんな話が聞けるんでしょうか。 平井さんは動物が好きで、癒されたいときによく動物園を訪れるそうです。私も動物大好きです(^o^ ) 3歳くらいの頃、今は亡き父に抱き上げられ、キリンに顔をなめられたことを覚えてい... [続きを読む]
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- 2008/03/11 14:40「篤姫」第九話
- 主人公の於一(おかつ・のちの篤姫)は、もとは今和泉島津家の長女でしたが、薩摩藩島津本家の、島津斉彬(なりあきら)の養女になりました。 そして、本家の姫らしくなるための修行を受けることになります。於一を鍛えるために斉彬が、京の近衛家から譲り受けた老女、幾島(いくしま)の指導のもとで・・・。 於一の前に、ずらりと居並ぶ女中たち。その中心に座っている幾島。 彼女はまず、大きな声でビシッと於一にさけびます。... [続きを読む]
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- 2008/03/09 16:12「たけしの誰でもピカソ」槇原敬之
- 「たけしの誰でもピカソ」は、今まで観たことがありませんでした。しかし、妹の藍が、「今日誰でもピカソに槇原敬之が出るよ!」と教えてくれたのです。 あれって絵を描く番組じゃなかったのか・・・。 よくわかりませんが、番組の予告CMで、槇原さんが歌っているのを見たらしく、しかもそれが私たちの大好きな曲だったので、早速見てみることにしました(^o^ ) まず、歌ってくれたのは「世界に一つだけの花」!!V(≧∇≦)v コ... [続きを読む]
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- 2008/03/08 20:19「SONGS」さだまさし
- 好きな人がゲストのとき、さらに忘れなかった場合だけ観るこの番組。今回はさだまさしさんがゲストでした。 私がさださんを知ったのは小学生の頃です。母のカセットテープでさださんの曲を聴き、大好きになりました。以来、私と藍(妹)は、「ストーリーソング」(歌詞が一つの物語になっている)が大好きになったのです。さださんとか、南こうせつさん・・・イイですよねぇ~(*´▽`*) というわけで、さだまさしさんです。 まず... [続きを読む]
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- 2008/03/03 14:22「プロポーズ大作戦」第四話
- 今回の写真は卒業式です。校門の前で写真を撮ったらしい、おなじみのケン、礼、ツル、ミキオ、エリの5人組。ケンは陽気にポーズをつけていますが、礼は不機嫌な顔です。またなんか、ケン、やっちゃったね?(; ̄∇ ̄ ) その写真を眺め、ケンは、自分の制服の第二ボタンがなくなっているが、礼にあげたわけじゃなかったことを思い出します。今さら後悔しているケン・・・。 さて、そこでまた、妖精が登場です! しかし4回目なの... [続きを読む]
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- 2008/02/29 15:23「篤姫」第八話
- 今和泉島津家の姫だった於一(おかつ・のちの篤姫)ですが、いよいよ島津本家の養女として、鶴丸城に入ることになりました。(今和泉島津家は、島津本家の分家の一つですから、かなり身分が上がることになります) そこで、ナレーションが説明してくれました。 鶴丸城には、江戸城と同じように「大奥」が存在していました。 そこに務める女性の役職は、江戸城の大奥にならって作られており、御仲居・御末などの下級侍女たち。そし... [続きを読む]
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- 2008/02/24 18:47「ミュージックフェア」平井堅
- 土曜日のフジテレビでやっている、「ミュージックフェア」という30分の音楽番組。司会は恵俊彰さんと鈴木杏樹さんがしていて、非常に雰囲気がいいので時々(好きな人が出る場合。忘れることも多いですが・・・)観ます(^.^) で、この間は平井堅さんが出るということだったので観てみました。 私は平井さんの事は、全然知らなくて、メチャクチャ売れた「瞳を閉じて」という曲(小説の映画化のときに作られた曲のようですが)で初... [続きを読む]
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- 2008/02/21 20:34「篤姫」第七話
- さて、前回とんでもないところで続きになった「篤姫」。 1851年、秋。女中の菊本が突然自害してしまい、於一(おかつ・のちの篤姫)は大ショックを受けます。 そしてその夜。父、忠剛(ただたけ)に呼ばれた於一。 菊本のことを尋ねた途端、「菊本のことは今宵限り口にするでないぞ」と言われました。 於一が口を開こうとすると、忠剛の怒りが爆発。「そなたの縁組を控えているこのときに、あのようなことをするとは罪人同様の... [続きを読む]
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- 2008/02/18 20:15「2008四大陸選手権」男子フィギュア
- フィギュアスケート男子を応援している私。フィギュアは女子しか注目されてませんけど・・・女である私は男子に注目です。 注目してる割には全く詳しくないんですけど(;´∇` ) とりあえず、四大陸選手権。男子は、期待の高橋大輔選手、小塚選手、中庭選手の三名。 あとはカッコイイ外国選手がいれば完璧ですね! ・・・というわけで、テレビ放映を見たところ。新聞には「男女ショート 男子フリー」と書いてあったにもかかわ... [続きを読む]
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