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- 2008/06/07 00:46「2008年北京オリンピックバレーボール世界最終予選男子」オーストラリア戦
- いよいよ運命の、五戦目!オーストラリア戦!! オーストラリアはアジア圏に入れられており、この大会でアジアの一位にならなければ、オリンピックへは行けません。 ・・・この大会一位でももちろん行けるんですが、全勝中のイタリアだろうし(T_T) というわけで、アジア一位を目指している日本にとって、この試合がとにかく運命の分かれ道といえる重要な試合です!! ・・・前回の大会ではストレート負けだったので、非常に怖い... [続きを読む]
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- 2008/06/05 14:20「2008年北京オリンピックバレーボール世界最終予選男子」タイ戦
- 世界最終予選、四戦目!タイ戦です。タイには、アジア選手権だかなんかで、ストレート負けしたらしいので、やばそう・・・。 そんな気持ちで見守った試合。 第一セットは、まさに一進一退の攻防!(>_<)どうなるんだ~~~ってハラハラしまくりました!! しかし、なんとか取りました♪ それにしてもタイは・・・顔つきがものすごく日本に似てて驚きました。顔つきも体型もそっくりな上に、試合展開も取って取られて・・・ しか... [続きを読む]
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- 2008/06/04 00:23「2008年北京オリンピックバレーボール世界最終予選男子」韓国戦
- 三戦目は、韓国です。韓国とは“永遠のライバル”というくらい、実力が似ているようです。 イラン戦に勝って、全敗の危機は乗り越えました。が、かすかに残るオリンピックへの希望をつなぐには、韓国戦を勝たなくてはなりません! というわけで、ドキドキしながらも観戦。 第一セットから、かなりいい勝負を繰り広げ、差がつかないまま、点数がどんどん加算されていく・・・。 何とか取った・・・と言う感じ(;´∇` ) しかし第... [続きを読む]
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- 2008/06/02 22:00「2008北京オリンピックバレーボール世界最終予選男子」イラン戦
- さて、始まりました。バレーボールの、北京オリンピックへの最終チャンスの大会が。 女子は一敗しかしなかったため、無事に北京へいけることに決まってとても嬉しいです(-^▽^-) ・・・しかし、男子はおそらく・・・・・・。 と思いながらも、私は男子のファンであるため、気合いを入れて観戦。 初戦のイタリア戦は、フルセットの末敗れました。といっても、かなり哀しい負け方だったと思います。第二、第三セットを逆転勝ちで取っ... [続きを読む]
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- 2008/06/01 16:15「篤姫」第二十一話
- 1857年(安政四年)春。結婚したにもかかわらず、まったく篤姫(あつひめ)に会いに来ない将軍家定(いえさだ)。 これでは、島津斉彬(なりあきら)の命令が果たせないと悩む篤姫と、老女の幾島(いくしま)。 父斉彬から、家定との間に子供を作って跡継ぎにすることと、できなかった場合のことを考えて、時期将軍を一橋慶喜(ひとつばしよしのぶ)にするのを家定に承諾させることの二つを命じられている篤姫。 斉彬の目的は... [続きを読む]
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- 2008/05/29 14:28「法医学教室の事件ファイル」(愛介8歳)
- 主人公、二宮早紀は監察医。法医学室で、助手たちと解剖などに忙しい毎日。 この日、早紀は助手たちに別れの挨拶をし、車で帰宅。すると、不審なバイクに後をつけられますΣ(゜Д゜;) 早紀は急いでその車をまき、自宅マンションの駐車場で遊んでいた息子の愛介(8歳)を捕まえ、急いで家に入ろうとしました。 すると、そのバイクが早紀に近づいてきて・・・早紀が愛介をかばって前に出たとき。 ヘルメットの下から現れたのは・... [続きを読む]
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- 2008/05/24 20:36「篤姫」第二十話
- 薩摩藩の分家の娘だった於一(おかつ)は、藩主島津斉彬(なりあきら)に気に入られ養女となり、ついには将軍徳川家定(いえさだ)の正室になることになりました。 大奥へも入り、後は婚礼の日を待つばかり。 ・・・ですが、篤姫は、家定がどんな人物かを全く知らないままでした。 噂では、知能が低いため“暗愚”などといわれていたのですが・・・。 しかし、そんな篤姫にも、ついに家定を知るチャンスが訪れました。・・・庭で... [続きを読む]
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- 2008/05/22 22:01「SONGS」松田聖子
- 今回のゲストは、松田聖子さん。 私は、子供の頃松田聖子さんが大好きでした(-^▽^-) 私や藍が子供だった頃、聖子ちゃんと明菜ちゃんというのが二大アイドルで、例にもれず私たちもファンだったわけです。 そのせいで、今でも聖子ちゃんと実は呼んでいます。 最初に歌ってくれた曲は、新曲でした。『花びら舞う季節に』花びらが舞う中、白・・・というか、淡いピンクのドレスに身を包んだ、可愛らしい聖子ちゃんが歌ってくれまし... [続きを読む]
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- 2008/05/17 17:01「篤姫」第十九話
- まずはナレーションによる説明から。 江戸城の六割を占めていた大奥。篤姫には“新御殿”という場所が用意されており、その手前には“長局(ながつぼね)”と呼ばれるたくさんの部屋に、1000人以上の女性が暮らしていた。・・・そしてその女性たちの頂点に立つのが、将軍御台所(みだいどころ・正室)Σ(゜Д゜;) つまりこの大奥では、篤姫が一番偉いってことになるんですか?なんかスゴイなあ・・・。 さて。1856年... [続きを読む]
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- 2008/05/13 22:09「おかしな二人」2
- これは母に「面白いよ」と薦められて見たものです。母は私と好みが違うこともあるのですが、これはイケる予感がしました。主人公が伊東四朗さんというのもイイ♪・・・2なのが悲しいですが。どうせなら1から見たかった・・・。でも再放送だから仕方がないです・・・。 というわけで、スタート。 電車に乗っている主人公。ふと目をやると、とある女性が乗り込んでくるところでした。 ヒトメボレでもしたのでしょうか。主人公の、... [続きを読む]
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- 2008/05/08 15:09「篤姫」第十八話
- まず、ナレーションの説明。この時代、一般的には長男が家督を継ぎ、それ以外は居候か、養子となって家を出て行くしか身を立てる方法がなかった。 なので尚五郎の小松家への養子話は、またとないチャンスだった・・・らしい。 ・・・まあ、結婚というオマケがついてなければ、もっとよかったんでしょうけど(;´∇` ) さて、安政の大地震後。江戸は大被害になったので、篤姫(あつひめ)の婚礼どころではない状態です。 しかし... [続きを読む]
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- 2008/05/06 13:53「プロポーズ大作戦」第五話
- 今回の話は、大学一年の春。礼にふざけてキスしようとしてビンタされたあとの写真・・・(;´∇` ) 結婚式の披露宴。メモリアル写真を選んだのは、高校時代からの親友、ミキオとエリ。何もこんな写真を選ばんでも。 まあ、ケンにはいいくすりかもしれませんけどね・・・。どこまでもおさななじみの礼をないがしろにしていた過去の自分を突きつけられ、今現在、礼の結婚相手は自分じゃないと言う結末。 そりゃそうだろう、と納得... [続きを読む]
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- 2008/04/30 20:13「篤姫」第十七話
- 薩摩藩、今和泉島津家の姫として生まれた篤姫(あつひめ・昔は於一(おかつ)と呼ばれていた)は、薩摩藩当主の島津斉彬(なりあきら)に気に入られ、養女になりました。斉彬が彼女を養女にした目的は、将軍家へ輿入れさせること。 いろいろありましたが、いよいよその輿入れ準備も大詰めです。 しかし輿入れ道具の調達を任された、西郷吉之助(のちの隆盛)は、もともとそれほど身分の高い家柄でないため、非常に苦労しているよう... [続きを読む]
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- 2008/04/25 15:18「篤姫」第十六話
- 冒頭のナレーション。かつてない危機にさらされた江戸幕府。老中首座、阿部正弘は、先例にとらわれず、実力のある大名と共にこの難局を乗り切ろうとしました。 実力のある大名・・・越前藩の松平慶永(よしなが)、薩摩藩の島津斉彬(なりあきら)、宇和島藩の伊達宗城(むねなり)など。 そんな中、発言力を強めたのが、水戸前藩主の徳川斉昭(なりあき)。 アメリカとの貿易を嫌い、異国船など打ち払え、必ず勝てると、『天皇攘... [続きを読む]
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- 2008/04/22 23:11「相棒」第六話
- 冒頭、ロックバンドリーダー、丹野翔平27歳が自宅で殺害され、捜査一課が調べている場面から始まりました。 鑑識の米沢さんが、伊丹刑事に説明します。凶器はギターの弦。彼のバンドは、若い女性に人気があったようです。若い人に人気があるバンドを全く知らない伊丹さんを、さりげなくバカにしている感じの米沢さん。そんな二人の微妙なやり取りがとてもナイス♪ さて、そんな話をしているところへ、右京さんと薫ちゃんが、第一... [続きを読む]
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- 2008/04/18 12:48「篤姫」第十五話
- 薩摩藩の前藩主だった島津斉興(なりおき)と、側室のお由羅は、隠居後、江戸の高輪(たかなわ)にある屋敷で暮らしていました。 一方篤姫(あつひめ)は、将軍の正室に決まるまでの間、芝の屋敷で、斉彬(なりあきら・現薩摩藩主。斉興の息子)とその正室、英姫(ひさひめ)と一緒に暮らしていました。篤姫はもとは分家の娘でしたが、斉彬に気に入られ、養女になり、今は将軍家に嫁ぐため準備中です。 高輪と芝の屋敷は結構近い場... [続きを読む]
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- 2008/04/13 15:00「その時歴史が動いた」モーツァルト
- 今回の「その時歴史が動いた」はモーツァルト。日本史がほとんどだと思っていたのでちょっとビックリしました。 クラシック音楽にうとい私でも、知っている音楽家です。曲名はわからないものの、好きな曲もたくさんあります。楽しみです♪ モーツァルトは生涯で800もの曲を書いたそうで、しかしその生涯は35歳と短いもの。そして彼の時代は、クラシック音楽は王侯貴族のためだけのものでした。それを、モーツァルトは市民のた... [続きを読む]
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- 2008/04/11 12:55「篤姫」第十四話
- いつものようにナレーションの説明。 薩摩藩当主、島津斉彬(なりあきら)の正室、英姫(ひさひめ)。彼女は一橋家(ひとつばしけ)の出身。 一橋家、田安家、清水家は『御三卿』と呼ばれる。尾張、紀伊、水戸の徳川家が『御三家』と呼ばれてそれぞれ独立した藩の藩主であるのに対し、御三卿は将軍の身内として扱われ、屋敷も江戸城内にあった。 一橋家は11代将軍家斉の出身家で、名門中の名門だった・・・。 そんなすごいとこ... [続きを読む]
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- 2008/04/08 20:47「SONGS」竹内まりや
- 今回のゲストは竹内まりやさん。彼女はSONGS第一回目のゲストだったらしいです。観たかった~( ´△`) 竹内まりやさんは今年歌手30周年ということです。私が竹内まりやさんを知ったのは子供の頃、母のテープを聴いたのが最初ですが、非常にお気に入りでした♪ デビュー30周年を記念して、コンプリートベストアルバムが発売だそうで・・・すっごい欲しい(゜Д゜) そしてファンがどんな曲を好きか、ホームページとハガキ... [続きを読む]
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- 2008/04/05 22:12「篤姫」第十三話
- まずはナレーションから。“もともと島津氏は近衛家の荘園、島津荘の管理を任されていた家柄で、島津家と近衛家は600年以上もの深いつながりがあった” なるほど。今の島津本家の当主、島津斉彬(なりあきら)の亡くなった姉が近衛家に嫁いでいた・・・というだけのつながりではなかったんですね。それなら、近衛家の力を利用することも問題ないのかもしれません。 斉彬は、自分の養女にした篤姫(あつひめ。もとは島津分家の今... [続きを読む]
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- 2008/04/02 17:42「法医学教室の事件ファイル」(愛介6才)
- 法医学事件ファイルシリーズ。シリーズのいくつめかわからないので、愛介の年を基準にしてます。愛介、6才です。 二宮早紀(主人公)と夫、一馬の息子、愛介が小学校受験の日。刑事である一馬は、人質立てこもり事件の犯人逮捕で大変でした。解決して、慌てて面接会場に駆けつけたものの、すでに面接時間は終了。帰宅した一馬に、「落ちたらあなたのせいよ」とカンカンの早紀。 そこへ水村刑事(一馬の部下)から電話で、水死体... [続きを読む]
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- 2008/03/28 16:52「篤姫」第十二話
- 薩摩藩の島津分家、今和泉家の娘だった於一(おかつ)は、島津本家の島津斉彬(なりあきら)の養女になりました。名前も篤姫(あつひめ)となり、江戸の将軍、徳川家祥(いえさち)の御台所(みだいどころ・妻)となることが決まっています。 そして、篤姫が江戸へ出立する前に、宴が開かれることになりました。篤姫は、久しぶりに今和泉の両親と面会できる喜びでいっぱいです。しかし、そんな篤姫に、老女の幾島(いくしま)は、... [続きを読む]
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- 2008/03/24 14:51「2008世界フィギュア選手権大会」男子フィギュア
- 世界フィギュア選手権大会です。当然私が注目しているのは男子シングル。(それしか興味がない)一般的には女子シングルが注目されているようですけど・・・。 でも、まあ、女子は浅田真央ちゃんが優勝したようで、よかったですね(^o^ )期待通りに頑張るなんてホントにすごい子ですねえ~。 というわけで、男子シングル。テレビ放映は・・・ショートプログラムは昼間、フリープログラムは同日の夜中。見事に一日でやってしまおうと... [続きを読む]
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- 2008/03/22 13:15「篤姫」第十一話
- ナレーションでの説明です。この時代、政治に携わる人は限られていたようです。 親藩=徳川の縁戚(水戸前藩主、徳川斉照(なりあき)など)譜代(ふだい)=代々の家臣(老中の阿部正弘など)外様(とざま)=それ以外の大名(薩摩藩主、島津斉彬(なりあきら)など) この中で、幕政に携わるのは譜代大名のみ。 しかしこの前例を覆し、老中阿部は、徳川斉照に海防役を任せました。(彼の立場・影響力を利用する目的で) “篤姫と... [続きを読む]
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- 2008/03/18 20:50「篤姫」第十話
- まずナレーションから始まりました。 “3代将軍家光以降、将軍家の正室は、代々名門家の公家から迎えていました。例外は、11代将軍家斉(いえなり)の正室茂姫(しげひめ)で、薩摩の島津家から嫁いだそうです。(茂姫は、今の薩摩当主、島津斉彬(なりあきら)の大叔母・・・らしい。) さて、そんなしきたりの中で、篤姫の縁組は黒船来航という国家の危機が招いた政略結婚という意味もあったそうです・・・。” かわいそうな... [続きを読む]
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