おんせんたまご さん

おんせんたまごさん: おんせんたまごの温泉日記
  おんせんたまごさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名おんせんたまご さん
ブログタイトルおんせんたまごの温泉日記
サイト紹介文東北の温泉とおそばが大好きなお気楽主婦のブログです
参加カテゴリー
更新頻度情報提供319回 / 286日(平均7.8回/週) - 参加 2007/11/27 09:18

おんせんたまご さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/08/28 22:16遠刈田温泉 入浴手形リニューアル
  • 今日の河北新報朝刊記事。「遠刈田温泉の湯めぐり手形リニューアル」遠刈田温泉の湯めぐり手形が青根温泉・峩々温泉でも使える三湯共通手形となった。また、今まで12枚のシールがついて1200円だったのが、値段据え置きで15枚シールとなった。と、いう記事だ。最近、遠刈田温泉と青根温泉を結ぶ無料バスも出ている。この不景気な時代、温泉も知恵をしぼらないと生き残っていけない。この湯めぐり手形は共同浴場「神の湯」の [続きを読む]
  • 2008/08/27 21:26志戸平温泉
  • 花火の翌朝9時半に宿を出発。昼食は南花巻温泉郷の志戸平温泉。数年前に泊まったことのある宿である。バス2台分の約60名は大広間での会食となる。すでにテーブルの上にはお料理が並んでいる。これに茶碗蒸しとお味噌汁がつく。食欲がわかないのでちょっとだけ食べてお風呂へ。日曜日ということもあって浴室は人がいっぱい。この露天風呂だけほんの一瞬私達だけになる。「日高見の湯」がこの時間が女性用。広々とした浴室は2箇 [続きを読む]
  • 2008/08/26 22:03大曲の宿 大盛館
  • 今回の大曲花火ツアーの宿泊は大盛館。花火会場にほど近い場所に建つ。エッ、こんな小さな所にこの人数泊まれるの???と、思ったが意外に広く奥行きがある。畳は新しく、廊下はピカピカ、トイレもきれい。決して豪華ではないがじゅうぶんな宿である。花火から帰るとすぐにお風呂。温泉ではないがお風呂に入れるだけでもうれしい。と、言うよりか大曲に泊まれるだけでうれしい。冷えた体をお風呂で温めていざ就寝。18畳の広間に [続きを読む]
  • 2008/08/25 20:12大曲の花火 トイレ事情
  • お食事中の方はごめんなさい。トイレの話です。今年の大曲は昨年より10万人少ない65万人の人出。花火会場の仮設トイレは800とも900とも言われる。30分待ちは当たり前と聞くが、私は今までそんなに並んだことはなかった。この大曲に来るまでのサービスエリアやパーキングは長蛇の列。50人くらい並んでるのを見たことがある。秋田ふるさと村などでは行列がトイレをぐるりと回りこんでいた。今回も見た男性トイレでのお [続きを読む]
  • 2008/08/24 20:53大曲の花火
  • 昼花火が終わる頃から雨は本降りになる。寒くなったのでリュックから洋服2枚出してカッパの下に着る。これで何があってもバッチリ。低めの椅子に座り夜の花火を待つ。その間にも雨はジャンジャン降り、多くの人が帰って行く。私達の後ろの3つの枡が空っぽになる。そこに移動して6人用の枡に友人と2人。夜花火が始まる少し前から川向の山がはっきり見えてきた。これは雨が止む気配。帰った人はお気の毒。6時50分、号砲がなり [続きを読む]
  • 2008/08/24 20:22大曲の花火大会 昼花火
  • 今年も大曲の花火に行ってきた。正式名称は「全国花火競技大会」という。秋田県大仙市の雄物川河畔で開催され今年で82回を数える。今回は一泊でのバスツアー。これは本当に楽チンなツアーであった。旅館が何と、花火会場まで徒歩15分。早足で行けば10分かも。1時過ぎに到着し、部屋でのんびりとお茶を飲んで休憩。昼花火が始まる少し前に会場入り。その頃、すでに小雨模様。桟敷は31000番台でちょうど真ん中あたりの良 [続きを読む]
  • 2008/08/22 10:10好日館
  • 鳴子の温泉街を散策中に見つけた好日館。以前、新聞で見たことがある。お店をやってた方が商売をやめたのをきっかけに、その空き店舗を観光客のための無料休憩所にしたという。興味があったのでよく覚えている記事だ。ちょっと寄ってみよう。テーブルは何と学校の机!!廃校になった鳴子中学校の備品を借りているとか。その机の上にはたくさんの写真が置かれている。「鳴子を簡単に紹介するには写真がいいと思いましてね・・・」壁 [続きを読む]
  • 2008/08/22 09:45早稲田桟敷湯
  • 鳴子温泉の共同浴場の一つ。昔、早稲田の学生が掘り当てたというのでこの名前がついている。駅にほど誓い場所にある。今回宿泊先の大正館で割引券を購入して初入湯。鳴子の町並みにそぐわないこの黄色の建物。まるで温水プールのようだ。入り口がよくわからなかった。広々とした脱衣室は床暖房で暖かい。50個くらいのカゴが並ぶ。高い天井に広々とした浴槽は石造りで木の枠組み。15人くらい入れる広さである。浴槽は2つに分か [続きを読む]
  • 2008/08/21 00:02鳴子温泉大正館
  • 大正館は鳴子温泉駅から徒歩3分。温泉街のほぼ中心に位置する。創業は大正2年、部屋数15室の小さな宿である。チェックイン時間より早く着いてしまったが快く入れていただいた。とても気さくで感じのいい女将である。部屋は東館。3階になっていて5部屋が並んでいる。階段が多いのでお年寄りには不向きかもしれない。部屋は10畳の和室でバス・トイレ付。シンプル且つ清潔。しっとりと落ち着く部屋である。小さいながらもお庭 [続きを読む]
  • 2008/08/20 21:45大正館 朝食編
  • 朝食を部屋でとるのは好きではない。食事の30分前に布団をあげに来るからだ。できれば他の食事処でいただきたいものだ。布団を上げに来たと同時に朝風呂に行く。お風呂から上がるとちょうど食事の用意ができている。蕗の煮物がとても美味しく家庭的だ。揚げ出し豆腐がこれまた美味しい。ヨーグルトは自家製だとか。質、量ともに満足。デザートはメロンとブドウ。これにコーヒーがあれば最高。モーニングコーヒーが飲みたければ1 [続きを読む]
  • 2008/08/19 09:44大正館 夕食編
  • 大正館はお料理自慢の宿として有名。全国技能グランプリ大会 日本料理部門2位を受賞した板長さんがいるのだ。今回の目的はお湯よりもこのお料理。「料理長オススメ会食膳プラン」13650円。朝夕とも部屋での食事となる。チェックインの時、チビちゃんを見た女将さんが「もう、離乳食ですか〜 茶碗蒸しなら食べられるんじゃないですか。うちは化学調味料を使っていないので大丈夫ですよ」HPによると「地元の素材を大切にし [続きを読む]
  • 2008/08/18 18:29大正館 お風呂その二
  • 夜の9時半から女性用になる浴室。こちらは7,8人入れる石造りで露天は無い。温度管理がきちんとされてるのかこちらも43度くらい。うっすらと硫黄の匂いがするきれいなお湯である。お湯の感じはもう一つの大浴場と変わらず。気持ちのいいお湯である。洗い場においてある「米ぬか塩」でマッサージ。肌がピカピカツルツルになって若返った気分。とても気持ちがいい。脱衣室は清潔。冷たいお水が用意されている。貸切風呂時間を予 [続きを読む]
  • 2008/08/17 18:43鳴子温泉 大正館
  • 久々の温泉は鳴子へ一泊。今回は6ヶ月のチビちゃんも一緒なので宿選びがいつもと違う。お料理・部屋食・家族風呂が決め手。そこで予約したのがこの宿、大正館。大正館のお風呂は夜の9時半に男女が入れ替わる。9時20分までは露天風呂つき大浴場が女性用。ドアを開けたとたん、プ〜ンと硫黄の匂いがする。12,3人入れる石造りの浴槽。ほんのちょっとだけ白く濁った透明のお湯。細かく小さな白い湯の花が舞っている。温度は4... [続きを読む]
  • 2008/08/15 22:17観賞用トウガラシ
  • 盆も正月も関係のない職場なので今週はフルに出た。けっこう暇である。毎週、来る花屋さんが持ってきたのは観賞用のトウガラシ。大きなカゴに数種類のトウガラシを入れてきれいにアレンジ。ナスの花に似たかわいい花。濃い紫のような紺色のようなトウガラシ。これがなんとも神秘的でステキ。夏はお花を飾るよりこんな実物もいい。   ※ ガーデン・ガーデン(青葉区愛子) [続きを読む]
  • 2008/08/12 22:01富乃宝山・お気に入りの焼酎が・・・・・
  • 鹿児島・西酒造の芋焼酎「富乃宝山」ここ半年くらい前から我が家のお気に入り焼酎となっている。薩摩宝山・富乃宝山・吉兆宝山・紅東と西酒造の焼酎を飲んで見たが、我が家の口に合ったのは「富乃宝山」。ちょっと前まで1・8ℓ2750円、最近は2960円。他のお店でこの「富乃宝山」の720mℓが3680円で売られているのを見てビックリした。私がいつも買ってる酒屋さんにはこの宝山のコーナーがあり、いつ行 [続きを読む]
  • 2008/08/11 19:13バラの入浴剤
  • 頂き物の入浴剤。LUSH(ラッシュ)の製品。正式には「浴用化粧品」と書かれている。お菓子のらくがんと間違えそう。お風呂に入れると、そのラクガンが溶け出して泡とともにバラのツボミが出てくる。全部で7つのバラ。お風呂に甘い香りがただよい、リッチな気分に浸ることができる。お湯は角が取れたようなやわらかさ。アルカリの温泉に浸かっているよう。リッチな気分のバスタイム。いつもより長い時間お風呂にいた。こういう... [続きを読む]
  • 2008/08/10 17:36由美かおるのビューティートーク
  • 「あなただけに贈る、若さと美貌を保つ秘訣」という女優 由美かおるのトークショー。チケットをもらったので友人と聴きに行ってきた。会場は太白区文化センター楽楽楽(ららら)ホール。とても1950年生まれには見えないこの若さと美しさ。これだけの若さを維持できるてるからこそトークショーもできるのだが。。。前から5列目くらいで見たのだがとってもきれい!!姿勢がいい。プロポーションがいい。お話がうまい。ここで壇 [続きを読む]
  • 2008/08/09 21:18仙台市民球場
  • 長男の会社の野球部と娘のだんな様の会社が野球の試合。長男の会社チームには何と二男が助っ人で参加。わが一族が3人も出るのでは応援に行かねばならぬ。と、いう事で昨年完成したばかりの新しい仙台市民球場へと。市民球場は”元気フィールド仙台(仙台市新田東総合運動場)”と名づけられた中にある。宮城野区新田のヨークベニマル近くだ。野球場の他に体育館、プール、芝生広場などある。内野スタンド、外野芝生席と合わせて1... [続きを読む]
  • 2008/08/08 09:07仙台七夕まつり ?
  • 続いて中央通りのアーケード街をそぞろ歩き。ここは竹を真横にして吹流しを飾る方法が多い。全体的に明るい雰囲気の色使いだ。こ通りは午後から夜にかけてすごい人出になる。 [続きを読む]
  • 2008/08/07 22:57仙台七夕まつり ?
  • 9時ごろに行くとまだ飾られていない青竹を見つける。従業員の出社時間にもよるのだろうか。飾る光景を見ているのも面白い。10時になればほとんどの七夕飾りが出揃う。 [続きを読む]
  • 2008/08/07 18:18仙台七夕まつり
  • 仙台七夕まつりの2日目は今年最高の33・6度。朝早く家を出て仕事の前に街を歩いてみた。この時間は人も少なくゆったりと見物できる。人とぶつからないで歩ける早朝がオススメだ。先ずはぶらりと一番町を歩いてみよう。仙台市内には約3000本の竹飾りがあるという。9時頃だとまだ飾られていない状態の物もある。飾りつけをしているのにも出くわす。こんな光景を見てるのも面白い。... [続きを読む]
  • 2008/08/06 23:13ナスカ地上絵の謎展
  • 先日、仙台市内で開催中のナスカ展を見てきた。世界遺産の地上絵である。場所は、ホテル仙台プラザのすぐ隣にある自然史博物館。中は撮影禁止。山形大の学生が説明してくれる。大きな声ではっきりして解りやすい説明だ。この地上絵は誰が何の為に描いたのかは未だ不明。天文暦説、豊穣儀礼説、宇宙人による建設説など多くの仮説があるが謎。私は宇宙人説を信じたい。日本の弥生時代頃に描かれたこの絵が現存しているのも不思議。広... [続きを読む]
  • 2008/08/05 17:02明日から仙台七夕まつり
  • 明日から仙台七夕が始まる。今日の商店街はその準備に追われていた。こちらは一番町通り。青竹はすでに立てられ、明日早朝には七夕の七つ道具が飾られる。アーケード街の中央通り。こちらの青竹は真横にセットされ明日の飾りつけを待っている。夜は七夕前夜祭の花火大会。東北大青葉山キャンパス近くの橋の上から見る。ここは穴場だと思っていたがそうでもなくなってきた。... [続きを読む]
  • 2008/08/05 17:01月山登山 ?
  • 牛首からは下のルートを帰る。相変わらずガスがかかっている。ガスのかかった斜面に咲くニッコウキスゲも美しいものだ。雪渓を渡る。雪が解けたそこには可愛いヒナザクラの群生。若者がスキーやボードに興じている。月山は夏スキーのメッカである。もう一箇所、雪渓を横断。滑らないよう細心の注意をはらう。リフト上駅に着いたのが2時15分。のんびり歩いて5時間。苦しい箇所もあったが比較的楽な山だ。リフトを降り... [続きを読む]
  • 2008/08/05 16:30月山登山 ?
  • 風がどんどん強くなりガスで視界も悪くなる。その風は台風のようだ。山頂近くのウサギギクは風に必死に耐えてるようだ。台風並みの風にあおられながらガスのかかった道を下りる。一歩一歩慎重に。ハクセンナズナ名前がわからなかったが山の会のSさんに教えていただく。ダイモンジソウハクサンイチゲガスがかかったお花は幻想的で美しい。これはこれでいいものだ。頂上から50分で牛首に到着。ここからは来た時と違うルートで帰る... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

おんせんたまごの温泉日記