- 2008/03/11 16:41ケヤキ
- ケヤキの木目の写真ですケヤキは木目が美しく、とても硬い木です赤みがかった木肌の色は年月がたつにつれ重厚感が増し高級感がでてきますその為、おもに家具... [続きを読む]
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- 2008/03/10 16:25木は水分が変化すると形が変わる
- スギの板を木口から撮った写真です反り返っています製材したばかりの時はこんな風な形ではなくきれいな平角でした(写真に撮り忘れてしまいました…)これは木... [続きを読む]
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- 2008/03/07 11:55人工乾燥
- ヒノキを人工乾燥させた後の写真です人工乾燥させると天然乾燥と比べたとき、木肌のつやが少ない気がします人工乾燥は、その乾燥方法にもよりますが天然乾燥... [続きを読む]
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- 2008/03/03 16:20木のヤニ
- カラマツからあふれ出る松ヤニの写真ですツララの写真ではありませんヤニとは樹液が固まったもののことをいいますそしてそれが石化したものが宝石の琥珀です... [続きを読む]
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- 2008/03/01 09:29鋸目
- 製材後の木肌の写真です木目のほかに縦に入った縞模様が見えますこれは、丸太を帯鋸(おびのこ)で挽いた際にできた模様ですこの後、見える場所に使われる材... [続きを読む]
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- 2008/02/29 16:21床板
- スギの板材ですこの後、乾燥させてから床板に加工されますスギは以前にもご紹介したとおりいろいろな色の木肌を持つ木です。けれど、どの色もやさしい色の木... [続きを読む]
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- 2008/02/28 16:54木の繊維
- スギのどんごろの写真です当社では製材時に出た丸太のどんごろで薪を作っていますなのでスギや、カラマツ、クリといった本来なら薪には使わないような木も薪... [続きを読む]
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- 2008/02/26 16:56年輪
- 丸太の切り口の写真です木には年輪と呼ばれる模様がありますこの年輪の数を数えるとその年輪が何歳なのかが分かると言われていますなぜ、年輪ができるのか?... [続きを読む]
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- 2008/02/25 15:40ひのき2
- ヒノキの平角材の写真です当たり前ですがカラマツやスギとは違ったかんじです木肌の色が比較的白いせいか、おしとやかな雰囲気がしますそして、近くによると... [続きを読む]
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- 2008/02/22 09:15重なり合って守る
- アカマツの皮の写真です。緩やかなカーブと凹凸がやわらかい印象を与えますパッと見た目はチョコフレークのようでおいしそうですが食べられませんアカマツの... [続きを読む]
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- 2008/02/21 09:00木を切る2
- 先日、ご紹介させていただいた地元の木を使うことをすすめる理由その内のもう1つの理由が日本の木材の自給率です日本の木材の自給率はたったの2割です残り... [続きを読む]
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- 2008/02/18 13:54木を切る
- 今、地球温暖化の一因である森林破壊が問題になっていますそれなのになぜ、地元の木を沢山使おうと進めるのか理由はいくつかありますその1つとしていえるの... [続きを読む]
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- 2008/02/16 15:27雪下ろし
- 昨日、おとといの雪でだいぶ工場や倉庫の屋根に雪が積もりました。今日はいい天気になったので従業員総出で屋根の雪下ろしです屋根から降ろした雪の山です大... [続きを読む]
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- 2008/02/15 16:00上を見上げれば
- 当社の倉庫の天井です屋根に積もった雪にも負けることなく、製品を雨や雪から守ってくれています... [続きを読む]
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- 2008/02/14 09:00生クリーム
- 今年一番の大寒波のせいで沢山雪が降りました屋根の雪下ろしをしなければダメそうです工場の軒先から迫り出した屋根の雪がかわいらしい模様になっていました... [続きを読む]
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- 2008/02/13 10:35クリの木2
- クリの板の表面ですカンナはかかっていません以前、ご紹介させていただきましたとおりクリは土台や木レンガに使われるような硬い木ですでも、こうしてクリの... [続きを読む]
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- 2008/02/12 11:53カラマツに思う3
- 長野県はおよそ8割が森で覆われていますそのうちの4割が人工林で構成されていおり戦後、成長が早く寒冷地でも成長しやすいカラマツが沢山植林されましたそし... [続きを読む]
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- 2008/02/05 09:28雪に覆われる
- 信濃町は毎年丸太を雪が隠しますこの雪山の下にカラマツやスギの丸太が寝ています雪かきをして製材される丸太もあれば春まで雪の下で眠る丸太もあります雪の... [続きを読む]
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- 2008/02/02 14:28自然の作る形
- 今朝の信濃町はとても冷え込みました。この冬一番の冷え込みだったのではないでしょうか吐く息が白いのはもちろん、鼻息もいつもより白かった気がします屋根... [続きを読む]
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- 2008/01/30 10:40ひのき
- ヒノキの写真です年輪ははっきりしませんが、その木肌は白く、淡色ですヒノキは耐久性に優れているので神社仏閣など長い年月持たせることが必要な建築物に使... [続きを読む]
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- 2008/01/29 14:27暖かいほうへ、暖かいほうへ
- 事務所の窓際においてある鉢植えです暖かい薪ストーブに向かってクキが一斉にそちらのほうにひん曲がっています人と一緒で、暖を求めて一生懸命です植物も生... [続きを読む]
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- 2008/01/28 11:10イチョウの木
- 写真に写っている木はイチョウの木です昨年の秋の終わりごろに伐採されたものですイチョウの木は、写真でもお分かりのとおり辺材と心材の区別がつきにくく、... [続きを読む]
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- 2008/01/25 11:20節のあるなしの話
- 木の見栄えに関する等級を決める際に重要になってくるのが節です。節があるかないか。節の大きさ。節の状態。により等級が決まってきます。節が少なく、節が... [続きを読む]
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- 2008/01/22 11:52白、源平、赤
- 木材の化粧面には白太(しらた)、源平(げんぺい)、赤味(あかみ)と呼ばれる等級があります。化粧面というのは家が完成した際に、そのままのむき出しの状... [続きを読む]
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- 2008/01/19 16:38地元の木で家を建てる
- 写真は秋にとったカラマツの林の写真です。最近、地産地消という言葉をよく耳にします地産地消とは、地元で生産されたものを地元で消費するというものです。... [続きを読む]
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