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- 2008/05/24 10:23You've Lost That Lovin' Feelin'
- 私が生まれる前に全米で大ヒットした曲です。Top Gunをご覧になった方なら聴いたことがあるでしょう。男性はこの歌を堂々と歌えると素敵です。この歌で女性に自分を追わせる様に仕向けることはできません。これは男性が女性の愛を求める歌だからです。男らしい!女性に追わせる様に仕向けてきた男性は、正々堂々と女性と向き合って自分をさらけ出してください。You never close your eyes anymore when I kiss your lips.And there... [続きを読む]
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- 2008/05/03 10:35Good 80's!!
- 1980年代のポップスはやはり良い。10代20代をこの頃に過ごした人は皆そう思うだろう。この時代に流行った音楽と今の音楽を比べてみると、80年代の音楽のほうが遥かに勝っている。今新曲として発表しても十分にヒットするだろう。80年代だけでなく、70年代も私は好きなのだが、下のポップスはR&B部門でも大ヒットした曲です。著作権により保護されているビデオの為このサイトでは紹介できないのですが、カッコいいんだよな〜。セク... [続きを読む]
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- 2008/04/27 10:46やさしく歌って
- やさしいという言葉には色々な意味が含まれると思う。相手を思いやることがベースではあるけれど、何でもかんでも都合よく理解してあげる、フォローしてあげるということとは違う。本当のやさしさは時に厳しい一言も伝えることができる強さだと思う。かばい続けていたり、妥協し続けなければいけないうちは、本当のやさしさや愛にはならない。本当のやさしさは愛はとても厳しいものなのだ。今日のタイトルのやさしく歌ってから、や... [続きを読む]
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- 2008/04/20 06:32Contigo a la distancia
- メキシコのオールディーズをお楽しみください。歌手はメキシコの大スター、ルイス・ミゲルです。私はメキシコに滞在中、彼のCDを買い捲りました。スペイン語はラブソングにぴったりです。愛する女性と離れていても、君と心は繋がっている。君がいつも傍に、心の中にいる。そんな歌です。何度聴いても心に響いてきます。... [続きを読む]
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- 2008/04/13 14:58誠実さ
- 独身男性で恋人がいる男性(A)と、バツイチで独身の男性(B)が同じ女性にアプローチをした。Aは恋人がいることを明かさず、Bはバツイチであることを明かした上での話しだ。私は個人的には例え独身であっても、恋人がいるなら他の女性にアプローチする資格はないと思う。本当に別の女性に心を惹かれるなら(要するに現在の恋人に満足していないのなら)きちんと別れてから別の女性にアプローチするべきだ。Ellenにどう思うか聞いて... [続きを読む]
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- 2008/04/04 14:11Love Song
- 懐かしいなあ〜。君が思うよりも僕は君が好き の女性になりましょう!... [続きを読む]
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- 2008/03/30 14:03コミュニケーション
- 日本人はあ・うんの呼吸があるので、色々なことを沢山言わなくても相手が欲していることを察することができるが、欧米人にはそれは通用しないといったことが良く言われていると思う。けれど意外とそうでもない。言葉に出さないことを理解しあうのは相手がアメリカ人であっても同じだ。このあ・うんの呼吸は世界共通だと思う。相手が決して言えない事を理解できるのかどうか、が決定打だ。この想像力に欠ける人は、うまく人との繋が... [続きを読む]
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- 2008/03/22 13:00If I didn't care
- Miss Pettigrew Lives for a Dayという映画を見てきた。最新の映画で友人に薦められて一緒に見に行ったのだが、非常に良かった。ある女性が3人の男性のうち最終的にどの男性を選ぶかの流れが非常に面白い。 「本当の愛はどの男性なのか?」下のクリップは女性が男性とのデュエットで、彼が本当の愛だと気がつくシーンに二人が歌うIf I didn't careだ(オリジナルは1939年発表)。数十年以上前に作られた歌でも、こんなに人... [続きを読む]
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- 2008/03/17 06:59空間能力
- 女性は男性以外のものを追いかけることが少ないので、右脳の空間能力に欠けることが多いという。この空間能力は、男性が面白いと思うものを、女性も面白いと思えるのかということになると思う。外に目を向けると、かなり面白いものが見えてくる。それは男性の世界を見ることができるかどうかだ。男性の言動をそのまま受け取るのか、その後ろにあるものが見えるのかで、実はとんでもないことや繋がりが分かったりすることがある。要... [続きを読む]
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- 2008/03/12 04:02Celebration
- たまたま下のクリップを見つけてしまったのだが、私はこの歌と当時ドラマのオープニングに使用されていたこのシーンが非常に好きなのだ。結婚式は相手が誰であっても、素直に心に染み入るシーンだと思う。特に女性なら間違いなく誰でも良いなと感じられるはずだ。もちろん男性もそうだろうけれど。... [続きを読む]
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- 2008/03/10 13:54深み
- 変なタイトルと思われたかもしれませんが、これは人としての「深み」という意味です。年齢と共に色々な経験をして深みのあるコクのある女性でありたいなと感じるのです。経験といっても様々ですが、周りの男女を見てみると辛い別れや悲しみを乗り越えて微笑んでいられる人は、人の細かい微妙な心に気がつきやすく深みがあるなと感じます。私は個人的に深みのある大人の恋愛が良いです。要するに大人と感じられる男性が良いということ... [続きを読む]
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- 2008/03/07 07:20Blu
- このタイトルは映画「冷静と情熱のあいだ」の主人公である男性からの視点で描かれた映画だ。Rossoは女性の視点から描かれた原作本になるが、私はこのBluが非常に好きなのだ。ルールズがベースになった、男性が舞台進行をする恋愛が良く描かれている。けれど男性が舞台進行を仕向けるようにするのが、私たち女性なのだ。ルールズがどこかで崩れてしまうと、舞台進行もどことなくRossoの視点になってしまう。無理に恋愛の方向性を仕向... [続きを読む]
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- 2008/03/03 05:15ひな祭り
- いつも日本の状況をチェックしてますが、明日はひな祭りですね。年甲斐も無く、やっぱりこういう日本の伝統的なものが好きです。特に女性ですから、子供の頃から慣れ親しんできた「女の子」の行事はいつふれても良いものです。。... [続きを読む]
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- 2008/03/02 07:25相性
- 男女間においてはこの相性はとても大切なのもだ。特に気が合うといっただけではなく、もっとトータルな意味で惹かれあえるのかどうかが非常に重要だと思う。そばに来られると体が硬くなるような相手では、とてもじゃないが付き合うことはできないし、ましてや結婚生活はとうてい無理というものだ。それでも若干関わってみなければ相手のことは分からないし。。などと悩んでいたことがあったが、女性の場合は相手の男性に生理的嫌悪... [続きを読む]
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- 2008/02/25 08:05偽り
- ある男性(Scottとしよう)と女性(Judyとしよう)が惹かれあっていた(ようだった)。ScottはJudyに対する反応が、所謂普通の男性とは違っていた。男性が女性に惹かれる場合のある程度決まったパターン、女性を求める普通の男性だと必ず分かるような言動を感じることができなかった。なぜなのだろうか?この国には相手の男性が同性愛者と知らずに結婚し苦しんでいる女性が数百万人いるという。見た目からはもちろん分からない、女... [続きを読む]
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- 2008/02/23 07:03初心忘るべからず
- 私は息ずまることがあると、いつもスタートラインの自分に頭の中を切り替えることにしている。何かを思い描いてどのようにしていったら良いだろうか。。と思考錯誤し、自分なりのビジョンを思い描いていた頃に立ち戻る。スタートラインにいるということは、全てがこれからだということだ。「私はもうここまでできました。あなたたちはどうなんだ?」という言動を取る人を良く見かけるが、これは思い上がり以外の何者でもない。人生... [続きを読む]
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- 2008/02/17 09:17謙虚さ
- アメリカでは謙虚であることはあまり良くないと思われているかもしれないが、実はそうではない。この謙虚さはケースバイケースなのだ。アメリカの社会ではきちんと自分をアピールしつつも、KY(空気が読めない)な人はやはりあまり快く思われない。私は今米国の法律を勉強しているが、クラスに法律実務経験がある優秀な生徒がいる。教授が説明したことに対して9割方正解を発言することができる。けれどこれは教授からするとフェア... [続きを読む]
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- 2008/02/15 10:44仮面
- どんなに言葉や態度で取り付くっても、その人の本当の心のうち、またその人がどんな人間(どんな男性なのか、あるいは女性)かは分かるものだ。眼は口ほどに物を言うとあるが、眼だけではない、その人がかもし出す言動全てが、まさしく全てに繋がっているのだ。ある女性(仮に花子としよう)が、実はもう一人別の女性(緑としよう)の名誉を汚すような噂をばらまいていたことがあった。しかも花子の取り巻きであるグルたちも絡んで... [続きを読む]
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- 2008/02/09 14:12フェアということ
- 今の世の中インターネットなしではコミュニケーションは語れない。特に私はメールツールが非常に気に入っている。もちろん親しくなれば電話でのコミュニケーションが多くなるにせよ、メールは電話のように忙しいときに「追われている」という感じがせず、ある程度時間を決めてチェックする限り、お互いの時間を拘束せずかつコミュニケーションが図れる感じがする。ブログサイトを立ち上げている殆どの人は連絡先のメールアドレスを... [続きを読む]
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- 2008/02/05 07:47心の幸せ
- 私のアメリカの母は、昨年63歳にして初めて自立を強いられることになった。19歳で結婚し連れ添った相手が病気で亡くなったからだ。もともと社交的な性格で、6年前から専門職ではないもののきちんとしたフルタイムのポジションを得て社会との関わりを持ち続けていたので、相手を亡くしても自分を見失うことはなかったようだ。それでも自分は誰なのかをこれから模索していかなければならない、というジレンマと向かい合わなければな... [続きを読む]
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- 2008/01/20 13:46レモン1個の大きさ
- レモン1個というのは小さいようだが、それなりの大きさがある。このくらいの大きさの腫瘍が、親しい女性の脳から取り出されたことが合った。彼女は栄養士で食事のバランスのことはもちろん、職業柄いつも食事には気を使っていた。なぜレモン1個分の腫瘍が脳にできてしまったのだろう?彼女はパートナーの男性とうまくいっていない生活を数十年に渡り続け、それがストレスとなり体に影響がでてしまったのだ。彼女が人生に大きく重き... [続きを読む]
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- 2008/01/13 13:45ところ変われば
- ネット環境が変わったためやっとブログ更新ができるようになりました。なんだか同じサイトを見ていても、環境が変わると心持ちも違ってくるようです。本当は2008年の最初のコメントは1月8日にWeek8からスタートをしたいと思っていたのです。自己満足の世界ですが、8にこだわっているためですね。http://ustheruelsdatingjournal.blogspot.com/2007/12/eight.htmlそういえば今年の北京オリンピックも2008年8月8日8時8分からのスタ... [続きを読む]
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- 2008/01/01 14:28Happy New Year!
- 輝かしい一年をお迎えください。この花火も元旦のアメリカらしい!!!ですね。BGMはもちろんAuld Lang Syneです。... [続きを読む]
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- 2007/12/31 08:31Auld Lang Syne
- この曲を聴くと卒業式を思い出すのですが、アメリカでは大晦日の定番というのが文化の違いを感じます。年末年始はいつでも忙しいなあ。。でもその忙しさの中で、時間を見つけて家族や人との触れ合いを持つ時間を意識すると、心の潤いになりますね。... [続きを読む]
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- 2007/12/27 17:34きっかけ
- このブログを始めようと思ったきっかけは、ほんの些細なことからでした。立ち上げた頃はブログサイトに登録しようなどとは考えてもいなかったのですが、色々な流れでそのようにしたほうがより良い、楽しいものになると分かり、今はそうして良かったと感じています。特に海外からの配信は、私にとって一番興味が持てます。アメリカだけではなく他の国の文化や言語に興味があるので、また別の世界が広がります。どうせ生きるなら、で... [続きを読む]
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