Tall Latte さん

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プロフィール

ハンドル名Tall Latte さん
ブログタイトル本日の Tall Latte
サイト紹介文現在カナダに留学中の学生作家。
テクニックではなく心で描いた作品をご覧ください。
自由文 私は現在、カナダに留学しています。年齢は21歳。牧師の家庭で育つ。5人兄弟の4番目、そして3男坊。もちろんクリスチャン。甘えん坊で、口数の少なかった子供だった。人に言葉を通して伝えるのは苦手だが、神様は僕に絵を通して人に何かを伝える賜物のを下さった。
決して上手な絵ではないが、素敵なモノを表現できる自信はあります。スタバのカフェラテを頼むように、リラックスしてご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供26回 / 166日(平均1.1回/週) - 参加 2007/11/28 15:44

Tall Latte さんのブログ記事

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  • 2008/05/01 19:40春 イチゴ 猫
  •             コレは2年前に描いた絵です。            改めて見ると、ちょっと画風が違うね。            イチゴはみんなの人気者。            春になったら、真っ赤な顔を火照らせて、            食べ頃ですよと、うたってる。            ルリルラ ルリルラ ルリルララ~ 。。            素敵な春の昼下がり。           ... [続きを読む]
  • 2008/04/19 20:19さくら☆サクラ
  •                           そのとき、白く小さな花びらが、             大空をつつんだ。             春の暖かい風が通り過ぎた後に。                          素敵な春の風を体いっぱい吸っても             僕から出てくるものは二酸化炭素なんだ             何度繰り返してもね。             そ... [続きを読む]
  • 2008/04/08 14:14おきろ!!
  •                         暖かい陽射しは、心も暖かくするね。            もうすぐ起きるから            あと、ちょっと寝かせて。            もうちょっといさせて。            夢の中に。                        春は少しづつ、僕をせかす。            ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 09:03おじいちゃんと孫
  •           去年、兄夫婦に子供が産まれた。          実際まだまだ先のことだろうが          「自分にもいつかこんな日が来るのだろうか?」          と、考えることが多くなったかもしれない。          「どんな素敵な家庭をつくろうか!」          と、目を瞑って想像してみるが、          自然と自分が子供だったときの、          実家... [続きを読む]
  • 2008/03/01 17:24JAZZ And COFFEE
  •        Coffee を飲みながら、Jazz を聴く。    スプーン一杯の幸せとはこういうことさ。    Cofee の香りは、僕の鼻を通り、ため息へと変わる。    スプーン一杯の幸せとはこういうことさ。... [続きを読む]
  • 2008/02/22 16:06素敵な糸
  • 美しい色の人生を織るかは あなたの用いる糸にかかっているのです。 あなたは今日、どんな糸で あなたの人生を織っていますか? 僕は、時がたっても色あせない、 糸で人生を織って生きたい。 だから、絵を描いているのかもしれない。 時がたっても、色あせないスピリットを 絵に注いでいきたいね。... [続きを読む]
  • 2008/02/16 19:17寒い夜 チェロの音
  • 寒い日の夜は、耳をかたむけてごらんなさい 聴こえるでしょう? 君がよく眠れるように 君が眠りにつくまで チェロ弾きは奏でるよ... [続きを読む]
  • 2008/01/16 14:41GOSPEL☆LIVE
  • 2月に行われるゴスペルライブのポスターに使われた絵です。結構絵に使うけど。音符って素敵な形やんな!?... [続きを読む]
  • 2008/01/06 20:52蝋燭の光
  • 小さいけれど、精一杯燃やしましょう、私の灯火を。 命を削って燃やしましょう。 あなたを暖めるために。... [続きを読む]
  • 2007/12/20 07:03Silent Night Holy Night ☆
  • 馬小屋でうまれたイエス。彼の誕生を祝福しに、羊飼い、三人の博士が来るシーン。 ちょっと寄り道した、サンタさんとトナカイ。 様子を見に来た、ガブリエル。素敵なクリスマスストーリーでしょ☆みんな知っているかな?... [続きを読む]
  • 2007/12/20 06:50マリアとガブリエル
  • マリアがお腹にイェスを身ごもったことを、天使ガブリエルに告げられるシーン。 ガブリエルが赤ちゃんやし。 マリアがスタバのカップとブラウニー食べてるし。... [続きを読む]
  • 2007/12/13 21:13ファンキーサンタ
  • カナダで、こういう感じのおじいちゃんを、よく見かけます。たまには、こういうサンタさんも、いいのではないでしょうか?クリスマスイブの夜空に注意していて下さい、もしかしたら、彼が飛んでいるかもしれません。... [続きを読む]
  • 2007/12/10 20:21じぃじはサンタ
  • この絵はKIU時代の数少ない作品です。やっぱりこれ見て、少しずつ画風が変わってきたんだなぁと実感するね。。両方のおじいちゃんが僕の小さい時に亡くなったせいか、あまりおじいちゃんという存在に親近感が沸かないんだよね。だからか、僕にとって未知な存在ゆえに、よく、おじいさんを描いてしまうね。こんな、おじいさんになりたいね☆... [続きを読む]
  • 2007/12/06 18:53燭台の光
  • この絵は去年のクリスマスの絵です。燭台のロウソクはもうすぐ消えそう。しかし、小さいけれど、このロウソクの明かりは彼ら暖めました。... [続きを読む]
  • 2007/12/04 05:58いそげ!
  • いそげ!12月に入ると、サンタはもう大忙しなんてったって、世界中の子供たちのプレゼントを用意するのだから。サンタさんは子供が大好きだからなぁ。... [続きを読む]
  • 2007/12/01 19:255人のサンタさん
  • これは僕が高校生のときに描いた作品です。国籍も人種も違う五人のサンタはみんな、同じプレゼントを神様からもらいました。その箱には「LOVE」そして彼らは自分の国へ、そのプレゼントを配りに行くのです。そう、クリスマスは神様からの私たちへの、愛の贈り物なんだね☆... [続きを読む]
  • 2007/11/30 13:04DREAM
  • 行ったことのない世界へ一歩足を伸ばすことは、大きなこと。とても危険な道かもしれないけど、そこから見える景色はなんとすばらしいことでしょう。... [続きを読む]
  • 2007/11/30 12:52スズメ と カウンセラー
  • 2006年の春の出来事。旭川市でスズメのが大量死したのだ、原因は未だに不明のままだ。朝、スズメが鳴く姿を見ることが出来なくなってしまったのは、寂しいことである。。なぜ死んでしまったのだろう、、。ストレスだろうか?殺されたのか?お腹が減ってしまっただろうか?とうとう、スズメにもカウンセラーが必要な時代が来てしまったようだ。... [続きを読む]
  • 2007/11/26 19:25ホットチョコレート
  • 寒い冬の季節が、少しずつバンクーバーの山を白くしていく。凍えながら、学校帰りに寄るスタバは、なんと暖かい。いつもはトールラテ。でも今日は、ホットチョコレート。マシュマロは半分溶けかけてからやんな。 [続きを読む]
  • 2007/11/22 21:39孤独なウサギ
  • 月にはウサギが住んでいる。ウサギの楽しみは、月から地球を見ること。孤独ではあるが、幾千の星たちと暮らす生活も悪くない。一人でいれば、人を傷つけないですむからね。... [続きを読む]
  • 2007/11/20 19:17春ハコビ
  • これは保存している中で一番古い作品かなぁ?本当だったら、春に投稿すればよかったんやけね。。北海道は11月から雪が降り始め、遅かったら4月の中旬まで降ることがあるんです。北海道の冬は長いんです。。しかし、4月にに入ると、少しずつ外の香りが 変化していくのです、春の香りに。この作品は、小人がベスパ(バイク)のマフラーから春の香りをまき散らして行く様子を 描いたものです。... [続きを読む]
  • 2007/11/19 20:39贈り物
  • これは僕の最も大切にしている作品のひとつです。カナダに来てからはじめて描いた作品です。リスにとってドングリは決して、特別な贈り物ではないけれども、この少女にとってドングリはとっても大きな大きな贈り物でした。僕がこの作品で現したかったのは、小さいけれども、「愛するものを喜ばせたい」という私達の心の中にある「愛おしさ」です。 [続きを読む]
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