辺津屋はすき さん

辺津屋はすきさん: 違人<チガビト>倶楽部
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奈良
奈良

プロフィール

ハンドル名辺津屋はすき さん
ブログタイトル違人<チガビト>倶楽部
サイト紹介文へづ屋と申します。
奈良、仏像、神社仏閣が大好きで、此処で思いのたけを叫ばせて頂いております♪
自由文父母の介護をしながら、最近はお掃除で開運UPを目指してます!
おまけにHPを二つやってまして。

「風と往く道 奈良の仏恋うる道」
http://www.creatorsworld.net/hezuyahasuki/flash/index.html
「辺津屋堂」 
http://heartland.geocities.jp/hezuyadow/

遊びにいらして頂けたら嬉しいです♪
参加カテゴリー
更新頻度情報提供121回 / 167日(平均5.1回/週) - 参加 2007/12/04 00:27

辺津屋はすき さんのブログ記事

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  • 2008/05/10 17:30ベクトルの行方
  • こんばんは。大変お久し振りでございます。へづ屋でございます。三月後半から一気に調子を崩し、こちらにログインする事も出来なくなってしまいました。四月には桜の、五月には藤のTOPの背景など用意して楽しみにしていたのに、自分でも驚くばかりでした。怖くてログイン出来ないのです。今までプラスに向いていたベクトルが一気にマイナスに向いてしまった。そんな感じです。タイミング的にも最悪でした。自分の誕生日をまたいで... [続きを読む]
  • 2008/03/26 18:20あの【釜揚げうどん】♪
  • こんばんは。奈良の旅行記で、タクシーの運転手さんお薦めとしてご紹介しました釜揚げうどんの美味しいお店なんですが、昨日アップしました三月堂の執金剛神立像の絵葉書を'''通称・【 奈 良 袋 】'''(笑)から探す時、一緒にゴソゴソしましたところ、見つけました!店を出る時、持って来たお店のカードを!!食欲のない私がペロリと平らげる事の出来ました、美味しいおうどん!お近くの方は是非... [続きを読む]
  • 2008/03/26 10:18神苑での舞楽演奏会 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十八回'''次に向かったのは春日の森。と云っても春日大社のお社ではなく、その手前にある神苑でこの日催される'''舞楽演奏会'''が、へづ屋たちの真の目的だ。春秋年に二回、池に設えた舞台で奉納される雅楽と舞。これまた一度は見てみたいと思っていたビッグイベントだ。少し時間に遅れてしまった為既に始まっているよう... [続きを読む]
  • 2008/03/25 10:46一生に一度の三月堂 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十七回'''天平彫刻の傑作が一同に会したへづ屋の大好きなお堂なのだが、この年のこの日はまた特別だ。'''日光・月光両菩薩さま'''と共に、'''ご本尊・不空羂索観音さま'''の贅を尽くした宝冠が奈良国立博物館へご出張中なのだ。脇侍がおらず、冠を被っていらっしゃらない三月堂の主を拝め... [続きを読む]
  • 2008/03/24 10:17東大寺 戒壇堂でのツーショット! の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十六回'''五月にしては真夏並みの気温で、風さんは帽子、へづ屋は雨傘兼用日傘を参拝のお供にしていたのだが。戒壇堂に入る際、傘立てにこの日傘を置いて・・・忘れてしまったのだ!しかも後々出来上がった写真には、'''『東大寺戒壇堂』'''との達筆の表札の下でご満悦の顔をさらしたへづ屋と一緒に、'''... [続きを読む]
  • 2008/03/24 10:09東大寺戒壇堂の【グルグル族♪】 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十五回'''此処は塑像の四天王像で有名な処で、一人旅で初めて訪れた時はその静謐な美しさ、力強さに魅せられ、一体一体をじっくり見て回るのを何回も繰り返した。あの狭いお堂の中をグルグルと・・・ご一緒してしまった他のお客サマにはさぞご迷惑な事だったと思うが、私程ではないにしろ、同じ事をする'''“グルグル族”''&#... [続きを読む]
  • 2008/03/24 01:47【Live】SMAP - 世界に一つだけの花
  •            【Live】SMAP - 世界に一つだけの花 '''★【JPOP】【PV】【music】「最近リリースされたばかり」,「もうすぐリリース予定」'''は・・・'''【新曲、話題曲UP!NAVI】''''''★【JPOP】【PV】 現在まで転載コメント数の多い(Ryuブログで人気がある)『PV』'''は・・・'''【転載コメ数上位PV... [続きを読む]
  • 2008/03/23 11:26東大寺大仏殿 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道ー」第二十四回'''実を云うと、へづ屋はこの'''「大仏」'''があまり好きではなかったのだ。何故なら'''「内外に国力を示す為だけに人民を踏み躙って作らせた一天皇の妄執」'''が形になったものとしか思えず、修学旅行以来長い間忌むべきものと云う意識が強過ぎたから。しかしある年、フとした気紛れか... [続きを読む]
  • 2008/03/23 11:13東大寺へGO! の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道ー」第二十三回'''古き佳き時代の薫り残る奈良ホテルのフロントでチェックアウトを済ませ、荷物預かりと自転車を借りる手続きをする。ボーイさんの案内で自転車を受け取り、短いレクチャーを受ける。「お気を付けて行ってらっしゃいませ」ご丁寧に見送られ、「あ、どーも」と頭を下げてしまうのは、これはもうへづ屋の習性だ。さあ、東大寺と春日の森へ出発でい... [続きを読む]
  • 2008/03/22 10:26奈良ホテルのお茶目な朝食 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十二回'''決して広くはないのだが、大きな硝子張りになっていて、中庭の木立に囲まれて、まるで明治の貴族のお屋敷のテラスでティータイムを楽しんでいるかのような心地に浸らせてくれる。銀の一輪挿しには黄薔薇が飾られ、メニューと一緒にピンクと赤の薔薇がコーディネートされた小さい籠が置かれている。そんな心尽くしのテーブルの上、運ばれて来る... [続きを読む]
  • 2008/03/21 10:30最後の朝の目覚め の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十一回'''ゆっくり意識が浮上していくが、まだフヨフヨと漂っている感を味わっていたくて、眼は開けない。セットしたモーニングコールが鳴らないから、ほんの少しでも余裕はあるのだろう。ゴソゴソとリモコンを探ってテレビをつける。アナウンサーが早朝のニュースを伝え、最後に唯今の時刻を教えてくれた。まだ起きるのには早い。しかし、誰に強制され... [続きを読む]
  • 2008/03/20 14:56つよ散歩♪
  • ジャニーズが続きます(笑)私は別にキンキのファンでも、剛くんのファンでもありません。深夜番組'''「堂本剛の正直しんどい」'''は、あのゆる〜〜い感覚が妙に肌に合って、殆ど毎週みてますが。でも!昨日のアレは何ですか!!あそこまでパクられると、もう笑うしかない。私が毎日楽しみに見ている地井武男の'''「ちい散歩」'''ご丁寧にオープニングのたんぽぽまで剛くん... [続きを読む]
  • 2008/03/20 10:25奈良ホテルでの最後の晩餐 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第二十回'''普段殆ど運動しない身体に、丸一日の観光はかなりこたえる。ホテルに一歩入ると、フカフカの絨毯が足の裏を優しく押し返してくれて、車を使ってあまり歩いていない気がしていたがそれでも、あァ疲れていたんだナ〜と再確認。シックでレトロな廊下を歩きながら、朝の沈みようとは殆ど真逆な心持でいる自分に改めて気付かされる。そして今やカード... [続きを読む]
  • 2008/03/19 16:15たまにはジャニーズ♪
  • どーしちゃったんだ、へづ屋っ!?とのお声が聞こえてきそうですが(笑)私の好きなのは、小栗くんではなく、'''関ジャニ∞の横山くん'''です。でも、「有閑倶楽部」の清四郎ではなく、あくまで'''「拝啓、父上様」の時夫'''のイメージ。で、私が何故このドラマを見るようになったか。'''「拝啓、父上様」 → 二宮和也 → 倉本ドラマ → 「優しい... [続きを読む]
  • 2008/03/19 10:26運ちゃんへの【お釣り攻撃】♪ の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第十九回'''二日目の観光を何事もなく終え、無事にホテルまで帰る事が出来そうだ。当たり前の事と思いがちだが、今日一日身体のどこも支障をきたす事なく、楽しく過ごせた。その事に大いに協力して下さった方に細やかながらもお礼がしたいと思うのも、大いに当然の事だろう。ホテルが近付くにつれて、チラリと風さんを伺うと、何となくお互いの気配と表情で... [続きを読む]
  • 2008/03/18 11:10朱雀門之事 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第十八回'''去年。初めてこの門を近鉄の車窓から発見した時のへづ屋の衝撃は凄まじかった。風さんとの奈良と京都をまたにかけた忙しい旅行の初日の事だった。あれやって、これやってと、完璧に浮かれていたへづ屋は、さあそろそろ着くぞと車窓に意識をフォーカスした瞬間、奈良そごうの近くにどう見ても昔々のものとしか思えない建造物が、だだっ広い草原の... [続きを読む]
  • 2008/03/17 18:03おトイレ の事☆
  • 昨日の日曜日。昼食後、ちょいと食休み。と横になったら本当に眠ってしまって、起きたら二時過ぎでした。あ〜〜、疲れてるんだな〜〜、身体が動かないや〜〜〜〜何もやる気が起きず、起きあがる気力もなく。いかん!これじゃウチの母親と同じだ!(笑)と思ってもダメで。外を見ると、とっても良い天気。あーーー、どっか行きたいなーーーー鎌倉の円覚寺の白木蓮綺麗だったなーーーーあ〜〜、奈良・・・行きたいなーーーと、ドツボに... [続きを読む]
  • 2008/03/17 10:36薬師寺の女神さま の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第十七回'''奈良市街から西ノ京までは少し距離があるので、暫しのドライブを楽しめた。一人で来る時はこちらまで足を伸ばす事が全くないので、薬師寺参詣は実に修学旅行以来だったりする。あの頃とは全く違い、新しく綺麗なお堂が整然と並び建ち少々戸惑う。古い古い歴史があるのに、此処は何時の間にこんなに新しくなったんだ〜!!みたいな?(笑)。日本... [続きを読む]
  • 2008/03/16 22:00銀河鉄道999
  • 果てしなく続く宇宙に夢を託して「EXILE CATCHY BEST」よりEXIE♪銀河鉄道999 2008年03月26日発売キリンビール「麒麟 ZERO」CMソング♪... [続きを読む]
  • 2008/03/16 10:23運ちゃんお薦めNo,3の昼食 の巻 
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第十六回'''京都のタクシーの運転手に一度酷い眼にあわされた事があるが、幸運な事に奈良では良い方ばかりにあたっている。今回も実に気さくな方で、折りしも昼時。体調が悪くても食べられるお店はないかと聞いたら、おうどんが美味しいお店を紹介してくれた。運転手さんが直ぐに名を上げたNo,1と2が満員で入れなかったのはご愛敬だ。''... [続きを読む]
  • 2008/03/15 10:38白毫寺を後にして の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 −風と往く道―」第十五回'''へづ屋にとっては正に宝の蔵を後にして・・・外に出て、改めて境内を見回すと左の山側には石仏群。そして右側には木々の間から遠望が利く場所がある。高畑の町、奈良市街、奈良公園が一望出来、奈良のシンボル・興福寺の五重塔が良く見える。しかも盆地の地形が良く判るような市街を囲む山々の稜線や晴れ渡った空が、木々の額縁に切り取られた連... [続きを読む]
  • 2008/03/14 00:21白毫寺 閻魔王イコール地蔵王 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 ー風と往く道ー」第十四回'''閻魔王の前に引き摺り出されたへづ屋は、司録と司命の調べにより、一生を丸裸にされてしまう。へづ屋も言い訳がましい性格なので、この期に及んでも必ずそれは発揮されるだろう。何を断罪されても'''『でも!』'''を繰り返し、何とか罪の軽減を謀ろうとする浅ましい姿が眼に浮かぶ。'''『お許し下... [続きを読む]
  • 2008/03/14 00:08白毫寺 閻魔王信仰 の巻
  • '''「奈良の仏こふる道 ー風と往く道ー」第十三回''' 次は此処から近くの、少し高台に位置する'''白毫寺'''だ。以前に一度一人旅で来た事のあるお寺で、'''今度は是非風さんを連れて来てあげたいなー'''と思った名刹なのだ。長い石段を登る為、今のへづ屋たちには少々キツイのだが、浄瑠璃寺の次に来たかったお寺なのでどうしても外... [続きを読む]
  • 2008/03/13 00:17新薬師寺の世界 の巻
  • ''''「奈良の仏こふる道 −風と往く道ー」第十二回'''こんな日によく眠れる訳がない。もともと低血圧な為朝は滅法苦手なのだが、この日の朝は絶不調だった。勿論朝食を取る事などは出来なかったが、昨晩の夕食がリバースしてこなかっただけでもへづ屋的には大いに有難い。ホテルのラウンジで風さんがトーストの朝食を取るのを、私はコーヒーを啜りながらぼんやり眺めていた。少し話し合いをし... [続きを読む]
  • 2008/03/12 16:53 ☆ 青島みかん ☆
  • あるブログさんで見掛けました。'''蜜柑は脳梗塞に効く。''''''それもあの白いすじが良い。''''''剥かないで、そのまま食べよう!'''へづ屋の眼は釘付けになりました。内容をよくよく読んでみれば、医学的根拠もハッキリしていて、成る程信頼出来そうだ。しかし、それを見た月が悪かった。一月の寒〜〜い、日。おこたに入ってるならま... [続きを読む]
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