kosoado さん

kosoadoさん: こころが、ちょっとほっとする地域活用法
  kosoadoさん 携帯プロフィール QRコード   

参加トラコミュ

トラコミュに参加してみませんか?

トラコミュに参加してみませんか?

あなたの書いた記事をテーマにそったトラコミュにトラックバックすることで、共通の趣味や話題をもったブロガーとつながります。

トラコミュ検索はこちらから

プロフィール

ハンドル名kosoado さん
ブログタイトルこころが、ちょっとほっとする地域活用法
サイト紹介文神奈川県内のボランティア活動ほかの紹介。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供47回 / 330日(平均1.0回/週) - 参加 2007/12/11 13:28

kosoado さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/09/01 01:12電話相談ボランティアの話
  • きょうは、かつて8年間(といっても、月に数回の担当ですが)電話相談員をしていたときをふりかえって、電話相談ボランティアのことをお話しさせていただこうと思います。電話をかけてこられた方にどう対応したのかという具体的な内容については、ご存じのように守秘義務のためふれることはできませんが、自分ができていなかったことを反省しつつ、電話相談員に必要なのではと思うことをいくつか書いてみます。僭越ですが、電話相... [続きを読む]
  • 2008/08/26 23:11ウクレレ教室を訪ねました(千葉県松戸市・人材パワーアップセンターの講座)
  • 「のんびる」8月号の取材で、千葉県松戸市のNPO法人人材パワーアップセンターが開いている、ウクレレ教室を訪ねました。4年前に始まったこの教室。人気があっていまでは5教室にふえたそうです。講師はアロハシャツが似合う、人なつこい笑顔の譲原(ゆずりはら)正裕さん。初対面なのに、ほっとさせてくれる雰囲気の先生です。レッスンは、ウクレレでコード(和音)を弾きながら、みんなで歌うスタイル。曲のレパートリーは、... [続きを読む]
  • 2008/08/11 00:12『父と暮せば』を観ました
  • 井上ひさし作の『父と暮せば』は、2004年に宮沢りえ、原田芳雄、浅野忠信をキャストに映画化されました。こまつ座による舞台のほうは3年ぶりに東京で上演されたそうですが、神奈川県逗子市でも7月上旬に1日だけ公演があり、出かけました。会場は3年前にできた逗子文化プラザ。以前にもコンサートなどで数回来たことがあり、スタッフの方が親切で、こじんまりとした居心地のいい場所という印象があります。それにしても、な... [続きを読む]
  • 2008/08/03 12:02福祉起業家経営塾       「福祉起業はじめの一歩」
  • 6月に、「福祉起業はじめの一歩」というセミナーに参加しました。これは、株式会社福祉ベンチャーパートナーズが行っている、福祉起業家経営塾の企画のひとつ。福祉ベンチャーパートナーズは、「障がい者が当たり前に働ける社会の実現を目指して、障がい者の働く場づくりを支援」する会社です。今回のセミナーは、事業プランのある人だけでなく、障がい者の働く場づくりに興味のある人なら、何も決まっていなくても参加OK。自分... [続きを読む]
  • 2008/07/27 01:21『人とつながる』 成田文忠さん  NHKのドキュメント番組放映のお知らせ
  • 以前ブログでご紹介した、小さな小さな音楽会主宰の成田文忠さんから暑中見舞いのはがきをいただきました。そこに、成田さんの音楽会の活動の一部がテレビ放映されるとありましたので、お知らせします。チャンネル  NHK教育テレビ番組名    現実から学ぶ道徳番組「道徳ドキュメント」放映日時   8月5日(火)9:30〜9:45シリーズ名  人とつながるタイトル  「キミらしく奏でる日まで」 ... [続きを読む]
  • 2008/07/18 14:22楽しく読めて、 役に立つ     『からだにおいしい野菜の便利帳』
  • 暑中お見舞い申し上げます。蒸し暑さや冷房にあたって疲れも出やすい季節ですが、そんなときにもからだや気持ちをすっきりさせて、元気にしてくれそうなのが野菜やくだもの。きょうは、野菜好きな人にはとってもオススメ、そうでない人も野菜をもっと食べたくなりそうな、興味深い野菜情報が満載の本をご紹介しましょう。先月、本屋さんでしばし立ち読みしてみたら、オールカラーで写真もきれい、野菜について気の利いた説明がされ... [続きを読む]
  • 2008/07/12 00:30「笑顔の魔法をかけに行きましょう」 日本フェイスペイント協会
  • 『のんびる』7月号の取材で、8月にボランティアの養成セミナーを行う「日本フェイスペイント協会」を訪ねました。フェイスペイントは、「正しい英語では“フェイスペインティング”といい、画用紙に絵を描くように顔やからだに絵を描いて楽しむアート」(日本フェイスペイント協会のホームページより)。サッカーなどスポーツの試合で、観客の顔にペイントされている姿をよく見かけますね。代表の深井仁美さんがボランティアで出... [続きを読む]
  • 2008/07/03 11:57摂食障害の人がほっとできる居場所 ― フリースペース&地域作業所 「ミモザ」
  • きょうは横浜にある、摂食障害をもつ女性のためのフリースペース、「ミモザ」をご紹介します。   ミモザは、日本で唯一の摂食障害の女性の地域作業所でもあるそうです。運営しているのは、摂食障害者を支える特定非営利活動法人「のびの会」。のびの会は、旧国立療養所久里浜病院の集団療法に参加していた、摂食障害の患者・家族の自助グループによって10年前に発足しました。◆摂食障害とは?インターネットのフリー百科事典... [続きを読む]
  • 2008/06/22 17:11ふたりで奏でる音楽の魅力    『連弾ネット』
  • ふたりが1台のピアノで演奏する、連弾をお聴きになったことはありますか?「のんびる」6月号の取材で、『連弾ネット』を知りました。連弾ネットは、副代表の田中由美子さんの夫の故田中一実さんが収集してきた貴重な連弾の楽譜を保存し、連弾の魅力を探求・発信するために、夫妻の仲間たちによって設立されたNPOです。「相手の存在を認めながら、自分の主張もしていくのが連弾です。そのバランスを追求する演奏が、連弾の魅力... [続きを読む]
  • 2008/06/12 22:33さまざまな活動について知ることのできる機会−「病院ボランティア養成講座」のお知らせ その2
  • きょうは、昨年の「病院ボランティア養成講座」で心に残ったことをいくつかお伝えしようと思います。第1回の講師は、かながわボランティアセンターの小野智明さん。グループワークをしながらボランティアについて学びました。どうして人はボランティアをするんでしょうか、という小野さんの問いかけには、・新しい出会いを求めて ・仲間をつくりたいから ・自分に役立てることをして生きがいにしたい ・まだ知らない世界を経験... [続きを読む]
  • 2008/06/05 23:44さまざまな活動について知ることのできる機会−「病院ボランティア養成講座」のお知らせ その1
  • 「病院ボランティア」は、もうずいぶん知られるようになりました。病院に出かけた方は、受付近くで案内などをしているボランティアの人たちを見かけたことがあるのではないでしょうか。きょうは、7月中旬から10月初めにかけて横浜の「かながわコミュニティカレッジ」で再び開催される、「病院ボランティア養成講座」をご紹介します。再び?そうなんです。同じ講座が昨年の10月から12月にかけても行われ、私も受講しました。... [続きを読む]
  • 2008/05/31 23:50プラネタリウムで「銀河鉄道の夜」の世界へ 
  • 何かとあわただしい毎日。『ひなびた温泉にでも行って、きれいな星空をぼんやり眺めていたいなあ』などと思うのですが、当分むずかしそうです。そんなとき、横浜のプラネタリウムで宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を上映すると聞き、心ひかれて出かけてみました。場所は横浜・洋光台駅近くの『はまぎんこども宇宙科学館』。... [続きを読む]
  • 2008/05/26 21:03プラネタリウムで「銀河鉄道の夜」の世界へ 
  • このところ何かと気ぜわしく、からだにもがたが来ているような・・・。『ひなびた温泉にでも行って、きれいな星をぼんやり眺めていたい』などと思うのですが、なかなかそうもいきません。すると、プラネタリウムで宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を上映するという情報が。心をひかれ、出かけてみました。場所は横浜の洋光台駅近くの『はまぎんこども宇宙科学館』。平日の午後3時過ぎということもあり、... [続きを読む]
  • 2008/05/25 05:28講演「苦しむ人を支える援助〜ホスピスから学ぶ対人援助〜」
  • 横浜市立大学で4月に行なわれた、「看護の日特別講演」に行ってきました。めぐみ在宅クリニック(在宅療養支援診療所)院長の小澤竹俊さんによる、『苦しむ人を支える援助〜ホスピスから学ぶ対人援助〜』です。         小澤さんは、救急救命センター、農村医療に従事したあと、横浜甦生病院内科・ホスピスに勤務し、現在はめぐみ在宅クリニックでいのちの限られた患者さんと向き合っています。今年になってからはこれま... [続きを読む]
  • 2008/05/15 23:31「自分も明日の利用者」だと思って介護の仕事 [市民ユニットりぽん]
  • 東京都八王子市にある「NPO市民ユニットりぼん」は、高齢者や障がい者を支援するために介護保険サービス、障がい福祉サービス、自立援助サービスなどの事業を行なっています。「のんびる」5月号の取材で、この団体で介護の仕事をしている方たちにお話をうかがいました。ヘルパーになって半年の神前博さん。定年前に第二の人生は何をしようかと考え、勤めてきた製薬会社に関連のある仕事をすることに決め、介護の道へ。退職後す... [続きを読む]
  • 2008/05/07 01:28こころを揺さぶる1枚にきっと出合う  「世界報道写真展2008」
  • 「世界報道写真展」は、世界報道写真コンテストの入賞作品を展示する写真展。今年で51回目を迎えます。対象となるのは昨年撮影された報道写真で、事件、事故やスポーツなど10部門の写真が公開されます。最近私が出かけた写真展で印象に残っているのは、「UNEP世界環境写真展 “Focus on Your World”」です。この写真展は横浜の「あーすぷらざ」で3月半ばまで開催されていた、「かながわ環境写真展」... [続きを読む]
  • 2008/04/29 11:25認知症を支える家族の会 「かまくらりんどうの会」 
  • 七年(ななとせ)の辛き介護を振り返りよくも出来た(やれた)と我が手を見つむ徘徊の妻追う道ではっとする赤信号を渡り行く背に人形を孫と思いて抱く妻のあやす笑顔の何と麗しその時のつらき介護の思いをば短歌(うた)に託して心やすらぐひとりにて妻の襟巻首に巻き昔を偲び西伊豆の旅これらの歌は、認知症を支える家族の会「かまくらりんどうの会」の副代表、池田金蔵さん(88歳)による短歌集、「妻を想う」のなかの数首です... [続きを読む]
  • 2008/04/24 22:51『エプロンメモ』
  • ふと気づくと、咲いていたハナミズキ。その名をタイトルにした曲を小さく口ずさみながら、駅へむかいました。みなさんのお近くでも、咲いているでしょうか。きょうは、ちょっと昭和にタイムスリップ、だけどいまの暮らしにも役立って、ほっとするぬくもりを感じるような、すてきな本をご紹介します。暮らしの手帖社の『エプロンメモ』です。この本は、ご存じの方も多い雑誌『暮らしの手帖』に連載されていた、家事や人とのつきあい... [続きを読む]
  • 2008/04/03 14:11観客のこころに残る思いを演じる、即興劇  「プレイバックシアター」
  • プレイバックシアター「プレイバックシアター」は、観客のひとりが自分のこころに残る体験や思いを語り、それをアクター(役者)がその場で再現する即興劇です。さまざまな場や幅広いテーマで活動を続ける「プレイバッカーズ」の自主公演Vol.16を観にいきました。写真の上でクリックすると、拡大画像がご覧になれます。写真は2枚が隣り合っています。プレイバッカーズの公演横浜・山下町の「人形の家」4階にある、「あかい... [続きを読む]
  • 2008/03/28 01:44ひとり暮らしの高齢者を招いての昼食会 「すみれの会」
  • 「すみれの会」は毎月一度、地域のひとり暮らしの高齢者を招いて、昼食会をしているボランティアグループです。活動場所は、神奈川県逗子市の沼間公民館。1990年(平成2年)から、こころをこめて料理をつくり続けてきました。近隣の高齢者の方たちが毎回、この昼食会を楽しみにやってきます。昼食会の行なわれる日、忙しいなかを取材させていただきました。公民館の2階にある調理室に入ると、香ばしい、いいにおい。色とりど... [続きを読む]
  • 2008/03/20 23:37ホスピスの公開セミナーとボランティア養成講座
  • “ホスピス”というものを私が知ったのは、いまから20数年前に、大阪の淀川キリスト教病院の医師、柏木哲夫さんの著書、『生と死を支える−ホスピス・ケアの実践』(朝日新聞社)を読んだことがきっかけです。その後ずっとホスピスにかかわってきた柏木さんは、2006年に出した『ホスピス・緩和ケア』(青海社)のなかで、地域社会に根を張る新しいホスピス・緩和ケアの試みが全国に広がっていると述べています。そこには、か... [続きを読む]
  • 2008/03/17 08:18昨年紹介した成田文忠さんの、 「小さな小さな音楽会」のお知らせ
  • 昨年12月のブログでご紹介したピアノの先生、成田文忠さん が主宰する、「小さな小さな音楽会」のお知らせが先日届きました。この音楽会は、ことしで21回目。1年に1度開かれています。音楽会が21年ずっと続いてきたということに、多くの人たちの深くて強い思いを感じます。♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪・日時   4月6日(日) 13:00〜16:30・会場   沼間公民... [続きを読む]
  • 2008/03/13 18:36「高齢者や障害者が着やすい服」の情報発信や講習会をしている 【衣生活ネット花】
  • 今回は、ユニバーサルな着やすい服などについての情報を集めて提供している、「衣生活ネット花」のみなさんをご紹介します。衣生活ネット花のメンバーは、「通常の衣服に工夫をすることで、年齢を重ねた人や障害をもつ人たちに少しでも楽しく快適に過ごしてほしい」と願って活動しています。月に一度の東京(田町)での定例会。今年の活動方針を話し合うという日にうかがいました。    お話によると最近は以前に比べ、からだが... [続きを読む]
過去の記事 … 1 2 次へ

にほんブログ村

>

こころが、ちょっとほっとする地域活用法