- 2008/05/16 20:0406.すべる
- 「60のポーズでお題」から[06.すべる]前の転ぶとつまずくとすべるの描き分けが…。 [続きを読む]
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- 2008/05/13 18:5304.転ぶ
- 「60のポーズでお題」から[04.転ぶ] ... [続きを読む]
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- 2008/05/12 18:48小動物大好き
- 念願のフェレット! 買いました!うちに到着したときの写真です。寝てる。名前はマープルにしました。メスだからです。ミス・マープルです。早速かまれました。慣れるといいなぁ。あと「シムシティDS2」も買いました。これも面白い! ... [続きを読む]
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- 2008/05/09 21:4203.走る
- 「60のポーズでお題」から[03.走る] ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 17:22夜の蝉
- 夜の蝉 (創元推理文庫)(1996/02)北村 薫商品詳細を見る久しぶりに小説を読んだと感じました。もちろん謎があり犯人がいて動機があり探偵もいるミステリ小説なんですが。主人公の微妙な心の動きは、自分のことのように感じられます。人間の悪意とそこから見える人間の深さ、愛おしさに気づかされたり、人とのつながりの暖かさ、主人公の成長などを丁寧に描いています。さわやかで心にしみるようでいてユーモアもある文章で ... [続きを読む]
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- 2008/05/07 17:49消えた奇術師
- 消えた奇術師(星影龍三シリーズ)(2007/04/12)鮎川 哲也商品詳細を見る星影ものの短編6編を集めた本です。有名な「赤い密室」がやっぱり面白いです。「白い」も「青い」も「黄色い」もいい密室!表題作ともう一つも消失もの。当たり前でしょう、というように解答編が出てスパっと終わる。無駄を省いたパズルのような本格もので、省きすぎぐらいの無情さがいいです。無情さはいいんですが、動機があれなものばかりだとか、 [続きを読む]
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- 2008/05/02 13:48女王国の城
- 女王国の城 (創元クライム・クラブ)(2007/09)有栖川 有栖商品詳細を見る毎回「閉ざされた空間でコテコテの本格」でおなじみ、学生アリスものです。やっぱり面白い! 分厚い本ですが、メインの事件発生までが長い長い。でもそれはそれで楽しく読めました。前半のんびりですが、後半の目が離せなさは危険。寝るタイミングを逃します。1作目は火山が噴火、3作目は救出劇と、いつも派手な動きのあるシリーズでしたが、今作の脱出 ... [続きを読む]
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- 2008/04/30 19:2602.歩く
- [02.歩く] 今度はちょっとだけ俯瞰にしたつもりが…。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/28 18:2301.立つ
- ポーズの練習に、「60のポーズでお題」を描いてみようと思います。[01.立つ]アオリぎみにしたんですが、変…。名探偵に拍手&拍手コメントありがとうございます! ... [続きを読む]
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- 2008/04/24 19:17名探偵の変館
- 「まるで死体が瞬間移動したかのような今回の事件、 真相はこうです」名探偵はそう言うと、館の壁を思い切り蹴った。すると驚いたことに、館がどこまでも滑って行くではないか!「この地面には無数の小さな穴があります。 ここから空気を吹き出し、館をちょっと浮かせていたのです。 エアホッケーというゲームをご存知ないですか? そうです、ヒントは常に我々の目の前にありました。 私が転びまくったのも、 マイ [続きを読む]
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- 2008/04/23 18:04名探偵はアンフェア
- ここが地球だなんて誰が言いましたか?注意して読めばむしろ、この惑星が地球でないと暗示している文章がたくさん見つかるはずです。よってフェアです!! ... [続きを読む]
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- 2008/04/21 16:44亜愛一郎の狼狽
- 亜愛一郎の狼狽 (創元推理文庫)(1994/08)泡坂 妻夫商品詳細を見るユーモアと驚きの詰まった短編集。心理推理というのか、毎回思わぬ方向からのアプローチで驚かせてくれました。特にデビュー作[DL2号機事件]、密室もの[ホロボの神]が面白かったです。そうくるか〜。読む前はずっと「亜愛 一郎」だと思ってたんですが、名字は亜なんですね。この探偵がかなり魅力のあるキャラクター。エキストラの三角顔の老婦人も毎回 ... [続きを読む]
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- 2008/04/17 19:00箸が転がるとかウケる!
- 結局スマブラやってます。ゲームっておんもっしろいな〜!オマケかと思ってた「亜空の使者」が、ぜんぜんオマケじゃないボリュームだし、いろいろ趣向凝らしてあって面白いです。でもアクションが苦手で、常に手に汗びっしょり。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/15 20:10ポワロの事件簿1
- ポワロの事件簿 1 (1980/10)アガサ・クリスティ商品詳細を見る私の一番好きな探偵ポワロの短編集。ヘイスティングズの語り口が軽妙で、一編一編も短いのでパパッと読めます。ドラマ版を先に見ていたものもありましたが、ドラマではわかりにくかった話がこの本で納得いったり、本では弱いかなと思った話をドラマがうまく盛り上げていたり、2つあわせて楽しめました。物足りなさもあるけど、短編ならではの軽さとユーモア ... [続きを読む]
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- 2008/04/11 20:05少しも冷めていない
- ラフに色つけました。普通にペン入れした方が楽だったかも。逆転検事!出るらしい! いいねいいね!検事側に立ってみたいと常々思ってたんですが、実現するとは〜。しかもミツルギが主役ということで、オモロ面でも期待できます。今やってるゲームがすごいイラつく…。買う前にネットとか雑誌でかなりいい評判だったんだけど、あれ〜?もう少しやると良さがわかるかも、もう少し我慢、と思って続けたんだけど、ゲームや ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 18:52逆転ヒロインズ
- はじめて描きましたー。公式サイト見ながら。だからすごいポーズが凝り固まってしまった…。描いてみてはじめて気づいたんですが、[蘇る逆転]時の宝月茜の白衣についてるバッジって[4]でナルホドくんがつけてるやつだ!ったのかぁ! ... [続きを読む]
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- 2008/04/04 20:35逆転裁判4
- 逆転裁判4(2007/04/12)Nintendo DS商品詳細を見る時代とキャラクターを変えての新章ですが、うーん、パワーダウンの感。新機能[みぬく]がかなり微妙です。この能力には法廷らしさもミステリらしさも全然なく、作業的で非常に面倒でした。これが新シリーズのキモらしいだけに残念。それから、ストーリーのつなげ方がうまくない。説得力がないというか…。細かいギャグやキャラクターの面白さが減っていたのも残念でした ... [続きを読む]
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- 2008/04/01 22:15ウソをつかなかった日
- この絵、さいしょは昼だったんですが、適当きわまりない窓の外がいちばん目立つ結果になってしまったので、夜にしてごまかしました。大胆に逃げ。下のサムネイルがその昼バージョンです。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/30 23:31今日きのう桜
- キック・ザ・パース! 遠近感けっとばーす!いや、けっとばしちゃダメなんだけど……。地元のに比べてやっぱり、東京の桜は白い。気がする。気候のせいか、大気のせいかも。あと気のせいかも。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/26 12:00逆転裁判3
- 逆転裁判3 ベストプライス!(2007/08/23)Nintendo DS商品詳細を見る前作、前々作から続いたナルホドくんシリーズの完結編。風呂敷をたたみまくる! 爽快です。ファンタジックな世界でロジックを働かせる最終話が面白い!SFミステリみたいなかんじですかね。登場人物の心境を考えてストーリーを追うとかなりシビアなものなのに、いつでもバカバカしくも明るい雰囲気がいいですね〜。オールスターが揃い踏みするのも嬉しい ... [続きを読む]
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- 2008/03/24 20:05このショウを続けろ
- ああ…なんだこの背景てきとう…。しかし、拍手コメントありがとうございます!そういっていただけると…! がんばります。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/21 19:55階下の部屋
- …きたない……写真を見て描いたのに……ポワロに出てくる家みたいなインテリアにしたいです(実際に)まあ無理っぽいので、そういうインテリアを描きたい…んですが…ラクガキのときにももっと背景とか描くようにしよう! ... [続きを読む]
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- 2008/03/18 12:49アクロイド殺害事件
- アクロイド殺害事件(2004/03)アガサ クリスティ商品詳細を見る「フェア/アンフェア論争があるってことは、こういうことなんだろうな」という、アンフェアな読み方をしてしまいました。これ系のトリックは苦手なんですが、この本はよかったです。事件全部をこのメイントリックにあずけてないところが救いなんでしょうか。いろんな人の思惑が交差して複雑になっている事件が、1つ1つほどかれてく様はさすが。論争の的のトリ ... [続きを読む]
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