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- 2008/03/24 01:02春風がくれたもの
- 物事を発想し、行動を起こそうとしているベクトルが見えた時程、たいていの場合楽しみは膨らむ一方だ。しかしながら、いざその為の現実的な道筋を精査するにあたっては、希望に満ち溢れ、膨大に膨れ上がったその発想は、かなりの確率で発狂にも似た試練に必ず直面する。それはとかく苦しい。それはえらく面倒だ。それは無念にも奪い去る…。けれども、それでもあきらめきれずに踏ん張っている奴だけが、自分自身が示したベクトル... [続きを読む]
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- 2008/03/23 01:00不埒な自分
- 頭で考えてもふらふらと辿り着けず、気持ちで動こうにもくらくらとわりきれず、不覚にも不安に駆り立てられ、誰にも預けることなく確かな拠り所を求める…。長い旅路のはじまりも、途中にも、果てにも見つけられぬまま、今日も月明りは何を照らすのであろうか?それでも今年も変わらずに淡い色がはかなくも美しく誘う季節が、もうすぐそこまで僕を迎えにきてくれました…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/22 02:49願わくば
- 普段五感のすべてで感じていたものたちがひとつも体感できずにいくことこそなによりも哀しい出来事です。どうか失わずにいたいものです…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/21 03:01あべこべな心と身体
- 昔は聞こえていたはずのあなたにしか聞こえない言葉達は今どこへ…?どれだけいけばいい?どこまでさ迷えばまた聞こえてくる?失くしちゃいけないもの確かにあるとおもう。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/20 16:05こんな場所だけれども
- ころがり込むには覚悟が必要になるころがり落ちるのだって勇気が必要であるどのみちころがり続けていくにしても、せめて誇りを持って、辿り着く先だけは見失わずにいたいものだ。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/19 15:48出口か入口か…
- 雲は流れるように時間も流れる川は流れるように状況も流れる季節は流れるように感情も流れるそうやって人生は流れていくそれでも人生は流れていく私は? ... [続きを読む]
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- 2008/03/18 02:19失格者
- 途方もなく絶望感にうちひしがれている夜は、ひたひたと不安ばかりが押し寄せてくる。せめて…明日は晴れるかなぁ…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/17 02:26弱音
- どんな事にも意味はある。そう考えなければ、本当を見失ってしまう事があるから。それでも、伝わりづらい現実に少し疲れた今でさえ自分が体験してきた信じられるものにしがみ続けから、又辛い場面が訪れる。あとどれくらいイタミを知れば、安心して何気ない日常に身を任せて生きていくのだろう…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/16 01:32いろんな時間
- 自分が楽しい時間、誰かが頑張っている時間もある。自分が苦しい時間、誰かが喜びを感じている時間もある。自分が満腹の時間、誰かがひもじい時間もある。自分が楽をしている時間、誰かが無理をしている時間。自分が放り出し逃げた時間、誰かが粘り強く向き合っている時間。常に自分の時間とは別の時間がまわっている。自分は今何をするべきか?自分は今何をしているのか?それでも空の青さと太陽の温もりや、水のせせらぎ ... [続きを読む]
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- 2008/03/15 20:30口先ばかりの卑怯な奴
- 滅多に出来ない体験こそできるだけ良い方向に捉らえていかなければ、そこから負の連鎖がはじまっていってしまう。あんな風には絶対になるべきではない!絶対に!! ... [続きを読む]
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- 2008/03/14 20:41夢心地
- 季節や天候と共に感情の起伏があり、あるがままにゆっくりと生きている…。それが自然でしょ。それが幸せです。ほら、雨の音が愛おしいくも、愉快にも、せつなくも、哀しくも、優しくも聞こえる。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/13 17:26またやっちゃうの?
- 誰もみていないからって堕落した行動をおこす者は、結局人前で取り繕ってみたところで、中身はたかがしれていることに気付きましょう!だから、それだってば!! ... [続きを読む]
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- 2008/03/12 23:13この風は…
- とても説得力がある言葉でもっともな指摘を受けたとして、そうするべき行動をとったとしても、それでも幸福を疑う出来事に押し潰されそうな今日、何かを欲し、誰かを欲する弱さに、不運で酷すぎるめまいは幸運にも感覚を鈍らせていく。この風の行方に見えていたはずの風景は、あの日から捉らえてはなさない想いですか?いつか忘れる事はできますか?もうすぐ春がやってきます…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/11 22:58のんびりと
- 普段見慣れたと思っている景色でも、目線を上げて歩いてみると、今までは気付かなかった発見がある。そこに小さくても感動がある事を知る。いいことないかと何かを期待するまえに、少しでもいいから繰り返す毎日の中にあるものに、先ずは目を向けるようにしたい。そんな日々も悪くないものだ。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/10 00:13たちがわるい
- わかっているのにいつまでも行動を起こさないというのは、とてもとても勿体ない。あ〜あ…。やれるならやらなきゃだめになる。じゃあ、ガタガタ言ってないでいい加減やりなさいっ! ... [続きを読む]
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- 2008/03/09 23:31それ、いいんじゃない!
- 今はたとえくもっていても、精一杯力を尽くした者には必ず先が見えてくる。確かにしんどいかもしれない。だからこそ、たまにはそんな自分をめいいっぱい労ってあげる事を忘れてはいけない。たまにはね。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/08 20:46気をつけなければ!
- 必要以上に余裕を持ちすぎると、目先の利益を求めるあまり、本質を見失うはめになりがちである。食欲も同じだなぁ。いづれにしても自己規制のみが救いの道です。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/07 23:48不動
- 突然襲いくる出来事にどう対処していくのか…。どうしても受け入れ難い現実に言葉を失うかもしれない…。ひどく落ち込み自身の行動すら踏み外すかもしれない…。けど…けど…だけど…この胸の真ん中にある本当は、決して誰にも、何をもってしても絶対に変えられはしないんです。それだけはいつまでも…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/06 22:06差し引き…ゼロ?
- ん〜、どれだけ逃れようとしても、自身が行ってきた負の見返りは必ずやってくるものなんだな。まぁ、そうじゃなきゃ真面目に一生懸命やってる奴からみれば、やってられないだろうしね…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/05 22:30訓辞!
- てめぇの権力や立場に溺れて、普段は腑抜けにもいい加減な仕事をしている奴ら。いざという時には普段のその言動に反比例して役にも立たない仕事ぶりどころか、人の気持ちすらふみにじる事を平気で行う奴ら。気まぐれに相手の足元みて、マニュアル通りにしか振る舞わず、態度だけはいっぱしに、偉そうな言葉並べる、何処の街にもいる、そう、奴らみたいにはぜってぇなりたくねぇ!!決してなっちゃいけない!!!忘れんな!いいか... [続きを読む]
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- 2008/03/04 00:06そんなはずはない?
- そんなはずはない!!と、どれだけ強く思っていても、誰かの囁きは不安を駆り立てる場合がある。そんなはずはない!それはやがて信念や相手を疑うだけではなく、自分すら見失ってしまう。そんなはずはない…いつかの自分と今の自分。一体何が変わった?何が変われずにいる?そんなはずはないかぁ…。 ... [続きを読む]
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- 2008/03/03 22:13もったいない!!
- あれこれと思考をはりめぐらせすぎて、結果、本質を見失いがちになるのはひじょうに残念な事だ。特に自分で判断せずに(できずに)、相談という名を借りて他の誰かに委ねたり、同意を求めるのは何の解決策にもならない。それは大抵その対象に向かう攻撃に繋がり、そうなるとさらに問題は複雑化し、ついには修復不可能にまでなってしまう危険性すら秘めている。だから、やはりある意味では酷かもしれないが、どちらにせよ自身の責任... [続きを読む]
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- 2008/03/02 01:06 もう少し
- 自分の気持ちと現実の狭間でもどかしい想いをする時、モチベーションを維持するのはかなりしんどい作業になる。そこであきらめるか妥協するか、若しくは続けるのかでその後の人生に及ぼす影響の度合いの違いに、最近驚くことが多い。人によってはやはり、続けるという事はものすごく膨大なエネルギーを費やす事かもしれない。けれどそのエネルギーの供給の源をさがすのは実はそんなに難しくはない。そう。そこに在る人がまさにあ ... [続きを読む]
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- 2008/03/01 00:32 軌道修正
- [どうして?]を封印してしまうことで、僕らはどのくらいの可能性を封印してしまったのだろう…。しかも、子供の頃は[どうして?]は常に自らの好奇心から発生し、信じ、知っていったのに、大人になるにつれ、だんだんと[どうして?]は自分の主張を相手に押し付けるものに変わってしまっていく…。それは信じていなければ、知ろうともしていない…。このままではいかん!!又信じてみよう。又知ろうとしよう。 ... [続きを読む]
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- 2008/02/29 05:51 結局そうなんだ!
- 生きてりゃしんどい時もある。そんな時…たった一つ、たった一つだけでも楽しみが待っててくれりゃ、なんとかやっていける気がすんだ。それは物でも人でもかまわない。だから、それだけは、何があってもそれだけは無くしちゃいけない。だってそれはあなたにとって大事な物、あなたにとってかけがえのない大切な人なんだから。 ... [続きを読む]
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