- 2008/05/06 10:15鳥取環境大「地球環境講演会」2
- 鳥取環境大学主催「地球環境講演会」に思う(その2) ぜひ取り込んでいきたい視点 EUが積極的に検討し、導入しつつある二酸化炭素税や排出権取引と... [続きを読む]
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- 2008/05/06 09:58鳥取環境大「地球環境講演会」1
- 鳥取環境大学主催「地球環境講演会」に思う(その1) ぜひ取り込んでいきたい視点 去る4月26日、鳥取環境大学主催の「地球環境講演会」が行われ... [続きを読む]
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- 2008/04/29 09:34日本のこれから(温暖化)5
- 日本のこれから(6月)のテーマは「温暖化」なのだそうです。 このたびのテーマに関しても、自分なりに回答することといたしました。 よろしければご一... [続きを読む]
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- 2008/04/28 19:44日本のこれから(温暖化)4
- 日本のこれから(6月)のテーマは「温暖化」なのだそうです。 このたびのテーマに関しても、自分なりに回答することといたしました。 よろしければご... [続きを読む]
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- 2008/04/27 17:58日本のこれから(温暖化)3
- 日本のこれから(6月)のテーマは「温暖化」なのだそうです。 このたびのテーマに関しても、自分なりに回答することといたしました。 よろしければご... [続きを読む]
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- 2008/04/26 22:10日本のこれから(温暖化)2
- 日本のこれから(6月)のテーマは「温暖化」なのだそうです。 このたびのテーマに関しても、自分なりに回答することといたしました。 よろしければご... [続きを読む]
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- 2008/04/26 00:49日本のこれから(温暖化)1
- 日本のこれから(6月)のテーマは「温暖化」なのだそうです。 このたびのテーマに関しても、自分なりに回答することといたしました。 よろしければご... [続きを読む]
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- 2008/04/01 06:22手を抜くのが後の人のため?
- kurazohさん メッセージありがとうございます>公立学校は「手を抜くのが後の人のため」という定石は一般化してしまったのでしょうか。 おそらく小野田さん... [続きを読む]
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- 2008/03/20 16:57サルトル・竹内芳郎と教育 2
- 総合学習とサルトル・竹内芳郎 2 第二に 、 「部分合理性」のみを追求する個別的諸科学を超えていくためにサルトルや竹内芳郎の強調する方法 は、 全体... [続きを読む]
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- 2008/03/19 18:36サルトル・竹内芳郎と教育
- 総合学習とサルトル・竹内芳郎 『国家と文明』において竹内芳郎氏は「科学の分野においても民主主義が大切であり、 〈巨大科学〉とは異なる〈世界内科学... [続きを読む]
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- 2008/03/17 12:34国家と文明 2 文明転換と支配の廃絶
- 『国家と文明』1 14日の日記で、『国家と文明』の結論部分(前半)について簡単に説明いたしました。 内容の紹介を続けます。(敬体でなく常態で)1... [続きを読む]
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- 2008/03/12 12:52竹内芳郎氏への手紙 1
- 私は、教育学部の出身なのですが、研究室は社会科の倫理社会(懐かしい呼称…)です。在学中から47歳の今にかけて、 愛読した思想家はサルトル、マルクス... [続きを読む]
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- 2008/03/10 17:59教育としての自治から 5
- 教育としての自治から権利としての自治へ 5 (U高校の実践記録) ※「夢の駅前公園プロジェクト」の実践記録(下)はこちらです。 これまでU高校... [続きを読む]
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