waraku さん

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プロフィール

ハンドル名waraku さん
ブログタイトル住工房 和樂
サイト紹介文三重県にて自然素材、伝統工法の家づくりに取り組んでいます。薪ストーブ・古民家・スローライフ
参加カテゴリー
更新頻度情報提供41回 / 354日(平均0.8回/週) - 参加 2007/12/21 01:17

waraku さんのブログ記事

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  • 2008/01/07 23:07おめでとうございます
  •  開業して6年目がスタートしようとしています。人との出会い・繋がりを大切に、今年も好奇心を持って多くのことを吸収していきたいと思っています。本年もどうぞよろしくお願い致します。by「秋篠の森」... [続きを読む]
  • 2007/12/19 21:39古民家リフォーム完成
  • 改築前は畳敷き、はき出しサッシだった所に台所が完成しました。流し台天板はクスの一枚板、足はスギ材、シンクはホーローです。床と壁は杉板張り。大工さんがとても素敵に仕上げて下さったので、施主さまが、すごく喜んでくださいました。ガスコンロを使え... [続きを読む]
  • 2007/12/10 11:15木窓
  • 流し台前の木窓が納まりました。すりガラスと透明ガラスの組み合わせ。昔ながらの亀の子デザイン。春には向かいの公園の桜並木が楽しめます!人の手でつくられるものには必ず作り手(職人さん)の内面が反映されます。福田建具店さんが作ってくださる建具... [続きを読む]
  • 2007/12/04 23:07大河内山荘
  • 京都嵯峨野の竹林をぬけ正門をくぐると広大な庭園の木々が色づき、それはそれは見事でした。30年もの歳月をかけて造営されたというこのお庭。素晴らしい借景を活かすように景色の切り取り方一つにしても並々ならぬこだわりを感じます。建物は日本の伝... [続きを読む]
  • 2007/11/17 00:35流し台製作
  • お施主さま自ら、流し台に使う一枚板とホーローシンクを購入してこられました。一目惚れしてしまったのだそうです!大工さんにお願いして、流し台を製作してもらいます。この板から、どんな風に仕上がるのか施主さまも楽しみにしているようです。... [続きを読む]
  • 2007/11/09 15:24アンデルセンストーブ
  • 薪ストーブのある暮らしをご提案する新しい現場。壊すのは簡単なこと…でも、まだまだ丈夫な家だからリフォームして暮らす。森工務店さんとのお仕事です。そのお宅に納める薪ストーブが納品されました。『みにくいアヒルの子』という愛称で親しまれている... [続きを読む]
  • 2007/11/01 12:16環境にやさしい断熱材
  • 撤去した掃きだしサッシ部分に新たに壁をつくりました。その中に『羊毛断熱材』を使用しました。この断熱材は、周囲の湿度が高くなれば湿気を吸い、周囲の湿度が低くなれば吸った湿気を放出させる調湿作用があります。土壁と同じ作用があるんですね!... [続きを読む]
  • 2007/09/21 21:10古民家再生計画
  • 新しくキッチンを作ることになりました。このお宅は昔ながらの田の字の間取り。玄関を入ると通り土間になっていて、奥に竈のある通称カッテバと呼ばれる場所があります。田の字は、北東の部屋が食事や団欒の場としてのダイドコ、南東の部屋が居間として使わ... [続きを読む]
  • 2007/09/14 14:58視察
  • 今回の信州旅行は、受注生産の薪ストーブを製作してみえる方にお会いすることと、数件の家具工房視察を兼ねていました。実際にお会いして仕事を拝見し、そして人柄にふれる。作り手の想いや眼差しを自分なりに肌で感じたいと思うのです。そして本当に良いと... [続きを読む]
  • 2007/09/01 21:43安曇野へ
  • 8年ぶりに『安曇野ちひろ美術館』へ。設計は内藤廣氏、子供椅子デザインは中村好文氏。訪れた人が時間を忘れて、ゆったりと過ごせる場所。作り手側の想いが伝わってくる空間。何度訪れても変わらない、優しい時間がここにはありました。... [続きを読む]
  • 2007/08/21 00:01森林浴
  • 御在所岳、藤内小屋までのハイキングを楽しむ。心地よく汗をかいて、ひと休み、ふた休み。。。... [続きを読む]
  • 2007/08/08 22:24ブルーメの丘へ
  • ひまわりが満開に咲き乱れ、まさに見頃でした。美術館は安藤忠雄氏設計で、当初は「織田廣喜ミュージアム」でしたが最近「ブルーメの丘美術館」として再オープンされました。人工照明が無く、トップライトなどの自然光のみで観賞します。だから日没... [続きを読む]
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