yaroo205 さん

yaroo205さん: 西岡隆行の所感
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プロフィール

ハンドル名yaroo205 さん
ブログタイトル西岡隆行の所感
サイト紹介文元大阪市会議員秘書の観点から政治・経済・を詳しく考察する
自由文http://sakura-yaroo.hp.infoseek.co.jp/
清風高校 清風中学 立命館大学 立命館大学政策科学部 大阪市 行政 MBA マーケティング 
参加カテゴリー
更新頻度情報提供167回 / 133日(平均8.8回/週) - 参加 2007/12/22 10:39

yaroo205 さんのブログ記事

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  • 2008/04/11 14:22今日の食事
  • 最近は食事の時間もまちまちです。朝は食べたり食べなかったり、、、最近は野菜を意識的に多く食べるようにしました。目指せ!ベジタリアン生活!!玉葱は血液をサラサラにしてくれるみたいですね。新玉葱を良く食べます。... [続きを読む]
  • 2008/02/27 23:17さて三井住友海上火災はどうなったのでしょうか?
  • 私にも権利はあります。三井住友海上火災総合職での内定と引き替えに1年間つぶしたのです。ただ働き。 即刻内定させるべきです。 皆さんもこれが政治家なのです。 元議員のおやっさんは、どこででも入れてやるとおっしゃった。 悪質なやり方です。他のまじめに、欺罔行為などをせず人を集めれる人が多いのです。 [続きを読む]
  • 2008/02/27 23:07モデルの妥当性
  • エリートモデル・階級闘争モデル・多元主義モデル・コーポラティズムモデルこの4つで件処したい。 地方官吏の力の弱さ(官僚ほど強くない)から、地方自治体ではあまりこの軽重はあまり見られない。 コーポラティズムは国策なのでオミット。多元主義における様々なイシューが最も地方自治では活きてくるのではないだろうか。 この4つの分析をすれば都市型選挙で自民党がどの様な立案でどれだけのリソースが足りないのか、元議員 [続きを読む]
  • 2008/02/27 22:26このブログのコンセプト
  • このブログのコンセプトは、政治を、アカデミックに、より親しみやすいように作成しているのです。 私の短い秘書経験を多くのテクストからの演繹的がメインです。 憲法21条と刑法230条の調和の元よりアカデミックに、親しみやすいブログを目指すことこそ憲法学で言う自己統治がはたせるのではないのでしょうか。 [続きを読む]
  • 2008/02/27 19:48まだあの人たちは私を訴えようとしているらしい(言論の自由の封殺行為!)
  • 向こうの、腹の内は読めているのです。これはチキンレースでしかないのです。私の書き込みなどで、損なわれる保護法益は名誉権のみである。 しかし政治家またその候補者は刑法230条の2で調整されています。ずいぶん前から見てくださった人は周知の如くですよね。 私は、専ら公共のために政治のブログにしています。論旨「元議員の落選の背景とその考察」がこのブログの主軸です。 しかし、この程度のことで元議員がカチンと来 [続きを読む]
  • 2008/02/27 00:00「理性より感情」2
  • 「理性より感情」ヒトラーの言葉ですが、この命題の意味はよく元議員も知っていました。 街頭演説がその極みです。がんばってるんだチックな行為を示すことで深く大衆にとけ込む方法です。 どこの党も何らかの「物語性」を植え付けることで、政治活動の筋書きを作ります。 これは、正当性へと繋がる一連のミランダ的行為と言えましょう。 [続きを読む]
  • 2008/02/26 23:47前選挙への政治学的アプローチ1
  • エリート主義モデル・多元論的モデル・階級闘争型モデル・コーポラティズムモデルの4つのうちどれが大きいか。 大阪市会議員は、完全に多元論的アプローチが妥当であると考えます。実際問題政治家という分子をこの4モデルを当てはめた場合、多元論的モデルだけに傾くことが大きいと思います。 この4モデルは大切ですので「政治学」の基本ですね。 [続きを読む]
  • 2008/02/25 12:54選挙の読み違い
  • 選挙なのに人が集まらない、と言う事態 現職なので元議員は比較優位を旧社会党陣営に保っていると考えていたのです。 旧社会党陣営は、世代交代で新人議員が補欠選挙の時から出てきました。これも比較優位を裏付けてしまった要因です。 事実、競りました。 優位さを何故活かせなかったかは後々。 [続きを読む]
  • 2008/02/25 12:37「理性よりも感情」ヒトラー
  • 「理性よりも感情」とはヒトラーの言葉です。まさしく政治はにおいて、この名言はないでしょう。 選挙を客観的に見ていた私ですが、あまりに無意味な行動を元議員はとるのです。 個別具体的に説明はしませんが 人を集めるのにどれだけの原価が必要でどれだけを人に任せるかは事務所のキャパを考えなくてはいけないのです。 また個人的に制約された部分が大きいのです。「大学まで出ていれば、それも有名な、名簿の量が変わるでしょ [続きを読む]
  • 2008/02/25 11:29強い首長弱い議会論
  • 強い首長弱い議会論は、古典的な政治的イシューです。橋下知事もいわゆる革新首長の一角なのでしょう。 とにかく、首長と議会のバランシングは難しい物がありますね。制度的なものですし、アカデミックな用語で「二元化」政治と呼ばれる所以ですね。 テレビで手堅いと評される(トリッキーでない)橋下知事、今後を見続けたい物です。 [続きを読む]
  • 2008/02/25 09:31コカコーラとペプシコーラの例
  • コカコーラに挑戦したペプシコーラ。プロモーション戦略でフレームワークを変えることに成功した。 旭区では自民党が弱い。何故か?フレームワークを変えなくては次の選挙は難しいでしょう。 街頭演説をして実際ベース何票取れたか計算するものよいかもしれません。 思うほど、街頭演説は票に繋がっていない事に気付くでしょう。むしろ、他党の危機意識を高め、他党の街頭演説を促進したことのほうがマイナス効果ではないでしょう [続きを読む]
  • 2008/02/25 08:34市会議員に求められる物
  • 私が、見る限り、市会議員に求められているのは、ある程度の利益還元性も含まれているし、自民党の議員にこそ期待するのです。 あれだけ、元議員が街頭演説で小さな行政を唱える中、後援会の人間に「予算をぶんどれ」と言われると気の毒です。 市政改革というフレームワークを重んじる余りに区の具体案が盛り込まれていない演説をされていたなあ、と昨今思うのであります。 街頭演説を売りになさるなら、ニーズを反映しなければ相 [続きを読む]
  • 2008/02/22 07:04元議員の競った相手3
  • 旧社会党のヤミ専従の大将と元議員は競った。おそらく、元議員は競るとは思っていなかったに違いない。 ヤミ専従は、税金を食い物にする、悪質な憲法違反だ。このようなネガティブな相手に負けると言うことは、相当我が陣営に問題があったのかと考える。 相手陣営は、後援会の前議員との引き継ぎが難しかったと聞く。人海戦術(ヤミ専)などで、比較的優位にポジションを取られたと考えます。 [続きを読む]
  • 2008/02/20 06:55ナショナル・ミニアムをどこまで認めるか
  • 日本は第一次オイルショックの頃から、経済のノビが低下したと言われています。 ナショナル・ミニアムとは、国家の保障する最低限の給付行政行為です。 日本国憲法にも書かれているように、「健康で文化的な最低限度」を保障する物です。 年金問題などで政府の信頼は失われつつあります。税を引き上げるか?さらに小さな国家を目指すか。 [続きを読む]
  • 2008/02/20 06:44立法国家から福祉国家
  • 日本は、近代化を急ぐ、列強に準ずるため、官僚制を突然取り入れました。 日本は、立法国家のステップを踏まずに、福祉国家になったと言われています。 官僚、地方上級職が強いのもそのせいでしょか?官僚の業界への「行政指導」はすさまじい物です。それだけ官僚は業界への専門知識を有しているのです。 [続きを読む]
  • 2008/02/18 02:41政治活動とは?
  • 政治活動は非常にドラスティックなものです。人を巻き込み、渦のような、エネルギーに満ち足りた物です。 人を巻き込むのにはどうすればよいでしょうか?「頭を下げる」ことです。元議員は額面通りにしか受け取れないのです。彼は「頭を下げる」と言うことを「人を何とか説得して自陣営に取り込む」さらに「運動員にすると言うことができません。 ですから、人を巻き込むことができないのです。私の場合、三井住友海上火災総合職に [続きを読む]
  • 2008/02/17 08:00市会議員は本当に必要なのか
  • 行政のチョック、条例の制定など地方自治における市会議員の権能は大きい。 しかし大阪市の財務状態はさんざんたるものです。市会議員の仕事は、斡旋業なのでしょうか? 元議員、彼を見るとそう思えなくもないす。私を三井住友海上火災総合職で釣っておいて まあ、他の人間にはどの様な口利きをしたかわは伏せますがね。... [続きを読む]
  • 2008/02/17 01:50ポピュリズム(大衆迎合)
  • 大阪市会議員はある程度の大衆迎合がなされえれている。老人相手のバスツアー、カラオケ大会。このようなやりかたではある程度の票を囲い込むことができます。 元議員は、これを行うことすらできない。バスツアーの員数が足りないのです。 大阪市会議員は、大衆迎合そのものです。党は問いません。... [続きを読む]
  • 2008/02/17 01:38元議員の競った相手2
  • 旧社会党のライバルは、元議員を今後苦しめることになると思う。ある利権に関しては、100%がこの陣営のものとなる。ライバルが落選して初めて50%次の選挙に役立てれたのです。... [続きを読む]
  • 2008/02/16 07:32政治の多元化
  • 国政より、市会議員クラスの方が政治の多元化が進んでいいる。いわゆる、ローポリ(ローポリティクス)ですね。 元議員は、国政において垂直型の政治体型を体験しているはずです。水平型政治体型を理解せず、又は、自分の気にそぐわない物には耳をふさぐ、若しくは、過剰反応をするのです。 政治の多元化は重要な論点です。... [続きを読む]
  • 2008/02/14 20:41集票マシーン(政治の多元化4)
  • 圧力団体にいかに利益を誘導できるかで、政治家としての資質が試されます。 残念なことに元議員は、これを軽く見すぎたきらいがあります。圧力団体にいかに労力を裂かずに、最大の効用を得るのかが政治を潤滑に行う秘訣でしょう。たくさんの宗教に頼っているのもいいでしょう、これは圧力団体の1種です。 元議員は、多くの宗教団体に頼り切っていました。産能別圧力団体では、実質的な支援を得てないのです。... [続きを読む]
  • 2008/02/13 23:47元議員の競った相手
  • ヤミ専従など、市民の税金を無駄使いしているおやだ玉をイメージすると良いでしょう。 元議員は「ヤミ専従」を追求すれど、勝てなかったのです。私にとっては、そんな相手に負けてしまったことです。 丁寧に、地盤を固めていく作業を怠ったとしか言いようがありませんん。 元議員が集票マシーンを持たない以上、この敗北は、相当高く付くと考えます。... [続きを読む]
  • 2008/02/12 21:09集票マシーン(政治の多元化3)
  • 集票マシーンがなくては、選挙に勝てません。自明の理ですね。 さて、大衆社会化が進むにつれ、政治のイシューも多元化します。多元化した社会には圧力団体が登場します。 この圧力団体と上手く利益をもたらすことにより「集票マシーン」になるのです。 [続きを読む]
  • 2008/02/11 23:49集票マシーン(政治の大衆化)2
  • 現代政治は、多くの変遷を経て、大衆化に至ったのです。自由主義と、民主主義が両立できるのは、私は産業革命以後だと考えます。 プロレタリアートに対する、権利が認められてからというのが妥当な見解です。 現在、市会レベルでは、集票マシーンが存在します。いや、元議員の所はなかったな、ではないのです。 集票マシーンの存在が、政治の大衆化を意味します。 自民党サイドに集票マシーンがなければ作らなくてはなりません。言 [続きを読む]
  • 2008/02/11 07:20戦いは戦う前から決まっている(戦略与件)2
  • ボクシングを例にとってみましょう。毎日地道な努力をボクサーはいていまう。 元議員は朝街頭演説をしていしたが、これが相対的に弱まるのを私は見越していました。 他の陣営がまねるからです。ミーティング戦術です。 朝の街頭演説は「壊れたレコーダー」と言われるレベルです。様々なことを総合的に判断すると、戦略の立て方がまずいと言うのが多々ありました。 他の陣営は、バックアップ体制が整っていますが・・・後援会組織を [続きを読む]
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