|
|
|
- 2008/01/15 12:22日本語補習の作文階段
- ロサンゼルスで日本語補習を受けて育った子供たちを19年年間観察してきた私的な感想ですが、・・・13歳から17歳の時点で“論理的な文章を日本語でまとめる力”を修めた子はいずれも“レベルの高い英語力”を持っていました。日本の国語の教科書は学習目標が階段状に構成されていますので、前の学年の学習内容が身についていさえすれば、次の学年がすんなり積み重ねられます。親子一緒に作文の階段を1歩ずつ上っていけばバイリンガ... [続きを読む]
|
- 2008/01/01 02:38アルバム: 世界の食卓
- 世界の食卓ecuador_samerica_sbhutan_schad
_schina_sgermany_sitaly_sjapan_skuwait_smexico_s他のࠨ 9;真... [続きを読む]
|
- 2007/12/30 09:04「うちの子、現地校ではデキルんです。」という台詞
- 最近の日本語補習校の保護者面談には、どうしても出席して欲しい保護者(家庭学習のやり方などでご相談したい方)ほど来ない傾向があります。「なんの心配もありませんよ。今の調子を継続させてください。」と言えばいいだけの保護者面談ならいいんですけどね・・・。?教師が「これじゃぁ、日本に戻ってからお子さんが困りませんか?」なんて言おうものなら、「うちの子、現地校ではデキルんです。」との答えが返ってきます。現地... [続きを読む]
|
- 2007/12/26 07:32Season's Greetings
- 人生の半分以上をロサンゼルスで暮らしていると(それを口実に?)、都合のいいときだけ“アメリカン”で、都合のいいときだけ“日本式”を引っ張り出してしまいます。『アメリカではクリスマスカードで年賀状も済ますのよ』と、年賀状を出してこなかったくせに、今年は『喪中につき・・・』ということで、カード書きから逃避を決め込んでいたんですが・・・下記のURLで勘弁してください。http://www.geocities.com/sakamotosanchi... [続きを読む]
|
|
|
- 2007/12/25 01:38アルバム: 教材ワークシート
- 教材ワークシートӎ
0;高麗八万大蔵経」 398;現物13世紀後半の世 界14921945年の日米の経 8;力比較19C末帝国主義& #12398;世界分割20世&... [続きを読む]
|
- 2007/12/25 00:29ブログ リスト: ブログ リスト
- 平和の語り部・据
7;和ロサンゼルスの 376;供たちにヒロシマ 34987;爆体験を語る帰米 二世(日本で終戦ӛ 4;迎えたジャパ... [続きを読む]
|
- 2007/12/24 04:54仮名文字の指導は幼児の筆圧を見極めて適切な筆記用具で
- 現地校の3年生ぐらいでCursive writingを始めるようですが…、ちょうどその頃、「そろそろ漢字検定試験を受けさせようか?」と親が思っても、“我が子の『トメ・ハネ・ハライ』は修正不可能”というケースが発生します。英語の筆記体(エルやイー)のような運筆は日本の文字にはありませんし、現地校では書く機会が増えるのですから、子供の運筆やトメハネハライが曖昧になるのは当然の成り行きですね。その予防策は、7歳〜8歳の... [続きを読む]
|