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- 2007/12/24 09:38君と歩いた冬の街・・・今日はクリスマスイブ・・・
- 小雪が舞う師走を迎えるといつも思い出してしまう!君と歩いた冬の街・・・ 君と歩く冬の街 作詩 高木 文平 冷たい雨が いつしかみぞれと変わり とぼとぼと一人歩く街角で 仔犬が独り鳴いていた 鳴きながら寂しくたたずむ仔犬は 母親が自分を置いて どこかへ行ってしまった事など 気づかずに いつまでも いつまでも その場から動こうとしない ... [続きを読む]
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- 2007/12/12 14:21熟年夫婦に贈る人生の応援歌です♪
- 5年前に福島テレビ・弦哲也のカラオケグランプリ出場のための会津湯野上温泉すずき屋での決勝大会で準優勝したときに泊まった旅館で翌朝に作った歌です。 あまりにも嬉しくて朝早くに目が覚めてしまい、そのときにいろいろなことが走馬灯のように思い出されて、言の葉を紡いで出来上がったのが「人生二人三脚」という詩です。 結婚式や還暦祝い・金婚式など夫婦でのお祝い事で歌える祝い歌です。是非プロの方に歌っていただきた... [続きを読む]
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- 2005/11/25 10:56虹はともだち
- 2年前の秋(H.15.10.3)出張で出かけた福島で、土湯温泉近くのアンナガーデンという教会に立ち寄った際、福島市街上空に素敵な『虹』が見えた。久しぶりの虹であり、あまりにも印象深かったので、持参していたデジカメで何枚か写真をとり、自宅へ帰ってから早速プリントアウトした写真を眺めながら、イメージをいっぱい膨らませながら詩が完成した。田舎での虹との出会いだったため、こんな詩が出来たのでしょう。 七色虹さん... [続きを読む]
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- 2005/11/25 10:48子育ての基本は家庭にあり、親が変わらなければ子供は変われない。
- 最近の子供(青少年)の事件を見てみると全て共通したことがある。それは、幼児期に家庭で実体験を中心とした自然との触れ合いや夕食の一家団欒などの日常体験が少ないと言うことである。人間は、誰もがすばらしい可能性を秘めて生まれてきます。そして20年もの年月をかけて1人前の成人になるのです。人間は、心(心根)で生きていく動物です。人間の一生を支え、その人間をより成長・発展させるための基幹となる心根を幼児期... [続きを読む]
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