hiroo さん

hirooさん: SOUL BROS.
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プロフィール

ハンドル名hiroo さん
ブログタイトルSOUL BROS.
サイト紹介文ブラックコンテンポラリーとR&Bの紹介。
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供144回 / 240日(平均4.2回/週) - 参加 2007/12/25 22:32

hiroo さんのブログ記事

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  • 2008/10/07 21:42Change / Change Of Heart
  • いつになっても、ずっと聴いているCDがある。このアルバムもそう。Jam&Lewisが好きだからしかたない。どんな新譜が現れようと、こっちがカッコイイと思ってしまう。同じJam&Lewis作のS.O.S BandよりこのChangeのほうが好き。クールネス。まさにこの言葉がよく似合う。クラッシックソウルをやらせてもこのコンビは凄いんやけど、この時代は初期Jam&Lewisの才能迸るシンセ・ファンク祭り。“You Are My Melody&# [続きを読む]
  • 2008/10/07 20:49木下優樹菜がかわいいと思ってしまった(笑)
  • 不覚にも木下優樹菜がかわいいと思ってしまった。ホントおバカタレントを使ったクイズ番組が多いんやけど、昨晩も有田が司会してた番組で炸裂してた。問題で>デジタルテレビ放送の著作権保護のためのしくみの1つで、2008年7月4日から地上波デジタル放送、及び衛星デジタルテレビ放送での運用が開始された方式はなんというか?というクイズで彼女は「CX!」と答えたのだった。もちろん正解はダビング10なんやけど、なぜそのような答 [続きを読む]
  • 2008/10/05 21:53Keith Sweat / I’ll Give All My Love To You
  • 思い起こせばKeith Sweatを聴くきっかけをつくってくれたのは、バイト先の社会人だったSさんやった。「ええでぇ。。。聴いてみ」それまでI Want Herくらいしかこのひとのこと知らんかった。なぜか思い出せないが、おそらくその当時からブラコンばっかり聴いてて現行をおざなりにしてたからかな。借りた(買えよ(笑))CDが2ndのI’ll Give All My Love To You。”Make You Sweat”をスルーして(笑)、”Merr [続きを読む]
  • 2008/10/04 12:19Entourage / The Fall Backs Of A Playa
  • 最近、デビューソロ作を出した”Slique“。既に熱心なソウルファンの間では話題になっている。男汁したたる素晴らしい作品らしいので買いに行こうと思ってます(決して男が好きというワケでないです(笑)そのSliqueが在籍していたといわれるグループがEntourage。当時はSlickという名でクレジットされています。このアルバムが出た時、彼らは18才。若いです。しかし年齢では考えられない大人びた声を披露してくれました [続きを読む]
  • 2008/10/04 09:23危険は隣り合わせ
  • >東京消防庁は3日から、個室ビデオ店やカラオケボックスなどの個室型店舗が入る東京都内の施設計約1780カ所の緊急立ち入り検査を始めた。写真は検査を終え、個室ビデオ店を出る消防署員(3日、東京都渋谷区) 【時事通信社】怖い事件でしたね。東京消防庁が迅速に立ち入り検査を行ったのはいいことだと思いますが、普段からもっと厳しい立ち入り検査があってよかったのではないでしょうか。こんな大人数の犠牲者が出てから [続きを読む]
  • 2008/09/24 21:36Eric Benét / Love & Life
  • 安心して聴けるR&Bシンガー、Eric Benet。新作を聴いた。聴くまではそんなに期待はしていなかった。True To My Selfが今でも一番いいアルバムと思っていたから。それ以降のアルバムも悪くはないけど、グッとくるナンバーが少なかったし。それがどう。この新作Love & Life、ええやん。。。9月末というリリースタイミングも功を奏した?初秋のタイミング。しみじみした音楽を欲する頃なんだ。自らThe Stylisticsにインスパ [続きを読む]
  • 2008/09/23 12:18プラグイン追加
  • 様々なプラグインがあるWordPress。何から使用したらいいのか、非常に迷ってしまう。中にはphpを追加したりしないといけないものもあり、そうなるとオレには大変。だから簡単に導入できるものからしている。きょうはコメントを折りたたむ機能であるPage Comments Pluginを導入し有効化してみた。これは長いコメントがあった場合、分割して表示してくれるものです。もちろん通常の記事では炎上しない限り(笑)そんな必要もないでし [続きを読む]
  • 2008/09/21 15:25俺たちダンクシューター / SEMI-PRO
  • ■Story1970年代、アメリカではNBAとABAの2大プロ・バスケットボール・リーグがあった。過去にヒット曲を出したシンガーのジャッキー・ムーンは、ABAのチーム「トロピックス」のオーナーであり、なおかつ監督兼選手だ。試合前に歌を披露してショーアップするも、チームの試合成績と観客動員は悲惨な状況。ある日、ジャッキーはリーグの会合で、NBAに吸収合併される上位4チームを除き、ABAは解散と告げられ…。■Comment2007年に公 [続きを読む]
  • 2008/09/20 23:22New Edition / Heart Break
  • Johnny Gillの加入がグループの底上げになったという皮肉なアルバム。だってBobbyとはまったくキャラ違うんやから。でもRalphが頑張ってるので基本バブルガムっぽさは消えないし、アップナンバーでの軽やかな振る舞いはストロングボーカルスタイルのJohnnyが加入しても損なわれていないね。”If It Isn’t Love”で踊る5人の姿が目に浮かぶ。後半の「聴かせるバラッド」と前半のアップものの橋渡し役は”You&# [続きを読む]
  • 2008/09/20 17:49ノータイトル
  • テーマを変えてみました。2カラムは読みやすくていいです。2カラムは本文がしっかり読めるワイドがとれるからいいかな。集めたテーマはほとんど3カラムなんやけど。3カラムはモニターが大きな画面ならいいかも。今度のはテキストがほぼブラックだし。愛想がないけど、一番読みやすい。ダウンロードしてみてテーマデザインを見ても、いじらないといけないもの多いんよね。カスタマイズするのがwordpressユーザーならあたりまえなん [続きを読む]
  • 2008/09/20 12:31Barrio Boyzz / How We Roll
  • 見過ごされそうな、ちょい薄い印象だったラティーノ5人組Barrio Boyzz。地元ではスパニッシュでも唱っていたようだ。だけど、コーラスやリードの安定感は見過ごすにはもったいない実力を持っていたんだな。Delegation / Oh Honeyという大ネタづかいのHow We Rollはスムースダンサー。この気持ちよさは是非フロアで体現したい。(どこで(笑)聞き逃せないカバーが10曲目に。Average White Bandの”A Love Of Your Own” [続きを読む]
  • 2008/09/18 21:30The Four Mints / gently down your stream
  • 中古CDでゲトしました。思い起こせば、再発が出たときに買い逃していた。ああ、あの時買ってりゃよかったな〜って後悔した。それから何年経ってもオークションでは高嶺の花。諦めていた。ところが最近、紙ジャケ使用で復刻。併せて最初の復刻盤も値崩れ。やっと現行CDを買うくらいの値段に。ほぼミント状態のプラケース盤を買いました。ホッ。評価の分かれるB面のアップものも、全然いいじゃないですか。そしてA-1からA-4のスウィ... [続きを読む]
  • 2008/09/17 22:40COOL MILLION / GOING OUT TONIGHT 聴いてます!
  • 発売されましたCool Million。そして今、聴いています。最高!!!!こんな現行80’sサウンドを待っていたんです。Confectionを聴いたとき以来の歓喜です。え、そう80年代ものとして聴いた場合ですよ。現在、欧州では本格的な80年代ブームで、いらぬリシュー(語弊あり)もあるくらい80年代の再発が進んでいます。それはそれとして、今にその音を復活させようとユニットを組み、CD発売まで辿りつくまでの力量。凄いです。未だ... [続きを読む]
  • 2008/09/16 21:25Howard Hewwet / I Commit To Love
  • 記念すべきソロ作。Sharamarはこのひとの美声があったからこそ、ディスコ時代を旋風するグループであったに違いない。そしてボーカリストとしてフォーカスされるべき時間が訪れた時のアルバム。まずは2曲目”I’m For Real”を聞いて欲しい。George DukeやPaul Jackson Jr.をバックに情感たっぷりに歌い上げる。Leon Sylversとの表題曲も流石。ファルセットは「いわでもがな」の美しさ。損をしてるのが地声でシャウ [続きを読む]
  • 2008/09/15 17:07Moment Of Truth
  • ドン引きですよね、このジャケ(笑)。なんで仮面かぶってるの?ヤバイ集団なのでしょうか。でもフィリーダンサー名盤です。自分、70’sソウルからブラックミュージック囓ってきたので懐かしくて。。。そろそろ秋だし、70’sが合うんですよ。ガラージ系ということでサルソウルファンには人気皿。アルバム中、光る2曲が。まずミディアムアップの”At Long Last”。終始バリトンの切ない叫びと奏でる鉄琴の音色が哀愁感た... [続きを読む]
  • 2008/09/15 16:33Passion / Don’t Stop My Love
  • ne4eさんが記事にされていたDr.York。ああ、そういえば昔、話題になったひとだな〜と懐かしくなった。俗に言う甘茶センスをタップリもったひと。エジプト出身らしく、そういえばブラックらしくない顔だと思ったな。スロウだけでなく、このPreludeでのスタジオユニット”Passion”ではDon’t Stop My LoveをKashif!!,Leon Pendarvisと共同制作。キラめくモダンダンサーだ。このアルバム、この曲だけがグレイトで他が... [続きを読む]
  • 2008/09/13 20:35WANTED
  • ■Storyウェズリーはルーティン・ワークにウンザリしている普通の若者。しかし彼の運命は、セクシーで謎めいた女フォックスとの出会いによって激変する。ギリシャ神話の時代から、神に代わって“運命の意志”を実践してきた秘密の暗殺組織“フラタニティ”。ウェズリーはその王位を継承する選択を迫られるのだが…。(コピペ(笑)■Commentアンジェリーナジョリー痩せてるね〜。撮影のタイミングって子供を産む前だったのかな。筋 [続きを読む]
  • 2008/09/11 22:01Chris Walker / Sincerely Yours
  • 1stアルバムで見るかわいいお顔が、この裏ジャケでえらいオッサン顔になっていたので、驚いたな。M字ハゲが進行したからか。。。Chris Walkerはベースが本業か、楽器はマルチプレイヤー。制作までも手がけている。声が素直なテナーで綺麗な声。スロウ中心で、旋律の美しさと楽曲の美しいシンプルな音色に、心がスーッとおちつく。もう15年前のアルバムか。。。 [続きを読む]
  • 2008/09/10 21:28David Black / Loving Ain’t Easy
  • TROOPの記事を書いたので、その流れで。熱いですよ、このひと。単調なところもあるけど、基本サビは炸裂型。地味なSteven Russell And Greg Cauthenの楽曲に逆に冴える。Steven Russellはシンセづかいのパーカッシブな音でリズムを刻み、独特。基本、音数少ないです。後期TROOPもこんなだね。... [続きを読む]
  • 2008/09/09 22:33All This Love / DeBarge
  • I Like Itは美しいです。たくさんのアーティストにカバーもしくはネタにされていますが、わたしはJesse PowellのI Like Itが原曲に忠実で好きです。 [続きを読む]
  • 2008/09/09 22:18Young DeBarge / The Hunt
  • DeBargeの家系図は大変なことになっているようなので、どういう血縁関係かまったくわかりませんが、ファミリーの中でも若手のようです。DeBargeは爽やかなファルセットがウリですが、爽やかな音楽に反して裏では悪の巣窟とも呼ばれており、ファンには申し訳ないが(自分もファンだが)病んでいるファミリーには間違いありません。しかし、音楽は別です。このYoung DeBarge、兄さん達の”I Like It”をしっかりリメイク。 [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 音楽
  • 2008/09/08 22:00Troop / Attitude
  • ベタな流れですんません(笑)今でもSpread My Wingsがかかると発狂するひと。。。知っています(笑)ま、それだけインパクトあったもんな。ここまで唱って踊りまくるヤツそうそういない。Chuckii Bookerのカラーが強いアルバムなんだけど、実は2曲しか書いてないのよね。まあこの1曲さえあればOKなんだけど。 [続きを読む]
  • 2008/09/08 21:44Chuckii Booker / Chuckii
  • スネアの音と頑張り過ぎなキーボードプレイで、すぐチャッキー!とわかる、その時代のリードオフマン。スネアの気持ちよさはテディに匹敵するよ。Turned Awayは甘酸っぱい記憶が蘇る、天空舞うしかないダンサーだ。Gerald Albrightとは仲が良く、ソロパートをアルバムの間に挟んでいる。... [続きを読む]
  • 2008/09/08 20:54Eric Gable / Caught In The Act
  • とりたて凄いシンガーでもないけど、雰囲気は持ったひと。オルフェスからのファーストアルバム。頑張ってシャウトするんだけど、いかんせん籠もり気味の声質な為、インパクトが弱い。プロデュース活動も終焉を迎えようとするHoward Kingが3曲めを制作している。しかしキレのあるファンクは何処へ。まったりしたナンバーの一作品で終えてるのが寂しい。ああ、こんな評価なのになぜこのアルバムを取り上げるんだろうオレ(笑)それは [続きを読む]
  • 2008/09/07 18:16Scott White / Success…Never Ends
  • John Whiteが再発されたので、そろそろこのScott Whiteの再発も時間の問題だろう。今、80’sの再発ブームは85年から後期にかけての作品に移行してきているので間違いなく候補にあがっているはず。Darryl Duncan作のA-2″Never Ends”は何度聞いても名曲だと思う。この時代にしか出せないだろうと思えるサウンドプロダクションで、微妙にキーを落として奏でるダンカンのキーボードやPaul Jackson Jr.かも?しれない [続きを読む]
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