ネクストウェイ さん

ネクストウェイさん: 環境と共生する住まい
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プロフィール

ハンドル名ネクストウェイ さん
ブログタイトル環境と共生する住まい
サイト紹介文環境と共生する住まいを目指し、環境配慮型リフォームの普及促進と中古住宅市場の活性化を図る。
自由文地球温暖化問題がクローズアップされている現在、環境と共生する生活スタイルが求められてきます。資源の無い日本では、スクラップ&ビルドの考えを捨て、建築物の維持を目指し、環境配慮型のリフォームで資産価値を高め、また同時に中古住宅市場の活性化を図ることを推進していきます。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供57回 / 151日(平均2.6回/週) - 参加 2007/12/28 09:31

ネクストウェイ さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/05/08 09:40環境と共生する住まい スローライフ
  • スローライフスローライフという言葉をご存じですか?最近ヨーロッパを中心に広がってきたスローライフ。スローライフとは簡単に言うと「のんびりとしたゆったりとした自分らしい生活を送る」ということです。定義としては「伝統的で質にこだわり、自分らしく無理をしない自然体でいられて充実した生活を送る」が一般的に言われています。たとえ時間がかかってものんびりと自分のペースで満足できる時間を過ごすこと。それがスロー... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 愛車
  • 2008/04/01 17:44人気の一等地を格安で手に入れる方法
  • マンションを購入する時には、必ず売ることを考えておく必要がある。立地は近くのターミナル駅から30分以内であること。近くの駅から15分いないであることが最低条件だ。それに住宅地がいい。住宅地には値崩れしない場所がある。東京を例に挙げてみると江戸時代から続く人気の住宅地、白金、麻布などがあり、明治以降は渋谷松濤や田園調布、自由が丘、田園調布、成城などだろうか。マンションは築20年とは言わずもっと古くて... [続きを読む]
  • 2008/03/26 08:52別の意味の住む環境選び
  • 子供がいる家族には住む環境選びはとても重要である。住む場所は子供がいる家庭ではこんな選び方があるだろう。環境がよく安心して住める場所有名私立中学や高校一貫教育がある学校に近く通える場所スポーツの盛んなチーム(リトルリーグ、シニアリーグ、サッカーのクラブ)がある場所きっとそんな基準で選ぶだろうと思う。考えてみれば東京都区内西部から都下、神奈川に掛けて有名私立や高校、またはリトル、シニア、サッカークラ... [続きを読む]
  • 2008/03/18 09:13コーポラティブハウス
  • コーポラティブハウスとは、複数の居住者が、自分たちで住む土地を探し、自分たちで住居や庭などを自由に設計して住む集合住宅のことである。最近では所々で耳にすることが多くなった。現在では、コーポラティブハウスの企画会社が、土地を探して居住者を募集する形が多く、集めて設計コーディネートするようだ。コーポラティブハウスの居住者は、住宅に関してこだわりの強い人が住むし、収入面でも高い人が住んでいる。世帯収入は... [続きを読む]
  • 2008/03/17 09:19遮熱塗料(太陽熱高反射率塗料)
  • おはようございます。今日は遮熱塗料についてお話しますね。皆さんは遮熱塗料って知っていますか。外壁の塗替えを考えている人ならば聞いたことがあるかも知れませんがまだ殆どの人が知れないようです。この塗料はアメリカのNASAが開発したそうです。ロケットの先端に塗られているとかで10年ほど前から日本に入ってくるようになりました。日本でも5年ほど前から国内の塗料メーカーで製造されるようになってきました。遮熱塗料っ... [続きを読む]
  • 2008/03/14 09:45環境と共生する住まい 空き部屋の有効活用
  • 子育ての終わった家は、必ずといっていい程、二階の子供部屋が空き部屋になっているようです。子供部屋の有効活用方法について触れてみたいと思います。まず、夫婦の寝室もだいたい6帖から8帖ぐらいではないでしょうか?せっかくですから使っていない子供部屋を打ち抜いて開放的に使う方法があります。ただ広くしてももったいないので例えばウォークインクローゼットのスペースをとったり、書斎をくっつけたりという感じです。ウ... [続きを読む]
  • 2008/03/11 09:20スロースタイル
  • 環境問題、環境と住まいとの共生、人々が住む家、街、環境などの問題が重要視されているのだが、最近では、ライフスタイルそのものが変化してきたようだ。その一つに団塊世代の影響もあるのかもしれない。彼らが購入した住宅でもうすでに子育ては終わり子供たちは其々独立していった。彼らは確かにいい時代だったのかもしれない。時代が全てにおいて彼ら団塊世代中心だった。マーケットの中心は団塊世代だ。この団塊世代の彼らが定... [続きを読む]
  • 2008/03/08 09:59屋上・壁面緑化
  • 2006年7月に国土交通省の発表して結果によれば、6年間に施工された屋上緑化、壁面緑化は128,3haであることがわかった。調査開始の2000年からは10倍の面積だそうだ。都道府県別に見れば東京都が屋上と壁面の緑化の合計で約41,5haで全体の32%を占める。ついで神奈川、愛知、大阪、兵庫、埼玉の順で続いている。東京がトップなのは2001年に自然保護条例における緑化基準を改正し、敷地面積1000?以上... [続きを読む]
  • 2008/03/07 10:42メンテナンスが要らないウッドデッキ
  • これから段々暖かくなるとアウトドアのシーズンですよね。家でも同じです。休日は自宅の庭でゆっくりと寛ぎたいなどの方など多いかもしれません。最近ではスロースタイルという言葉をよく聞きます。ゆっくりとした時間を楽しむのもいいものです。 ここ数年建てられた住宅にはウッドデッキが良く見受けられますが、殆どの人がメンテナンスを怠っているのではないのでしょうか。ウッドデッキも材質によりメンテナンスの度合いも異な... [続きを読む]
  • 2008/03/06 17:43環境緑化するコケ植物の屋上緑化システム
  • 今日は、東京ビックサイトで開かれている建築建材展に行ってきました。環境配慮型の商材の中で屋上緑化のコケ植物のブースがあり興味があったので資料を頂いてきました。確かにコケって皆さん思われますが実に生命力はあるんですよね。水遣りも雨だけで良いみたいですし管理は簡単です。コケは空気中の水分や養分を摂取します。特に特別な費用も要りませんのでランニングコストが掛かりません。土壌もなしで生育できるので屋上緑化... [続きを読む]
  • 2008/03/04 09:01中古住宅再生ビジネス
  • 中古住宅再生って言葉、皆さんは余り聞かないと思います。欧米諸国では当たり前の言葉です。日本の場合、30代、または20代で新築の家を購入します。その購入する家とは建売の一戸建て住宅か、マンションですよね。その家に一生住む人が実に多いのです。少数派で買い替えをする方がいるかもしれませんが、中々買い替えは難しいようですね。その理由は、簡単で売りに出す殆どの人が高く売りたいから売れないのです。皆さん考えて... [続きを読む]
  • 2008/03/01 18:30書斎 DEN
  • 皆さんは書斎がありますか?書斎のイメージってどんなものでしょうか?私が思うのに書斎にはドアをつけないのが好ましい。書斎、DENのスペースは人の気配を感じつつ、寛げる空間であればいいと思う。子供の勉強部屋なども個室ではない方がいいと言われる。有名大学に合格した人の中で個室の閉鎖的な部屋で勉強した受験生より開放的な家族の声が聞こえる空間で勉強する、または図書館、コーヒーショップなどで勉強する方が合格率... [続きを読む]
  • 2008/02/29 08:48日本の新築住宅を半値にする方法!
  • 先日もお話しましたが、日本の住宅の耐久年数は26年ですが、これは欧米諸国の3分の1にあたります。皆さんはどう感じますか?最近では耐震偽造などの問題があり建築基準法が見直され改正されましたよね。私が思うのにどうせなら基準そのものを欧米諸国に合わせればいいのです。アメリカやオーストラリア、カナダなどから住宅そのものを輸入してしまえば今の新築の建築費の約半分で建てられるのは事実です。家丸ごと格安で揃えられる... [続きを読む]
  • 2008/02/26 09:36住環境共感配慮再生システム
  • 私が考えるの家造りの基本的発想は、従来の住宅の設計は間違えであっただろうという視点からスタートしています。今現在建てられている住宅は戦後の高度成長期に始まり、住宅公団のLDK構想に始まり今現在でもその流れがあるように思えます。部屋を細かく区切り一人一部屋の個室化が当たり前のようになっています。その結果、家族のコミュニケーションは減り、様々な問題が生まれました。・本来家族とはコミュニケーションすること... [続きを読む]
  • 2008/02/22 18:06中古マンション成約件数 5年ぶり前年割れ!
  • 07年の中古マンション成約件数、5年ぶりに前年割れ/東日本レインズ (財)東日本不動産流通機構は25日、2007年1年間の首都圏不動産流通市場動向を発表した。 中古マンションの成約件数は、2万8,498件(前年比▲3.0%)となり、5年ぶりに前年同期を下回った。成約物件の1平方メートル当たり単価は、首都圏平均で38.63万円(同11.4%上昇)。4年連続の上昇となり、東京都、横浜・川崎地域は2ケタの上昇となった。成約物件価格は2,... [続きを読む]
  • 2008/02/21 09:17日本の住宅は年間に120万戸も建てる必要なし!
  • 現在、新設住宅の着工件数は年間120万戸である。この数字はアメリカなどの年間着工件数とそう変わらない。日本は国土もないし、資源も少ない。この国の新設着工件数は果たしてどうなのだろうか?一件の住宅を建てるのに使う木材の量とはどのぐらいなのだろうか?考えたことがありますか?ある報告書によると、一年間に日本の国土の半分の面積に相当する熱帯雨林が消失しているという。一度、切られた森は元に戻すのに150年も... [続きを読む]
  • 2008/02/19 09:10欧米諸国では欠陥住宅の内断熱の家!
  • 皆さんが、今住んでいる家は、外断熱ですか?それとも内断熱ですか?殆どの人が内断熱なはずです。特にマンションの95%は内断熱でしょう。欧米諸国の耐久性の高い建物は皆外断熱です。建物のことを考え、住む人を結露、ダニ、カビから守り健康で快適な住まいを追求しているからです。ではなぜ日本は内断熱が流行ったのでしょうか?高度成長時に一斉に建てられた建物はとても住み手のことは考えていませんでした。何も気にせず建... [続きを読む]
  • 2008/02/18 09:43スェーデンハウス全顧客に詳細情報提供
  •  戸建て住宅販売を手がけるスウェーデンハウス(東京・世田谷)は使用している住設機器やリフォーム履歴など住宅に関連する詳細な情報を全顧客に提供する。情報公開の徹底を約束することで住宅の品質に対する顧客の安心感を高め、住宅の拡販につなげる狙いだ。 同社がこれまでに販売した住宅約2万3000戸すべての顧客に情報を提供する方針。提供するのは使用している建材や住設機器、リフォームをした場所と時期、住宅の設計図、... [続きを読む]
  • 2008/02/16 09:45リノベーションとフルリフォームの違い
  • この二つの違いをご存知でか?両方とも全面的にリフォームするのは、同じかもしれません。しかし大きな違いがあります。それはフルリフォームの場合は目に見えるものは全て新しくなりますが、間仕切りの下地、床、天井の下地、給排水配管、電気の配線など、隠れている部分に関しては既存のものを使用するのが普通です。またリノベーションはというと、マンション内部を全て解体撤去してコンクリート剥き出しの状態にします。その後... [続きを読む]
  • 2008/02/15 09:06PRESIDENT 土地・マンションの新常識50
  • プレジデントの3,3号「土地・マンションの新常識」特集号は是非読んでいただきたい一冊だ。別にプレジデント社とは何のかかわりも無いのだが、興味ある内容なだけにすんなり読める。この本一冊たった650円だがこれだけ読めば新築の買い方、中古物件の選び方、リフォーム会社の選び方など良くわかる。是非読んでいただきたい一冊だ。PRESIDENT (プレジデント) 2008年 3/3号 [雑誌]プレジデント社このアイテムの詳細を見る... [続きを読む]
  • 2008/02/13 09:452050年の住宅ビジョン
  • おはようございます。今日は、私の住宅に対する価値観が衝撃的に変わった一冊の本をご紹介いたします。この本に出会うまでは、住宅の技術、工法を学ぶに徹していたように思います。施主の思いを形に変える。いかに仕上がり良く仕上げるのかだったように思います。自分にとって、建築とは何か?人にとって住宅とは何なのか?丁度考え始めた時でした。その時、この本に出会ったのです。「50年後住宅費はゼロに!」「ゼロエネルギー... [続きを読む]
  • 2008/02/12 20:17家庭でのエネルギー消費用途
  • 家庭での二酸化炭素排出量の殆どが、電気やガスなどのエネルギー使用に由来するものです。最近では、家庭の電気のエネルギー消費が急激に増えてきました。これはインターネットの普及でパソコンを使う人が増えたことにも原因があります。現在ではエアコンなどの冷暖房機器が普及しています。寒さ、暑さから開放されたいと、どうしてもエアコンを使ってしまいます。しかし、本来、寒さ、暑さを凌ぐのにエアコンが必要なのでしょうか... [続きを読む]
  • 2008/02/11 10:58家庭からのCO2排出量
  • 地球温暖化の原因は温室効果ガスである。空気中の二酸化炭素が問題である。私たちはあらゆることに利用している熱エネルギーを得るために物を燃やすために出る二酸化炭素が大気中に蓄積されます。家庭から出る二酸化炭素は、2005年約5,500?CO2/世帯であり、その内訳は、照明、家電29,7%・自動車29%・暖房13,8%・給湯13,7%・ゴミ5,5%の順になる。温暖化は、普段の日常生活では感じられず、長い年月をかけじわじわくるので始末... [続きを読む]
  • 2008/02/09 16:24低炭素な住宅を目指して
  • 低炭素住宅ストック(環境共生住宅)省エネ住宅は冬は暖かく夏は涼しい住宅です。先日、省エネ住宅のシンポジウムへいってきました。パネラーの方のプロフィールを見る限り期待して行ったのですが、程度の低さに唖然としてしまいました。例え無料とはいえ、真剣に聴く方はガッカリです。国立大の専門分野の教授なんかは最低でした。具体的にどうすれば良いのかを聞きたいのに、事例も無ければ手段も無い。あげくの果て何を言ってい... [続きを読む]
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