- 2008/05/20 21:31ツバメの巣
- 昨日行った海外のお菓子を売ってるお店に今日も行って来ました。どぉーしても気になる飲み物があったからです。それは「ツバメの巣入りジュース」高級感溢れる缶に入った「ツバメの巣入りジュース」。原材料を見ると「水、砂糖、シロキクラゲ、ツバメの巣」これだけ。なんとシンプルな!店員さんの話によると「普通の砂糖水にツバメの巣が入って、プルプルって言う食感を楽しむ飲み物ですよぉー、はいー、甘いです。砂糖水ですか... [続きを読む]
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- 2008/05/19 22:56ルンパちゃん
- "例のケミストリー"師匠に話しても半信半疑だったんですけど今日会社に行くとき、僕の目の前をタヌキが通り過ぎました。あのしっぽのでかさといい、顔つきといい、あれはタヌキです!そんな朝を迎えた僕ですが、お昼ご飯をすませて会社の近所をプラプラしていると、海外のお菓子を売っているお店を発見、そこで珍しい飲み物をゲットしました。その名も「インカコーラ」、インカでコーラです。インカとコーラ、滅びた文... [続きを読む]
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- 2008/05/18 23:06趣味は宝塚です!PART2
- 今日も走って来ました。そろそろ薄着の季節ですか
ら、なんとかしないと!です。ちなみに今日のBGMはW orld in Motion 96(Remix) / New OrderAphrodislac / Bow Wow WowStaying Alive / Dimension ZeroUnbound / Robbie RobertsonLove Comes Quickly / Pet Shop BoysThe Sign Of Fire /The FixxGirl Can't Help It / Journey私 の手を握って / ミー&マイガールAxis V0.99 / Astral Proje ctionDeeper and Deeper / The FixxPeople = ... [続きを読む]
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- 2008/05/17 22:57コムザベートへ行きますよん
- エリザベート、別名コムザベートの中日劇場のチケット、本日ゲットできましたぁー!会社休んで行きますっ♪どちらかというと、今回のエリザベートは宝塚版よりもオリジナルに近い、と聞いています。オリジナルは、宝塚版のエリザベートとトートを中心としたラブストーリーではなくて、ハプスブルグ家とエリザベートの確執が中心になっているそうです。エリザベートは朝海ひかるさん。チケット取りを頼んだ師匠が言うには「結構大... [続きを読む]
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- 2008/05/16 22:52落陽のパレルモを観たです。
- 日比谷の地下鉄の駅で発見!始めて観るまでは、普通の宝塚歌劇団花組のお芝居だと思っていました。時代に翻弄される二組の恋人たちの悲恋の物語。実に宝塚らしいお話です。冒頭、春野寿美礼さんの夕日を背に立つ出で立ちは、りりしく、どことなくはかなげなのですが、存在感があるその姿は、観る者を魅了します。悲恋で苦悩する春野寿美礼さん演じるヴィットリオも素敵ですが、地元の仲間、蘭寿とむさん演じるニコラがやむを得ぬ... [続きを読む]
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- 2008/05/15 23:39キャトルレーヴ、魂を削らない完璧な作戦
- ”わざとらしいメモ”行って来ました!野々すみ花さんの、というか春野寿美礼さんの「落陽のパレルモ」を買いにキャトルレーヴへ!今日はぷちすみれさんのアドバイス通りに小道具を持ち、いかにも「頼まれた」風を装って、キャトルレーヴに続くエレベーターで地下に降りて行きました。僕は何度も来ているくせに、「ほほぉ、ここがキャトルレーヴっていう所ねぇ」という顔をして、お店の前に立ちました。僕はそのまま店内に「メモ... [続きを読む]
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- 2008/05/14 21:48ヤフーオークション
- このところ、毎日欠かさずヤフーオークションを見ています。皆さんが「これはいいよ」と教えてくれた作品(もちろん宝塚ですが)がお手ごろなお値段で出回っていないか、と見ています。もちろん、アラートかけておけば良いのですが、CD屋さんや本屋さんに行く感覚と似ていて「何かいいものないかなぁー」という感覚で探しています。その中でちょっと気になった作品を発見。宝塚ビデオ「姿月あさと ディナーショー 「SILENT VOIC... [続きを読む]
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- 2008/05/13 23:57東京のミーマイはどんなチキンだろう??
- 「風と共に去りぬ」を師匠がオークションで落としました。以前に書いたと思うのですが、僕はあんまりこの作品を知りません。子供の頃、水野晴郎さんでおなじみの「水曜(金曜でしたか?)ロードショー」で2週に渡って放送されたのを観たのが最後です。で、その後は師匠から借りた「夢まつり宝塚'94」。どこまでがパロディでどこまでが本気かわからない「風と共に去りぬ」が馴染んできはじめました。週一回は観てますから・・・そ... [続きを読む]
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- 2008/05/12 21:38あだ名じゃ呼べない・・・
- 今年になって宝塚道を邁進している巣鴨デラックスです。今年の2月にタカラヅカ熱にうなされ始めてから毎日毎日宝塚の事を考え、そんなにも思ったところで、大劇場の一番前の席は相変わらず取れないのですが、最近は師匠があだ名で言う生徒さんも「自分の中で変換」がだいぶ、こなれてきた感じです。ずんこ!るんぱちゃん!ゆりちゃん!瞳子!おささん!タニちゃん!わかりますよ、師匠♪フフフ。ところで、僕はどういうわけか、タ... [続きを読む]
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- 2008/05/12 01:12それはヴェルベットを静かに引き裂くー不滅の棘
- 今日は春野寿美礼さんのバウシアター公演、「不滅の棘」を観ました。永遠の命を与えられた男を春野寿美礼さんが演じる作品です。春野寿美礼さん演じるエリィは唄います。永遠の命と永遠の時間が目の前に横たわる彼は人の欲望や愛を憂いて唄いその声は静かにヴェルベットを撫でるように響きます。この作品の中で、春野寿美礼さんはとても美しく本当に永遠の命を生きて来た様なクールさと神秘性をまとっています。彼の目の前を過ぎ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 23:39ブルースワン(そしてトンコツラーメン)
- 今日「スカーレット・ピンパーネル」のチケットをゲットしました!千秋楽イブの公演ですー!嬉しいっす!行ってきます♪と、言うわけで「ブルースワン」を観ながらこれを書いています。真矢みきさん主演。スリルとサスペンスいっぱいのロマンティックミステリー。だそうなんですけどあの、これ、かなり笑えるお話です。最初はかなり戸惑い気味な笑いなのですがだんだん染み込んできます。真矢みきさんもかなり楽しんでいらっしゃ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 01:24ちょっとマチュゥー!
- 昨日の書こうと思っていた事を書きます。そうです。キムタクです(笑)キムタクと一緒にお風呂入ってる夢を見ました。彼の背中を洗いながら「キムタクさんは凄いっすよねぇー」と言っている夢です。何故キムタク?何故風呂?うーん、わからんとです(^^;さて、書き忘れていたわけじゃないんですけど、はい、そうです。ピンクのパッケージの中身、「メランコリック・ジゴロ/ラブシンフォニー2」です。お芝居のパートは真飛さ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 22:30通信障害
- 今日は契約しているプロバイダで通信障害が発生しています。コールセンターのお姉さんに聞いたところ、横浜エリアで、夕方の4時30分頃から発生し、現在夜の10時30分ですが復旧していません。ペタ返しもコメントのお返事今日はできそうにありません…ゴメンなさい。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 02:29メランコリックジゴロ/ラブシンフォニー2 1(ピンクはお好き?)
- それは嬉しい、実に嬉しいー!って、最近メタボ気
味な巣鴨デラックスです。そんなわけで夜になるとi pod聞きながら、ちょっと走ってます。今日のジョギ ングBGMはAerial / Kate BushCanned Heat / JamiroquaiSorry You're Not A Winner / Enter ShikariThe SENTAKU / 爆風スランプKing Of Mounta in / Kate BushDeity / MinistryDuality(Live) / Slipknot黄金の月 / スガシカオと、まぁ音楽聞きたくて走ってるような もんですけど。会... [続きを読む]
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- 2008/05/06 23:46銀ちゃんの恋を観たです
- 昨日オークションで落とした「銀ちゃんの恋」をようやく観ることができました。いきなり倉岡銀四郎の挨拶から始まるこのお芝居、もうぉーノッケから弾けまくっていて、久世星佳さんの銀ちゃんぶりには冒頭からひたすら笑えます。特に「とぉーもぉーこぉーちゅわぁーん♪」とトロけちゃうあたりは最高です。つかこうへいの脚本で「蒲田行進曲」で映画になっているので知っている方も多いと思います。もちろん、その映画も観ました... [続きを読む]
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- 2008/05/05 17:29a day without TAKARAZUKA
- 昨日今日、僕の家から片道6時間のところにあるうすずみ温泉というところに行ってました。電車を乗り継ぎ、単線の一両列車の最終駅からお迎えのバスに乗って着いた場所は、何の変哲もないホテルで、一見「どうなのよ?」と思わせる感じだったんですけど、部屋は広いし、お湯はいいし、全く期待してなかった料理も、地元で採れる食材を使った体に優しい料理でとても美味しく頂きました(^_^)朝ご飯は、ありがちなアジの開きと海苔と... [続きを読む]
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- 2008/05/03 22:09黒い瞳/ル・ボレロ・ルージュ
- 本日宝塚アンで「黒い瞳/ル・ボレロ・ルージュ」をとてーも、手頃なお値段で手に入れる事が出来ました(^_^)実際のお話を元に作られたんですけど、いや、何が驚いたって真琴つばささんがかっこ良くなってる!ミーマイの時のジャッキーとはなんだか違う!最初あれ?って思っちゃいましたよ。あと紫吹淳さんが完全にお客さんを目で殺してます!濃ぉーいキザり方ですねぇー、いや、この人も男前です。このお芝居の一番の見所は... [続きを読む]
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- 2008/05/02 21:31今日のお昼
- ふぉぉー!!!今日社用の帰り、渋谷の東急の地下街にあるフォーを食べさせてくれるお店でお昼をとることにしました。このお店は、最近はやりのお持ち帰りも出来るけど、中でお食事もできる、というスタイルのお店で店内はカウンター席しかありません。僕はアジア料理大好きなので、「どうなのよ?本場の味を楽しませてくれるのかいな?」と期待してカウンターに座りました。ところで、勝手に「日本人好みにしました」っていう料... [続きを読む]
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- 2008/05/01 23:16スカーレットピンパーネルの予習2
- 今朝方、師匠が夢を見たそうです。「スカーレットピンパーネルが観たいよぉー、スカーレットピンパーネルが観たいよぉー」とと僕が夢の中で大騒ぎしていたそうです。で、朝から師匠とチケット取りの話をしました。もっと書こうと思ったんですけどさっきっから部屋の中で変な音がするんですよ。気になるなぁ。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/30 22:15名シーンはどこをとっても名シーンだ
- 今日ぼんやりと思ったんですけど、最近の映画で絢爛豪華な作品を宝塚でやったらどうか?で、最近の映画で絢爛豪華なものってなんだったっけ?えーっと、えーっと、あ、あった。「マリーアントワネット」あれやったらどうだろう?時代設定もいい感じじゃないですか。ってあれ?それって「ベルばら」じゃん・・・この間も少し書いたのですが、最近師匠が「にこにこ動画」にハマっています。そんなわけで、タカラヅカの名作のシーン... [続きを読む]
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- 2008/04/29 22:48ミーマイ、そしてメケと言われてもなぁ
- 今日は昼からお仕事でした。GWというのを忘れておりましたです、はい。お仕事で浅草の方に行ったのですが、あの街はとても昭和レトロで面白いところですね。で、写真は気になった看板です。いや「メケ」と言われても・・・お店シャッター閉まってて何屋さんかわからなかったですけど。ところで!東京のミーマイ行きます!行けます!!いやぁーようやく日程が決まりました!3/29以来なので、3ヶ月近く経ってます。ジャッキー... [続きを読む]
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- 2008/04/28 20:28「趣味はタカラヅカです」
- 新入社員や新入学生が初々しいこの季節。何かと自己紹介をしたり、自分の趣味に対して聞かれることが多くなると思います。だが、しかーし!こんなに宝塚好きな僕であっても「ねぇねぇ巣鴨さん、趣味ってなんです?」と聞かれたとき「うん、タカラヅカ大好きでさぁー」と、なかなか言えず、その代わり「えーっと、ギター弾いたり(タカラヅカの)DVD観たりかな」と曖昧に答えてしまいます。「最近何観ました?」と突っ込まれた... [続きを読む]
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- 2008/04/27 23:14ザッツ・レビュー
- 昔のビデオを観ていて思うのはもちろん本編も楽しいし、当時の空気感も伝わって来てとても貴重な体験ができる事です。それと、僕のもう一つの楽しみは特典の出演表を観る事です。今をときめくジェンヌさんが名もない役で一生懸命活躍しています。今、真矢みきさん主演の「ザッツ・レビュー」という作品を観ています。冒頭から、黒い羽を背負い視線でお客さんを悩殺しまくる真矢みきさん。めちゃくちゃかっこいいです。で、この作... [続きを読む]
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- 2008/04/26 21:40朝海ひかるさん・・・!!
- 今、宝塚のビデオの中で多分一番観ている「夢まつり'94」を観ながらこのブログを書いています。思うにこの「夢まつり'94」って、リトマス試験紙ですよね。前にも書いたけれど、観るたびに面白くなって来ます。ところで、今日あるメンバーさんから「アメンバー」のお願いメールが来ました。もちろん「OK」の返事を出した後、「宝塚を知ったきっかけは?」という話題になりました。彼女は「小5の時に観た天海祐希さんがきっかけ」... [続きを読む]
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- 2008/04/25 20:31虹のナターシャを観た・・・
- 「タカラヅカ作品の歴史には闇がある」と師匠から何度か聞いていました。聞けば「観たことを忘れたくなる作品」で、ようは「宝塚を愛してやまない温厚なファン」が観ても「こ、これはぁ・・・と」劇場を後にするとき、何とかして自分を納得させようとしても、どーにもこうーにも無理!という作品です。で、そのなかでも結構名前が挙がってくるのが「虹のナターシャ」という作品で、師匠が言うには「結構見所があるけど、何せ終わ... [続きを読む]
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