- 2008/05/14 17:40ビジネス脳を磨く
- ビジネス脳を磨く [日経プレミアシリーズ] (日経プレミアシリーズ 6)(2008/05/09)小阪 裕司商品詳細を見るその頭のままでは仕事がなくなる!予想外の理由で商品やサービスが売れ、これまでの成功方程式が通用しない時代に、頭の回路をどう切り替え、荒波を乗り越えていくべきか。「感性とビジネスの第一人者」が、最新の研究と豊富な実践例で語る「さびないビジネス人」になる道。第1章 ナスの細胞には確かに水があるけれど― ... [続きを読む]
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- 2008/05/13 22:23私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる
- 私塾のすすめ ─ここから創造が生まれる (ちくま新書 (723))(2008/05/08)齋藤孝 梅田望夫商品詳細を見るレールのない時代である現代をサバイバルするには、一生学びつづけることが必要だ。では、自分の志向性に合った学びの場をどこに見つけていったらいいのか?本書は、志ある若者が集った幕末維新期の「私塾」を手がかりに、人を育て、伸ばしていくにはどうしたらいいのかを徹底討論する。過去の偉大な人への「私淑」を可能にす... [続きを読む]
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- 2008/05/12 17:07サブプライム問題の正しい考え方
- サブプライム問題の正しい考え方 (中公新書 1941)(2008/04)倉橋 透、小林 正宏 他商品詳細を見る世界金融を不安定化させているサブプライム問題。銀行、証券会社などが巨額の損失を計上し、動揺が広がっている。アメリカ経済の減速が明らかになるなか、円高や、原油・原材料の高騰が追い打ちをかけ、日本の経済にも不気味な影が落ち始めた。アメリカの住宅ローンの仕組みに遡って、この問題の根源を洗い出し、影響を拡散させたと ... [続きを読む]
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- 2008/05/11 15:01豪華客船で引きこもり―妄想「もったいない」バトル
- 豪華客船で引きこもり―妄想「もったいない」バトル (2ちゃんねる新書)(2008/05)2ちゃんねる新書編集部商品詳細を見るなんだか知らないうちに世界共通語になりつつあるらしい「もったいない」。リアルじゃ到底できないから、妄想だけでもったいないこと、してみました!妄想なのに罪悪化でぞわぞわきてしまう、不思議な本です。 ... [続きを読む]
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- 2008/05/10 21:45富士山の魅力
- 登ってわかる 富士山の魅力 (祥伝社新書112) (祥伝社新書112) (祥伝社新書 112)(2008/04/23)伊藤フミヒロ商品詳細を見る富士登山がブームです。ひと夏に四〇万人の人が富士山に登ると言われています。日本人なら、誰でも一度は登ってみたい山、それが富士山ではないでしょうか。眺めるだけでは富士山の魅力は伝わりません。五合目から山頂まで往復十時間。登った人だけに見せる富士山の美しい顔を紹介します。富士登山は、すぐそ ... [続きを読む]
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- 2008/05/09 20:26すべらない敬語
- すべらない敬語 (新潮新書 (245))(2008/01)梶原 しげる商品詳細を見る敬語を正しく使って嫌われた首相もいれば、「タメ語」連発で愛される人もいる。使えないのは論外だが、やたらと使うのも考えもの。敬語は必要に応じて使うべき「武器」なのである。「すべらない」敬語はどう身に付けるのか?失敬と丁寧の境界線はどこにあるのか?国の「敬語革命」、名司会者のテクニック、暴力団への口のきき方等々、敬語という巨大な森の中 ... [続きを読む]
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- 2008/05/08 20:44キャラクターメーカー―6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」
- キャラクターメーカー―6つの理論とワークショップで学ぶ「つくり方」 (アスキー新書 62)(2008/04)大塚 英志商品詳細を見るライトノベルやまんが、アニメに登場する「キャラクター」は、作品の成否を決定づけるだけでなく、商品として消費され、あるいは二次創作に使用される。そのようなキャラクターは、どうやってつくれば魅力的になるのか?古今東西の物語理論を自在に応用し、「私」が反映されたキャラクターをつくりだす決定... [続きを読む]
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- 2008/05/07 22:14算数再入門―わかる、たのしい、おもしろい
- 算数再入門―わかる、たのしい、おもしろい (中公新書 1942)(2008/04)中山 理商品詳細を見るだれもが小学校でならう算数、毎日暮らしの中で使っている算数。けれども「6割る0.5の答えがなんでもとの6より大きな12になってしまうの」と尋ねられるととっさに説明できないのではないでしょうか。本書は、いちばん基本の「数って何?」という疑問から、足し算や掛け算、分数や割合など、つまずきがちなポイントを中心に、独自 ... [続きを読む]
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- 2008/05/06 22:22キャベツにだって花が咲く
- キャベツにだって花が咲く (光文社新書 347)(2008/04/17)稲垣栄洋商品詳細を見るサプリメントでは、なぜダメか?生きている野菜のパワーを再発見。第1章 野菜に咲く花、どんな花?(キャベツも花が咲くの?ダイコンは白い菜の花 ほか)第2章 植物のどこを食べている?(花を食べるカリフラワーの意外な親戚 ほか)第3章 野菜はどこから来たのか?(二千年後の野菜二千年前へタイムスリップ ほか)第4章 ちゃんと ... [続きを読む]
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- 2008/05/05 14:43「お金」崩壊
- 「お金」崩壊 (集英社新書 437A)(2008/04)青木 秀和商品詳細を見るお金とは、何かを購入するための「手段」だった。ところが、いつの間にか、お金自体が「商品」として扱われるようになってしまった。社会でモノやサービスを購入するお金と、バーチャルな金融市場を行き交うお金とが乖離してしまったのである。私たちの社会は、そんなお金の暴走に翻弄されている。「お金とは何なのか?」という根源的な問いかけから出発し、財政 ... [続きを読む]
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- 2008/05/04 12:01日本の近代 上―教養としての歴史
- 日本の近代 上―教養としての歴史 (1) (新潮新書 261)(2008/04)福田 和也商品詳細を見る近代化の原動力となった江戸の実力、アジア初の立憲国家として憲法を守り通した意義、韓国から近代化という「青春」を奪った日清・日露の二度の対外戦争―。アジアの小国から世界標準の国家を作り上げた苦闘の道程をたどりながら、著者の卓越した歴史観を通して、「日本にとっての近代とは何であったのか」を大胆に整理する。単なる知識では... [続きを読む]
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- 2008/05/03 21:44病気になってからの生き方―あなたの中の自然治癒力を高める
- 病気になってからの生き方―あなたの中の自然治癒力を高める (サンガ新書 (024))(2008/05)帯津 良一商品詳細を見る生に執着し、どんなに健康を追い求めても、やがて必ず死は訪れます。老いること、病になること、死ぬことは、間違いなく私たちの人生の一部です。だとすれば、大切なことは「病気になってからどう生きるか」です。病を抱えていても、その状況は忌み嫌うことではありません。人間には、生命場のポテンシャル・エネル... [続きを読む]
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- 2008/05/02 22:27「お笑いタレント化」社会
- 「お笑いタレント化」社会 (祥伝社新書110) (祥伝社新書110) (祥伝社新書 110)(2008/04/23)山中 伊知郎商品詳細を見るお笑いタレントを目指す若者、いや中高年や子供まで含めた現代人は、年を追って増えつづけている。お笑いタレントがモテると聞いて、自分もモテたかった人もあるだろう。みんなを笑わせると、幸せな気分になれるという人もいるかもしれない。理由はともあれ、「お笑い」を志す人たちの数は減る気配がない。実は ... [続きを読む]
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- 2008/05/01 21:36これが中国人だ!-日本人が勘違いしている「中国人の思想」
- これが中国人だ!-日本人が勘違いしている「中国人の思想」 (祥伝社新書113) (祥伝社新書113) (祥伝社新書 113)(2008/04/23)佐久 協商品詳細を見るいったい中国人とは何者なのか。彼らは何を考え、何を信じているのだろうか。同じ漢字を使うからといって、中国人は身近な存在ではありません。漢民族には宗教も神もなく、道徳すらも定着しませんでした。儒教は韓国に、仏教は日本に、道教は香港や台湾に逃げ出してしまい、中国は真 ... [続きを読む]
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- 2008/04/30 20:15超訳『資本論』
- 超訳『資本論』(祥伝社新書111)(祥伝社新書111) (祥伝社新書 111)(2008/04/23)的場 昭弘商品詳細を見る育を受けた若者が、定職もなく街にあふれ、庶民のなけなしの預金は減る一方。景気が伸びても、給料は上がらず、物価だけ上がった。悲しいかな、これが、資本主義の本当の顔である。『資本論』をいったん遠くに放り投げた日本人は、いま再び拾い上げ、ページを開く必要に迫られている。この書には、剥き出しの資本主義が、驚く ... [続きを読む]
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- 2008/04/29 23:10強運になる4つの方程式-もうダメだ、をいかに乗り切るか
- 強運になる4つの方程式-もうダメだ、をいかに乗り切るか (祥伝社新書114) (祥伝社新書114) (祥伝社新書 114)(2008/04/23)渡邉美樹商品詳細を見るこうすればピンチがチャンスに変化する!ワタミ社長が日々実践している「成功法則」。1章 「コムスン買収」で改めて感じた強運2章 第一の方程式 神様が応援したくなるような努力3章 第二の方程式 原理原則を外さない4章 第三の方程式 明るくて、人との出会いがある ... [続きを読む]
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- 2008/04/28 22:07女は胆力
- 女は胆力 (平凡社新書 414)(2008/04)園田 天光光商品詳細を見る89歳で元気ハツラツ。戦後初の女性衆議院議員にして、元園田直外相夫人の天光光さん。怪物バアサンの異名を持つ、その自由ゴウタン、かつシナヤカな生き方の極意とは?「胆力」さえ身につけば女に怖いものなし。第1章 胆の力とは何か第2章 自分の道を拓く胆の力第3章 現場を動かす胆の力第4章 信念を貫く胆の力第5章 人づき合いにも胆の力第6章 ... [続きを読む]
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- 2008/04/27 16:53風呂と日本人
- 風呂と日本人 (文春新書 630)(2008/04)筒井 功商品詳細を見るいかにして、我われは、世界一の「風呂好き」民族となったのか。温湯浴は支流。温泉浴も傍流。風呂の本流は蒸し風呂にあり!あくなき追跡。くつがえる通説。入浴の知られざる文化史。第1章 里の石風呂、海辺の石風呂第2章 伊勢と豊後の風呂遺構第3章 文献でたどる日本沐浴史第4章 重源と東大寺再建第5章 風呂があった場所に付いた地名第6章 中世の ... [続きを読む]
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- 2008/04/26 22:01非居住者のすすめ
- 非居住者のすすめ (中公新書ラクレ 276)(2008/04)邱 永漢商品詳細を見る香港に金庫を置いて、中国で稼ぐ。「お金が逃げ出すところで仕事をするな」と断言する著者は、日本から脱出し、経済活動の拠点を海外、特に香港等の中国の大都市におくことがいま必要だと、様々な角度から説得的に示す。 ... [続きを読む]
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- 2008/04/25 22:23退屈力
- 退屈力 (文春新書 628)(2008/04)齋藤 孝商品詳細を見るCM、ネット、ゲーム…加速する「高度刺激社会」にNO!今こそ必要なのは、少ない刺激で豊潤な満足感を得る“態度の転換”。キーワードは「退屈力」。それを鍛えるのが勉強なのだ。第1章 高度刺激社会批判第2章 「退屈力」とは何か第3章 ラッセル『幸福論』で考える「退屈力」第4章 勉強が「退屈力」をつける第5章 退屈は豊潤の源泉第6章 人生に効く「退 ... [続きを読む]
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- 2008/04/24 23:56ロシア闇と魂の国家
- ロシア闇と魂の国家 (文春新書 623)(2008/04)亀山 郁夫、佐藤 優 他商品詳細を見る「ドストエフスキー」から「スターリン」、「プーチン」にいたるまで、ロシアをロシアたらしめる「独裁」「大地」「闇」「魂」とは何か。かの国を知り尽くす二人が徹底的に議論する。第1章 スターリンの復活(二人の出会い判断と決断甘い腐臭 ほか)第2章 ロシアは大審問官を欲する(西欧文明の限界スターリニズムは「ヒューマニズム」神 ... [続きを読む]
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- 2008/04/23 21:53世界をつくった八大聖人 人類の教師たちのメッセージ
- 世界をつくった八大聖人 人類の教師たちのメッセージ (PHP新書 520)(2008/04/16)一条 真也商品詳細を見るブッダ、孔子、老子、ソクラテス、モーセ、イエス、ムハンマド、聖徳太子―あらゆる宗教や思想の基盤を築き、多大な影響を与え続ける八大聖人。生まれた時代も地域も違い、異なる文化を背負いながらも、彼らの教えは「人類を幸福にしたい」という点で根源を同じくする。「モーセ五書」と『論語』の類似、ブッダとイエスの共 ... [続きを読む]
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- 2008/04/22 23:55御社のトップがダメな理由
- 御社のトップがダメな理由 (新潮新書 260)(2008/04)藤本 篤志商品詳細を見る成果主義、360度評価、フラット型組織…偽りの「改革」にはもうウンザリだ!企業人必読の書。「人事が適当すぎて話にならない」「組織のシステムがコロコロ変るだけで、何も好転しない」など、会社員ならば誰もが一度は感じたことがある理不尽。諸悪の根源は、思いつきで新しい制度に飛びついたトップたちだった。成果主義、三六〇度評価、フラット型... [続きを読む]
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- 2008/04/21 19:48「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか
- 「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか (集英社新書 (0439))(2008/04)島井 哲志商品詳細を見る深酒や食べすぎ、手放せないタバコに慢性的な運動不足…。体に悪いとわかっているのに、不健康な習慣は改めるのが難しい。実は私たちが思っている以上に、それらの誘惑は強烈なのだ。高齢化社会を迎え、健康を維持することは今や国民的な課題と言っても過言ではない。生命を脅かし、身体機能を著しく低下させる生活... [続きを読む]
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- 2008/04/20 16:34ぶらり「快」的うまい旅
- ぶらり「快」的うまい旅 (ソフトバンク新書 73)(2008/04/16)阿藤 快商品詳細を見る俳優であり、旅・グルメリポーターとしてもお馴染みの著者が、これまで日本全国を旅してきた中で出会った、忘れられない味や人情などのエピソードをたっぷりと綴った、旅・グルメファン必見の一冊。北海道「ウニ」「カニ」「夕張メロン」、青森「マグロ」、茨城「どぶ汁」、静岡「うなぎ」「豚」、愛媛「福めん」、沖縄「サトウキビ」、全国のラ ... [続きを読む]
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