のぶ さん

のぶさん: 宅建受験者を応援しよう!
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プロフィール

ハンドル名のぶ さん
ブログタイトル宅建受験者を応援しよう!
サイト紹介文独学で2005年に宅建に合格しました。受験者を応援するサイトにしたいです。
自由文宅建の試験は、独学でも十分に合格しますので、頑張って下さいね!
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供68回 / 270日(平均1.8回/週) - 参加 2008/01/07 16:41

のぶ さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/09/15 19:46時効〜過去問
  • 皆さん頑張ってますか?あと少しで試験ですね。自分を信じて頑張って下さいね!さて、本日は、民法の時効の過去問をやりましょう。Aが有する権利の消滅時効に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか1.「Aが有する所有権は、取得のときから20年間行使しなかった場合、時効により消滅する。」2.「AのBに対する債権を被担保債権として、AがB所有の土地に抵当権を有している場合、 ... [続きを読む]
  • 2008/08/24 21:53問題中心!模試を利用して!
  • 勉強進んでいますか??試験まで1ヶ月とちょっとになりましたね。あっという間に月日は過ぎていきますね。この時期は、焦る時期だと思います。私も、8月9月は焦っていました。でも、焦っても仕方がないので、暗記できる宅建業法は、少しの時間ができると覚えていました。法令上の制限や民法の数字など、コツコツ覚えていくと点数が取れます。これからは、どんどん問題を解いてください。宅建試験は、難問がそんなに出題 ... [続きを読む]
  • 2008/08/17 21:32民法〜過去問
  • この時期は、アウトプットが大事で、今まで学習してきたことを、実際に問題を解いて、どんどん弱点をつぶしていきましょう!!今回も、民法の過去問にチャレンジです!問1 物上代位に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。 なお、物上代位を行う担保権者は、物上代位の対象となる目的物について、その払渡し又は引渡しの前に他の債権者よりも先に差し押さえるものとする。1 不動 ... [続きを読む]
  • 2008/08/11 22:42民法過去問題(難?)
  • 今日もすごい暑さでしたね(T_T)/~~~もうそろそろお盆休みですか?もちろん勉強しますよね(笑)さて、本日も民法張り切って問題解きましょう!Aは,BのCに対する金銭債務を担保するため,A所有の土地に抵当権を設定し,物上保証人となった。この場合,民法の規定及び判例によれば,次の記述のうち誤っているものはどれか? 1.Aは,この金銭債務の消滅時効を援用することができる。2.Aが,Cに対し,この金銭債務 ... [続きを読む]
  • 2008/08/06 22:25どんどん民法を解きましょう!
  • 今日も暑いですね。急に大雨が降ってびっくりしました(T_T)/~~~これからは、どんどん問題を解いていきましょうね。もちろん民法中心で!!次の中から間違っているものはどれか?1.「自分のしたことの善悪を判断する能力のない未成年者が、他人に損害を与えたとき,当該未成年者は,その損害を賠償しなくてもよい。」2.「一種または数種の営業を許された未成年者Aは,当該営業に関しては成年者と同一の行為能力を有する ... [続きを読む]
  • 2008/07/31 23:25民法制覇しよう!!
  • 試験がだんだん近くなりましたね。明日から8月に入りますが、あっという間に月日は流れていきますね。今まで勉強してきて、得意不得意があると思いますが、勉強すすんでいますか?宅建業法は、満点目指してくださいね。満点目指せる科目です。法令上の制限も、細かいところが出題されますが、点数は取れます!問題は、民法ですね!!範囲も広いし、やっかいな問題も出題されますね。でも、テキストをちゃんと理解していれば ... [続きを読む]
  • 2008/07/25 23:03模試や直前講座
  • あっというまに7月の下旬になり、もうすぐ試験まで2ヶ月と少しですね。ほんと早いですね。もうある程度は理解できていますか??8月9月は総復習で頑張りましょうね!!先日このブログで紹介した友達が頑張って勉強しているようです。(*^_^*)やっぱり民法で苦労しているようですが、なかなかできているようですね(T_T)/~~~過去の模試の問題を渡したので、復習しているでしょう!これからは、いろんな学校で模試や直 ... [続きを読む]
  • 2008/07/20 22:08固定資産税
  • ほんと暑い暑いの一言ですね。だんだん試験が近づいてきますね(*^_^*)勉強頑張っていますか??さて、本日は税金の分野を勉強しましょう!固定資産税ですが、土地や建物をお持ちの方は、払っていますよね。さて、問題にチャレンジして、覚えましょうね!次の分のうち、間違っているものはどれか答えなさい。1.固定資産税の納税通知書は、遅くとも、納期限前10日までに納税者に交付しなければならない。2.市町村長 ... [続きを読む]
  • 2008/07/17 22:28相続の過去問
  • お久しぶりです。忙しくてなかなか更新できませんでしたが、頑張って勉強していますか??本日は、相続の過去問題にチャレンジしましょう!!相続の承認及び放棄に関する次の記述のうち,民法の規定によれば,誤っているものはどれか。1.相続の放棄をする場合,その旨を家庭裁判所に申述しなければならない。2.相続人が数人あるときは,限定承認は,共同相続人の全員が共同してのみこれをすることができる。3.相続人 ... [続きを読む]
  • 2008/07/05 22:52まだまだ続く相続
  • 今日は、暑かったですね(T_T)/~~~。夕方まで勉強をして、夕方からUSJに行ってきました。ほんと暑い暑いの一言です。さて、本日も相続を勉強をしましょう。本試験では、必ず正解しましょうね。(相続の承認又は放棄をすべき期間) 第915条  相続人は、自己のために相続の開始があったことを知った時から三箇月以内に、相続について、単純若しくは限定の承認又は放棄をしなければならない。ただし、この期間は、利害関 ... [続きを読む]
  • 2008/06/29 22:04相続過去問題
  • 今日は、降りそうで雨が降らなかったですね(*^_^*)さて、本日は、相続の過去問にチャレンジしましょう。【問12】 成年Aには将来相続人となるB及びC (いずれも法定相続分は2分の1) がいる。Aが所有している甲土地の処分にに関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、正しいものはどれか。 1 Aが精神上の障害により事理を弁識する能力を欠く情況になつた場合、B及びCはAの法定代理人となり甲土地を第 ... [続きを読む]
  • 2008/06/25 22:19昨年の相続の本試験問題
  • 梅雨なので、天気が悪いですね。気持ちはスカッとしませんが、勉強しましょうね(*^_^*)さて、本日は昨年の本試験の相続の問題にチャレンジしましょう!!問 12】 AがBに対して1,000万円の貸金債権を有していたところ,Bが相続人C及びDを残して死亡した場合に関する次の記述のうち,民法の規定及び判例によれば,誤っているものはどれか。1 Cが単純承認を希望し,Dが限定承認を希望した場合には,相続の開始を知 ... [続きを読む]
  • 2008/06/15 22:20相続
  • もうすぐ試験が近づきましたね。勉強していますか?やっぱり民法が苦戦ですか??さて、本日は、相続について勉強しましょう。宅建試験でも相続はよく出題されますし、実生活においても知っていて損ではない法律です。法定相続分は、基礎中の基礎なので、知っているものとして進めていきますね。その中で相続人の欠格事由についてみていきましょう。(相続人の欠格事由) 第891条  次に掲げる者は、相続人となることが ... [続きを読む]
  • 2008/06/08 22:18今月から通信でスタート!!
  • 先週友達から連絡があり、6月から通信教育で宅建を勉強しているとのこと。あと4ヶ月しかないですが、頑張ると言っていました。宅建業法は、猛勉強して一週間で半分くらい勉強したとのこと。結構覚えられると言っていました。そのパワーに少し驚きました。3ヶ月で合格する人もいるから、4ヶ月でも一生懸命勉強すれば必ず合格すると思っています。その友人に民法わからなかったら聞いてっと言いましたが、ちゃんと答えら ... [続きを読む]
  • 2008/06/07 23:56養子
  • 今日はあっというまに時間が過ぎて、もうこんな時間だーと焦っています(T_T)/~~~さて、本日は、養子について勉強しましょう!よく耳にする言葉ですが、いろんな要件があるので注意してください。(養親となる者の年齢) 第792条  成年に達した者は、養子をすることができる。 →未成年者は、養子をもらうことはできない。(尊属又は年長者を養子とすることの禁止) 第793  尊属又は年長者は、これを養子とすること ... [続きを読む]
  • 2008/06/01 22:04親族〜認知
  • 今日は1日家でだらだらしていました。あっという間にこんな時間になりました(笑)本日は、親族の続きを勉強しましょう。認知ですが、たまにテレビとかで聞きますよね。(認知) 第779条  嫡出でない子は、その父又は母がこれを認知することができる。 (認知能力) 第780条  認知をするには、父又は母が未成年者又は成年被後見人であるときであっても、その法定代理人の同意を要しない。 →同意が不要なので、注意 ... [続きを読む]
  • 2008/05/28 21:54親族〜嫡出推定
  • 今日は、夕方から雨で、明日も雨のようです。もうすぐ梅雨の季節になりますね。さて、本日は、昨年話題になって嫡出推定について勉強しましょう!!(嫡出の推定) 第772条  妻が婚姻中に懐胎した子は、夫の子と推定する。 2  婚姻の成立の日から二百日を経過した後又は婚姻の解消若しくは取消しの日から三百日以内に生まれた子は、婚姻中に懐胎したものと推定する。 →推定するので注意(みなすではない)(父を定め ... [続きを読む]
  • 2008/05/25 13:29親族
  • 大阪では昼から雨がやみました。勉強の方はすすんでいますか?あと1週間で5月も終わり、早いものですね。今からでも間に合います。どんどん勉強しましょう!さて、本日は親族について勉強しましょう!民法が続きますが、民法を得意にすれば絶対合格します!!親族は、馴染みがあるので、結構楽しく学べますよ(*^_^*)婚姻の要件 (婚姻適齢) 第731条  男は、十八歳に、女は、十六歳にならなければ、婚姻をすること ... [続きを読む]
  • 2008/05/20 22:10賃貸借の過去問
  • 本日は、いきなりですが、過去問にチャレンジしましょう!!昭和62年・問7 Aは自己所有の建物をBに賃貸した。この場合,民法の規定によれば,次の記述のうち誤っているものはどれか。 1.「建物が老朽化してきたため,BはAの負担すべき必要費を支出して建物の修繕をした。この場合において,Bは当該賃貸借契約の終了後でなければ,修繕に要した費用の償還を請求することはできない。」2.「建物が老朽化してきたため ... [続きを読む]
  • 2008/05/18 21:35賃貸借3
  • 今日も暖かかったですね。本日は、部屋の整理をしていました。それにしても結構散らかっていました(笑)。さて、みなさん勉強していますか?本日は、賃貸借の続きです。(賃借権の譲渡及び転貸の制限) 第612条  賃借人は、賃貸人の承諾を得なければ、その賃借権を譲り渡し、又は賃借物を転貸することができない。 2  賃借人が前項の規定に違反して第三者に賃借物の使用又は収益をさせたときは、賃貸人は、契約の解除 ... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 賃貸
  • 2008/05/10 19:23賃貸借2
  • 今日は、すごく寒かったですね。3月並みの気候でしたね(T_T)/~~~寒い日は、家で勉強してくださいね。ほんと試験までだんだん近づいてきています。さて、本日は賃貸借の続きです。(不動産賃貸借の対抗力) 605条  不動産の賃貸借は、これを登記したときは、その後その不動産について物権を取得した者に対しても、その効力を生ずる。 →本来賃借権は債権で、物権より弱いのですが、登記することにより、物権に勝つことが ... [続きを読む]
  • 2008/05/06 18:05賃貸借
  • GWももうすぐおわりですね。勉強していますか??この時期って大事ですので、今からでも勉強してくださいね(*^_^*)本日は、賃貸借について勉強しましょう。宅建の試験は賃貸借よく出題されますよ。601条  賃貸借は、当事者の一方がある物の使用及び収益を相手方にさせることを約し、相手方がこれに対してその賃料を支払うことを約することによって、その効力を生ずる。 →当事者が互いに債務を負担している契約なので ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 22:48クーリングオフの問題
  • 連休ももうすぐ終わりですね。勉強していますか??本日はクーリングオフの問題を解きましょう。クーリングオフ制度は知っておくと得なので、楽しく勉強しましょう。次のうち正しいのは○、間違っているものには×をつけなさい。?宅地建物取引業者Aは、自ら売主となる売買契約に関し、契約の締結が、Aの申出により買主Bの勤務先において行われた場合、クーリング・オフの規定は適用されない。?買受けの申込が、売り主である ... [続きを読む]
  • 2008/04/29 22:05クーリングオフ
  • 今日は暖かく、ほんと夏がそこまでやってきてますね。さて、本日はクーリングオフについて勉強しましょう。宅建業者が自ら売主となる宅地建物の売買契約において、事務所等以外の場所で買受けの申込みまたは売買契約を締結した者は、申込みの撤回または契約の解除を行うことができます。ではここでいう、「事務所等」とはどのような場所なのか?クーリング・オフができなくなる事務所等の場所です。1.事務所2.専任の ... [続きを読む]
  • 2008/04/20 22:03物権変動の問題
  • 今日は、良い天気でしたね。みなさん勉強していますか?あっというまに10月はやってきますよ。本日は、登記の対抗要件の問題です。AはBから甲土地の所有権を取得した。この甲土地の所有権を取得したことをAが主張するのに、登記が必要でないものはいくつあるか?ア.甲土地をBからAの存在を知りつつ譲り受けたCイ.Bの地位を相続して譲り受けた相続人Dウ.Bに対する自己の債権回収をはかるために甲土地を差し押 ... [続きを読む]
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