Petros さん

Petrosさん: 写真健忘録
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プロフィール

ハンドル名Petros さん
ブログタイトル写真健忘録
サイト紹介文何気に撮った写真と、思わされたことを少し。
自由文写真を撮るのはずぶの素人。写真を撮られることは好きでない。でも、撮るのは好きになりました。
三児の父(もう少しで四児の父)。クリスチャンです。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供45回 / 195日(平均1.6回/週) - 参加 2008/01/07 23:38

Petros さんのブログ記事

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  • 2008/01/10 19:47不安な雲
  • 不気味な色の雲です。不安にさせます。その下にそびえる鉄塔がなおさら不安を煽ります。それはひょっとすると、私たちの心の中の闇と呼応するからなのかも知れません。不安、恐れ、そういうものが、確かに私たちの心の中には共通してあります。その黒雲は、やがて私たちの心を覆い尽くしていきます。クリスチャンといえど、例外ではありません。やはり、神に従えない肉の弱さを持っていることから来る恐れや、漠然とした生の不安が [続きを読む]
  • 2008/01/09 22:14成長
  • 長男です。あっという間に大きくなって、来年からは小学生です。この頃の自分を思い出すと、ずいぶん時の経つのが遅いと感じていたように思うのですが、子育てして思うのは、こんなにも時の経つのは早いのか、ということ。待ってくれー、という感じです。家路を足早に辿る子どもたちの後から、思わずそう叫びたくなる私でした。 [続きを読む]
  • 2008/01/09 21:32成長
  • [画像]長男です。あっという間に大きくなって、来年からは小学生です。この頃の自分を思い出すと、ずいぶん時の経つのが遅いと感じていたように思うのですが、子育てして思うのは、こんなにも時の経つのは早いのか、ということ。待ってくれー、という感じです。[画像]家路を足早に辿る子どもたちの後から、思わずそう叫びたくなる私でした。... [続きを読む]
  • 2008/01/08 23:21次男
  • ピンボケですが、かわいいので(親ばか)。我が家の次男です。長男は繊細なのに、彼は天真爛漫。兄弟でも色々ですね。 [続きを読む]
  • 2008/01/08 21:31次男
  • [画像]ピンボケですが、かわいいので(親ばか)。我が家の次男です。長男は繊細なのに、彼は天真爛漫。兄弟でも色々ですね。... [続きを読む]
  • 2008/01/07 21:31平々凡々な夕日
  • [画像]平々凡々な夕日だけど、空のグラデーションがきれいでした。刺激的な変化があるのもいいけれど、こういう方が落ち着くなあ。... [続きを読む]
  • 2008/01/07 21:06平々凡々な夕日
  • 平々凡々な夕日だけど、空のグラデーションがきれいでした。刺激的な変化があるのもいいけれど、こういう方が落ち着くなあ。 [続きを読む]
  • 2008/01/06 23:22せんりょう
  • 十二月の末、妻がこの実を知り合いにいただいて持ち帰りました。「せんりょう」と言うそうですね。調べてみると、名前の由来は色々説があることが分かりました。ただ、この木が正月に使われるのは、「千両」との語呂合わせで、縁起がいいとされるからだそうです。古来より、日本人の価値観は、「家内安全、商売繁盛、無病息災」だったとか。ずいぶん大変なものを背負わされたものだと、少しかわいそうに思ったりします。ただ存在す [続きを読む]
  • 2008/01/06 21:30せんりょう
  • [画像]十二月の末、妻がこの実を知り合いにいただいて持ち帰りました。「せんりょう」と言うそうですね。調べてみると、名前の由来は色々説があることが分かりました。ただ、この木が正月に使われるのは、「千両」との語呂合わせで、縁起がいいとされるからだそうです。古来より、日本人の価値観は、「家内安全、商売繁盛、無病息災」だったとか。ずいぶん大変なものを背負わされたものだと、少しかわいそうに思ったりします。ただ [続きを読む]
  • 2008/01/05 23:00正月の富士山
  • 私の家のそばから見える富士山です。手前に見える海は相模湾で、だいたい真東(ちょっと南より)から富士山を眺めているような感じでしょうか。夏場はほとんど霞んで見えない富士山も、冬場の晴れの日にはよく見えます。富士山がよく見える日は、何となく清々しい気分になります。 [続きを読む]
  • 2008/01/05 21:30正月の富士山
  • [画像]私の家のそばから見える富士山です。手前に見える海は相模湾で、だいたい真東(ちょっと南より)から富士山を眺めているような感じでしょうか。夏場はほとんど霞んで見えない富士山も、冬場の晴れの日にはよく見えます。富士山がよく見える日は、何となく清々しい気分になります。... [続きを読む]
  • 2008/01/04 21:30息子、娘、甥、姪
  • [画像]この子たちは、私の息子、娘、それに甥っ子姪っ子たちです。私の父と母の孫、ということにもなります。総勢11人!大きくなってからも仲良く助け合ってやってくれれば、大きな力になるでしょう。それが、願いであり、祈りです。... [続きを読む]
  • 2008/01/04 21:07息子、娘、甥、姪
  • この子たちは、私の息子、娘、それに甥っ子姪っ子たちです。私の父と母の孫、ということにもなります。総勢11人!大きくなってからも仲良く助け合ってやってくれれば、大きな力になるでしょう。それが、願いであり、祈りです。 [続きを読む]
  • 2008/01/03 19:11夕焼け
  • 夕日の赤に、木のシルエットの黒が映えています。キリストが十字架で流された血の色を連想させます。その前に暴き出された人間の罪も…。やがて写真の風景においては、夜の闇にすべてが覆われます。生まれながらの人の心もそうです。やがて罪と死の闇で覆われていくのです。でも、もしキリストを信じるなら、心においては血の赤がもたらしたいのちの光の輝きで、罪の闇の方が覆われていくことになります。聖書はそう約束しています [続きを読む]
  • 2008/01/02 19:07気になる風景
  • 何となく気になる場所というのが、誰にでもあるように思います。何の変哲もないような所なのだけれど、なぜか気になるのです。それが、自分の心象風景と合致しているのか、あるいは記憶の中の風景とどこか繋がっているのか…。分かりません。この木、冬に柑橘系の実を生らせています。春になるとほとんど実が落ちてしまいます。誰も実を採りに来ません。不思議な木です。背景の小屋や小道と合わせると、何か安らぎを感じさせる風景 [続きを読む]
  • 2008/01/02 02:10娘、三歳
  • 三歳の娘です。大人びた表情に鼻水。何ともアンバランスだけれど、こうやって段々大人になって行くんですね。 [続きを読む]
  • 2007/12/31 22:18自然と人間
  • 「うだつ」で有名な徳島県の脇町を流れる吉野川の写真です。日がほとんど沈んでいましたが、何とか見られる写真になりました。その後、娘とうだつの町並みを見学しました。人間のすばらしさを思いました。でも、うだつの町並みの入口には、まるで冗談のように、恐らくは「うだつの上がらなかった」であろう廃屋が二軒、ひっそりと建っていました。よくよく考えると笑えません。神の造られたすばらしい自然の前で、人間の歪んだ醜い [続きを読む]
  • 2007/12/30 19:46残念
  • キリストの降誕を祝う週間に、キリストの降誕を記念する聖誕教会で、キリストの降誕を祝うはずの「クリスチャンたち」が、脚立の置き場所などというくだらないことで大乱闘。クリスチャンとして、残念でなりません。 [続きを読む]
  • 2007/12/30 17:37未来へ
  • 子どもは未来を感じさせてくれます。先ほどまで泣いていた息子が、もう前を見ていました [続きを読む]
  • 2007/12/29 20:12おじいちゃんと孫
  • おじいちゃんとベンチ、おじいちゃんと孫って、ステレオタイプだけれど絵になるんだよなあ。この前、徳島の実家に帰ったとき、本当に娘に優しくしてくれたお義父さん。感謝! [続きを読む]
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