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- 2008/09/05 18:50NARUTO-ナルト- 秘伝・者の書について
- 今日、本屋によった時に『NARUTO-ナルト- 秘伝・者の書』が置いてあったので買いました。秘伝の書は初の購入です。「臨」「兵」「闘」に続く最新データブックで、130人以上の忍、115の術のデータが集約しています。内容量が多く、まだほとんど読んでませんが、驚きの情報もあります。マダラ弟の名前があったとは・・・他にも気になる情報が満載。気になる方は書店へGOみなさんも感想があればこの記事にコメントして ... [続きを読む]
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- 2008/09/01 17:18今週のナルト『No.414:暴れ牛』の感想
- 完全な尾獣の姿に変身した八尾ですが、ラップと「ウィィィィィィ!!」の叫びからおっさんの頃の意識は存在しているようです。一尾の我愛羅の場合は、狸寝入りを行い我愛羅の意識はなかったですが、八尾は完全に尾獣を使いこなしていると言えると思います。重吾のサスケへの治療が終わると、何故か重吾の体が子供に?重吾の体が子供になったのは体の一部をサスケに与えたからなのか、それとも大量にチャクラを消費したからでしょうか? ... [続きを読む]
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- 2008/08/25 14:40 今週のナルト『No.413:崩落』の感想
- 2週間我慢した今週のナルトの内容は、濃くて面白かったと思います。左腕を掲げ、『ウィィィィィ!!!』と叫ぶ八尾の体が尾獣のチャクラに包まれ、繰り出された八本の刀とは『雷犂熱刀(ラリアット)』でした。確かにトの当て字に『刀』を使っていますが、ラリアットの技自体を八本目の刀にしてしまうとは考えつきませんでした。てっきり、腕が刀の形にでもなるのかな〜と思っていましたが、浅はかでした。尋問した雷忍は8本の剣 ... [続きを読む]
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- 2008/08/11 16:45今週のナルト『No.412:かつてない戦慄』の感想
- 6本の剣が刺さったサスケは現実で、幻術オチではありませんでした。6本の剣が刺さったまま地面に吹っ飛ばされたサスケの後方には重吾の駆けつける姿がありました。そして、止めを刺そうとする八尾の一撃を水月の首斬り包丁がサスケのピンチを救います。八尾は雷遁系のチャクラを剣に流し、首斬り包丁を切断しようとしますが、サスケは咄嗟に首斬り包丁に千鳥を流し切断を阻止。そして、八尾の背後から重吾のパンチが八尾の顔面 ... [続きを読む]
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- 2008/08/04 17:04今週のナルト『No.411:八尾VSサスケ!!』の感想
- ついに八尾VSサスケのバトルに突入しました。サスケはまだ写輪眼を出さず、まだまだ余裕を見せているのでしょうか。サスケの八尾捕獲は、一刻も早く力を手に入れるため、そして、マダラとの尾獣の口約束がホントか嘘か確認しておきたいのもあるようです。暁を利用するのは俺達とサスケは言っていましたし、サスケは大蛇丸を利用したように、暁の力と情報網を利用する為に手を組んだだけで、大蛇丸の時みたいに利用価値が無い ... [続きを読む]
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- 2008/07/28 17:54今週のナルト『No.410:雲雷峡の闘い!!』の感想
- 8月2日(土)から映画『NARUTO-ナルト-疾風伝 絆』が公開されるので、今週号のジャンプ表紙はナルト!そして巻頭カラーもナルトです。カラーで登場した八尾は、黒い肌からも黒人キャラみたいです。あのサングラスをどうやってかけているのか個人的に気になるのですが、ウソップのサングラスの様に頭の上からかけるタイプなんでしょうか?カラーの扉絵は『絆』『師』という文字が書かれていて、『里の風間に紡ぎゆく永久に繋 ... [続きを読む]
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- 2008/07/19 21:01 今週のナルト『No.409:仙術伝承・・・!!』の感想
- 妙木山に向かおうとするナルトとフカサク様。妙木山は歩いたら1ヶ月もかかり、迷いの山と呼ばれているほど秘密のルートを知らない限り絶対に辿り着けない所のようです。秘密のルートを知らない限り辿り着けない妙木山に自来也が迷い込んで行けたのは、運命だったのでしょうね。ナルトとフカサク様二人の妙木山への移動手段は、逆口寄せを使い一瞬で移動できてしまいました。口寄せは契約した者同士で相互に口寄せする事ができ ... [続きを読む]
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- 2008/07/14 17:46今週のナルト『No.408:フカサクの提案』の感想
- 暁の衣をまとった「鷹」達4人は、八尾を求め雷の国へ向かい、雲隠れの額あてをした忍びを水月が捕獲し、八尾の居場所を尋問しています。どうやら八尾は雲隠れの忍びで夜月(よつき)一族みたいです。サスケ達は暁の衣をまとっていますが、爪を黒くは塗っていませんでした。あの爪の色の意味はまだ解明されていませんが、何なんでしょうね?サスケの右眼に宿った万華鏡の能力は幻術系みたいです。イタチは、左眼が幻術(月読 ... [続きを読む]
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- 2008/07/13 17:46雑談スペース9
- 雑談スペース9を新設しました。このスペースのコメント欄は、ナルトに関連しない事などの雑談などに自由に利用して下さい。多くの人がアクセスする場所なので、会話の仕方も日常会話レベルでお願いします。 友達同士がメールでやり取りするようなくだけた内容に近い会話であればメールでやり取りする。もしくは、どちらかがブログを立ち上げ、そちらで思う存分雑談を楽しむようお願いします。この記事は常に2番目に来るよ ... [続きを読む]
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- 2008/07/07 16:06 今週のナルト『No.407:ナルトに宛てて』の感想
- □暗号について自来也の残した暗号は、多くの人が予想した通り、「イチャイチャタクティス」と関係していました。読者をミスリードに誘っていた暗号の一文字目は「9」ではなく、やはり「タ」でした。明らかにミスリードを誘っている感じがしたので、これについては多くの人が気がついていたと思います。自来也で「タ」と言えば一番真っ先に思い浮かぶのは「イチャイチャタクティス」ですが、いくら作者といえどもページの内容ま ... [続きを読む]
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- 2008/06/30 16:47今週のナルト『No.406:未来への鍵』の感想
- 先週号で、綱手が朝から忙しくしているとサクラが言っていましたが、イビキのいる木ノ葉隠れ情報部や検死室に行っていたからなんでしょうね。それともう一つ思ったことが、ひょっとすると綱手は身辺整理を行っていたのかもと思いました。ペインの正体が分かったら、綱手自身がペインの元に戦いに行くような気がしています。そのために、相談役などに掛け合ったり、身動きが取れるよう身辺整理を行って忙しいのかもと思いました。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/29 16:50雑談スペース8
- 雑談スペース8を新設しました。このスペースのコメント欄は、ナルトに関連しない事などの雑談などに自由に利用して下さい。 しかし、特定者同士がメールでやり取りするような内容に近い会話であれば、メールでやり取りする。もしくは、どちらかがブログを立ち上げ、そちらで思う存分雑談を楽しむようお願いします。この記事は常に2番目に来るようにしていきます。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/27 09:00今回の騒動についての私の思い
- 本来、このコメントは月曜日に書くつもりでしたが、急な体調不良により遅れてしまいましたが、騒動について考えるところがあり私の思いを書かせていただきました。土曜日に今回の騒動の件について名無しの人と騒動について話をしていました。私の考えとしては、喧嘩になった時点で両者悪い、そして、相手が先に言ってきたとしても目には目てきに汚い言葉を返すのは好ましくないという考えです。土曜日の名無しさんには、私には ... [続きを読む]
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- 2008/06/24 17:16連絡
- いつも記事を楽しみにして下さっている方へ日曜から体調不良です。体調は少し良くなったのですが、まだまだ完全では無いので今週の記事は休ませていただきます。いつも記事を楽しみにして下さっている方どうもすいません。心配をして下さっている方、どうもありがとうございます。 ... [続きを読む]
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- 2008/06/16 16:52今週のナルト『No.404:"鷹”と”暁”』の感想
- ONE PIECEは連載500回で表紙ですが、ナルト連載400回は表紙を新連載のトリコに取られ、さらっと過ぎています。連載400回くらいではめでたくは無いのでしょうかね〜?ナルト連載500回の時は、是非表紙を飾ってもらいたいものです。今週号の話に入りますが、鬼鮫はやはり水月に倒されてはいなかったようです。どうやらゼツが二人の戦いに止めに入ったようですね。戦いの描写無しで鬼鮫が殺されていたとすれば ... [続きを読む]
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- 2008/06/09 16:00今週のナルト『No.403:涙』の感想
- 今週号は色々な情報が判明して面白かったと思います。◎ナルトとイタチの会話についてイタチがサスケと戦う前にナルトと会っていましたが、やはりあの時会話をしていたのですね。作者は、途中に別の場面を差し込んで時間の経過をごまかす手法をしていましたが、何かしらの会話をしていると思っていました。『お前はサスケを連れ戻したがっていたな、だが、上手く行かなかったからどうする』(イタチ)『どうやってでも連れ戻 ... [続きを読む]
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- 2008/06/02 17:37今週のナルト『No.402:最後の言葉』の感想
- すべてを知ったサスケは海辺にたたずみ、そしてイタチとの良き思い出を振り返っています。回想シーンで何度と出てきたおでこをこずくシーン、そしてイタチが最後にサスケのおでこをこずいた時に言っていたセリフを思い出しています。やっぱりサスケには聞き取れていたのですねイタチの最後の言葉。「許せサスケ・・・ これで最後だ」正面から見るイタチの表情は満足げな笑みを浮かべています。イタチとの最後の事を思い出し ... [続きを読む]
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- 2008/05/26 16:00今週のナルト『No.401:幻術』の感想
- ◎万華鏡写輪眼の開眼方法について今回のマダラの話によると、万華鏡写輪眼の開眼方法はイタチの言う「最も親しい友を殺す」ではなく、「最も親しい者の死」みたいです。今回の発言だけでは判断しにくいのですが、特に『殺す』事はマダラは明言していません。歴代の開眼者が少ない事から、殺す事も必要なんじゃないかと私は思います。もし、「最も親しい者の死」だけでいいなら、意外と多くの人間が開眼してしまう様な気がします ... [続きを読む]
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- 2008/05/25 15:15雑談スペース7
- 雑談スペース7を新設しました。このスペースのコメント欄は、ナルトに関連しない事などの雑談などに自由に利用して下さい。 この記事は常に2番目に来るようにしていきます [続きを読む]
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- 2008/05/19 17:00今週のナルト『No.400:地獄の中で』の感想
- ついにナルトも400話!でも主人公ナルトは登場せず・・・最近ナルトの顔見てないな・・・◎うちは事件について自分の考えはハズレでした。まさか本当にうちは一族がクーデターを計画していたとは・・・サスケに盗み聞きされたあの場面の時、母ミコトもいっしょにいたので、悪い事を計画しているとは思えなかったのです。もしあの場面がフガクとイタチのみであれば、悪い事を話していると想像ができたのですが、ミコトがい ... [続きを読む]
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- 2008/05/12 16:15今週のナルト『No.399:すべての始まり!!』の感想
- <マダラが弟の眼を奪った理由>マダラ曰く、弟の眼を奪ったのは『うちは一族を守る為の力が必要だったから』で、激しい争いの中で千手一族を始めとする外敵から一族を守るために必要な犠牲だったと語っていました。マダラの弟はもしかすると兄思いのいい弟だったのかもしれません。マダラが万華鏡を手にし、眼の光が奪われて苦しんでいるのををそばで見ていて堪えられなかったのかもしれません。マダラの弟は全てを承知の上で自 ... [続きを読む]
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- 2008/04/28 14:46今週のナルト『No.398:木ノ葉のはじまり』の感想
- <扉絵について>鎖で縛られている九尾とマダラ、そしてサスケの背中が描かれています。九尾の眼が写輪眼になっている事からも、ペインのようにマダラはこうやって九尾を操っていたのでしょう。マダラの目の上下のシワを見ると、トビの仮面の下がこのマダラであってもおかしくないような気がします。やはり、トビの仮面の下はマダラが生きているのだと思います。<イタチの真実について>今回イタチの真実を知るものとして上 [続きを読む]
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- 2008/04/14 16:18今週のナルト『No.397:真実を知る者』の感想
- 先週号で気になったサスケの左眼の写輪眼は、サスケの意思ではなくマダラの写輪眼を見て自動で発動したみたいです。サスケの左眼から血が流れ出し、そして写輪眼の模様がイタチの万華鏡写輪眼の模様へと変化を見せます。その瞬間、マダラも異変に気づきますが、時すでに遅し。マダラの右肩に天照の黒い炎が出現し、見る見るうちにマダラを飲みこもうと大きくなっていきます。サスケの左眼の写輪眼及び万華鏡写輪眼は、イタチが ... [続きを読む]
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- 2008/04/07 16:10今週のナルト『No.396:自己紹介』の感想
- トビの右眼の写輪眼に、カカシだけでなく他の木の葉の忍びも気がついたみたいです。しかし、トビは左手をすっと上げて「じゃあな」と言ってその場を去ってしまいました。このトビの去り方は、時空間忍術でワープするという感じでは無い様な気がします。誰かが以前コメントしていましたが、ブラックホールに吸い込まれる感じの方が近い気がします。消えたのが頭部からなので、おそらく写輪眼の能力が深く関係しているのだと思い ... [続きを読む]
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