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- 2008/07/22 20:38感想が届きました!!
- 『赤い自転車に乗って』知人からの紹介を受けて詳細をパソコンで検索。著者が元NTT社員であることも知り、すぐに購読しました。その後も、さそわれるようにしてパソコンのブックサイトを開くと、アマゾンはもとより、他のブックサイトも次々と上位にランキングされていました。こういう方がNTTにおられたとは何とも驚きです。生い立ちと結末にはショックを受けましたが、仕事に関することは手に取るように理解できました。... [続きを読む]
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- 2008/07/22 20:20中日新聞で『赤い自転車に乗って』が紹介されました!!
- 山村先生の地元・名古屋の中日新聞で『赤い自転車に乗って』の記事が掲載されましたhttp://www.chichi-book.com/topics/1265.html以前、当ブログでもご紹介した感動的なお話が紹介されています。人の心に深く響く『赤い自転車に乗って』。こうして口コミの輪が広がっています編集部 ... [続きを読む]
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- 2008/07/15 20:11細江様から感想をいただきました!
- 岐阜市の書店で『赤い自転車に乗って』を購入し、興味深く読ませて頂きました。もう20年以上前だと思いますが、岐阜新聞のコラム欄にしばらく記事を書いておられた山村洋子さんでしょうか。記事の最後に「NTT営業係長」と付記してあったこと、他の人のコラムと内容や色合いが少し違っていたこと、そして山頭火がお好きで、時々記事に書いておられたことを覚えています。その後、中部日本放送(CBC)の朝のラジオ番組から聞こえて... [続きを読む]
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- 2008/07/12 18:46皆さまから感想をいただきました!!
- 『赤い自転車に乗って』(致知出版社)を読ませて頂き、大変驚いています。お父様が要介護4、お母様が要介護3。そのご両親二人をひとりで、しかも何年も介護されておられたのですね。要介護4と言えば、ほぼ全介助。抱えるだけでも大変なことです。私達はそれが仕事ですし、休日もありますが、山村さんは年中無休の交代なし。考えただけでもめまいがしそうです。在宅介護というのは、自分の労働力を提供するだけではなく、まず... [続きを読む]
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- 2008/07/10 20:33自転車禅師様からの感想です!
- 「山村洋子さんの今」を書かれた方のブログを読んで、ある書物にあったことを思い出しました。般若心経の中にある「不生不滅」を禅語では「山中に暦日なし」と表現するのだそうです。人里離れた深山にいれば、暦の必要はなく大自然に日付の必要がないように、空の世界は無始無終。執着を離れ、暦を必要としない、時間を必要としない生活こそ、実はほんとうに生命を大切にして生きてゆくことになる。とも書いてありました。これか... [続きを読む]
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- 2008/07/04 19:39MIKI様に感想をいただきました!
- 大きく成長した樹を見て「ああ、すごい!!」と声をあげることがありますが、ほんとうにすごいのは、その樹のもとである根と土です。その根がお父さんであり、土がお母さんであることを山村さんは、十分承知しておられたからこそあれほど大切にされたのだと思います。その結果、洋子さんという大きな実がなりました。『赤い自転車に乗って』このけなげで無垢な家族愛に、私の涙はいつまでも止まりませんでした。MIKI****... [続きを読む]
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- 2008/06/27 19:09皆さまから感想をいただきました!
- どんなに幸せでも、それにしがみついていると逆に身動きがとれなくなって、幸せどころか、みじめになっていきます。苦を不幸と思わず進んでいくと、暗い人生も美しい輝きを放つ事がある。というのがこの『赤い自転車に乗って』です。だから私も山村さんと一緒に、赤い自転車をこぎ続けます。どこまでも・・・。一宮市 堀田敬邦ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「赤い自転車に乗って」読みました。“泥沼に咲く... [続きを読む]
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- 2008/06/20 17:15大城様よりメッセージが届きました!
- 山村さんとCBCラジオのお仕事でご一緒させて頂いて、20年近くの歳月が流れました。大城と申します。私が壁にぶつかった時に、いつも温かく、そして厳しくご指導を頂いて参りました。改めて感謝の言葉を述べるのは照れくさいですが、若輩の私を叱咤激励して頂いてきたこと、心から感謝しています。ありがとうございます。山村さん、明日6/21はお父さまの命日ですね。『赤い自転車に乗って』がたくさんの方々の心の琴線に触れたこ... [続きを読む]
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- 2008/06/17 20:54飛鳥様よりコメントをいただきました!
- 「山村洋子さんの今」山村洋子さんの友人の飛鳥と申します。先日、洋子さんの家に久しぶりに伺いました。洋子さんのお宅には、インターネットがつながっていません。もちろんパソコンも、そして携帯電話も持っていません。ほとんど外出しない今の生活に携帯電話が必要ないこと。他のことに気をとられずに、お母さんを看ていてあげたい。それが理由です。もちろん、このブログでの反響は、出版社の方の連絡や、内容もFAXで送っ... [続きを読む]
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- 2008/06/14 09:24皆さまからのメッセージです!
- 『赤い自転車に乗って』を知り、早急読ませて頂きました。文体のせいか、著者の山村洋子さんから話しかけられているような感じでついつい一気に読み終えてしまいました。そして、涙し、感動し、心が洗われました。ブログでお顔(写真)も見せて頂きましたが、思ったとおりのとても清楚な方でした。自分も似たような経験があり、一緒に喜びも悲しみも分かち合えたような気がして、ほんとうに嬉しかったです。良い本でした。素晴ら... [続きを読む]
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- 2008/06/13 09:43読者の方から感想が寄せられました!
- 今日、注文してあった『赤い自伝車に乗って』3冊を受け取りに行き、すぐ読み始めて一気に読み終わりました。2冊は介護に苦しんでいる友人に送るためでした。家内は十数年まえ脳内出血で倒れ、手術してリハビリを重ねお陰様で自分のことは大体やれるようになりましたが、本を読む気力はずっと薄れてしまいました。今日読み終わった後、家内に読んであげたところ、普段はすぐ飽きる(?)雰囲気を感じさせるのが、人が変わったよ... [続きを読む]
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- 2008/06/12 20:12和代様&売る蔵様から感想をいただきました!
- 変えられるものは、最善の努力で、何としてでも道を切り開き、自分の力ではどうしようもないと思ったものは、素直に受け入れる。著者の正直でまっすぐな邪心の無い心に深く胸を打たれて、私の心は、涙と希望でいっぱいになりました。『赤い自転車に乗って』は、理屈や言葉を越えた“信実の物語”です。こういう本があったのですね。和代ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー『赤い自転車に乗って』を書店で購入... [続きを読む]
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- 2008/06/11 19:55感想をいただきました!
- 「赤い自転車に乗って」(致知出版社)を読みました。納得をして始めた営業ではありますが、本当に競争が激しく、思ったように成果があがりません。こんな思いをするくらいなら、いっそ辞めてしまいたい・・・と思っていた時に、この本に出会いました。自分は誰よりも苦労している・・・という気持ちは瞬時にすっ飛び、これくらいで根を上げている自分が恥ずかしくなりました。犬や猫のように追い出されても、紙くずを投げつけら... [続きを読む]
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- 2008/06/07 16:25続々と感想が届いています!
- 宿命と思って、そのままにしておいたら、何ひとつ変わらない。自分の手で切り開けば、もっと別の運命が待っているのに・・・。そんな山村洋子さんの声が聞こえてくるようです。耐えることを嫌う今時の人に言いたいです。あなたの夢や希望、そして幸せを叶えてくれるのは、“忍耐の心”です、と。『赤い自転車に乗って』は、生きているうちに一度は読んでおきたいいえ、もっと早く読めば良かったと思える感動の本です。施設運営 繁野... [続きを読む]
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- 2008/06/06 20:14宇治市の加奈子様より感想をいただきました!
- ひとりづつ家族が減ってゆくその中で、あなたは今も静かに自分と向かい合っておられるのですね。静寂で、澄みきった空気が伝わってくるようです。孤独とは、それほど人を磨くものなのでしょうか。過去を振り返っても、あなたはいつもひとりで戦ってきました。そして、もがき苦しみながら、その中で、しっかり自分の内面を磨いてこられました。真理は確実に“内在”するものなのですね。私が人をうらやむのは、自分の内面に満足な... [続きを読む]
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- 2008/06/05 15:42感想です!
- 「赤い自転車に乗って」さっそく買い求めて読みました。自然体の文章が心地よく読み進みました。どなたかが仰っておられましたが、エピローグでこれほど泣かされたことは初めてでした。咽ぶほど泣いてしまいました。及びもつかないながら、自身の経験に重なる部分もあり、感慨も一入でした。Zeromam**************************メルマガをご覧になって本を読まれた方から感想をいただきました。ありがと... [続きを読む]
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- 2008/06/04 20:04感動の声が届いています!
- 何かを成し遂げるために立ち向かう・・・というより、ただ、ひたすら純朴に生きる。無心に、一途に生きる。山村洋子さんの清らかな心に、私は一晩中涙を流しました。七尾市 林美希ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー花も実もあり、幹も枝もある。枯れて散っても、落花の風情の分かる人だからこそ、惜しげもなく、命がけで手に入れた仕事をいともあっさり捨てることができたのだと思います。小さく可憐な『赤い自... [続きを読む]
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- 2008/06/04 09:44総合第8位!!
- 皆さま!何と『赤い自転車に乗って』が昨日アマゾンの総合ランキングで最高8位まで上がりました朝は19位スタートだったのですが、徐々に13→11→9→8位と上がっていったのです。現在も総合24位をキープしております。ほんとうに皆さまのおかげでございますありがとうございますこれからも皆さまの感動の声などをご紹介していきますので、よろしくお願いいたします編集部 ... [続きを読む]
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- 2008/06/03 09:52ノンフィクション部門第1位!
- 当社メルマガで『赤い自転車に乗って』をご紹介した反響の続編です何と!現在アマゾン総合13位 ノンフィクション部門では第1位にまで順位が上がってきましたこのブログのランキングも急上昇中です皆さま、ありがとうございます著者の山村先生よりメッセージが届いておりますのでご紹介させていただきます。編集部************************** 介護の合間を縫って、ほご紙の裏面に鉛筆を走らせて書き上... [続きを読む]
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- 2008/06/02 09:45大反響!!
- 昨日当社が発行している公式メルマガで『赤い自転車に乗って』が紹介されたところ、多くの反響がありました何とアマゾンの順位が前日の147,895位から今朝の時点で最高78位まで上がってきたんです以下メルマガの全文をご紹介します!編集部**************************■◇━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━□■ 人間力・仕事力が確実にアップする致知出版社メルマガ ... [続きを読む]
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- 2008/05/31 19:14名古屋の美幸様よりお手紙をいただきました!
- 「西陽が部屋に強く差し込むので、ブラインドをつけて下さい」というご依頼を受けて、採寸のために私は初めて山村洋子さんのご自宅に伺いました。『赤い自転車に乗って』の著書をすでに読んでいましたので、その話に触れようとした時、山村さんは部屋の窓から遠く西の空を眺めながら「確かに昼間は暑いんですよ。でもね。 私ホントは、朝日が昇るのも好きだけど、 西の空に陽が落ちるのを見るほうが、もっと好きなんですよ」と... [続きを読む]
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- 2008/05/30 19:54水越様からの読後感です!
- 山村洋子著『赤い自転車に乗って』一気に読了しました。家族の絆、就職、転職、職場の人間関係、昇進、解雇、民と官、学歴、失業、失恋、そして、人の“生死”と介護問題など・・・。この本の中に詰まっている中身の多さと深さに驚嘆しました。とても読みやすく状況が手にとるように伝わってきて、思わず引き込まれてしまうドキュメンタリーですが、内容が理解できた気になってはいけないレベルの話だと思いました。著者の辿った道の... [続きを読む]
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- 2008/05/30 09:19桐山様より感想が届きました!
- 山村さんのお父さんは、お酒好きの酒乱だったかもしれませんが、私は、本当は真面目で心根の優しい方だったと思います。あの日お母さんと二人で揖斐川の岸に立ったとき、実を投じることをためらって、お母さんの袖口を引っ張ったのは、恐かったこともありますが、きっと山村さんの心のどこかに、優しいお父さんの面影があったからだと思います。『赤い自転車に乗って』・・・・・・。自分が流した涙にいくら払っても惜しくない・・・と思え... [続きを読む]
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- 2008/05/28 11:37浜松市・志知様より感想をいただきました!
- 私は本を買ったあと、この本は選び損ねた・・・と思うことが時々ありますが、どのような本であれ、必ずどこかに得るものはあると思って、いつもその本の良いところをを探すようにしています。ところが今回、山村洋子氏の『赤い自転車に乗って』を読んだ時は、そういうことを考える暇(いとま)はありませんでした。引き込まれるように一気に読み終えて本を閉じた後、胸が熱くなり、涙をぬぐいながら、この著者の幸せを願わずにはいら... [続きを読む]
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- 2008/05/24 18:20高島佐知子様より感想をいただきました!
- 私が山村洋子さんと初めてお話ししたのは、昨年6月、お父様が亡くなられた日でありました。私は仕事上、お父様のお顔を拝見させていただいたのですが、何とも言い尽くせないほどの清い安らかなお顔でありました。お父様は、精一杯お父様の人生を生き抜かれ、洋子さん、お母様にありがとうとおっしゃられたのだと思います。「試練」というのは、ただ嫌なことでも避けるべきことでもなく、そこに大切な意味が隠されているのだとご本... [続きを読む]
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