- 2008/02/07 09:15お茶を飲む時に 考えてください。
- 今日という時間の中で 一服のお茶を飲む時に考えてみてください。ソウルメイト 魂の伴侶 ブライアン・L・ワイス著書の本の中にこんな文章を見つけました。ベトナムの仏教の僧侶であり、詩人でもある ティック・ナット・ハンは一服の茶の楽しみ方について書いている。お茶を楽しむためには、人は完全に、今という時間に目覚めていなければならない 今という時間を意識している時にのみ、手は茶わんの快い温かさを感じることが... [続きを読む]
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- 2008/02/01 10:21食品の安全(職人気質で作っています。)
- 安全・安心・未来のために・・・・・・毒入りギョーザ 食べるものの安全が崩壊されました。私たちは何を食べればいいのでしょう簡単・安い・おいしい・・・確かに利点はいっぱいあるかもしれないけど命がけで食べるなんて・・・・とんでもない!!私達は飲料活性保持水FORを作る時もととシート作るときも、安全であること安心できること未来に貢献できるものこだわり続けてきました。祖父は鬼瓦職人で、お金にために働く人ではなく職... [続きを読む]
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- 2008/01/29 10:27天日干しうるめ 本物の違いはここに!!
- 貴重な貴重な天然のうるめ干しほとんで機械乾燥が主流で・・そんななかで本物にこだわり続ける方がおられます。朝1時に起き、漁に出られる船に乗り込み船で釣れたばかのうるめを処理して風吹き込むところでうるめ干しをほされ天気の状況で、入れたり、干したり一匹のうるめを作るのにたくさんの手間隙をおしみません。本物は見えないところで大変な苦労をしてできあがります。起業することも、自分の見つけたものを大切に育てるこ... [続きを読む]
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- 2008/01/28 09:36本物はシンプルです。活性保持水FOR(フォア)
- 活性保持水FORです。赤ワインが身体にいいと言われていますがどの成分がいいのか研究されて、プロアントシアニジン(ブドウ種子)の成分が身体によかったということです。ヨーロッパでは60年ほど前から研究されていて現在血管障害の医薬品として使用されています。FORにはプロアントシアニジンが250mg入っています。室戸の海洋深層水 深海から湧き出す綺麗なミネラルを入れています。トレハロースはとうもろこしから取れる... [続きを読む]
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- 2008/01/27 12:36-50℃の冷蔵庫での失敗・・・・あわや・・・・
- 起業することは、いろいろなこと自分達でやることなのかもそれは魚の鮮度保持の実験をしている時でした−50℃の冷蔵庫の中で、実験をしていた時実験に夢中になりすぎて カチャ・・冷蔵庫のドアがしまってしまいましたその冷蔵庫は古い冷蔵庫だったので本来なら中から開くはずでした・・・しかし・・・冷蔵庫の扉は、全く動かず冷たい冷気がゴーゴーと吹き付けるなかで−50℃の冷蔵庫では10分で死ぬと言われていたのであらゆ... [続きを読む]
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- 2008/01/26 09:45(魔女の宅急便 キキのように・・晴れてるから・・・)
- 起業するのは 計画を立て しっかり進むのが理想です。夢を追いかけるのは、魔女の宅急便のキキのように今日は、お天気がいいから・・・・旅立つようにぱっと軽い気持ちで、旅立ってしまうこともあります。小さな船で漕ぎ出した夢は・・・ちいさな風で、さえ行く手を阻むこともあります。嵐に遭い・・・初めて後悔することもあります。だけど夢の力が強ければ 前だけを見て進めるはずです。あきらめたら終わりですきっときっと夢... [続きを読む]
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- 2008/01/25 09:20四万十川の源流で・・・作っています。
- ここは四万十川の源流 入不山(いらず山)です。活性保持水FOR(フォア)はここで作っています。これより上には、人家もなく本当にいらず山です。この地下から湧き出る水を使ってプロアントシアニジン(ぶどうの種)とトレハーロース、室戸海洋深層水この4つのものだけで作っています。FOR・・・ために 健康のために・・女性のために・・・未来のためにFORの文字の近くにちいさな f が入っているのはいろいろな意味がこめられ... [続きを読む]
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- 2008/01/24 12:01シーフード・ショー・・・・水産物の展示会
- シーフード・ショーに行きました。魚の逸品が大集合魚の鮮度保持の研究をしてきたのでいろいろな保存方法に感激していました。世界中で、刺身やお寿司が食べられる時代ここまで、世界に広げた方たちの努力の賜物と思います。まぐろなどは養殖が可能になったようですがいつまでおいしい魚が食べれるのか・・・心配です。私達が新しい技術で根底を支えていくべきなのでしょうがんばれベンチャーくじらハウス株式会社... [続きを読む]
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- 2008/01/23 23:35誕生日は、母と同じ日 そして双子で・・
- 1月22日は誕生日でした。誕生日は母と同じ日です。いままでいろいろな人にあったけどお母さんと同じ日が誕生日の人と、出会ったことがありません。寒い雪の日 男の子と女の子の双子で生まれました。生後3日で、男の子は亡くなってしまいました。最近、どんな小さな生命でも目的を持って生まれてきていること知りましたきっと私を守るため、いっしょに生まれて来てくれたんだと父は生前 お前は二人分の人生を生きている・・・... [続きを読む]
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- 2008/01/21 09:22灯台・・・・・
- 暗黒の海を照らす灯台・・・・船から灯台の明かりを見つめてどれだけほっとするのでしょうか?ベンチャーで起業すると、その勢いで、まわりに影響がでることはわかっていましたが・・・・・父の突然の事故死・・・・なかなか父の死を受け入れることができず暗黒の闇の中で、悲しみに沈んでいました。ある日、灯台の光のように父の“自分の決めた道を進め”とあたたかく静かに聞こえてきました。自分で決めた道を歩いてゆく・・・・... [続きを読む]
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- 2008/01/20 12:26海・・・
- 海のそばに事務所がありました。窓からは180度海が見えました。落ち込んだりした時は、いつも海を眺めていました。起業するって、嵐の海に放り出されたようなものでかすかな光をめざし、波に翻弄されながらただひたすら泳ぎ続けるしか道はないのかも・・・・でも80歳になった時 「ばかなことしてたな・・・」って笑えれば それでいいかな80歳になって、あれもしとけばよかった・・なんて後悔だけはしたくないいつも前を向... [続きを読む]
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- 2008/01/19 10:54マルガレーテ・シュタイフ
- 私はドイツ・シュタイフ社のテディベアが大好きです。写真のベアは、私のお気に入りです。シュタイフ社のベアは、子供が持つものだからこそとても大切に作られています。だからシュタイフ社のベアは誕生から世界NO1で、世界中の子供に愛されています。そのベアを作られたのは、いまから100年以上前マルガレーテ・シュタイフと言う障害を持った女性から生まれました彼女の生き方は、私の指針です。ものづくりの原点です。くじら... [続きを読む]
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- 2008/01/18 13:18くじらハウス
- 小さい頃から、くじらが好きでした。母に買ってもらったピノキオの童話がお気に入りでゼベットじいさんが、くじらのお腹の中で生きていて、ピノキオと出会うシーンにいつも幸せを感じていました。くじらの蒼い夢・・・・はちいさな会社を経営する私の一期一会のお話です。くじらハウス株式会社のホームページ... [続きを読む]
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