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- 2008/02/10 17:04これだけは覚えておきたいショートカットキーベスト20
- 意外にショートカットキーというのは世間でなじみが薄くあまり使用されていないようなので、もっと普及してもらいという願いも込めて、これだけは絶対に覚えておいたほうがいいよ!というショートカットキーを厳選してランキングにしてみました。ショートカットキーをほとんど知らない人が対象です。第1位半角/全角IME(日本語入力)のオン/オフの切り替え第2位F7またはCtrl + Iカタカナ変換第3位F8またはCtrl + O半角カタカナ... [続きを読む]
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- 2008/01/31 23:38Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』のカスタマイズ
- Hit-a-Hintを使うとFirefoxをマウスなしでもある程度使えるようになりますが、初期設定では使いづらいので簡単にできるカスタマイズ方法を紹介しておきます。「ヒント」に割り当てる値のカスタマイズ初期設定では0から9までの番号が割り当てられていますが、これを押しやすいホームポジションに近いキーに変更することが出来ます。Firefoxのメニューバーから[ツール(&T)] → [アドオン(&A)] をクリックすると「拡張機能」... [続きを読む]
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- 2008/01/31 23:38Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』のカスタマイズ
- Hit-a-Hintを使うとFirefoxをマウスなしでもある程度使えるようになりますが、初期設定では使いづらいので簡単にできるカスタマイズ方法を紹介しておきます。「ヒント」に割り当てる値のカスタマイズ初期設定では0から9までの番号が割り当てられていますが、これを押しやすいホームポジションに近いキーに変更することが出来ます。Firefoxのメニューバーから[ツール(&T)] → [アドオン(&A)] をクリックすると「拡張機能」... [続きを読む]
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- 2008/01/29 21:03Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』の使い方
- 前回Firefoxでキーボード中心にWebブラウジングするときに欠かせないHit-a-Hintエクステンションを紹介しましたが、基本的な使い方についてまとめてみました。これだけ覚えておけばとりあえず使いこなせると思います(難しいことはないです)。Hit-a-Hintのキソ特に設定をしなくてもすぐに使えます。Magic Key(Spaceキー)またはStart Key(Hキー)を押せば、ページ内のすべてのリンクやボタンに番号が割り振られます(厳密には... [続きを読む]
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- 2008/01/29 21:03Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』の使い方
- 前回Firefoxでキーボード中心にWebブラウジングするときに欠かせないHit-a-Hintエクステンションを紹介しましたが、基本的な使い方についてまとめてみました。これだけ覚えておけばとりあえず使いこなせると思います(難しいことはないです)。Hit-a-Hintのキソ特に設定をしなくてもすぐに使えます。Magic Key(Spaceキー)またはStart Key(Hキー)を押せば、ページ内のすべてのリンクやボタンに番号が割り振られます(厳密には... [続きを読む]
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- 2008/01/25 23:45Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』
- 概要Firefoxでキーボード中心にWebブラウジングするときに欠かせないのが『Hit-a-Hint』という拡張機能です。これをインストールしておくと、見えている画面上のすべてのリンクやボタンに数字キーやアルファベットキーだけで簡単にアクセスできるようになります。例えば、以下(図1)のようなページでこの機能を使うと図2のような状態になります。図1 通常の画面図2 Hit-a-Hint使用後の画面Hit-a-Hintの機能を使うと、画面上の... [続きを読む]
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- 2008/01/25 23:45Firefoxをマウスなしで使いこなすための最強拡張機能『Hit-a-Hint』
- 概要Firefoxでキーボード中心にWebブラウジングするときに欠かせないのが『Hit-a-Hint』という拡張機能です。これをインストールしておくと、見えている画面上のすべてのリンクやボタンに数字キーやアルファベットキーだけで簡単にアクセスできるようになります。例えば、以下(図1)のようなページでこの機能を使うと図2のような状態になります。図1 通常の画面図2 Hit-a-Hint使用後の画面Hit-a-Hintの機能を使うと、画面上の... [続きを読む]
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- 2008/01/23 17:30サイトを移転しました
- ブログとホームページをこちらのサイトへ1つにまとめました。また、サイト名を「キーボード・ショートカット.JP」から開設時(2004-11-18)の名称「ショートカットキーノススメ」に変更しました。今後も更新を続けていきますのでよかったら当サイトを引き続きご利用下さいませ。... [続きを読む]
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- 2008/01/23 17:30サイトを移転しました
- ブログとホームページをこちらのサイトへ1つにまとめました。また、サイト名を「キーボード・ショートカット.JP」から開設時(2004-11-18)の名称「ショートカットキーノススメ」に変更しました。今後も更新を続けていきますのでよかったら当サイトを引き続きご利用下さいませ。... [続きを読む]
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- 2007/08/31 05:48Atokメモ(6) 省入力候補の削除
- 自動的に登録された省入力データは、不要であれば削除することもできる。削除するには、省入力候補を表示し、スペースキーを押して削除したい文字列を選択し、Ctrl + Deleteを押せばOK。このショートカットキー操作は登録単語の削除にも使うことができるので覚えておこう。... [続きを読む]
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- 2007/08/31 05:48Atokメモ(6) 省入力候補の削除
- 自動的に登録された省入力データは、不要であれば削除することもできる。削除するには、省入力候補を表示し、スペースキーを押して削除したい文字列を選択し、Ctrl + Deleteを押せばOK。このショートカットキー操作は登録単語の削除にも使うことができるので覚えておこう。... [続きを読む]
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- 2007/08/30 07:38Atokメモ(5) 省入力データ編集ツール
- 省入力データは、通常、入力と確定を繰り返していればどんどん保存されていくが、省入力データ編集ツール(図1)を使えば、テキストファイルなどから一括登録したり、登録済みの省入力データを出力することもできる。図1 省入力データ編集ツール【 メ モ 】省入力データ編集ツールは、[スタート]ボタン → [すべてのプログラム] → [ATOK] → [ATOK 2007] → [省入力データ編集ツール]またはCtrl + F10 → D → Uで表示できる。取り... [続きを読む]
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- 2007/08/30 07:38Atokメモ(5) 省入力データ編集ツール
- 省入力データは、通常、入力と確定を繰り返していればどんどん保存されていくが、省入力データ編集ツール(図1)を使えば、テキストファイルなどから一括登録したり、登録済みの省入力データを出力することもできる。図1 省入力データ編集ツール【 メ モ 】省入力データ編集ツールは、[スタート]ボタン → [すべてのプログラム] → [ATOK] → [ATOK 2007] → [省入力データ編集ツール]またはCtrl + F10 → D → Uで表示できる。取り... [続きを読む]
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- 2007/08/30 00:00Atokメモ(4) 推測変換の表示頻度
- Atokには履歴を利用し、現在入力しようとしている文字列を推測して候補を表示してくれる有り難い機能がある。たとえば、私のPCでは、日本語入力がオンの状態で「Au」と入力すると「AutoHotKey」という入力候補がポップアップ表示され、Shift + Enterキーを押せば「AutoHotKey」と入力することができる。「まど」と入力すれば、「窓使いの憂鬱」が表示される。頻繁に使う用語は、いつも2文字入力してShift + Enterを押すことが多い... [続きを読む]
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- 2007/08/30 00:00Atokメモ(4) 推測変換の表示頻度
- Atokには履歴を利用し、現在入力しようとしている文字列を推測して候補を表示してくれる有り難い機能がある。たとえば、私のPCでは、日本語入力がオンの状態で「Au」と入力すると「AutoHotKey」という入力候補がポップアップ表示され、Shift + Enterキーを押せば「AutoHotKey」と入力することができる。「まど」と入力すれば、「窓使いの憂鬱」が表示される。頻繁に使う用語は、いつも2文字入力してShift + Enterを押すことが多い... [続きを読む]
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- 2007/08/29 06:04Atokメモ(3) 確定履歴の保存方法
- 省入力や推測変換でとても役立っている確定履歴だが、この確定履歴の保存方法には以下の4つがある。しない(N)メモリに保存する(M)よく使う履歴だけをファイルの保存する(O)ファイルに保存する(F)ショートカットキー(Ctrl + F12)を押すなどして「Atok プロパティ」ダイアログボックスを表示し、「入力・変換」タブ内の「設定項目(Y)」ツリービューから「省入力・推測変換」→ 「確定履歴」とたどっていくと上記の4つオプションが... [続きを読む]
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- 2007/08/29 06:04Atokメモ(3) 確定履歴の保存方法
- 省入力や推測変換でとても役立っている確定履歴だが、この確定履歴の保存方法には以下の4つがある。しない(N)メモリに保存する(M)よく使う履歴だけをファイルの保存する(O)ファイルに保存する(F)ショートカットキー(Ctrl + F12)を押すなどして「Atok プロパティ」ダイアログボックスを表示し、「入力・変換」タブ内の「設定項目(Y)」ツリービューから「省入力・推測変換」→ 「確定履歴」とたどっていくと上記の4つオプションが... [続きを読む]
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- 2007/08/28 06:12Atokメモ(2) 省入力
- Atokでは以前に入力・確定した文字列を記録しておくことができ、省入力機能は、これを利用し、入力を省けるようになっている。過去に入力した文字列や辞書にある文字列を利用し、入力を手助けする省入力機能を使うには、2つの方法がある。1つ目はTabキーを使う方法。文字列を数文字入力し、Tabキーを押すと「省入力候補」ウィンドウが表示されるので、目的のものを選んで確定すればOK。たとえば、「Visual C# 2005 Express Edition... [続きを読む]
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- 2007/08/25 21:12Atokメモ(1) 確定履歴
- Atokでは、過去に入力・確定した履歴(確定履歴)を利用して文字列を入力をすることができる。もし、過去に何か文字列を入力していたならCtrl + F8を押せば、入力・確定した文字列の一覧が表示される。一覧の中から入力したい文字列を選択すれば簡単に文字入力が可能だ。単語登録をするほどではないが、よく入力する文字列はこの機能が便利かもしれない。「この文、さっき入力したのに、また入力するのかよ・・」と思ったら、さっ... [続きを読む]
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- 2007/08/24 21:38IMEメモ(2) 確定後の文字列を変換し直す(再変換)
- 昨日の「確定の取り消し(アンドゥ)」は確定した直後でないと機能しないが、「再変換」機能を使えば確定後の文字列をいつでも変換し直すことができる。たとえば、この記事をメモ帳などにコピーし、先頭の「昨日」という部分を選択し、変換キー(MS IMEの場合)を押せば候補一覧メニューが表示され、再変換することができる。Atokの場合はShift + 変換キー。選択しないで「再変換」機能を実行した場合はカーソル位置の単語が未確定... [続きを読む]
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- 2007/08/23 22:19IMEメモ(1) 確定してしまった文字列を取り消す
- PCで日本語入力をしていると、誤った変換をし、確定してしまうことがよくある。この記事を書いているときにも「誤った」の部分を「謝った」と変換して確定してしまった。このような誤変換をして確定してしまった場合には、すぐさま「Ctrl + BackSpace」を押せば未確定状態に戻るので再び入力し直さなくても大丈夫だ。ただし、入力した後にカーソルを移動したり、新しい文字列を入力していたら取り消すことはできない。なお、おもし... [続きを読む]
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- 2007/08/22 22:38キーボードショートカットのカスタマイズ (32) 形式を選択して貼り付けのショートカットキー
- Excelでデータを編集する際、他のデータを使い回して入力作業を軽減させることが多い。たとえば、セルの値をコピーして貼り付けたり、数式をコピーして貼り付けたりするような場合だ。この[形式を選択して貼り付け]機能は他のアプリでも存在するが、とりあえずExcelでだけショートカットキーをカスタマイズした。Ctrl + Shift + Vを入力後、keymap2 KeishikiPasteで設定したキー(AとかFとかV)を押すと対応する機能が実行される(... [続きを読む]
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