lukehime さん

lukehimeさん: 洋書・ペーパーバック、そして和書
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書物、書籍、本書評、レビュー洋書
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プロフィール

ハンドル名lukehime さん
ブログタイトル洋書・ペーパーバック、そして和書
サイト紹介文フィクション、ノンフィクション問わず。。。洋書、和書問わず。。。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供147回 / 179日(平均5.7回/週) - 参加 2008/02/04 22:15

lukehime さんのブログ記事

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  • 2008/07/25 21:55Lucy in the sky with diamonds :Acceptable Riskより
  • Lucy in the Sky with Diamonds音楽が好きな人(特にビートルズが好きな人)だったら誰でも知ってるネタです。(わたしは知らなかったけど)今読んでいるRobin CookのAcceptable Riskに出てきます。"Remember that Beatles song, 'Luch in the Sky with Diamonds'? Well, it would have been something like that because ergot contains lysergic acid amide, which is the prime ingredient of LSD."clavic [続きを読む]
  • 2008/07/25 21:15MICA 3 CHU
  • I don't Know by MICA 3 CHU中島美嘉と森三中。コラボするっていうのは知っていたけどここまでかっこいいとは!MICA 3 CHU・・・おもしろいよねえ・・・っていうかかっこいい!↑さっきMステで放送してたのみたいで、曲全体は録画されてないけど。。よかったらクリックお願いします。。にほんブログ村 本ブログへ(文字をクリック) [続きを読む]
  • 2008/07/23 00:357月22日の一言
  • God created man, and finding him not sufficiently alone, gave him a fe
    male companion so that he might feel his solitude more acutely.Paul Va
    lery神は男性を創造したが、孤独さが足りないことに
    気づき、孤独をもっと鋭く感じるように女性の仲間
    を与えた。おもしろいことばだと思います。一緒に
    いるのに孤独を感じる・・・経験ありませんか?男
    性と女性は永遠にわかりあえないのでしょうか。で
    もそれを寂しいと思うのは男性 [続きを読む]
  • 2008/07/20 23:54Vector by Robin Cook
  • Vector by Robin cookこれを読んで思い出したのはオウムのサリン事件。使用する兵器がサリンと炭疽菌の違いはあっても、同じ無差別テロ。そして無差別テロを起こす前に、なんの関係もない一般人で実験をしているところもオウムと同じ。ソ連から渡米したタクシードライバーのユーリ。自由の国アメリカに来たものの、自分の満足する生活は得られない。ロシアなまりはすぐにバレてしまうし、グリーンカードを得るためだけの結婚生活も [続きを読む]
  • 2008/07/17 00:01映画:ぼくの大切な友だち
  • 久しぶりにパトリス・ルコント監督の映画をみました。はじめて観たのは「髪結いの亭主」・・・おしゃれで音楽とのアンバランスが面白くてすてきな映画でした。この監督さんの映画は、中年男性にスポットライトをあてていることが多いのか、今回も主人公は、中年の(中高年?)男性。美術商を営む男性フランソワは、まじめで仕事熱心ですが、ある日、自分に本当の友達がいないと同僚の女性(ジュリー・ガイエという女優さんで知的な [続きを読む]
  • 2008/07/14 00:11知っておきたい日本の神様 by 武光誠
  • 知っておきたい日本の神様 武光誠角川文庫夏の100冊からの1冊。記紀に興味を持って以来、古事記、日本書紀の解説本も読んできたけど、ここに出てくる神様はそういった古い神様たちに加えて、「八百万の神」といわれるように「日本では、誰かにまつられたものはすべてが神になる」という点からみた神様たちが紹介されている。1章 あなたの近所の神社のルーツをご存知ですか2章 一番古い神様たち3章 神様の頂点、高天原の天照大 [続きを読む]
  • 2008/07/10 23:15まんがで読破 カラマーゾフの兄弟
  • まんがで読破カラマーゾフの兄弟 ドフトエフスキーずっと読みたかった名作。漫画なら読めた。−−劇団ひとりと書かれた帯がついていました。ほんとうにずっと読みたかったのです。そして何度もトライしてみたのです。でもそれはいつも新潮文庫(上中下)の上巻のまんなかくらいで中断されてしまってたのです。物語が始まる前、家族がひさびさに集まろうというそのあたり。家族がおしゃべりする話があんまりおもしろくなくて結構長 [続きを読む]
  • 2008/07/10 19:43新潮文庫の100冊と角川文庫夏の100冊
  • 新潮文庫の100冊と角川文庫夏の100冊毎年このフェアが始まると、夏・・・じゃなくて、夏休みが始まるんだなあって思います。'''新潮文庫の100冊'''は1976年にこの企画をはじめて今年で33年目だそうです。http://100satsu.com/viewer/index.html以来毎回100冊にはいっているのは。。。黒い雨(井伏鱒二)、人間失格(太宰治)、こころ(夏目漱石)、塩狩峠(三浦綾子)、銀河鉄道の [続きを読む]
  • 2008/07/10 02:03Harbingers by F.P.Wilson
  • Harbingers by F.P.Wilson始末屋ジャックは行きつけの酒場で、ある男からその男の娘がいなくなり、探してくれと依頼される。エリセリ(yeniceri)((イェニチェリ:janissary)と名乗る男達と探し始めるが、少女は(the Otherness)の犠牲になっていた。。。アリー(Ally)と呼ばれるひとたちは、アドバーサリ(Adversary)と昔から戦っている。オクラス(The Oculus)という男は、アリーの目となりビジョンを与える、つまりAlarmを告げ [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • 酒場
  • 2008/07/07 23:09K-1 MAX 準々決勝
  • 観終わったばかり^^もちろんメインは魔裟斗選手の試合だったけど、その前の佐藤選手VSブアカーオ選手の試合。すごかったぁ!佐藤選手は背は高いけど、あまり激しい戦い方ではないし、派手な選手ではないので、強いんだけど、今ひとつぱっとしない。で、今までの戦績からいったら当然佐藤選手が負けると思っていたのに、最後の最後にダウンを勝ち取った。思わず目を疑いましたよ!え!ブアカーオが倒れた!ブアカーオは全身筋肉じゃ [続きを読む]
  • 2008/07/07 00:277月6日の一言
  • The only thing experienc teaches us is that experience teaches us nothing.経験がわたしたちに教えてくれるただ一つのことは、経験はわたしたちに何一つ教えてくれないことである。懲りたなあと思ってもまた同じことを繰り返してしまう。。。これはちょっと情けない。でも職人技ともいえるものって、まさに経験の賜物。世界一細い痛くない注射針を作っている社員6人の岡野工業。社長さんは設計図もかかずに次々と「誰にもつく [続きを読む]
  • 2008/07/04 23:33とんだところにFreddieが・・・
  • 今読んでいる本(ジャンルはエンターテイメント?
    )に出てくる・・・登場人物の描写(ストーリーの
    中でとくに重要な人って感じではなさそうだけど・
    ・・)"No mistaking his Freddie Mercury overbite......."Ba
    ring his Nutty Professor teeth .....というheとは、"The skin
    ny little buck-toothed guy....のことでした。。。Freddie Mercu
    ryNutty Professor共通点は・・・buck-toothed!(あえて訳は
    つけませ〜ん)... [続きを読む]
  • 2008/07/03 21:087月3日の一言
  • There are two ways to slide easily through life: to believe everything
    or to doubt everything. Both ways save us from thinking.by Alfred Kor
    zybski人生をかるがると送っていくには2つの方法があ
    る。あらゆることを信じることとあらゆることを疑
    うこと。どちらも頭を使わないですむ。わたしの人
    生はといえば、学生時代は疑うことを知らないかの
    ようになんでも素直に受け入れていた気がする。年
    を重ねて、信じていたことに... [続きを読む]
  • 2008/07/03 00:27life in the fast lane
  • life in the fast lane by Eagles訳:駆け足の人生、刺激と危険の多い人生ラジオ講座に出てきたフレーズだけど・・・このフレーズから真っ先に思い浮かぶのは・・・'''Eaglesの♪life in the fast lane♪'''わたしのほかにもきっとこの曲を思い浮かべた人がいたはず。。アルバム"Hotel California"の3曲目(かなり年齢を重ねてからのライブみたいだけど・・・)He was a hard-headed man ... [続きを読む]
  • 2008/07/02 21:09JAPANAMERICA(ジャパナメリカ) by Ronald Kelts
  • JAPANAMERICAまだ全部読んでいないけど、おもしろいです。現在アメリカ人の興味をそそっているのは、日本のポップ・カルチャーの生みの親でるクリエイターたちの奇抜さであり、奇妙なイカレ具合であり、何ものも恐れずに自由を主張する姿勢であると同時に、文化を消費する日本人たちの想像を絶する貪欲さである。アメリカ人は、いずれ書道や大相撲にも魅力を感じるようになるかもしれないが、今、最先端を行っているのはアニメとマ... [続きを読む]
  • 2008/07/01 20:53Jackという名前(2)
  • Jackという名前(2)JackはJacob,Johnの別称。では、Jacobは・・・ヤコブ・・・旧約聖書に出てきて別名がイスラエルでユダヤ人の祖だとか。。。祖父の名前はアブラハム。Wikiにこんな書き込みがあった。ヤコブと神道のニニギアブラハムの家系図と神道のスサノオの家系図は酷似しているとされ、家系図比較によれば、聖書でのヤコブは神道ではニニギにあたる。ヤコブについては、ラケルを妻にめとる時にその姉レアもめとるよう... [続きを読む]
  • 2008/07/01 04:27Jackという名前
  • Jackという名前ロビンクックのシリーズに出てくる監察医ジャック最近知った作家さんF.P.ウィルスンの「始末屋ジャック」マイケル・クライトンの「プレイ(Prey)」の主人公ジャックフレデリック・フォーサイス「ジャッカルの日」の主人公ジャッカル(ジャックじゃないけど似てる)「24」の主人公ジャック・バウワーパイレーツ・カリビアンの主人公ジャック・スパロウ手塚治虫のブラック・ジャックジャックという名前の主 [続きを読む]
  • 2008/06/29 21:37CRISIS by Robin Cook
  • CRISIS by Robin Cook読了。一度読みかけて挫折して二度目のトライ。がんばって読了。一気に読んでしまったと思う。そんなにおもしろかったのか・・・いいえ!ただ二度目のトライだったからぜったい読み終えると決めてたから。前作までの監察医ジャックとローリーが登場する。犯罪の主人公はクレイグという往診専門の医者(concierge medicine)。クレイグがproblem patientとレッテルをはる患者はしょっちゅうクレイグを呼び出し、... [続きを読む]
  • 2008/06/29 11:00かもめ@赤坂ACTシアター
  • かもめはじめての赤坂〜〜〜ってなわけないんだけど、赤坂サカスができてから赤坂に行ったのははじめて。赤坂サカス全体はTBS,Bizタワー、BLITZ(ライブハウス)、ACTシアター、レジデンスで構成されていますが、思っていたよりこじんまりしている印象。http://sacas.net/guide/index.html休日のせいか、旅行者?のような、バッジをつけていたり、日本語ではないアジア系の言語で話したりしている人が多かったようです。さて、赤坂... [続きを読む]
  • 2008/06/27 20:03作家さんマップ
  • この画面から作家さんを入力すると(たとえばMichael Creighton)↓http://www.literature-map.com/その作家さんの読者さんは他にどんな作家さんの作品を読んでいるかが表示される・・・↓http://www.literature-map.com/michael+creighton.html知らない作家さんもたくさんいるけど、近いところにいる作家さんは、よく読まれているらしい。ソースはアマゾンなのかなあ。。よろしくお願いします。。にほんブログ村 本ブログへ(文字を... [続きを読む]
  • 2008/06/26 21:346月26日の一言
  • I don't wait for moods. You accomplish nothing if you do that. Your mi
    nd must know it has got to get down to work.by Pearl Backわたしは
    気分が乗るのを待つことはない。そんなことをして
    いたら何事も成就しない。自らの心は働き出さなけ
    ればならないことを知っているに違いない。「大地
    」の作者さんですね。子供の頃、子供用に編集され
    た「大地」を読みましたが、中国というのは黄色い
    砂が降ったり、ばったが大量発生... [続きを読む]
  • 2008/06/24 20:47雑記:ゆり
  • ゆりをもらいました。部屋中にいい香りがただよっています。 ゆり・・・といえば・・・Lily Of The Valley by QUEENhttp://jp.youtube.com/watch?v=OLHskfzn1R8いい歌だなぁ〜〜聞きほれて歌詞を見ていたのですが・・・・I am forever searching high and lowBut why does everybody tell me noNeptune of the seasHave you an answer for me pleaseand the lily of the valley doesn't knowI lie in wait with open eyesI c... [続きを読む]
  •   関連キーワード
  • QUEEN
  • 2008/06/24 20:036月24日の一言
  • In each human heart are a tiger, a pig, an ass, and a nightingale. Div
    ersity of character is due to their unequal activity.by Ambrose Bierce
    どの人間の心にも、虎と、豚と、ろばと、夜鳴きウ
    グイスが住んでいる。性格が多様なのは、それらの
    活動が同じようではないからである。それぞれの動
    物が何をあらわしているのか、よくわからないけど
    、1人のひとの中にいろんな要素があるってことは本
    当でしょう。ときによって、い... [続きを読む]
  • 2008/06/24 00:40黒い風 F.P.ウィルスン
  • 黒い風 F.P.ウィルスン史実にフィクションを組み入れたストーリーはおもしろい。とくに第二次世界大戦を扱ったものは興味深い。第一次大戦後、徐々に力をつけてきた日本が、アジアに進出し、英米さえ支配できるのではないかと勘違いをしていた時代に、日本には「隠れた貌」という宗教団体が日本の勝利に向けて活動していた。そんな中、アメリカ人フランク、「隠れた貌」に関係の深い日本人兄弟弘樹と松男、そして日本人女性明子( [続きを読む]
  • 2008/06/20 21:38have a lot of time for
  • have a lot of time for (something/someone)→to like and admire some
    one or something'''He didn't have a lot of time for young men under hi
    s command who hadn't done their national service.'''彼は義務兵役
    に服したことのない配下の若者たちにあまり時間を
    さかなかった・・・は?(意味が通じない)have a lot o
    f time forには、好意的とか敬意を払うなんていう意味
    もあるんです... [続きを読む]
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