take さん

takeさん: お笑い ネタトーク!!
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プロフィール

ハンドル名take さん
ブログタイトルお笑い ネタトーク!!
サイト紹介文お笑い芸人、特に漫才&コントのネタの特徴について語ります。
参加カテゴリー
更新頻度情報提供21回 / 221日(平均0.7回/週) - 参加 2008/02/08 09:40

take さんのブログ記事

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  • 2008/08/27 19:18麒麟
  •  低音ボイスの川島さん(ボケ)と、ホームレス生活から成り上がった田村さん(ツッコミ)のコンビ。M-1決勝進出5回を誇り、人気・実力面でもトップクラスの若手漫才師。 彼らの漫才は、まずはじめに「川島さんのボケの世界」があって、その外側から田村さんがつっこむという型が多い。例えば「青春時代」ネタでは、川島さんが自作の青春ドラマの脚本(=読み物)を読みながらボケを重ね、その外側から「素」の田村さんがつっ ... [続きを読む]
  • 2008/08/01 18:29自己紹介
  • ● 名前 take● 年齢 24歳● 好きな芸人 ………………多すぎて書けません。● 期待の芸人 a.パンクブーブー(←彼らならM-1制覇もできるはず!!)b.グランジ(←彼らならもっと売れるはず!!)c.ジェニーゴーゴー(←詳しく知りませんが以前見たネタが面白かったので)● 好きなネタ a.アンタッチャブルの「結婚の申し込み」(M-1制覇時のネタ)b.タカアンドトシ「彼女とのデート」(←おっさんが何度も出てくるやつ)c.サンド... [続きを読む]
  • 2008/08/01 17:55我が家
  •  「言わせね〜よ!」のフレーズでプチブレイク中の3人組。メンバーは杉山さん(ツッコミ・デブ)・坪倉さん(ボケ・男前)・谷田部さん(ボケ・ボケ顔)で、坪倉さんがリーダー。コントも漫才もこなす。漫才では1つのお題に対して3人が順番に答えていく形式をとる。 彼らの良さはその見た目。杉山さんは「デブ」を生かして笑いをとる(「とる」というか他の二人にいじられるのだが)。具体的には、大仁田厚・上島竜平・豚な ... [続きを読む]
  • 2008/08/01 17:52我が家
  •  「言わせね〜よ!」のフレーズでプチブレイク中の3人組。メンバーは杉山さん(ツッコミ・デブ)・坪倉さん(ボケ・男前)・谷田部さん(ボケ・ボケ顔)で、坪倉さんがリーダー。コントも漫才もこなす。漫才では、1つのお題に対して3人が順番に答えていく形式をとる。 彼らの良さはその見た目。杉山さんは「デブ」を生かして笑いをとる(「とる」というか他の二人にいじられるのだが)。具体的には、大仁田厚・上島竜平・豚 [続きを読む]
  • 2008/07/05 01:10東京03
  •  元アルファルファの飯塚さん&豊本さんに、元プラスドライバーの角田さんが加わって結成されたトリオ。安定感のあるコントを展開する。大げさで(良い意味で)ウザいキャラの角田さん、とぼけた雰囲気で飄々と演じる豊本さん、半分キレながら激しいつっこみをする飯塚さんという様に、3人のキャラが別々にしっかりと確立されているのが良い。彼らのネタの特徴は「日常の誇張」という点。日常的に「よくあること」や「よくいる奴... [続きを読む]
  • 2008/06/15 23:09超新塾
  •  5人組のロックンロール漫才。左から、新塾イーグル(ツッコミ)・新塾ドラゴン(ボケ)・新塾タイガー(ボケ)・新塾コブラ(ボケ)・新塾マンモス(ボケ)の順。1つのお題に対して、ボケの4人が順番にボケていき、イーグルさんが1つずつツッコミを入れていく形をとる。「大喜利形式」の漫才とも呼べるだろう。 「俺が○○!!(1人)」「なにっ!(他4人)」の掛け声や、ボケを次々と重ねていく形をとることによって漫才... [続きを読む]
  • 2008/06/15 23:07超新塾
  •  5人組のロックンロール漫才。左から、新塾イーグル(ツッコミ)・新塾ドラゴン(ボケ)・新塾タイガー(ボケ)・新塾コブラ(ボケ)・新塾マンモス(ボケ)の順。1つのお題に対して、ボケの4人が順番にボケていき、イーグルさんが1つずつツッコミを入れていく形をとる。「大喜利形式」の漫才とも呼べるだろう。 「俺が○○!!(1人)」「なにっ!(他4人)」の掛け声や、ボケを次々と重ねていく形をとることによって漫才に [続きを読む]
  • 2008/06/11 00:40このブログについて
  • 今更ですが、このブログの紹介&挨拶を。「お笑いネタトーク!!」では、お笑い芸人の漫才&コントについて語っていきます。このブログを始めた理由は、?漫才&コントに対する自分の感想をまとめてみたかった。?お笑い好きな人と色々話したかった。?あわよくばアフィリエイトで一攫千金……($_$)の3つです。?については、開始早々に現実の厳しさに気づいて諦めましたので、今は??のためにやってます。?について。色ん ... [続きを読む]
  • 2008/05/25 14:23えんにち
  •  極道漫才。アイパーをかけたアイパー滝沢さん(ボケ)と、テンパーがかかった望月遼馬さん(ツッコミ)のコンビ。その外見(極道姿)・キャラ設定(極道キャラ)から一見個性派に見えるが、よく見てみるとネタのベースはオーソドックスなものが多い(例えば「ラジオDJ」「通販番組」のネタなど。これらは頻繁に漫才の題材にされる。また、漫才に童謡(の替え歌)を入れるあたりも「オーソドックス」と言えるだろう)。オーソドッ [続きを読む]
  • 2008/05/19 01:41おぎやはぎ
  •  メガネをかけ、どこかほのぼの且つ飄々とした雰囲気を醸し出す小木さんと矢作さんのコンビ。コントも漫才もこなすが、彼らの魅力が存分に発揮されているのはコントだと思う(下記「JACK POT」を見て彼らのコントの質の高さに驚かされました)。 このコンビの特徴は「ネタの発想」ではなく「言い回し」や「間」で笑いをとれることだろう。ネタをよく聞いているとボケは割と月並みなものが多かったりする。しかしそれでも笑いが ... [続きを読む]
  • 2008/05/05 19:15THE GEESE
  •  スタイリッシュコント。見た目もコントの中身も「都会的な」雰囲気を醸し出すコンビ。彼らのコントは、設定(「歩行者教習所」「数字に過敏な人」など)が明確に据えられ、それに沿ったボケを重ねていくという形。1つ1つのボケがしっかりと考えられたボケであり、オチもコント内容にしっかりと沿った綺麗なオチが多く、「作り込まれた」コントを展開していく。2人が高学歴(明治と早稲田)ということもコント内容に表れてい... [続きを読む]
  • 2008/03/29 23:10ドランクドラゴン
  •  主にコント。デブキャラの塚地さん(ボケ)と、ガリガリで顔色が青白くダウンタウンの松本さんに「電化製品の色」と言われた鈴木さん(ツッコミ)のコンビ。ドランクドラゴンのネタには、?塚地さんのキャラクターで笑いをとるパターン、?ボケの内容(=「発想の面白さ」)で笑いをとるパターン、?鈴木さんの天然っぷりを前面に押し出して笑いをとるパターンの3つがある。?は「ヒーローおたく」「家庭教師」「オーディション」... [続きを読む]
  • 2008/03/04 22:18三拍子
  •  大きな目が印象的な高倉さん(ボケ)と、ちょっとぽっちゃりな久保さん(ツッコミ)のコンビ。昔話や童謡をネタに取り組むなど、オーソドックスな漫才を展開する。わかりやすく万人受けしやすいネタが多く、オンエアバトルではコンスタントに高得点を叩き出す「常連組」となっている。一番の特徴は高倉さんの「奇怪さ」か。ほとんどのネタで、中盤から後半にかけて高倉さんが「変なテンション」に陥る。大きな目をカッと見開い... [続きを読む]
  • 2008/02/24 13:55ハリガネロック
  •  ボヤキ漫才。ロック好きで両目が離れている松口さん(ボケ)と、ハリガネのようにひょろ長い大上さん(ツッコミ)のコンビ。松口さんが怒りのこもった「ぼやき」を連発し、大上さんがそれにしっかりとツッコミを入れていくという形。スピード感溢れるテンポの良い漫才を展開し、技術の高さを感じさせるコンビである。また、「ユニゾンツッコミ」(=「ある人物のおかしな行動を主にボケ側が指摘した直後にそれに対して二人で声と動作... [続きを読む]
  • 2008/02/16 00:04NONSTYLE
  •  いきり漫才。もやしのように細くいつも全身真っ白な服装の石田さん(ボケ)と、スーツの下にタンクトップを着込む井上さん(ツッコミ)のコンビ。井上さんがいきって(=カッコつけて)、それに石田さんが面白い言葉(主に井上さんを批判する言葉)を返し、井上さんがつっこむという形が多い。「いきり→批判ボケ→つっこみ」という感じか。(例)「俺はラストサムライのトムクルーズや」→「は?お前なんて友達おらへん、トモオラーズじ... [続きを読む]
  • 2008/02/15 11:28NONSTYLE
  •  いきり漫才。もやしのように細くいつも全身真っ白な服装の石田さん(ボケ)と、スーツの下にタンクトップを着込む井上さん(ツッコミ)のコンビ。井上さんがいきって(=カッコつけて)、それに石田さんが面白い言葉(主に井上さんを批判する言葉)を返し、井上さんがつっこむという形が多い。「いきり→批判ボケ→つっこみ」という感じか。(例)「俺はラストサムライのトムクルーズや」→「は?お前なんて友達おらへん、トモオラーズじゃ [続きを読む]
  • 2008/02/07 10:58チュートリアル
  •  暴走型妄想漫才。イケメンの徳井さん(ボケ)と顔テッカテカの福田さん(ツッコミ)のコンビ。初期のオンバト等では正統派の漫才を繰り広げていた気がする。「桃太郎」などの童謡を入れたネタも多かった。童謡をネタに入れるのは漫才の常道の1つで、皆が知っている内容なので笑いを取りやすいのである。その意味でもやはりチュートリアルは正統派でオーソドックスな漫才を展開していた。紹介される時も「イケメン&ブサイク」という [続きを読む]
  • 2008/02/06 23:09安穂野香
  • セーラー服おじさん。正式にはミュージシャン。登山中に「セーラー服で歌を歌いなさい」というお告げ(?)を聞き、その通りの活動を始める。まず、見た目のインパクト(ハゲじいさんinセーラー服)で爆笑、そのポップな歌を聴いてまた爆笑。是非1度見て欲しい。彼(彼女?)の歌は、爽快なメロディーに10代の女の子の気持ちを綴った詞を乗せたものが多く、歌としての完成度は高い。ミュージシャンだけあって歌も上手い。ただ、見た目... [続きを読む]
  • 2008/02/05 18:12笑い飯
  • ダブルボケ漫才。もともと違うコンビのボケ担当だった2人が結成したコンビのため、つっこみ不在のWボケコンビとなった。但し、一方がボケた時は他方がつっこむので、ダブルツッコミ漫才と言うこともできる。「ボケとツッコミ」という漫才の「約束」を放棄し、「ダブルボケ」という新たな形式を生み出した(そして質の高い漫才を創った)ことは、漫才界の一大事とでも呼べる出来事であろう。次第にテンポアップしていき、2人が交互 [続きを読む]
  • 2008/02/03 23:18 オードリー
  • ダメつっこみ漫才。「若林さんが進めていく話に春日さんがつっこみを入れるが、そのつっこみが的外れで逆につっこまれる」というパターン。つっこみボケ漫才と呼んでもいいかも。若林さんの朗々とした語りに対して、春日さんが独特の間で「茶々を入れる」のが面白い。また、(春日さんの)見た目の胡散臭さも良い。ダメつっこみに対して、すぐにつっこみが入るため、漫才にテンポが生れ心地よく聞ける。とろサーモンの「すかし漫才 ... [続きを読む]
  • 2008/01/29 16:52 爆笑問題
  • 時事ネタ漫才。最近は司会業が主だが、漫才も上手く、ベテランの風格を漂わせるコンビである。太田さんのボケは時事ネタが多く(そして下ネタが入ることも多く)、その時社会で話題になっていることを上手くボケに用いている。時事ネタは、多くの人が知っている話題であるため笑いが生れやすいし、話題に事欠くことがないため新ネタを作りやすい。反面、どんなに出来の良いネタでも、古いネタを何度も使いまわすことができない。司... [続きを読む]
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