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- 2009/07/05 15:56GE VT-4-C(211)シングル・モノブロックアンプ
- .東京都のN様からご依頼を受けて製作していた、GE VT-4-C(211)シングル・モノブロックアンプが、遂に完成いたしました!トランスは全て特注、出力トランスは最も透磁率の良いファインメットコアを採用し、整流部は出川モジュールを使用した、夢のような... [続きを読む]
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- 2009/07/04 11:40上等な暇つぶし!
- 私は非常に罪深い人間です。神様仏様、どうかお慈悲を。あの神聖なフィーストレックスのスピーカーを壊してしまいました。もう元に戻す事は出来ません。何か、使い道ないですかねー?ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー切ったばかりの写真です。こ... [続きを読む]
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- 2009/06/30 18:29D-5 Exciter Type-?と紫陽花
- うっとうしい日が続きますが、そんな中で産声をあげたD-5 Exciter Type-??です。ホンコンのユーザー様からのご注文で製作しましたが、何とも言えない良い音を出してくれております。弊社の庭には、アジサイ・紫陽花が5株ほど満開に美しい花を咲かせております... [続きを読む]
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- 2009/06/27 08:56ネルソン・パス Vs D-9 Exciter Type-?
- アメリカのアンプビルダーの神様と呼ばれている“パスラボ”&“ファーストワット”(アンプメーカー)社主=Nelson Pass・ネルソンパス様は、Feastrexの大ファンだ!これまでは、Nf-9(アルニコモデル)を愛用していたのですが、可愛そうな事に・・・Nf-5も試聴したい... [続きを読む]
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- 2009/06/23 16:00Nf-5・球形ヨークの製作工程〜?
- Nf-5・球形ヨークの製作工程は、前回お見せした下の写真のように、超精密NC旋盤で切削加工を行います。写真と同様に外側の切削を行い、下の写真のように球形ヨークが形成されます。ポールピース(アルニコマグネット仕様)も、磁気流動を考慮した複雑なカーブ... [続きを読む]
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- 2009/06/22 11:06京都に展示されている・Feastrex Nf-5
- -近畿をリードする創作性あふれるまち- 京都府・福知山市 丹波漆の名工・田中誠氏からのレポートです。福知山市にある 丹波漆の歴史を紹介する「やくの木と漆の館」に、ユーザー様が自作した漆塗りキャビネットが展示されているとのこと。使用ユニットは“F... [続きを読む]
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- 2009/06/17 11:08出川製・最新・励磁電源
- 出川電源の「A&R Lab」が試作したFeastrex用・励磁電源です。左右独立構造でトランジスタを用いた安定化電源、可変出力電圧1.0V〜28.0V、10Aと大変豪華な仕様です。電圧表示パネルの下の2つのボリュームと切替スイッチで左右の電圧設定を行います。全ての必... [続きを読む]
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- 2009/06/12 16:49究極のデジタル再生・192KHz/24bitの凄さ!
- 以前お知らせした最高のデジタル再生の予告が、実現してまいりましたのでご報告いたします。弊社の試聴会用のポータブル再生機器として、KORG MR-1000を採用しました。ファイルフォーマットは、WAV 192KHz/24bit or WSD 5.6MHz/1bit での録音が可能であり、価格が... [続きを読む]
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- 2009/06/10 08:57Nf-5 球形ヨークの製作工程〜?
- Nf-5・球形ヨークの製作工程、その2です。昨日は、ヨークの内側くり貫きでしたので、本日は外形加工と、ポールピーストップの加工の様子です。ヨーク上、下の加工の場合。まず、荒取りは充分なパワーを持った機械が必要ですので、大型の機械を使います。(昨日の... [続きを読む]
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- 2009/06/09 09:18Nf-5 球形ヨークの製作工程〜?
- Naturflux-5(自然磁気流動球形ヨーク・口径5インチ)フルレンジスピーカーの磁気回路の製造工程をお見せします。ネーチャーフラックスデザインは、歪のない磁気流動ヨークを採用することにより、ボイスコイルギャップの稼動時における磁気歪率0.25%を達成し、世界... [続きを読む]
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- 2009/06/08 18:28キノコと健康・メシマコブ
- 本日の産経新聞に「シイタケ」菌糸体エキスの効能についての記事が掲載されておりました。免疫を活性化し、中性脂肪や血圧を下げる。また、ガン患者が服用するとガンに対する免疫指数が向上したとの報告も記されております。弊社は数多くのキノコの菌糸体を液体培... [続きを読む]
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- 2009/06/03 17:34Feastrex〜Constantine Soo reports〜
- ・アメリカのAUDIO ウェブマガジン“daGOGO"に、Feastrexユニットを搭載した田中誠氏の作品のレビューが掲載されましたのでお知らせします。英文のレビュー“Constantine Soo reports”レビューアーは有名な“Constantine Soo”氏で、お金は1円も受け取らず、公... [続きを読む]
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- 2009/06/02 09:47より良質な音源を求めて
- 前にテープ音源について書きましたが、ドイツ気質なのでしょうか、Telefunkenのテープデッキの音調とEMTのターンテーブルやCDプレーヤーの音調は非情に似通っており、見事なものだと感心します。STUDERのテープデッキと同社製のCDプレーヤーの音調も、やはり統一されて... [続きを読む]
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- 2009/06/01 10:43米国からのお客様
- ,Feastrexの米国ディストリビューター“The Lotus Group”の親分、Joseph Cohen氏が月末の30・31日にお見えになりました。Joeの奥様が、「ダン・ヒックス & ザ・ホット・リックスJapan Tour 2009」のメンバーで、一緒に来日されたのです。週末でしたので、Fea... [続きを読む]
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- 2009/05/31 10:20音源について・・・
- ・Feastrexスピーカーの音調を決めるには、生演奏の記憶と、マスターテープ(コピー)の再生音を主として使用しております。録音された音楽を聴くことができる一番新鮮なソースだからです。“Telefunken M15A” Neumannのカッティングマシンに送出し用に使用された... [続きを読む]
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- 2009/05/26 09:06フィンランドに送った真空管アンプ
- 以前お知らせした、フィンランドのユーザー様からのご依頼で製作した、EL38・PP真空管アンプですがフィンランドから、お礼のメールが届きましたのでご紹介いたします。Subject: 「フィンランドのLahti氏の前川アンプに関するご感想」前川さんのアンプと比... [続きを読む]
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- 2009/05/23 10:01ハンガリーとフランスの三極管
- 以前ご紹介しました、森田さんの古典真空管コレクションですが、ブログを見た人から注文があり、昨日発送をしました。中央に鎮座している大きな真空管はテレフンケンRV271で、その左右にレイアウトされている左側がハンガリー製 Tungsram OX-10/400、右側が今回発... [続きを読む]
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- 2009/05/21 14:56テレソニック用の8Ω仕様
- ・以前お知らせいたしました「TERESONIC」の為の、8Ω仕様の“Naturflux-5”の試作が終了しました。昨今の真空管パワーアンプには、16Ω出力がないものもあり、テレソニックは8Ωのスピーカーを欲しがっておりますので、やむなく生産することにしたのです。我々... [続きを読む]
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- 2009/05/19 15:51ダン・ヒックス & ザ・ホット・リックス コンサート
- ダン・ヒックス & ザ・ホット・リックス Japan Tour 2009 のお知らせ。<来日メンバー>■DAN HICKS ■PAUL SMITH (BASS) ■DAVE BELL (GUITAR)■RICHARD CHON (VIOLIN, MANDOLIN)■DARIA (VOCALS, PERCUSSION)■ROBERTA DONNAY (VOCALS, PERCUSSION)5月27... [続きを読む]
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- 2009/05/14 09:32海外からのお客様
- ・5月1日・シンガポールのFeastrexユーザー様、Albeat Ong氏がお見えになりました。アルバートは、D-9 Exciter Type-??とNf-5の2ペアを購入してくれている。Nf-5は、奥様用に使用されているとのことで、幸せなご家庭を営んでいらっしゃいます。Albeat・筆者・Nora... [続きを読む]
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- 2009/05/13 19:04早春の霧ヶ峰
- 研修のため長野県上田市に一泊し、帰りに霧ヶ峰をかすめて白樺湖経由で韮崎に帰ってまいりました。道中の写真を見て、平地ではすでに過ぎ去った早春を思い出してください。大門街道、この道を走るのは初めて、なんかワクワクするんです。筆者は、カラマツの芽吹き... [続きを読む]
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- 2009/05/09 18:41電源用・ノイズカット・トランス
- ・蟹沢さんの“禅Rコアトランス”が、またまた面白いことになってきました。家庭用のオーディオ電源トランスの応用実験をしております。蟹沢さんの、禅Rコアトランスに秘密の細工を施し、CDPのようなデジタル機器に使用すると、素晴しい効果を得られることが... [続きを読む]
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- 2009/05/08 09:06インドからのお知らせ
- インドのFeastrexディストリビューター「AUDIRE」のチ
ャンドラン氏から簡単なお便りが届きました。The new Audire Andromeda Lineage EM2.5 loudspeaker is attached herewith. Plea se peruse at your convenience. Thanks and Regards,Sharath Chandran新 しく... [続きを読む]
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- 2009/05/06 11:38ルビジュウム・マスタークロック
- 出川さんからルビジュウムの周波数と波形の写真を頂きましたので掲載します。ルビジュウムの基本周波数です。出川さんのA&R Labでは、マスタークロック 11.2896 MHzタイプ EMT、MARANTZ、STUDER用のルビジューム発信器基板の開発は済んでいるとのこ... [続きを読む]
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- 2009/05/04 16:14ルビジュウム・クロックの音調
- A&R Lab(出川三郎氏)より、ルビジュウム・マスタークロックでドライブするCDP(SONY 555ESD)をお借りしました。SONYのCDP 555ESDとRubidium Master Clock出川氏のルビジュウム・マスタークロックです。SONYのCDPの音調は基本的には好きではありませんが、ル... [続きを読む]
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