|
- 2008/07/10 09:02実行力
- mixiのダーツのコミュニティで誰かが言っていたことなのだが、「ダイエットの本を読んだだけでは ダイエットはできない、 同じように、ダーツも本を読んだだけでは うまくならない。」 そう、 本を読んだだけ 情報を得ただけでは 何も始まらないのである ... [続きを読む]
|
- 2008/06/26 09:04痩せ
- 痩せると太るだけのベクトルをとったときどちらかといえば 痩せがプラス方向で 太るがマイナス方向と とらえがちである。 プラスがプラスであればあるほど よい感じがする。 違う気がする。 目標値を設定し、そこを原点としプラス、マイナスも、マイナスであるという 告知をしていかなければならないと思う。... [続きを読む]
|
- 2008/06/24 17:43ぱん
- 前に述べた 涙とともにパンをたべたものしか人生の味はわからないという言葉を・・・ 僕は 座右の銘とまではいかないが こころにとめている 最近、思う 食べたときに 本当においしいと思えるのは 自分の苦労を自分で心から祝えるときだと... [続きを読む]
|
- 2008/06/23 20:45もしも時を飛べるなら
- あのときに戻りたいと思うだろうか・・・昔はよかったあのときはよかった・・・苦いときもいい経験だと思うこんなときは、ひんやりとした海老とカブのスープで心をリフレッシュしたいものです。... [続きを読む]
|
- 2008/06/22 17:39メンタル
- そもそも、食べ過ぎる人と逆に食べない人また、そうでない人がいます。そうでない人が一概に健康であるとは思いません。その中には健康に縛られている状況もいるでしょうこの世には生と同様に同じ環境をもって生きてきた人はいませんじっくり人と食と環境について考えていく必要があると思います。けっして、あせらずに・・・心理の鉄則だと思います。... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/05/12 07:51料理に虫・・・
- 今や食産業は虫1つたりとも混入を防がないと客からのクレームが来ると形までもが綺麗な物をと添加物殺虫剤・・・虫?そりゃ気持ち悪いですよ虫が気持ち悪いと思えるのは世の中が清潔になった良い証拠ではありますけどたとえばハエがスープに入ってただけで捨てちゃうとかクレームをつけるお客さんだなんてちょっと贅沢すぎやしないかと別に昔の話じゃなくて今も食べることすらできない人もいるのに・・・... [続きを読む]
|
- 2008/05/06 21:51たまには涙を・・・
- ホロリとたまには涙を流すのも・・・僕はボロボロに涙を流してしまいましたが(^^おススメ有名なのかな??旅立つ日象の背中 雲の上のお父さん... [続きを読む]
|
- 2008/04/30 00:49なぜか・・・
- 食のカウンセラーというのがとても必要な気が最近してきています。話はすこし飛びますがある一説の話で「ある学校の栄養士が、 給食の見直しをすることになりました。 すると、残飯が多いことがわかりました。 そして、「パンがおいしくない」「牛乳が嫌いだ」と 言う子供たちが多いことが分かりました。 そこで、 食パンの代わりに菓子パンを提供し、 牛乳の代わりにジュースを出すことにしました。 実施して、評価したら残飯が大... [続きを読む]
|
- 2008/04/20 00:19要因
- ストレスからくる摂食障害の場合大きく個人的要因社会的要因に分けられる個人的要因には偏食から来る倦怠感、無力感である社会的要因には痩せ願望や他者との関係からうまれたストレスによる過食、拒食が個人要因には徹底した食事指導が必要である社会的要因はその人の環境から食事をどうあつかっていくのかその場で考えていかなければならないだろう... [続きを読む]
|
- 2008/04/20 00:12趣旨を変えます
- 厚生労働省によると「低体重なのに『太っている』と 自己評価した者のうち40%が 体重を減らそうとしている 『普通体重』と判定された10歳代の 女性のうち7割が『太っている』と思い込んでいる」とあるがこの子たちのはすでに、自分の理想が出来てしまっており食べることを促してもそれはうまくいくはずがなくて心のケアが必要であるまさに心と栄養のケアマネジメント趣旨を変えるにあたって健康の維持には栄養、休養、運動が... [続きを読む]
|
- 2008/04/07 16:26ご無沙汰してました(^^
- この春に思う存分遊んでおかないとと感じ全力で遊んでおりました次第です(^^さて、明日から学校に缶詰状態で勉強することになっていますが将来を栄養カウンセリング士(そんなものはないのだけれど)を目指そうかと考えています。春休みは頭がおかしくなるぐらい遊んでいましたが勉強もいいかなと思う春最後の日でした明日から更新がんばりまーす... [続きを読む]
|
- 2008/03/02 09:31ゴミ
- お久しぶりにお更新です(。・_・。)「食と身体の臨床心理学」という本の冒頭部にこうかかれています。ゴミは本来、リサイクルされる物で自然の栄養分となって土に帰るものですしかしゴミは汚くて見たくないというのが人間の心理です。嫌なものは苦痛が伴うから見ないほうがいいというのは真実ではあるが、しかし、この排除したゴミを見ない限り、私たちは幸せなどころか、得体の知れぬ症状や苦悩に持続的にさいなまれるのである... [続きを読む]
|
- 2008/02/21 02:47客観的記述-拒食症とは-
- 拒食症とは:医学的には神経性食欲不振症とよばれ、過度のストレス、精神不安、遺伝、 ダイエットなどが引き金となり、長期の食事制限や摂食異常によって もたらされる極度の痩せを誘因する摂食障害である。 この痩せに至るまでの過程にはいつくかの型があり、食事を 一方的に受け付けなくなる拒食型と、食べ過ぎと嘔吐を繰り返し 結果的に痩せていく過食型の摂食障害があ... [続きを読む]
|
- 2008/02/15 01:06机上の理論
- まず1つ!絶対知っていて欲しいこと。。助けてあげる側のヒト ・過食、拒食で苦しんでいるヒトにいいことを していると過信しない。いいかっこしない ・ヒトの運命をレールをひかない。 助けを必要としているヒトに自分の意見をおしつけない。 ・おなじく、やりたいことを熱心に聞いてあげる それでいて、的確なアドバイス・知識を身につける助けを求めたいヒト ・かならず、自分の意向を述べる ・目標... [続きを読む]
|
- 2008/02/12 15:56「食べる自由」と「食べない自由」
- どういった問題で悩んでいるのかを考えるのは、また次回の話にしましょう。ところで拒食症とはそもそも、貧しい層の人たちではなく裕福層の人たちが「食べる自由」があるならば「食べない自由」もあると考え始めたことにあります。もちろん、その背景には「やせ」願望があったといわれているがそれは悪いことではないと思います。『やせ=食べない』と感じることがむしろ感じさせられているのではないだろうか?ある研究の結果、摂... [続きを読む]
|
- 2008/02/11 11:45他の摂食障害のブログ
- 内容を濃くしようとすこし考えすぎなのかもしれません。ブログ作りがすこしばかりゆっくりになりそうです。しかし、見るより考えるブログ作りを目指すためご了承ください。コメントくださったみなさんありがとうゴザイマス(。・_・。)ブログ村摂食障害のページから摂食障害に悩んでいる方のブログが見れるかと思います。悩んで悩んで苦しんで苦しんで悔しくて痛くて我慢できない表現が多々出てくると思います。にほんブログ村... [続きを読む]
|
- 2008/02/10 10:03ブログ開設〜
- 今回、ブログを作ったわけですがなぜ、このようなブログを作るにあたったのかというのは私は栄養学を勉強しているものでカウンセリングや心理系の勉強も始めています。もとは、アフリカや東南アジア、南アメリカなどの貧しい生活を強いられて、生きていくことが困難になっている子供たちの、栄養改善という仕事がしたくてこの方面に進んだわけですが食べものの皆に、大切さって知って欲しいわけです生きるために食ったなんでも食っ... [続きを読む]
|