|
- 2008/08/07 22:06手筒花火
- この手筒は一番小さなものですが迫力はすごいです竹に縄を巻き、自分で火薬をつめて事故があったら、自分の責任戦国時代から火薬の使い方を庶民が学ぶ三河武士の文化の発祥の地であることがこの花火の文化からの知ることができると思います。この花火を出すためのグループが幾つもあり祭りの中に生き続ける町民の団結力は強いものがあります。 1枚目 二本同時に奉納 花火遊びではありません、奉納煙火なのです。 両手に持つ奉納... [続きを読む]
|
- 2008/08/06 21:44御油祭り
- この時期は祭しかないです。毎週祭りをやっているので、写真も祭りのみ元気に暑さを吹き飛ばしてください。 1枚目 神輿 山の上の神社からご神体がこの神輿に乗って 年に一度、一泊二日の外遊を これが祭りのストーリーです。 神輿をかつぐのは厄年(42歳)の一生に一度のチャンス 実はこの神輿を栄知村もかついだことがあります。 2枚目 山車 各町内の山車が神輿を先導します。 小さな町内が一致団結する時なのです。 3枚目... [続きを読む]
|
- 2008/08/04 23:06川花火
- 花火大好き人間です。地元の祭り、仲間と一緒に川で遊んでいます。普通の写真ではつまらないなと、こんな写真を撮影していました。 1枚目 川の花火が夜空を焦がす 毎度写真に出てくる音羽ですが 年に一度、こんな姿になります。 2枚目 大人の火遊び 下の方に写っている人の大きさで 花火の炎の大きさがわかると思います。 3枚目 橋の上 夕涼みながら、花火を眺める姿はこんな風で 地元の若者が多いです。 あちこちで花火... [続きを読む]
|
- 2008/08/01 00:01ここも暑いよ東三河ふるさと公園
- 毎度おなじみの公園です暑いために外を歩く人も珍しくがんばって少しだけ歩いてみました。 1枚目 管理棟廻り この空間広々とすっきりと 人を入れて撮影する難しさが 贅沢な空間です。 右端が管理棟です。 2枚目 遊びの宿 旧東海道をイメージした子供の遊び場 この暑さに遊んでいる人もほとんどいない。 3枚目 ホウジロ ホウジロの鳴く姿、つがいで散歩する姿によく出会います。 暑さに負けて、大きな望遠レンズ・三脚は... [続きを読む]
|
- 2008/07/30 00:05国府祭りの歌舞伎行列
- 「国府祭り」は、愛知県豊川市国府町・大社神社の夏祭りで、明治2年(1869年)、御旅所となる進雄神社への神輿渡御に山車を曳きだしたのが始まりとされています。土曜日の夜は、大社神社に於いて三河名物の手筒花火・大筒花火の奉納が行われ日曜日の昼は、上町、中町、下町、南田 4町内の山車と歌舞伎行列が街を練り歩き、日曜日の夜は、弘法山からの打ち上げ花火や、音羽川の仕掛け花火・金魚花火などが楽しめます。その中でも印... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/07/28 22:52オミナエシ
- 秋の七草なのに7月半ばを過ぎれば咲いているこの黄色は黄金色に輝いて見えました金運がばっちりの花でしょうねあやかるために合掌・礼拝ですね。ワンポイントの蜂さんもかわいかったです。写真をクリックすると拡大され迫力が倍増します。撮影日:2008年7月20日撮影場所:東三河ふるさと公園... [続きを読む]
|
- 2008/07/27 18:02夏祭り・五右衛門
- 夏祭りの真っ只中です。いっぱい撮影してきましたので、分散投稿に入ります。花魁(オイラン)道中です。まずは勢いのよかった五右衛門編気温は35℃、真昼間の炎天下です。この暑さが来ると本格的な夏隣町の祭りですが、駐車場もないので炎天下歩いて行きました。この行列は1km往復するのですが一番近いところが自宅から1kmの所ですから歩くのは当然遠くからカメラマンがたくさん見えていますが、もともと知っている人もなし。どこか... [続きを読む]
|
- 2008/07/25 23:32モウセンゴケ・ミミカキグサ
- 黒河湿原の植物たち花の多ささは五円玉の穴のサイズです。知らなければ見落としてしまいそうな世界氷河時代の置き土産ですから驚きです。 1枚目 湿原の入り口看板 クリックすると拡大されます。 2枚目 小さな湿原 しっかりと保護されていますが 心ない人が一人でもいればめちゃめちゃになりそうです。 3枚目 モウセンゴケ 食虫植物です。全体はこんな形をしています。 この時期に花をつけるのです。 4枚目 モウセンゴケの... [続きを読む]
|
- 2008/07/24 22:36蜘蛛の糸
- アヤ先生へTBさせていただきました。初めて蜘蛛の巣に挑戦してみました。いつも見ていて不思議な写真を撮影されるアヤさんだと思っていました。たまたま逆光の中で蜘蛛の糸が虹色に見えたので撮影してみました。これは面白いですね、不思議な世界が広がります。癖になってしまうことが理解できます。被写体が増えて、写真のテーマを広げることができそうな予感がでも、蜘蛛の嫌いな人も見えるので嫌いな人はすぐに閉じてください。... [続きを読む]
|
- 2008/07/23 22:18夕涼みのヨットハーバー
- 夕暮れ時の海毎日暑い中で、海岸は涼しさを呼びます 1枚目 ヨットハーバー 一日が過ぎ、ヨットハーバーに誰もいない ヨットがのんびりと、疲れをいやしているように見えました。 2枚目 ヨットのクルージング この船はサンセットクルージングも楽しませてくれます。 まだ、乗ったことがないのですが 素晴らしい夕焼けに出会う時にサンセットクルージングに出かけたい 3枚目 貸切クルーザー 三河湾をこのクルーザーで楽しめ... [続きを読む]
|
- 2008/07/22 23:53音羽川の夏
- ワンパターンの投稿ですが季節を追いかけて、今を投稿です。 1枚目 この風景は地元の景色100選と勝手に決めています。 いつ見ても、何度見ても飽きない光景です。 2枚目 ちっちゃな滝 涼しさをどのように表現すればよいのか チャレンジしているうちが楽しみですね。 これが一番と思えた時はこの写真を撮影しなくなると思います。 3枚目 ここに立派な鯉が!!そこらの池には負けない立派な鯉が、橋の下で川に餌をくれと待って... [続きを読む]
|
- 2008/07/21 22:40流木の工作
- 久しぶりの作品です気が向くとこんなことをやっています。海で拾ってきた流木がこんな作品になります。 1枚目 流木 海で拾ってきた材料を並べてみました どんな風にまとめようか、思案中。 2枚目 花台 木の素材をできるだけ活かして、こんな花台を作りました。 3枚目 鉢入り植物を生かす。 花台はこんな風に使おうと思って作りました。 製作時間は1時間、流木を拾いに行った時間4時間で 5時間楽しめて、完成です。 4枚... [続きを読む]
|
- 2008/07/20 11:35ハッチョウトンボ
- 準絶滅危惧種のハッチョウトンボ撮影場所は愛知県田原市黒河湿原ここの植物群落は愛知県の天然記念物に指定されています。その湿原にハッチョウトンボが生息しています。今年もこの湿原はどうなっているかなと覗いてきました。ここからの文書は出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』分類 界 : 動物界 Animalia 門 : 節足動物門 Arthropoda 綱 : 昆虫綱 Insecta 目 : トンボ目 Odonata 亜目 : トンボ亜目 Anisoptera... [続きを読む]
|
- 2008/07/19 17:50梅雨明けの海
- 今日、東海地方は梅雨が明けたらしい。今も室温が34℃、電気代節減で扇風機大活躍外気温が32℃なのに温まった部屋が冷めません。暑いときは熱いところへ海へ行ってきました目的は流木拾い、流木で作品を作ろうが今日の計画です。昼には帰ってきてもう作品は完成しましたが公開は後日です。お楽しみに。夏の暑さをふっとばすにはやはりサザンオールスター古いCDを引っ張りだして☆ヤング・ラブ☆を聞きながらの投稿です。 1枚目 太... [続きを読む]
|
- 2008/07/18 22:17ポンプ
- これってなんだか知っていますよねこのブログを訪れていただいている仲間はみんな人生経験豊かだから、使ってましたの声が聞こえそうです。近くの畑で見つけたものです。とても美しい形をしている鋳物製品です。実用的な面は当然ながら、女性の立ち姿をイメージしてしまいました。ふと気をひかれてパチリ、これって妄想が入っているかな。皆さんの思い出を語ってみませんか。撮影日:2008年7月12日... [続きを読む]
|
- 2008/07/17 22:07森のケーキ屋 クリム(3/3)
- (1/3)(2/3)を紹介したままちょっと間が開いてしまいごめんなさい。内部ほか未紹介コーナーの初公開です。 1枚目 森の仲間たち一匹がリスです。 お店のオープン天井が森の中の雰囲気でいっぱいです。 2枚目 森の仲間その2が狐です。 こんな楽しい仲間が沢山いるのです。 3枚目 初めてこのコーナーを見る方のために外観を紹介。 4枚目 中二階にギャラリーのコーナーあります。 今回は開店してまだ間もないために開店祝いの花... [続きを読む]
|
- 2008/07/16 21:54豊川稲荷
- 豊川を説明するときにまず、豊川稲荷のある豊川ですと説明します。地元で何時頃行ったか解らないほど久しぶりの散策でした。 1枚目 赤いポスト ポストの赤さよりこの雰囲気はレトロものと思いモノクロにしてみました 消火栓の赤さ、ポストの赤さは想像してみてください。 2枚目 人がいない参道 正月は人がいっぱいで一方通行になるほど 偶然に誰もいない光景が撮影できて不思議な写真に思えました。 3枚目 絵葉書のアングル... [続きを読む]
|
- 2008/07/15 19:23ふるさと公園の花散歩
- いつもの公園の散歩です。花言葉と一緒に花散歩を楽しんでみてください。 1枚目 ヤブカンゾウ 花言葉は「悲しみを忘れる」です。 ユリ科の多年草。茎の高さ 50〜70cmのかんぞうより全体に大き目で、 八重咲き花は一日花。 「悲しいときに、かんぞうを眺めれば忘れられる」という言い伝えがあります。 2枚目 アサザ [絶滅危惧種]ミツガシワ科 アサザ属 開花期6〜9月別名 ハナジュンサイ花言葉=しとやかな・信頼黄色=淑... [続きを読む]
|
- 2008/07/14 21:21ラグーナの観覧車
- 蒲郡ラグーナの観覧車をテーマに捕らえてみました近場ですが休日の夕食に出かけて、ちょっと雰囲気を楽しめて暑い土曜日の夜ですが、海岸はここち良い風が吹いてとても気持ちが良いのです。 1枚目 夕景のラグーナ 夕焼けにならないかなと楽しみでしたが この日の夕焼けの雰囲気はこれが精いっぱいでした 何度でもここへ通って(外食狙い)いつの日にか びっくりするような夕景を撮影してみたいです。 2枚目 二人の思い出 後姿... [続きを読む]
|
- 2008/07/13 16:43ツバメの子育て
- いつも通っている理髪店の店の玄関に毎年ツバメが巣を作っています。今年は二度目の子育てが、もう少しで終わろうとしています。凄い、エネルギーですね。餌が取れなかったら子供たちはどうなってしまうのかとツバメのことながらに心配になりますがこの家族は大丈夫そうですね。撮影日:2008年7月12日... [続きを読む]
|
- 2008/07/12 22:25豊川稲荷のハスの花
- 昨日の新聞記事を見て写真撮影に出かけました地元で知らないことがあると気になります。豊川市の豊川稲荷(妙厳寺)の最祥殿前で今年から品種の異なる九つのハスの鉢がお目見えしたハスは仏教では極楽浄土に咲く花農場などから譲り受けたものを信者が世話をしているハスの花は午前中だけしか咲いていないので朝のうちの撮影です。 1枚目 アップです。 2枚目 寺の入り口を組み合せてみました。 3枚目 つぼみと知った花 人生を表現... [続きを読む]
|
- 2008/07/11 23:19財賀寺
- <財賀寺の概要>・神亀元年(724年)、聖武天皇の勅願により、行基菩薩開闢。弘法大師中興。最盛期には七堂伽藍を有し、山内外に数百の院坊を備えていた。・源頼朝が平家討伐を祈願、そのお礼として八間四面の本堂ならびに仁王門を再建、 寺領千三百石余を寄進された。・応仁年間の兵火により、二十余坊を残すのみとなる。・牧野古白が再建、以降、今川・徳川などの諸将の庇護をうけた。特に徳川家康は、朱印百六十石余、山林... [続きを読む]
|
- 2008/07/10 00:28ハンゲショウ [半夏生]
- ハンゲショウドクダミ科 ハンゲショウ属和名は半夏生“半夏生”とは太陽の黄経が 100 度になる日で,夏至から 11 日目(7 月の 2 日頃)です。植物としての“半夏生”もこの頃に花をつけるからこの名前になりました。茎のてっぺんの葉が白く色付き、まるで化粧をしていることから「半化粧」とも書く。花は花弁の無い小さな白い花を10cmほどの穂につける美しい花水辺に生える多年草でドクダミ同様に臭気がある日本では、生育に適し... [続きを読む]
|
- 2008/07/08 21:41森のケーキ屋 クリム(2/3)
- ケーキと聞いただけで、よだれが止まらないお嬢様が見えましたので隠しておくわけにはいけずにケーキの登場です。 1枚目 店の看板です。森の音が聞こえそう 森の仲間たちも歓迎しています。 2枚目 店の中にはケーキの並んだショーケースの中身 次ぎ次ぎ来店で、見ているうちに本日品切れになりそうです。 3枚目 栄知村が選んだ「クリムのお気に入り」 シュークリームの中にシュークリームが入っています。 4枚目 これがアッ... [続きを読む]
|
- 2008/07/07 21:49森のケーキ屋 クリム(1/3)
- 三編に渡って紹介を予定して(1/3)としました。ここは2008年5月6日にオープンしたケーキ屋さんです。3月頃この建物を見つけて、知り合いのデザインであったのでオープンを待ち望んでいました。以後月に一度ぐらいこの店の前を通っていたので今回初めて中まで入らせていただきました。押しかけて写真を撮影させてと奥さまにお願いしてパチリ、パチリとても良い雰囲気でしたので3回に分けての投稿です。 1枚目 この全景の雰囲気に... [続きを読む]
|