CEーAichan さん

CEーAichanさん: Church Everyday
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プロフィール

ハンドル名CEーAichan さん
ブログタイトルChurch Everyday
サイト紹介文アメリカで、Jesusと共に歩む日々♪
参加カテゴリー
更新頻度(2年)情報提供93回 / 239日(平均2.7回/週) - 参加 2008/02/17 14:30

CEーAichan さんのブログ記事

記事削除機能過去の記事 … 1 2 次へ
  • 2008/10/11 07:27真実
  • 正直の頭に神宿ると言うことわざがあるが、わたしたちは目の前の状況によって、少なくてもわたしは、正直さを自分の都合の良いほうにに解釈しながら加減して暮している。特に、最近のような不安なときには自己防衛のため嘘をついたりする。しかし、わたしが勉強しているCrown Financial Ministriesで神は以下のように宣言されている。神は御心の性質の一つである絶対的な真実をわたしたちに要求されてい [続きを読む]
  • 2008/10/10 01:22道で、真理で、命である3
  • 昨日、ある演奏がChurch Everyであった。 両手に指が二つずつしかなく、ひざから下がない一級障害者である4つ指のPianist、HIYA4歳の時、発達障害の診断を受けながら、音大を卒業した自閉症のPianist、SUZIN,世界を舞台に賛美活動をするCCMシンガー、SOYANG演奏の質もさることながら、彼らの喜びを持って、まるで神の前で演奏するような姿はは大きな感動だった。最近の止まらぬ株の... [続きを読む]
  • 2008/10/07 17:33道で、真理で、命である2
  • 昨日に続いてChoi先生のヨハネ福音書14章4〜11節の講釈。“私は道であり、真理であり、命である。わたしを通らなければ、だれも父のもとに行くことができない。(ヨハネ福音書14:6)人の一生は道に例えることができる。広い道、狭い道、曲がった道、まっすぐな道舗装された道もあれば、石ころで歩くのさえもままならない道もある。それに、文明の尺度をその国の道で計ることができるように生まれた家によっても、歩む道は異... [続きを読む]
  • 2008/10/07 10:13道で、真理で、命である1
  • 昨日、Church Everydayでの礼拝が終わってから、あるバイブルスタディの集まりに初めて行った。勉強が終わり、祈りも終わったから、これで終わりかな〜と思っていたら、リーダの先生がこれから神に捧げる歌を皆さんがそれぞれ作曲して下さいと言われた。え!え!え!作曲?わたしの目は先生に向かってわたしは聞くのが好きですけど、と言ったが、神はわたしたちに歌を造る喜びをくださいました、と言われ短調の和... [続きを読む]
  • 2008/10/03 09:37露のような一生ー完結
  • 最近、暑い!空は秋空で青くきれいなのに、暑さは真夏なみである。でも、このインディアンサマーが過ぎれば、秋本番になるだろうから、なんとなく大事にせねばと思う。Choi先生の講釈みたいに、次に涼しい秋が来ることがわかるからこの暑さを楽しんでいるかも知らない。前回の続きであるが、私たちがこの世を旅しているいる間に起きることはわたしたちを待っている父の家に帰る束の間の道のりに過ぎない。しかし、短い旅であ... [続きを読む]
  • 2008/10/01 03:04露のような人生2
  • 昨日のアメリカのニュースは株の暴落の話だけだったような気がする。 多くの人が、関係のある人もない人も、なんとなく不安な一日だった。 わたしも含め、人々がどれほどお金に頼って生きているかが完璧に証明された日でもあった。わたしたちが頼るものがいかにはかないかを説いたChoi先生の前回のヨハネ福音書14-3の講釈の続きである。 わたしたちのこの世での一生は、朝露がはかなく消え去るような、一瞬の旅人の過ぎない。... [続きを読む]
  • 2008/09/29 11:06露のような人生1
  • 最近の金融不安&景気が悪いせいか、治安が悪くなったような気がする。強盗の話も、泥棒の話も、詐欺の話も結構聞こえてきます。人々も普通にはしているものの、内心穏やかでない様子で、いろいろな心配ごとをちらちら聞く。日本でバブルが崩壊し、人々の不安が高まったときのようである。このようなご時世であるせいか、今日もChoi先生の講義が終わり、慰められたとおっしゃる方が多かった。今日の先生の聖書講釈は、先週に... [続きを読む]
  • 2008/09/26 09:28神さまは欲張り?ー序論
  • 最近、Crown Financial Ministriesという、神さまの観点から見る、お金の扱いかたについて習うGroup Studyに入った。収入の10%は施しに使いなさいとは聞いていたが、バイブルににはお金の話が2350節にもあるらしい。思わず、うそう!と叫んだ。この勉強は主に、クレジット社会であるアメリカ向きと思ったが、3週過ぎ、私にも必要な勉強と思った。まず、ルカ福音書16:11 世の富について忠... [続きを読む]
  • 2008/09/25 11:52心配しないでー完結
  • 一昨日からの続きのヨハネ福音書14:1講義である。ダビデは神に望みを託し祈った。憐れんでください。神よ、わたしを憐れんだください。わたしの魂はあなたを逃げところとし災いが過ぎ去るまで、あなたの翼の陰をにげところとします。(詩篇57:2)敵の巨人ごりアットを殺し、一躍有名になったダビデはイスラエルの初代王であるサウルの娘婿にもなったし、側近にもなった。しかし、ダビでのの人気に嫉妬したサウルは彼を殺そう... [続きを読む]
  • 2008/09/24 08:13心配しないで2
  • 昨日のChoi先生のヨハネ福音書14:1講義の続きです。栄光を目前にして、イエスの別れの話に動揺する弟子たちにイエスは言われた。“心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしを信じなさい。”(ヨハネ福音書14:1)もし、弟子たちが心から神を信じたなら、彼らが動揺することは無かったはずである。彼らが、心配してうろたえたということは、彼らが心から神を信じていなかったことになる。わたしたちは神を存在を信じ... [続きを読む]
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  • 先生
  • 2008/09/23 03:49心配しないで
  • 最近のアメリカの金融市場の不安で、関係のある人も、ない人も心穏やかでないせいか、Choi先生のヨハネ福音書14章1節の講義にうなずく人が多かった。“心を騒がせるな。神を信じなさい。そして、わたしを信じなさい。”(ヨハネ福音書14:1)ヨハネ福音書12章12節でみるようにイスラエルの民は熱狂的な歓迎でイエスのエルサレム入りを迎えた。イエスの弟子たちは、やっと3年間の苦労が報いられるときが来たと思ったはずであ... [続きを読む]
  • 2008/09/21 01:30911:祈ってください。
  • たぶん、多くの方がご存知だと思いますが、インドのOrissaで起きている、クリスチャン迫害に関してみなさんに祈ってくださいとの願いです。Church EverydayにもIndia Pastorから緊急祈り要請のMailがありました。クリスチャンであるという理由だけで、ヒンズー原理主義者たちによって、ほとんどの家を焼かれ、たくさんの人が殺され、幼子を含む多くの女性たちが親や、だんなの目の前でレイプ [続きを読む]
  • 2008/09/20 05:52永遠な祭司
  • 今日はヘブライ人への手紙5章1〜10節のChoi牧師先生の講義を短く乗せます。大祭司はすべて人間の中から選ばれ、罪のための供え物やいけにえを捧げるよう、人間のために神に仕える職に任命されています。(ヘブライ人への手紙5:1)罪な人間を神に仲裁するための大祭司は、必ず人間の中から選ばれるよう神は命令している。だから、イエスは人間の姿でこの世に来る必要があった。大祭司は、自分自身も弱さを身にまとっているので [続きを読む]
  • 2008/09/17 02:03成功する生き方
  • 今日はChurcheveryで主催する、Churcheveryday CampでのChoi先生に特別な講義を紹介します。自分の生き方を成功に導く秘訣には、5っつの原則があると言う事ができる。わたしたちはこの原則を聖書の中で発見できるのである。1.命の聖霊の法則に従う:イエスに結ばれているものは、罪に定められる事はありません。イエスによって命をもたらす霊の法則が罪と死の法則からあなたを解放したからで [続きを読む]
  • 2008/09/16 08:35互いに愛しなさい3
  • 先週の続きでヨハネ福音書13:31-35の講義である。イエスは私たちに、主であり、先生でもありながら、静かにおき、弟子たちの足を洗われた。具体的な行動で、愛することを見せた後、言われた。“わたしがあなた方を愛したように、あなた方も互いに愛しなさい”と。イエスはわたしたちに、イエスの愛で愛しなさいと言われたのである。イエスの愛は無条件な愛である。十字架でわたしたちのために死んだ、犠牲愛である。虐待さ... [続きを読む]
  • 2008/09/10 08:09互いに愛しなさい2
  • きのうからの続きでヨハネ福音書13:31-35の講義である。十字架の死を目前にしたイエスは、残された弟子たちに新しい掟与えた。わたしは、新しい掟をあなたがたに与える、互いに愛しなさい。(ヨハネ福音書13:34)なぜ主は新しいいましめと言われたのか?気がすすまなくても、好きになれない人でも愛しなさいということである。わたしたちは感情の支配を受けるから、その人から受ける感情によって、愛したり、愛せなか... [続きを読む]
  • 2008/09/09 06:28互いに愛し合いなさい1
  • 続いて、Choi先生のヨハネ福音書講義を載せる。今日からは、新しいいましめという題名で “互いに愛しなさい”のヨハネ福音書13:31-35である。最後の過ぎ越しの祭りの夕食の席からイスカリオテ ユダがイエスを引き渡すべく出て行くとイエスは残りの弟子たちに言われた。“今や人の子は栄光を受けた、神もまた彼によって栄光をお受けになった。”(ヨハネ13:31)主は目の前に近づいた十字架での死がご自分の栄光となり、父 [続きを読む]
  • 2008/09/06 03:29金銭欲ー完結
  • ヨハネ福音書13:18-30、Choi 先生の講義、イスカリオテ ユダに関する話の最後である。貪欲のため偽善者となったユダに続き、貪欲のために判断力を失ったユダの話。金欲はユダの目を晦ませた。彼は、だったの30デナリオンでイエスを売り、全人類の呪われ人となったのである。彼は神ではなく、財物に仕えた。結果、サタンに自分を売ったのである。悪魔はすでにシモンの子イスカリオテのユダの心に、イエスを裏切ろうとする思いを... [続きを読む]
  • 2008/09/06 01:48金銭欲3
  • きのうの続きの ヨハネ福音書13:18-30のイスカリオテ ユダに関する講義。貪欲のために偽善者となったユダイエスが死人の中からよみかえらせたラザロの家の食事に招かれたとき、彼の姉の一人のマリヤが高価で純潔なナルドの香油一斤を持ってきて、イエスの足にぬり、自分の髪の毛でそれをふいた。イエスを裏切ろうとしていたユダは、“なぜこの香油を三百デナリオンで売って、貧しい人に施さなかったのか”と言った。ユダがこう言 [続きを読む]
  • 2008/09/05 02:08金銭欲2
  • きのうに続き、金銭欲に勝てず奈落の底に落ち、自殺したユダの話であるヨハネ福音書13:18-30のChoi先生の講義である。一部の人たちは、ユダは神の人類救済計画に必要不可欠だった人で、悪役を買って出た人として、この救済計画に貢献したと言うが、これは非常に間違っている。聖書はヨハネ福音書12:6のなかでユダのことをはっきり盗人と明示してある。イエスは彼に何度も悔いる機会を与えた。しかし、彼の貪欲は、彼に... [続きを読む]
  • 2008/09/04 07:56金銭欲1
  • 今日から何回かにかけて、ヨハネ13章18-30の Choi 先生の講義を載せる。人類の歴史の中で イスカリオテ ユダ ほど人々に呪われた人間はおそらくないとないと思う。彼がイエスを裏切るために生まれたとか、イエスを売り渡すのが宿命だったというのは誤りである。彼は祝福の機会を金銭のために呪いのときとしてしまった人である。彼はイエスの12人弟子の一人とになる祝福を受けた。その上、イエスと3年間も供にする更なる祝福 [続きを読む]
  • 2008/08/30 05:25仕えるー完結
  • ヨハネ福音書13章1:17講義の完結である。イエスは弟子たちの足を洗い終わり、席にもとられ言われた。“あなたがたはわたしを教師、または主と呼んでいる。そういうのは正しい。わたしはそのとおりである。しかし、主であり、また教師であるわたしが、あなた方の足を洗ったからには、あなたがたもまた、互いに足を洗い合うべきである。”イエスは謙遜な姿勢で仕える手本を見せられた。自分より高い位置にいる人に見せる控えめな姿... [続きを読む]
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  • 教師
  • 2008/08/29 12:32仕える3
  • 続けて、ヨハネ福音書13章1:17の講義である。心を込め恵みを与えるだけでなく、心を込め恵みを受けるのも仕えることである。イエスは順々に弟子たちの足を洗い、シモン.ペテロの番になった。ペテロはは主であり、先生であるイエスに自分の汚い足を洗ってもらう事を申し訳なく思った。ペテロはイエスに言った。“私の足を決して洗わないでください。”ペテロの言った事は謙遜な心からきたのだろうか?そうではない。受けることを [続きを読む]
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  • 先生
  • 2008/08/29 12:18仕える2
  • ヨハネフ福音書13章1-17の講義のきのうの続きである。黙って起き上がり弟子たちの足を洗い始めたイエスは愛によって仕えることの手本を示した。イエスは最後まで愛した。イエスはイスカリオテ ユダがイエスを裏切る事を知っていながらも、彼の足も洗われた。愛したから。イエスはいつも先に愛することの手本を示された。愛されたから、愛したのでなく、大事にされたから、大事にしたのでない。もしも、私たちの中に、周りの環境 [続きを読む]
  • 2008/08/28 07:29仕える
  • 先週のイエスの最後まで愛し通す話のつづきで、ヨ
    ハネ福音書13章2〜17の牧師先生の講義である。十字
    架を背負う最後のときまで、イエスのただ一つの関
    心は、 自分の死とか苦痛ではなく、愛する人たち
    へ仕えることだった。"For even the Son of Man did not com
    e to be served, but to serve, and to give his life as a ransom for man
    y. " “人の子がきたのも、仕えられるためでなく
    、仕えるためであり、また多くの人... [続きを読む]
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