璃々 さん

璃々さん: 恋愛小説・:*:・堕ちてゆく時・:*:・
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プロフィール

ハンドル名璃々 さん
ブログタイトル恋愛小説・:*:・堕ちてゆく時・:*:・
サイト紹介文恋を止めた少女が、

また、恋に堕ちていく・・・。

堕ちてはいけない恋・・・。

参加カテゴリー
更新頻度情報提供137回 / 160日(平均6.0回/週) - 参加 2008/02/17 14:55

璃々 さんのブログ記事

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  • 2008/07/23 17:53fanの皆々様へ♡
  • 読んで頂いているファンの皆様へ。暑い夏到来ですね。息も苦しいほどの暑さですね。8月はどうなるのでしょう・・・・。皆さんはお気づきでしたか?私は気づきませんでした・・・・。それは、先ほど携帯からこのブログを見ると・・・なんと!ファン限定!我が人生!三分の一や、音楽など◇wiki〜画像〜◇&wiki文章が一部、携帯で見ると記載されていません!Σ(・ω・`|||)!!携帯からでは、何が何の話やら意味不明の文章になってい... [続きを読む]
  • 2008/07/21 19:0511話〜思いがけない展開〜
  • 海の家に行く途中、海が会いたがっていると光に話すと、光は驚きもせず何も言わず笑顔で頷いていた。そんな光を見てこころは不思議な気持ちだった。普通なら疑問が出て話す事は沢山あるはずなのに、光は話をそらし笑顔で違う話をしていたからだ。海の家の前に着くと、光は勝手に家に入った。その後をこころもそっと足を踏み入れた。  「光!勝手に入っちゃったら駄目なんじゃ・・・。」光 「あ〜・・・、いいんじゃない?」  ... [続きを読む]
  • 2008/07/20 15:2010話〜胸の高鳴り〜
  • こころは明け方まで、一人考えていた・・・。なぜ、海は突然こころを抱いたのか・・・。無茶苦茶にして欲しいとは言ったが、余り言葉を交わさぬままのSEXにこころには予想にもしない出来事だった。もう二度と会う事もないだろうと自分に言い聞かしそのまま、学校へ行った。教室では眠そうな顔をしていると、光と葵が心配そうに教室に入って来た。 光  「こころ?どうした?急に帰ったって聞いてさ〜」こころ 「なんでもない... [続きを読む]
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  • 学校
  • 2008/07/19 10:539話〜突然に・・・〜
  • 海は大きな声でうっとうしい口調で、薄暗い中かっちゃんに投げやりな態度で布団をめくった。海 「全く寝れね〜んだけど!    かっちゃん、悪りーけど、向こうで寝てくんない?」     (良かった・・・。) かっちゃん 「海!そんな事言って、話が・・・」   海 「もう、いいから!な?」  (助かった・・・。) かっちゃん 「わかった・・・。」  海 「・・・・。」    かっちゃんは渋々、双子の弟陸(りく... [続きを読む]
  • 2008/07/16 21:12♪お待たせしました♪
  • '''訪問して頂いている皆さん、こんにちわ(○´∀`○)ノ  ''''''元気でしたでしょうか?1ヶ月はやはりかかりましたね。 ''''''訪問&コメ出来ず、すみませんでした(。・人・`。))ゴメンネ  ''''''まだ、仕事は少しあるのですが、お待たせしました。 ''''''明後日18日より時間がある限り... [続きを読む]
  • 2008/07/11 00:438話〜恐怖〜
  • 窓から電柱の光が海の部屋を薄暗く射し込み、何のムードも無く異様な空気が流れていた。こころの後ろでかっちゃんの鼻息なのか、吐息なのかわからない生暖かい息がこころの耳の後ろから、何か知らぬ動きと共にこころは寒気を感じていた。こころは自分の身の危険を察知したのか、仰向きになりかっちゃんの方に振り返り、かっちゃんの首に手をまわす様にかっちゃんの首から腕を伸ばした。隣で寝むっている海の服を必死で思いっきり引... [続きを読む]
  • 2008/07/09 08:37★ご挨拶★
  • *:..゚☆○o。暑中お見舞い申し上げます。o○☆゚..:* みなさん、いつも訪問して頂き 本当にありがとうございます。 小説の方はまだもう少し時間がかかりそうですが、 少しずつ更新&復帰出来る様に頑張ります。 中々、訪問コメ出来なくてすみません。  昨年にもまして暑さが厳しく感じられます。 お体を大切にお過ごしください。  璃々 ... [続きを読む]
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  • 小説
  • 2008/06/25 22:257話〜戸惑う気持ち〜
  • こころは男の顔を見るなり、タバコを持つ手が止まりその男にこころは何知らぬ運命を感じた。男は寝癖の茶髪で目は二重の優しい垂れ目、鼻筋は少し高めで口は小さい。じっくりと観察し見つめるこころに、男は冷たい視線を向けると、また布団に入りそのまま寝てしまった。「たばこ、貰いますね。」(びっくりしたー!凄くカッコイイ♡)     布団の男 「・・・・」 タバコを薄暗い部屋で吸っていると、 そこに光がこころ... [続きを読む]
  • 2008/06/24 23:42★お知らせ★
  •  皆さん、こんにちわ。 最近更新や訪問、コメ出来なくて、申し訳ございません。 これから、一ヶ月以上ほど仕事で更新&訪問が少なくなると思いますので、 いつも、訪問して頂いて小説を楽しみにして頂いてる方、 いつも訪問して頂いてすみません。 もし時間がある時はコメと更新を出来るだけしますので覗いて下さいね。 ★ 璃々 ★... [続きを読む]
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  • 小説
  • 2008/06/22 19:226話〜暗闇の中で〜
  • 緊張しながら、光を先頭に部屋に踏み入れた。扉もなく6畳ぐらいの豆電球が付いた薄暗い部屋で、大きなステレオとTVと端には布団がひいてあるだけだった。奥から半開きで扉から部屋の明りがもれていた。こころ達は奥の部屋の前に立ち声をかけた。 光  「あの、葵ちゃんからの紹介で来たんだけど・・・。」  男  「あ〜!入れよ。」   「うん」 (駄目だ!心臓がおかしくなりそう・・・。)  眩しいほどの明るい部屋の扉... [続きを読む]
  • 2008/06/21 20:12第五話 〜プレゼント 〜
  • '''痛そうに足首を抑える女に静雄は深い溜め息をついた。         天候も悪くなり、雨も少し降りだす中、女を1人で帰すことなど出来ず、静雄は釣り道具を片付け、渋々タクシーを拾った。''''''「ありがとう、ごめんね。おっちゃんも乗って行くでしょ?」 ''''''「あ、私は結構だ!家に帰って安静にしてなさい。              [続きを読む]
  • 2008/06/19 09:365話〜高まる思い〜
  • 自転車でバイトに向かう途中、同級生の光(ひかり)からの着信が鳴る。 光  「こころ?こないださー、男紹介して欲しいって言ってたしょ?」  「あ〜、うん。」   光  「こころが言ってた子!見つけたよ♪」  「えーーーほんと?」 (嘘でしょ?マジで?居る訳ないって思ってたのに!)  光  「マジのマジよ!今日バイト?」  「うん」   光  「じゃあ、バイトって何時に終わんの?」  「9時!」  光 ... [続きを読む]
  • 2008/06/18 10:124話〜冷めた思い〜
  • 微笑んでいたこころの表情が一気に曇る。慌て起き上がった男は、頭を抱えながら申し訳なさそうな顔をして、こころに話かけた。男 「あ・・・え・・・っと・・・。」  「あ!私帰ります・・・。」   (最悪っ!)男 「待ってっ、あの・・・昨日の子?」  「はい・・・」   (覚えてんの?)男 「君、高校生だったの!?」  「え?」   男 「俺、君に何かした?いや・・・ごめん・・俺全く覚えてないんだけど!」... [続きを読む]
  • 2008/06/16 23:55☆お聞きしたい事が・・・☆
  • (*・ェ・*)ノ~☆コンバンワ♪ この小説を読んで頂いている方に質問なのですが・・・、特に、【我が人生三分の一】〜ファン限定〜 と【堕ちてゆく時】〜復刻版〜のこの2作品を同時に読んで頂いている方にお聞きしたいのですが、私が書いていて思ったのですが・・・・あの・・・・私はいっこうに構わないのですが、2作品いっぺんに更新した場合、混乱しませんか?これから、先の登場人物など話などなどが・・・・更新もバラバラになるの... [続きを読む]
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  • 小説
  • 2008/06/16 10:223話〜冷めた行為・・・〜
  • こころの服を一気に脱がし、只その男はテクニックなどは無く、1人腰を動かし汗を流していた。こころは声も出さず月明かりの中、薄目で男の必死でしている顔を見ていた。  「・・・」(大した事ないのね・・・。)男は行為が終わると、100mを一気に走り切ったかの様に肩から息をしながら、心の横に仰向けに倒れ込んだ。男が寝静まるのを待たず、何も言わずに服を着替えていた。男はその様子を見ながら、こころに話かけて来た... [続きを読む]
  • 2008/06/15 11:13もう、始めてしまった!
  • ▼ω▼ むふふふこんにちわ!・:14 years old・: も完結し、ちょっとゆっくりしようと思っていたのですが、やっぱり、忘れられると・・・・:*~*:._.(寂´・ω・`、)ショボボボーン寂しくなるので、堕ちてゆく時、復刻版(1話)を更新してしまいましたーーー(≧∇≦)ノ彡 バンバン! やってしまった・・・皆さんに次回作をと言って頂き、上の画像の様に、わたくしと皆さんとの関係を表しています・・(-ι_- ) クックック 明日はファン限定... [続きを読む]
  • 2008/06/14 23:302話〜月夜〜
  • 夏の蒸し暑さで寝苦しい夜中の1時、ピンクのラメ入りキャミにジーパンを穿き、心はマンションの下のコンビ二へ雑誌を読みに入った。しばらく時間をつぶし終わり家に帰ろうとした時、後ろからクラクションが鳴る・・・。心は自分を呼んでいると知っていた・・・。なぜなら雑誌を読んでいる時に、大きな窓から視線を感じていたから・・・。振り向く心に、車の窓から男が顔を覗かせ話しかけてきた。男 「ね〜、君!ちょっと道、教え... [続きを読む]
  • 2008/06/14 22:34・:*:・14 years old・:*:・目次
  • ・:*:・恋愛小説〜14 years old〜・:*:・              覚えてますか?            初めての恋・・・            初めてのときめき・・・            初めての愛・・・・・            初めての嫉妬・・・・            初めての悲しみ・・・・      ☆、。・:*:・゜`あなたは、答えてくれますか?・:*:・゜.。・:*:・  1話からは、コチラ→http://blog... [続きを読む]
  • 2008/06/13 10:42・:*:・堕ちてゆく時・:*:・ 〜目次〜
  • '''     14才で恋をし、愛する人に自分の愛を捧げた・・・。          結婚、未来まで考えていた人に2年間付き合い失恋した・・・。                                                 失恋の痛手から恋を止めた17才になった少女(こころ)は、          出会ってはならない人と恋に堕ちた・・・。                [続きを読む]
  • 2008/06/11 19:551話〜信じない〜
  • 私は誰も信じない・・・。誰も愛さない・・・。私は悟った・・・、所詮男なんて、体目当てなんだと・・・。私は14才の時、恋をしそして一途に愛し全てを捧げた・・・。心も体も・・・。心はきっと薄いガラスで出来ているのだ、傷つくとヒビが入り、落とすと割れる・・・。粉々に・・・。きっと修復なんて不可能・・・。その愛が壊れた時、もうこの世に愛などないと心に誓った。それから、3年が経った今、私の体と心は只、生きて... [続きを読む]
  • 2008/06/11 19:19最終話.:*: .〜.:走り出す未来へ.:*: .
  • '''              〜2学期の朝〜                                                                 波は、またいつもより早く海の前で立っていた。               初めて叫び、この海で桃太と出会い恋をした・・・・。            朝日が眩しいほど波を照らしていた。              ... [続きを読む]
  • 2008/06/11 09:5533話.:*: ..:〜 暗闇・・・〜 .:*: .
  • '''どこまでも澄みきり、青い空、エメラルドグリーンや紺碧の海、      そして夕暮れ時の色彩と空気の透明感・・・。                    南国の島、沖縄・・・・。                                                                      桃太と別れて数日が経った・・・。                 ... [続きを読む]
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  • 沖縄
  • 2008/06/10 22:4732話.:*: .〜さようなら・・・〜.:*: .
  • '''静まり返る空気の中、母親の問いかけに息を飲み込む2人・・・。    お互いの顔を見合わせ、急いで反対向きで服に着替えた。       波の手は振るえ胸のボタンが中々止められない・・・。                                                         緊張が高まる波に桃太は後ろから波を優しく抱きしめた。                 [続きを読む]
  • 2008/06/10 10:2131話.:*: .〜互いの過去〜.:*: .
  • '''窓から沈む夕日が落ちた時、2人は結ばれた・・・。                まだ、幼き恋は一歩大人の入り口の扉を開けた・・・。                   その行為を愛だと感じた瞬間・・・。            初めての体験・・・。まだ、許されぬ行為・・・。2人だけの秘密・・・。                                            ... [続きを読む]
  • 2008/06/09 19:11♪咲いた(。≖ิ‿≖ิ) ふっ!
  • 薔薇が咲いた、薔薇が咲いた小さいミニ薔薇ちゃ〜ん♪薔薇の刺を書き始め、購入したミニ薔薇ちゃん・・・。一時は葉っぱも弱り・・・蕾もアブラムシにやられてしまっておりましたヽ(~-~)以前、可愛い黄色い薔薇さんは、アブラムシが制覇し、もう、処置が遅く、とても可愛そうな事をしました・・・。ゲンキダセヨ il||li _| ̄|○ il||l  il||l ○| ̄|_ il||li オマエモナ 急いで、ネットにて検索・・・。お花を上手に育てる方法・・・... [続きを読む]
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