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- 2008/09/03 09:51トマッテシマッタ
- 私の目の前で止まってしまった時間いや、止まったのは私自身か何もかもが止まってしまった様に感じる。体も心もそして未来も。... [続きを読む]
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- 2008/08/30 00:53トオイホシ
- いつか巡り会えるかな地平線のすぐ向こう側まだ見えないでも、すぐ側にいる誰かに。... [続きを読む]
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- 2008/08/21 23:13フット
- 何をやってるんだろう私はってそう思う時があってこの世界に生きている資格がないんじゃないかってそう思う事があるけれどもどうしても生きてしまっているのでそれはそれで仕方がない事だと思うんです。もし、私が死んでも、生きていても変わらないのなら生きてい... [続きを読む]
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- 2008/08/20 10:04タダアルイテイルト
- 夕闇が以外に早くて私は戸惑った。ただ追いかけてくるのは闇でも光でもなく時間だった。新幹線の加速にも車の加速にすら置いてけぼりにされる私の歩みはやがて闇に追いつかれる。抵抗に寄って発熱ばかりで発光しない白熱灯のように何も照らす事のできない自分は... [続きを読む]
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- 2008/08/13 09:46ヘイワナジカン
- 何も書いてない天井を見つめて、「平和のひとかけら」と名付けられた音楽を聴きながら、あまり報道もされない異国の戦争を想い、それでもやはり自分が生きる事の方がどうしても大切に思ってしまいます。昔から疑り深い私は、どうしてもみんなが楽しいと呼んでいるものが... [続きを読む]
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- 2008/08/08 22:52キエテシマイマシタ
- 書いた内容が消えてしまいました。きっとそれで良かったんでしょう。きれいなものはそこら中に溢れているのにそこら中を感じられない自分自身がそこはかとなく刺々しいナニカニ後ろをつつかれているような気がしてならないのでした。... [続きを読む]
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- 2008/08/06 13:46ウチュウヨリ
- 遠い遠い宇宙で逃げ出せないほどに暗い狭い空間で解放されないもどかしさに頭を痛めていました。私は息をしているのでしょうか私は光を見られるのでしょうかわかりませんこの無重力状態はいままさに私の筋肉を弛緩させて思考を麻痺させているのです。... [続きを読む]
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- 2008/08/03 21:36イツモドオリ
- 世の中は不思議。こんなにいつも通りなのにこんなにも優しくてこんなにもつらい。空を見上げた今日はこんなにも笑顔で涙流してる。太陽が出ていたのになんでだろうまるで雨が降った様に世界が濡れている。... [続きを読む]
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- 2008/07/28 20:21デアイ
- 沢山の人と出会う。私の知らない人。私の知ったようで知らない人私が知る事ができるようで決して知る事のできない人それはあなたとあなたとそしてあなたとそして そしてそして最後に残った私自身と明日また出会う私の知らない夢と私の知らな... [続きを読む]
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- 2008/07/24 01:43イツカアイシタ
- いつか愛した夢も今日はもう優しい愛へと変わってそっと側へと体を寄せて貴方と私のからだの距離が大きくはなれて行ってしまっても愛は届くから===貴方 私の 愛しい人よ 愛を込めて 愛しています 体中で 心の底から 笑顔は 絶やさないで... [続きを読む]
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- 2008/07/15 03:01アナタヨリモイイユメヲ
- 人を好きになるという事はそれはそれは仕方のない事で。私にはどうしようもなくて。本当にいたしかたない事で。たとえ迷惑でもごめんなさいというしかなくて。いつかあなた以上の誰かがわたしの目の前に現れる事を待ちながらわたしは、あなたを思い続けるし... [続きを読む]
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- 2008/07/14 00:30ユメヲ
- 夢を見てもいいですか私は夢を見てもいいですか夢を見る決断も今を見る決断も今そう今しなきゃ行けないそして今そう今しかできない... [続きを読む]
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- 2008/07/09 07:40クルシイトキ
- 苦しい時あなたは何をする?人に聞いてはいけない。自分で探さなくてはいけない。... [続きを読む]
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- 2008/07/08 00:30タナバタ
- 会いたい人に会えましたか今日は七夕だったんですよ私は会いました。まだ届かない。でもきっといつか届けココロ。... [続きを読む]
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- 2008/07/03 00:01オテントウサマ
- 風の歌も聞こえる木々の間からお天道様の声が聞こえてきたよ声がどんどん近くなると思ったら小さくなって遊びにきてたのね。いつもいつもありがと。明日もよろしくね。... [続きを読む]
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- 2008/06/27 07:33カゼニナル
- 自分の所在を失った時ふと思う事風になりたい。世間をにぎわすニュースには自ら命を絶つ人たちや他の人の命を絶つ人がいるでもね悔しいじゃないそうすれば何かになれる何にもなれなかった自分が確かになれるんだと思うでもね、そうやって何かになろ... [続きを読む]
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- 2008/06/26 00:41ビルニハサマレテ
- ビルに挟まれた都会の中に生きていつの間に私たちは愛する事を忘れてしまったんだろう感じる事を忘れてしまったんだろうさようなら昨日はもうこないさようならそれでもまだあいする事を忘れないであいはきっと思い出せるあたたかな毛布にくるまれた... [続きを読む]
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- 2008/06/24 08:32ゲシ
- 1年で一番昼の長い日。今はとても悩みが多くて、夏の準備が整ったこの日の夜も何故かとても長く感じる。ネコがあくびをすればカエルがうるさく鳴いている何かが狂ってしまった私の心が私から一つ、二つと何か暖かいものを奪っていく。昨日はあった友人の笑顔... [続きを読む]
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- 2008/06/23 01:04ユックリト
- ゆっくりとかぜがふいているきがするまだここちよいのかここちわるいのかわからぬままわたしのからだがゆらぎだしわたしのこころがふるえだす... [続きを読む]
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- 2008/06/10 10:32ボクラノダンペン
- 空ははれて猫があくびをして電車のドアが閉まるそれが僕らの断片それが記憶の断片世界の暖かさに心動かされ笑顔あふれでて複雑に繋ぎ合わせた僕らの断片がまた大人という強さをつくっていく。また一つ断片が加わって。夕べは暗くて一人雨の中で... [続きを読む]
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- 2008/06/09 20:21フクザツダカラコソ
- 世界は複雑だからこそ辛く世界は複雑だからこそ楽しく世界は複雑だからこそ悲しく世界は複雑だからこそ嬉しく世界は複雑だからこそ難しく世界は複雑だからこそ苦しく世界は複雑だからこそ優しく世界は複雑だからこそそこに存在している。それ故にわたしだ... [続きを読む]
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- 2008/06/05 23:50メグマレタワタシノヒビ
- 夕暮れ時の田圃に映る建物の様子やカモが水面に降り立って景色が揺れる様子を見られる事がそれで素敵な気持ちに慣れる事がなんて幸せなんだろうと思う。たくさんの人がしかめ面をして疲れた目や悲しい目や何も感じていないような目をしているそんな姿を見て感... [続きを読む]
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- 2008/06/04 22:40タソガレハ
- 黄昏は記憶の中で今は夕焼けで優しい笑みをしたあなたと悲しい笑みをしたわたしとうまく和音にならなくて一つ言葉がころがったさあ、きょうはかえろうそしてあしたになっていくとても悲しい夕焼けにわたしは静かに黄昏れる。... [続きを読む]
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- 2008/06/02 15:02ナンジュウオクノ
- 何十億個の歌があって何十億個の詩があって何十億の絵があって何十億の人がいてその一つを好きになるって言うのは本当に奇跡のような事その一つが好きになってもらうのはそれ以上に奇跡なんだなって思うんですこの奇跡がきっともう一つの奇跡につながる... [続きを読む]
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- 2008/06/01 16:36アイハカゼノヨウニ
- 愛は風の様に優しく包み込む人は風を送り込み凪の時間が来てしまってもきっと優し風向こう側から吹いてきてわたしを包み込むきっと暖かい風広大な海から吹いてきてわたしを誘い出すまた今日も愛と風についてしっかりと聞き耳を立てるのだ... [続きを読む]
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