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- 2008/06/23 18:50地下のアトリエ
- 施主の奥様の仕事場であるアトリエです。前回ご紹介した、赤い玄関の透明のガラス床の真下です。写真で見える、赤い鉄骨フレームのところが、ガラス床になります。このガラス床と、ドライエリアからの光が、この部屋に降り注ぎ、地下とは思えないほどに、明るい... [続きを読む]
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- 2008/06/22 17:19黄色からオレンジに、そして赤。
- 黄色い階段室の奥に、オレンジ色の給湯室があり、その奥に、真っ赤なトイレがあります。トイレも給湯室も引き戸で、仕切れますが、扉の存在をあえて無くし、引き戸を開けっ放しにしてもらえる様にし、この色のグラデーションを楽しんで頂きたいと思い、計画しました。... [続きを読む]
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- 2008/06/21 16:59アトリエの地下の廊下
- アトリエに行く、階段を下りてきたところの写真です。道路側に設置した窓から、光が射し込んでいます。黄色い壁が、射し込んだ光を、さらにパワーアップさせ、地下の廊下を明るくさせています。 [続きを読む]
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- 2008/06/18 17:13黄色い玄関の中
- アトリエの玄関を入った写真です。靴を脱ぐスペースは、半畳ほどです。無機質なコンクリート洗い出し仕上げとし、ステンレスの上框を設け、ローズウッドの床材となります。壁、天井は、すべて黄色。道路側に設けた、透明ガラスが、決して広くない、玄関を開... [続きを読む]
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- 2008/06/17 16:53アトリエの玄関ドアを開けると。
- アトリエの玄関ドアを開けたところの写真です。内部は、黄色の世界が広がっています。壁、天井はもちろんのこと、手摺や建具まで、黄色く出来るところは、すべて黄色!アトリエの玄関兼、地下に降りる階段室となっています。... [続きを読む]
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- 2008/06/16 17:17アトリエの入り口
- ホワイトベースは、奥様の仕事で使用する、アトリエが併用しています。玄関は、自宅部とアトリエ部を別々に計画してあります。写真で見える、ステンレスのの扉が、アトリエ専用の玄関口となります。以前、ご紹介した、自宅専用の玄関内は赤でしたが、写真で見え... [続きを読む]
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- 2008/06/13 18:41地下の主寝室の明るさ
- 地下にある、主寝室の昼間に撮影した、写真です。電気は一切付けていません。ドライエリアからの光を、取り込んでいるだけの写真です。地下と感じさせない程、明るい。決して、大きな窓を設けている訳ではありません。ドライエリアの取り方と、窓の取り付け... [続きを読む]
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- 2008/06/12 15:12地下にある主寝室
- ホワイトベースの主寝室は、地下にあります。ベットを入れる前の写真です。奥に見える、フランロイドのスタンド照明が、主寝室を、ムーディーに演出してくれます。地下の寝室というのは、非常に快適なのです。地下室は夏は涼しく、冬は暖かい。と言われてい... [続きを読む]
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- 2008/06/11 17:27地下の廊下
- 地下に降りてきました。地下の廊下部分の写真です。廊下であっても、出来るだけ、光を取り込みたいと考え、各室のドアや、構造壁の必要の無い部分も、すべてガラスを採用し、ドライエリアから各室に入る光を、廊下まで取り込める様、配慮しました。階段部分もス... [続きを読む]
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- 2008/06/10 16:36予備室の出入口
- 1階の予備室の、入り口のドアを開けた時の、写真です。この扉も、壁の中に収納される、引き込み戸を採用し、扉の存在を感じさせない。必要な時だけ、扉を閉める。風通しを、考えると、扉は閉めないほうが、気持ちいい。扉を開けていると、家族の声が聞こえる... [続きを読む]
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- 2008/06/09 17:111階予備室
- ホワイトベースの1階には、予備室を一部屋設けてあります。客間としての利用や、書斎、子供の遊び場、将来の御両親との同居等の、ライフスタイルの変化に対応する為の、予備室です。予備室と言っても、ただの部屋という訳ではありません。写真で見ての通り、ウッ... [続きを読む]
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- 2008/06/08 18:15地下ドライエリアから螺旋階段を見上げる
- 屋上に上がる螺旋階段を、地下のドライエリアから、見上げた写真です。スリリングなメッシュ状の踏板が、よくわかると思います。メッシュ状にしたのは、ドライエリアに太陽の光を取り込むのに、螺旋階段が邪魔をしない様にする為の提案です。見上げた時が、また... [続きを読む]
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- 2008/06/07 18:34浴室につづく螺旋階段に上がると
- 浴室のバスコートの螺旋階段を上がると、屋上に辿り着きます。この螺旋階段は、なかなかスリリングなのです。エキスパンドメタルというメッシュ状の素材を、踏板面に使用している為、足元から、下が丸見え!地下のドライエリアまでの、約8メートル下まで丸見え... [続きを読む]
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- 2008/06/06 17:01南向きの浴室
- ホワイトベースの浴室です。一坪程度の広さしかありませんが、南側に天井までの大きな窓を設置。視覚的に開放性をもたせ、南向きの為、非常に明るい浴室となっています。あえて、引き違いの窓を設置することで、浴槽側も開放出来、風を感じながら、浴槽に入れる... [続きを読む]
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- 2008/06/05 17:47LDKにつづく洗面室
- LDKと繋がって、洗面室があります。LDKの真っ白な漆喰から、目が覚めるような真っ青なガラスモザイクタイルが、目を惹きつけます。あえて、引き戸を戸袋方式とし、引き戸の存在を消し、日中は、オープンにして、青いガラスモザイクも、LDKのデザインの一部として見せ... [続きを読む]
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- 2008/06/04 14:51バルコニーからドライエリアを覗く
- バルコニーからドライエリアを覗いた写真です。高所恐怖症の人には、ちょっと怖いくらいの深さ。雪山のクレパスの様な、細長い裂け目。細長くしたのは、風通しと、地下への採光確保が最大の目的です。目的を、最大限生かしつつ、遊びと、楽しさを兼ねそろえ... [続きを読む]
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- 2008/06/03 10:16LDKにつづくバルコニー
- LDKの南東側にあるバルコニー。LDKとつながっています。全開口サッシを開けると、ウッドデッキ敷きのバルコニーが現れます。奥行きは決して広くは無いのですが、バルコニーに立って見る景色がカッコイイのです。屋上に上るための螺旋階段。その奥に見える緑... [続きを読む]
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- 2008/06/01 13:49LDK南側窓
- 2階LDKの南側を見た写真です。LDKの南側にどれだけ、窓を設けるか?は、いつも悩みどこです。大きく、沢山窓を取れば明るいこと間違いなし。しかし、窓を大きく、沢山取ると、夏は、はっきり言って暑い!冬も、どれだけ断熱性能が良くても、窓からの、熱漏れ... [続きを読む]
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- 2008/05/31 10:23LDKの全貌
- ホワイトベースのLDKの全貌です。ホワイトベースのLDKに使用している材料は、漆喰、無垢のフローリング、ガラスブロック、強化ガラス、クリアーミラー、ステンレス、畳、コンクリート化粧打ち放し。そして、選び抜かれた照明器具。誰もが、憧れる素材のオンパレ... [続きを読む]
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- 2008/05/30 13:15冷蔵庫も収納
- ホワイトベースに設置された、ドイツのリーブヘル社の冷蔵庫。超ハイクラスな冷蔵庫。デザインも非常にカッコイイ!!しかし、この冷蔵庫、使用しない時は、鏡貼りの引き戸で、隠してしまう。カッコイイ冷蔵庫だから、見せびらかしたい!って思うけど・・・・... [続きを読む]
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- 2008/05/29 13:14システムキッチン
- ホワイトベースで採用したシステムキッチンは、サンウェーブの「凛」オールステンレス仕様。見かけだけが、ステンレス風のキッチンは、沢山ありますが、このシステムキッチンは、正真正銘のオールステンレス。引き出しの中や、吊棚の中まで、すべてステンレス。... [続きを読む]
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- 2008/05/27 08:35LDK
- 2階LDKの全貌です。漆喰の天井と壁。ローズウッドの無垢のフローリング。手前に見える、茶色い部分がカラー畳。一部、コンクリートの化粧打ち放しを現しています。鏡張りの3枚引き戸や、オールステンレスのキッチン。ガラスブロックに強化ガラス。... [続きを読む]
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- 2008/05/26 08:452階へ
- 2階LDKへの階段を上がったところ。ガラスブロックに、漆喰の白い壁、ロージウッドの無垢床、そしてコンクリート化粧打ち放し。階段上に取り付けられた、FOSCARINIのCabocheという照明器具。手摺は、ガラスブロックの演出効果の邪魔にならない様、存在感を無くし... [続きを読む]
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- 2008/05/25 08:322階LDKに導く階段
- 2階にある、LDKに導く階段。鉄骨のササラに、無垢の木の踏板。ストリップ階段形状とし、蹴込板の無い、シンプルなデザイン。北側に設けた、2層分のガラスブロックから、北側特有の、柔らかな光が、階段を優しく演出しています。... [続きを読む]
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- 2008/05/24 09:11廊下及び階段へ
- 赤いエントランスを抜けると、真っ白な漆喰に、濃茶のローズウッドの無垢の床材の階段及び廊下スペースが現れます。階段脇に設けられた、ガラスブロックが、柔らかな光を演出してくれる。そのガラスブロックの邪魔にならない様、ひっそりと存在を隠した、フレーム無... [続きを読む]
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