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- 2008/05/02 12:26とわだyosakoi
- とわだyosakoi夢祭り桜の駒街道でyosakoi祭りがありました。一陣の風に 花びらが 散り急いでおりました。... [続きを読む]
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- 2008/04/15 18:49子供の写真
- 若い夫婦は、成長記録としてわが子の写真をたくさん写真を撮ってることでしょう。特に最初の子供が生まれたら、あれやこれやとショット数が自然と多くなりますね。笑っても泣いても立っても転んでもすかさず写真に収めておこうと成りますね。けれど第二子以降その情熱も少しずつ冷めていって、ショット数が減り気味になりがち。将来おにいちゃんや姉ちゃんの写真の方が多いとぼやきかれかねません。くれぐれも平等に写真は、撮って... [続きを読む]
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- 2008/03/28 12:49蝋梅
- ようやく家の庭でも、先日からろうばいが咲き始めました。華奢な花びらに、早春のほのかな香りを纏って咲いております。冬は日が落ちるのが早くて、長い夜の寒さをじっとこらえてきた今、ようやく春の足音にクロッカス、福寿草、雪割り草などが今が出番と春を喜んでいます。これから春の山菜がぼちぼちと出始め楽しみです。先日はふきのとうを採ってふき味噌を作りました。ほろ苦い味噌がおにぎりやあったかいご飯にとっても合いま... [続きを読む]
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- 2008/03/17 12:12銀塩派です
- インクジェットのプリンター印刷は近年目覚ましく進歩していることは事実であります。専用用紙とインクの組み合わせをきちんと研究し、カラーマネジメントをしっかりしさえすれば、専用ソフトで自分でも現像処理が出来ます。染料インク(しみこむ)と顔料インクでは少し違いますが、インクののらない元の白地の関係で白の冴えがいいし、微細なインクの重なりで色ツヤがあります。きちんと処理されたものは銀塩プリントと全く遜色な... [続きを読む]
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- 2008/03/11 18:57めがねの影
- めがねのレンズを通した目の部分って、案外暗く写るんです。フレームの影だったりレンズの厚みが透過をさえぎったりで。それでも目がその方の印象で大切です。こんなとき少し手を加えるだけで、印象がだいぶ変わります。少しといっても、目の周りのCG作業でも結構時間必要ですけれど・・・。 オリジナルの目の周りとテカリを主に補正... [続きを読む]
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- 2008/03/10 18:08喜んでいただけました
- 今日は、うれしいことがありました。先日おばあさんが息子さんと見えられて、ご主人の遺影がどうにも満足がいかない。違う写真で作り直したい、というご依頼でした。少し若いときの写真だそうですが、ご希望の写真は帽子をかぶっていました。別な写真を参考にして、CGで描起しました。途中で経過を見ていただいて、仕上げたのですがおばあさんはとても喜んでくださいました。「若いときのおじいさんが帰ってきたようだ}とも言って... [続きを読む]
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- 2008/03/05 11:19老後のため?
- 先日,おらが街の老人クラブの芸能発表会があり、舞台写真を撮りました。サンプルを各団体にお届けしたんですが、いつも思うのですがスナップ写真の注文は、圧倒的に女性の方が多いのです。おそらくきょうの晴れ姿を、後々まで大事にとって置いてくださるという事でしょうから、これはこれで、とてもありがたいことです。待ち構えてきめ・のポーズを、ここぞとチャンスを捉えて撮影しましたから・・・。でも、男性の方は、どうして... [続きを読む]
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- 2008/03/03 17:00紙焼き(プリント)保存しますか
- 「アルバムの写真」 デジタルカメラで撮影した写真は、どれくらいプリントしますか。 自分の場合もそうなのでえらそうなこといえませんが、デジタル撮影したものは撮影した事だけで満足(安心)してしまい、取り敢えずは記録として残したという安心感で、HDやメディアに格納してオワリ(完結)、が多い気がします。これってデータが増えるにしたがって、案外見るのが億劫になってきませんか。ただ貯蔵しているだけの、思い出のデ... [続きを読む]
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- 2008/02/28 12:33インクジェットと銀塩
- 「インクジェットと銀塩写真」 昨今のデジタル技術の目覚ましい進歩により、写真のプリント方法にインクジェット出力が加わりました。インクジェットもかなり進歩して、専用紙に高精細プリントしたものは画質も耐久性(特に顔料系インク)も向上し、一般の方では一見して識別できないものもあります。とはいえ、銀塩写真は発色層の乳剤の化学変化により色素を定着させるという点で、一日の長があると思います。 滑らかな諧調と自... [続きを読む]
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- 2008/02/26 11:58写真の現像
- 遺影写真の合成は、白黒写真の頃は顔と衣装をそれぞれにダブル露光して、処理後にマスキングして背景をエアブラシでペイントしておりました。その頃から比べると、PCの合成画像処理は格段の進歩です。暗室作業は、作業環境ひとつ取っても、比べようもなく大変でした。しかし変なもので、あの頃の作業のあれこれが最近妙に懐かしい気がします。単なるセンチな感傷に過ぎないのでしょうけれど・・・。あの頃にタイムスリップしたら、... [続きを読む]
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