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- 2008/05/08 00:29実家の福(もとノラ)にフォーカス!
- 今回のGWの唯一の行事。Kの運転する車で横須賀の実家に行ってきました。猫、3匹連れて。(GW中に第3京浜で猫をぎゅうぎゅう積んでるシルバーのセダンを見かけたら、それがkuntaカーです。)実家には猫が4匹います。私たちがいっている間、合計猫7匹になっていたんですね。その中でも、今日は「福」をご紹介します。3年ほど前、東京の家でkuntaが保護した猫です。その時点ですでに成猫になっていました。しかも、触 ... [続きを読む]
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- 2008/05/03 20:07猫たちもGWはWill?!
- 遅ればせながら「Wii」と「Wii Fit」を購入しました。急に購入を切りだしたK。目的はダイエットです。(私ではありません)近くに住むKの弟夫婦もかけつけ(?!)人間がゲームをしているなか・・・kunta「ご機嫌なところ、申し訳ないんですが、違います」kunta「・・・・・。」なんで、猫はこう、新しいもの好きなんですかねぇ。ふぅの上でKがリモコンとヌンチャクを振り回してます。ボクシングっていう ... [続きを読む]
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- 2008/05/03 01:22わがままな子は〜 どこのどいつだ〜い?!
- ふっふっふっふ。ふぅのことだと思ったでしょう?(確かにふぅもバカ・・・いやいや、わがままですが)今日もうにのお話です〜“母の鑑”のうにちゃんですが、とても賢いのも自慢です。が、しかし。物事を良く理解し、記憶力が良いという、ことはときに“わがまま”という形で遺憾なく、発揮されるんですねぇ〜お母さんキャラのkunta「あらあら、ごめんね!今あげますからね〜♪でもね、今うにちゃんの好きなドライフ ... [続きを読む]
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- 2008/04/30 18:31“まぶたの母”より・・・
- うちで唯一の男の子のふぅは、ほんとにみんなにかわいがられてます。“ふー”なんて威嚇したこと、一度もないんでないの?そのふぅに、目も開いてない頃から哺乳瓶でミルクをあげていたのはkuntaですが、うにの協力も絶大でした。最初は「なんだ、この動いてるのは?! と警戒をあらわにしていたうに。それなのに、わずか1日で母性本能全開。お乳こそでないけど、すきあらば、ふぅをかまいます。押さえつけてグルー ... [続きを読む]
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- 2008/04/26 15:11ふぅの病気と私の病気
- ふぅのFIV陽性がわかった、去年の10月。その日はちょうど、kuntaの脳のMRIの検査結果がわかる日だった。CTではわからない程度の、小さいおそらく良性の脳腫瘍の疑い。血液検査からMRIをとることになったのだ。数日、kuntaはむちゃくちゃナーバスになっていた。もともと持病がある。いくつかの病気が重なっている。グレーゾーンで経過観察の病気もある。そのうち、ブログで書くこともあると思うけど、1日のうち、人の半分 ... [続きを読む]
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- 2008/04/25 15:15百発百中!飼い主の起こし方・・・。
- おバカキャラがTVを賑わしてる今日この頃だが、ふぅが人間だったら間違いなく、この路線でイケル!とKと笑っていた。が。その仕返しか。とんでもない方法で、3日続けて明け方に起こされた。今まで他の猫はこんなことやったことがない。明け方、電話機の上に乗っかるのである。(ここまでは実家の猫もよくやる話)そして何が起こるのかというと、留守電のメッセージが延々と流れ始めるのだ。(データを消去してな ... [続きを読む]
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- 2008/04/22 17:42ハチをおくちでキャッチングー!?
- とうとうやってくれましたよ。みてください、この顔!!・・・って、わかるかなぁ?それでなくても離れてる目と目の間。腫れてるの。ふぅの鼻すじの左側(向かって右側)がふっくらしてます。ちなみに、いつもの顔。目が離れているながらも、ちゃんと鼻筋があります。この時期、猫たちはベランダに出るのが大好き。(うちは脱走ができないように、隙間をがっちり金網でガードしてあります)私がガーデニン ... [続きを読む]
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- 2008/03/04 20:36どうして、ごはんを食べてくれないの・・・?
- ごはんを食べない。でも、ウチの子たちの話ではありません。私は「杉並・動物との共生ネットワーク(略称:杉並どうぶつネット)」という「人も動物も幸せに」をテーマにした会をボランティアでしています。その会員の方が保護した猫の話なんです。去年、保護してその後、1年ちかく、動物病院ぐらしでした。2歳になる、この子を里子にもらいたい、といってくれるご家族があり、縁あって、2月中旬に里子にいきました ... [続きを読む]
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- 2008/03/01 21:00経口インターフェロン
- 去年の11月、ふぅが生後2ヶ月の頃から病院の先生に説明されて経口のインターフェロンをふぅは飲んでいる。ビムロムという名前のお薬です。粉状で、お湯とミルクにといて、スポイトであげてます。先生は症例の一覧を見せてくれて「白血病の子は陰転している子もいます。そもそも、ふぅちゃんは母子感染だから、陰転する可能性もありますよ」ウイルスに効くということで、ヘルペスでくしゃみと涙がでるウニにも飲ま ... [続きを読む]
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- 2008/02/29 21:00みんな通る道
- ふぅを廃屋となった、アパートの縁の下から見つけたとき、私は迷わず、連れて帰った。そこに仔猫が産まれていることを、えさやりさんからきいてはいた。けれど、その前数日、そのあたりでノラちゃんの避妊手術のため、捕獲をするのに複数の人間が出入りしたためか、母猫の姿がみえない。その日もふぅは必死で大声で鳴き、縁の下の通風孔のサクの間からはいでようとしていた。えさやりさんの報告によるとその仔猫は9月1 ... [続きを読む]
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- 2008/02/28 17:19はじめてふぅを叱った
- はじめて、ふぅを叱った。ふぅがFIVキャリアだとわかってから彼にストレスがかからないよう、なるべく好きなようにさせてきた。なにより、みんなにかわいがられて、親がわりのウニの教育も正しくって、ふぅは「愛されるべき」とっても愛らしい性格の猫に育ってきた。ここにきて。私の体調が良くなってきたのでふぅを家に迎えてから、しなくっていたWebの自宅での仕事を再開した。ぽんやウニは、私がPCに向かうと [続きを読む]
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- 2007/12/20 10:11いっしょに暮らそう
- 2007年9月15日に保護した仔猫の“ふぅ”は、生後1.5ヶ月でFIV陽性との検査結果を受けました。この事実に私は大変ショックを受けました。 当初、里親さんを探す予定で保護した、目も開いていなかった仔猫。 母子感染であることは確実、成長とともに陰転の可能性はあるものの、彼は生まれながらにして大きな宿命を背負っていました。 私は動揺し、悩み、苦しみ、そして、家族と相談し…2007年11月に、彼を家族に迎えることを決めま ... [続きを読む]
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