- 2008/05/11 21:21イベント(2008年−6)
- 予定通り“大津駐屯地創立49周年記念行事”に行ってきました!!華々しくEOS 40Dのデビュー!! ・・・といきたかったのですが、朝から曇りがち。降水確率50%・・・また微妙な。こう言う時に持っていったら、たいがい雨に祟られるのは、過去の経験則か... [続きを読む]
|
- 2008/05/10 22:22写真(番外編2)
- ワタシが今使っているカメラというが、Canon PowerShot S3ISです。当時は、まだカメラにそれほどの興味はなかったものの、背景のぼけた子供の写真を撮りたいとなんとなく思い、 1.背景をぼかせて(絞りがあって) 2.手ぶれ補正機能があ... [続きを読む]
|
- 2008/05/10 17:25映画(2008年−24)
- 「精霊の守り人 vol.6」第11話「花酒をタンダに」と第12話「夏至祭」の2話収録。前にも書きましたが、このアニメは1巻に2話だけしか収録されていないので、同じ枚数借りても全然前に進まない感じがします。今回は、どちらともどうという話ではありませんで... [続きを読む]
|
- 2008/05/10 11:13読書(2008年−33)
- 「20世紀 知の挑戦」 立花隆著 (文藝春秋)ボクは移動中の電車で本を読むのが多いので、GWのような自宅にいる時間が多いときは読書が全く進みません。そう言うわけで、久しぶりに本の感想です。本書は99年5月にTBSにて放映された「ヒトの旅、ヒトへ... [続きを読む]
|
- 2008/05/05 21:21購入 〜プラモデル(2008年−11)〜
- アップするのを忘れていたのですが、現在製作中の“トランペッター 1/35 ソビエト軍 MAZ−537G トレーラー中期型”に積載させる車両を購入しました。タミヤ製 1/35 T−55A無難と言えば無難な選択です。本キットは、ソビエト軍のT−5... [続きを読む]
|
|
|
- 2008/05/04 22:22購入 〜プラモデル(2008年−10)〜
- 以前に雑誌かネットで見たことがあり、印象に残っていたキットが、何かとお世話になっているHOBBY SHOP GANNETさんで発見しました。ZVEZDA製 1/35 SCALE “VIMPEL”RUSSIAN ANTITERRORIST UNITZV... [続きを読む]
|
- 2008/05/02 21:21映画(2008年−23)
- 「DARKER THAN BLACK −黒の契約者− 8」これまた久しぶりです。第21話「粛正の街は涙に濡れて…」前編と第22話の後編、そして第23話「神は天にいまし…」の3話収録。この巻での一番の驚きは、ノーベンバー11が○×△□!!とこれ以上は見ていない人のために... [続きを読む]
|
- 2008/05/01 23:56映画(2008年−22)
- 「電脳コイル vol.7」久しぶりの電脳コイルです。なかなか送られてきませんでした。第18話「異界への扉」、第19話「黒い訪問者」、第20話「カンナとヤサコ」の3話収録。イサコが扉を開きハラケンが異界へ。そして、念願のカンナと会います。これでハラケン、納得... [続きを読む]
|
- 2008/05/01 23:23写真(61)
- 古書即売会を後にして、てくてく歩いて京都市動物園へ。平日なんだから空いているだろうと思っていたのですが、遠足に来ていた幼稚園児が溢れかえっていました・・・。気を取り直して写真撮影。今回はアップを心がけて撮影しました。なかなか満足行く仕上がりとなりま... [続きを読む]
|
- 2008/05/01 22:53古本(204)〜(208)
- というわけで京都みやこめっせで開催の“第26回春の古書大即売会”の戦利品です。まずは1冊目。「チビっ子猛語録」 S・ハンセン/j・ジェンセン著 (二見書房)本と本の間に埋もれるようにあったのを、何故か目に留まり購入に至りました。本下部にある... [続きを読む]
|
- 2008/05/01 17:46イベント(2008年−5)
- 本日から5月。世の中は平日ですが、ラッキーなことに我が社は創立記念日のため休みなのです。会社の上司連中は、ゴルフにきゃっきゃ言っていますが、何が悲しくて休みの日に会社の人間と会わにゃーならんのだ!!断固拒否!!絶対拒否!!しつこく誘われましたが、な... [続きを読む]
|
- 2008/04/29 22:22写真(60)
- ことしのGWは、連続した休みが後半なので、GW突入したのか微妙ですね。とにかく、祝日でお休み。嫁のご両親からお誘いいただき、京都宝ヶ池公園に行って来ました。あまりお見せする写真がないんですが、2点ばかり。ひとつは、嫁の実家で発見したセミの抜け殻。... [続きを読む]
|
- 2008/04/24 16:16読書(2008年−32)
- 「風のゆくえ」 栗本薫著 (早川書房)グイン・サーガ23巻目。ケイロニアでのお話が完全完結しました。イリスもとうとうオクタヴィア姫であることを告白し、母を陥れた復讐もあきらめ、手と手を取り合って旅に出かけます。会うこともならなかった父アキレウス... [続きを読む]
|
- 2008/04/23 23:23読書(2008年−31)
- 「許されざる者」 佐高信著 (毎日新聞社)辛口評論家・佐高氏の本を初めて読みます。政治家、官僚はもちろんのこと、タレント、アナウンサーなどもバサバサ斬っていきます。だけど・・・痛快かと言われると・・・なんとなくねちっこいなというのが正直な感想。... [続きを読む]
|
- 2008/04/22 22:22古本(199)〜(203)
- 昨日から愛媛にいます。BOOKOFFにも、そろそろ欲しい本が見つからなくなってきたなぁと運転していたら、古本屋発見!!写楽堂山越店さんでした。駐車場もあって、出張者にはありがたいです。それでは、報告致しましょう。1冊目はコチラ。「その花... [続きを読む]
|
- 2008/04/21 21:21読書(2008年−30)
- 「運命の一日」 栗本薫著 (早川書房)グイン・サーガ22冊目。サイロンに渦巻く陰謀は前巻で暴かれたので、今回は細々した残務処理みたいなもの。表紙にもあるわがまま娘、シルヴィア姫の婿候補選び。この姫にグインがねぇ。グインの花嫁となるのは、なんとい... [続きを読む]
|
- 2008/04/20 20:20写真(59)
- 実家にお泊まりし、天気が良かったので近所をお散歩。もう春満開です。花は咲き、鳥はさえずり、小魚がたくさん泳いでいる。生命が溢れている感じです。写真の被写体もたくさんあって、道行く人もあちこちでパチリパチリとシャッターを切っています。さぁ、カメラ... [続きを読む]
|
- 2008/04/18 20:20読書(2008年−29)
- 「朝日新聞記者が書いたアメリカ人「アホ・マヌケ」論」 近藤康太郎著 (講談社+α新書)特派員としてアメリカで暮らすことになった著者が見た、本当のアメリカ人の姿を軽妙な文章で紹介されています。前半は、随分軽い内容だなぁと思いましたが、後半に行くに従っ... [続きを読む]
|
- 2008/04/17 20:00読書(2008年−28)
- 「黒曜宮の陰謀」 栗本薫著 (早川書房)グイン・サーガシリーズ21冊目。ケイロニアで巻き起こる王位継承を巡る陰謀の解決編。グインの働きによって、見事解決となるのですが、ここまで読み通り行くってーのもすごい。グイン、あんた一体何者?前巻の感想に、... [続きを読む]
|
- 2008/04/16 23:28映画(2008年−21)
- 「茄子 アンダルシアの夏」見よう見ようと思いながら、忘れてしまっていた作品。自転車ロードレースの美味しいところだけをピックアップしたような作品です。主人公の過去の恋愛なども絡んでいますが、やはりメインはレース!過去、ロードレースをここまでかっこ... [続きを読む]
|
- 2008/04/16 21:21古本(196)〜(198)
- 福井出張で模型を買ったばかりですが、ブックオフを見つけてしまい、立ち寄りました。Tポイントもあることだし、ま、いいか。と自分を納得させて3冊購入。まずはコレ。「探偵物語」 赤川次郎著 (角川文庫)薬師丸ひろ子主演の角川映画原作をなんとなく集め... [続きを読む]
|
- 2008/04/16 18:18購入 〜プラモデル(2008年−8〜9)〜
- 久しぶりに福井方面へ仕事で行ってきました。福井に行くと、いつも立ち寄る模型店があって、今回もご多分に漏れず訪れました。今日は何故か購入モードにスイッチが入っていて、何か買わないと収まらない状況にあったのです。棚の下の見にくいところにPROARの... [続きを読む]
|
- 2008/04/15 20:20読書(2008年−27)
- 「回想のビュイック8(上)(下)」 スティーヴン・キング著 (新潮文庫)実は初のキング作品だったりします。何故、ホラー界の大御所キング作品を読んでいなかったと言うと、キングがイヤというのではなくて、過去にも書いてきたとおり、外国作品が苦手なのです。... [続きを読む]
|
- 2008/04/14 22:34映画(2008年−20)
- 「おおきく振りかぶって 9」見終わって・・・やっぱいいアニメだったなぁと再認識しました。“おお振り”最高!!24話「決着」、25話「ひとつ勝って」、そしてTV未放映の第26話「基本のキホン!」が収録。TV未放映ってどんな話か興味津々。見てみると... [続きを読む]
|
- 2008/04/14 22:14読書(2008年−26)
- 「ぼくはこんな本を読んできた」 立花隆著 (文春文庫)またまた立花氏の本です。今回は、氏の読書に対する思い、考えに始まり、書斎について、少年時代の読書作文、読んだ本の感想など盛りだくさんの内容。興味のあることは、とことん勉強しまくる氏の読書術。と... [続きを読む]
|